怒られた放課後、現実を悪くしていた面々、現実の救いを与える笑顔、この決定的な線、善悪の悪に属した結果を撒き散らす。
翌朝、怒られて、トイレで笑顔の練習、この笑顔をしつみて、難しいとわかった。
世界クラスのホステスは笑顔がハニートラップ、笑顔が救いになる超一流の笑顔美女。
一真
「セレス先生、トイレで笑顔の練習、難しいってわかったでしょう、いままで、そんなに殺人が好きだった?」
ツケをためた後、笑顔の難しい、この決定的な線、善悪の中で、笑顔が救い、この決定的な線は笑顔が難しい。
一真
「笑顔、だけど、練習してわかる、笑顔がひく、怖い笑顔、まるで殺人鬼だ、理由は笑ってないから、顔いっぱいの筋肉が笑顔を拒否、理由は文字通りの悪の心、悪い事を考えるから、これなでる、笑顔の練習、継続して、悪い事を考えない、これにつきる」
ホームルーム、笑顔の練習、この現実は難しい、一真の笑顔とは違い、悪い顔になる、女子全員、担任は必死、様々な線に笑顔が救いを知って、いままでの悪いツケがのし掛かる。
一真
「笑顔の練習、秘訣、大好物を考える、自然に笑顔が改善する」
教室内の中で、同人作家のボタンは圧倒的に笑顔がやばいと自覚、改善したい沢山、だが笑顔だけはよくしたい。
一真
「全員、笑顔の練習して、最初にヤバい顔、理由、普段の行いが悪い」
かなりの中で、真っ先に走るボタン、全員がわかり、笑顔を改善したい。
一真
「女子の笑顔、これな男子より重い、理由があんだ、恋愛、これが超現実になんだ、あ笑顔が悪い女だ、辞めた、はい失恋、正にマッハでした 」
全力疾走、男子全員は重い理由が恋愛とわかった。
一真
「神術士って、笑顔をつくると偉いと言われる、だが神術士が神術をミスると、てめえってすっげえ目に遭う」
矛盾を語る。
一真
「逆に神術の中で、難しいのは、笑顔をつくること、これなできないとすっげえ怒られる」
サワタリ
「大変だな」
一真
「当たり前に神術の時、相手はヤバいわな、笑ってくれない、だから話すしかない、これが神術士の難題、怪我してる奴を笑わす、難しい」
至らない、至る、この難題を無理難題としか言わない。
一真
「だから神術士の場合、笑いを取るしかない、この苦労がたまに冴えるな」
久遠
「でも、ホステスの場合、服装が完璧だった」
一真
「正解、専門家が選ぶ」
ヒューズ
「多分、妹が必死な現実、笑顔が救い、自殺を作る、この違い、決定的だっんじゃないかな」
一真
「若いな、笑顔は女の場合、財産だからな、簡単にいえんな」
休み時間は練習、この初日に怒られた後、笑顔の練習中、神術士コースの一真が、様々に至らない面々を叱った出来事。
平日、必死な女子全員、担任も必死、男子全員は多少の余裕、このボタンは相当に練習。
土曜日、最初のダンジョン、簡単にしりとりに決定、簡単なクリア。
日曜日、一真が笑顔になる事、この校門を出て話し合った。
一真
「だろ、全員、笑顔の練習、これな難しい、だけど笑顔になるのは、割と簡単、それは腹減ったから」
幸子
「イヴ先生も瞳君の内容は理解もできるし、欠点もあるも、結果的に善い方に変えた力技が笑顔とは、わからないといってました
」
一真
「イヴ先生か、酒を良く飲むだろ、頭を悪くすんだ、神術士って、バカの方が適してる、頭がいいと疑うから、多分、知能を下げてんだろうな」
誰も想像をこえた。
一真
「戦士は一撃必殺、スカウトは森羅万象、魔法使いは一点突破、神術士は一体感」
重要な内容。
一真
「神術士は一体感、神と一体感、一つになる、2つじゃない、一つになるだ、調和じゃない、完璧になるんだ」
内容は理解をこえた。
一真
「神と一体感、一つとなる、この瞬間、神の奇跡を叶える、だから一体感、神術士は一体感故に神だ」
幸子
「わからない」
一真
「神に従い、神となる、完璧になるんだ」
内容に至る領域がない。
一真
「これな、神となった、神術士は凄い、半端ない完璧を叶える、神ってわかる、他はスカウトは森羅万象は調和せよ、、戦士は一撃必殺。即ち合わせろ、調和せよ、魔法使いは一点突破、全知全能を一発に、後は味方に任そう。即ち味方を信じる、だから調和せよ」
幸子
「なんで知ってるの?」
一真
「いい質問だ、だが神と一体感したら、簡単だ、教えてくれる」
全員が違う点を理解した。
一真
「神と一体感、神に従い、神となる、完璧な神となれば、後は神が教えてくれる」
この全員は究極を知った。
一真
