前回の1.5倍です(迫真)
本話趣向:催眠、チョロイン、快楽堕ち、雌堕ち、いちゃラブセックス
道行く人に一目ぼれ♡ホテル直行チョロメスユーフェミア♡
コツコツ
ゆっくりとしたペースで彼と二人並んで街中を歩く。
サングラスをかけて人相を隠している彼の名前は枢木スザク。
エリア11…日本最後の首相だった枢木ゲンブの一人息子。
つい先ほどまでクロヴィスお兄様を殺したという容疑で逮捕されていた彼を釈放させたのは私だ。
副総督としての権限を多少強引に使って裁判を公正に進めてもらいました。
私は日本人に興味があります。
ブリタニアという国が掲げている弱肉強食という理念は本当に正しいものなのでしょうか?
昔からその土地に住む人を排除して私たちが住むための街を上書きすることは良いことなのでしょうか?
皇族である私の周りの人は皆耳障りのいい綺麗ごとばかりを話します。
だから私は知りたい、何が本当に正しいことなのかを。
枢木スザクという人はとても不器用で優しい人なのだと私は思います。
でなければ自分の国を侵略した敵国の軍に入るだなんて酔狂なことはしないはず。
だから話を聞いてみたくて私は彼を牢獄から解放しました。
もっとスザクのことを、日本人のことを知りたい。
だから彼とより親しくなるために話しかけようとして―――――
ふと、視界の隅に一人の男性が映った。
見覚えのない青年、私の方に目線を向けている。
彼と目が合いました。
(…っ!?)
どくりと心臓が脈をうつ。
会ったこともない他人なのに何故かやけに目を引かれてしまう。
彼は私から目線を切るとどこかに向かって歩いて行ってしまった。
「あ、あの。すみませんスザク、少し席を外してもよろしいですか?」
「え、いいけど。急にどうしたの?何か用事があるなら…」
「いえ!本当にちょっとだけなので…すぐ戻りますね」
そう言って私はスザクから離れて彼のいた方向へ走る。
角を一つ曲がると先ほど見かけた彼の背中が見えた。
走り寄って後ろから声をかける。
「あ、あのっ…!」
「ん?」
声をかけられたことに気づいた青年が振り返ってこちらを見る。
彼の顔を見た私はごくりと生唾を飲んだ。
特別顔が端麗というわけではない。
歳は同じか少し上といったところか。
好みのタイプというわけでもない。
(惹かれる理由なんて特にないのに…)
なのにどうしてか彼から目が離せない。
「何か用ですか?」
「あ、あの…えっと…」
何か言おうとするものの言葉がでない。
そもそもどうして彼に声をかけてしまったのか私自信も理解できていないのだから。
「もしかして逆ナン?」
悪戯気に笑って彼が言う。
その言葉に私は顔を真っ赤にして俯いてしまう。
(ぎ、逆ナン…!?いえ、確かに傍から見れば今の私は誘っているように見えるのかしら。そういうつもりで話しかけたわけでもないのだけれど…でも気になっているかと言われればその通りですし…)
私は肯定も否定も返せずにただ黙って身体をもじもじとさせることしかできません。
そんな私を見かねたのか彼は私の手を取ると車道側に移動して横に並びました。
顔がぽっと赤らんでしまう。
警護の軍人以外の男性に触られるのには慣れていないのです。
「あ、あの…?」
「とりあえず少し歩かない?散歩でもして落ち着けば整理できると思うよ」
「は、はい!」
彼の気遣いに顔をほころばせる。
何故こんなことになっているのかはまだ整理できていない、だけど。
(今はあなたの優しさに甘えさせていただきますね)
彼と手をつないだままゆっくりと歩き出す。
スザクのことはとっくに頭から消えていた。
「へぇ、ユーフェミアさんは甘いものが好きなんだ。エリア11に来てから気に入ったものはあった?」
「はい!ショッピングモールに入っていたワガシ?というお菓子がとても美味しくて…」
他愛もない話をしながら彼と歩く。
彼は私のどんな話も楽しそうに聞いてくれるのでつい口が軽くなってしまう。
先日までは本国の学校に通っていたこと。
家庭の事情でエリア11に引っ越してきたこと。