「簡単だ、神を信じよ、簡単だ」
ぶっ飛んだ内容。
一真
「神術士の究極、神と一体感、この瞬間、神術士は神となる、問答無用に最強に変化、全知全能が完璧、この最強を神と化した神術士が叶える、最後まで神を信じよ」
ヒューズ
「あー、その一撃必殺ってなんだ?」
一真
「欲しいか?」
迷ったヒューズ、このボタン。
ヒューズ
「欲しい」
一真
「じゃあ、戦士の一撃必殺を得てみるか、方法は簡単だ、ヒューズの幸せ、ヒューズの最悪な不幸を重ねる、この点と点を線に斬る、即ち合わせろ、即ち斬る、即ち不幸も幸せも斬る」
この左右にふった。
一真
「やはり大切か、当たり前だな、戦士の一撃必殺は超える万里の荒行だ、普通は無理だ」
サワタリ
「なら森羅万象」
一真
「自然となれ、個人を捨てろ、自然となれ」
左右にふった。
一真
「魔法使いは簡単だろ、一発に全知全能、後は味方に任そう、もう味方を信じる、これだけ、どんな化け物も一発」
説明の内容、魔法使い全員は理解をこえた。
一真
「魔法使いは一番簡単だ、魔力を全部、精神力を全部、一発に込めて、全知全能の一撃を放つ、後は味方を信じる、簡単だ」
左右の四人。
一真
「へたれのチキンめ」
幸子
「究極の一撃ですか?」
一真
「違う、希望を託すんだ」
説明をこえた。
一真
「一撃必殺は全てを背負うんだ、森羅万象は星となり、世界となり、絶対真理を超えるんだ」
説明は理解をこえた。
一真
「神術士の一体感、神を大地と肉体に降ろすんだ、楽園を築くだ、だが最後まで神を信じる、簡単だ」
至る領域がわからない全員。
一真
「神術士は最後まで神を信じること、神はきっと叶えてくれる」
サワタリ
「なあ、絶対真理って、なんだ?」
一真
「簡単だ、届かない未来を超えるんだ」
スカウトの森羅万象。この究極を、超越者と呼んだ。
一真
「サワタリ、届かない未来、届かない全部。即ち個人では勝てない、だが最後まで超えるのなら、きっと星が叶える、絶対に」
サワタリ
「なあ、最後って、なんだ?」
一真
「死だ、死を超えるんだ」
究極、だが死を超えた以上は死ぬ。
一真
「大丈夫、神術士の一体感が起きる、神が救う、何故なら森羅万象を得たスカウトは神だからだ、戦士だけは戦士だが、魔法使いは聖者となる」
ヒューズ
「戦士だけかよ」
一真
「別によかろう、褒美だ」
最後に至る領域。
一真
「神術士は一体感の後は神に近くなる、だが神術士の一体感は神と一体感、だから次元も、時間も、世界も、超える」
究極の一体感。
一真
「だから問題はない、聖者となった魔法使いが許す」
力を知った全員。
一真
「魔法使いは簡単だ、希望を託すんだ、後は信じるだけだ」
久遠
「それって、死ぬよぬ?」
一真
「久遠、希望を託すんだ、これは幸せだ、後は起きるだけでいい、ほら幸せだ」
究極を至る領域。
一真
「戦士、聖者、神、神、究極になったろ?」
この究極を知った。
一真
「ある意味、聖者だけは楽だ、後は戦ってるからな」
サワタリ
「なあ、神になったら、どうなるんだ?」
一真
「簡単だ、聖者が教える、だから聖者だ、信じろ」
こんなんを得た。
一真
「神の神術士は最後まで神を信じる、これだけだ、古い神が、新しい神を導く」
この究極を知った全員。
一真
「わかったか?」
知った全員、ヒューズは一撃必殺をやってみた、この瞬間は困難とわかる。
一真
「とある戦士が、幸せな思い出、目の前は不幸、幸せな思い出、目の前の不幸、この戦いに全て斬る瞬間に魔獣を倒した」
荒行。
一真
「伝説は線を斬ったらしい」
ヒューズ
「わからん」
一真
「ヒューズ、全部を背負うなら、わかるさ」
ヒューズ
「怖い」
一真
「ヒューズ、みんな怖い」
全員が頷く。
ヒューズ
「難しい」
一真
「ああ、難しい。だが戦士は他はない、戦士に帰るんだ」
ボタン
「できたら強いな」
ヒューズ
「怖い」
サワタリ
「俺も怖い、個人を捨てたら、命も捨てたら、なにもない」
一真
「サワタリ、神に個人と命はない、聖者にきくといい、教えてくれる」
久遠
「まだ聖者はいません」
一真
「エリーゼは聖者だ、ヒューズがいる、他はない、なら聖者だ」
この理解できて意味。
一真
「一発だけだ、2発じゃない、一発だけだ、希望を託すんだ、一発だけ、後は寝る」
幸子
「おとぎ話みたい」
一真
「戦いは現実だ、血と肉が語る」
魔法使い全員は希望を託す意味を理解した。
一真
「さて、あとは外で過ごす。笑顔も変わるさ」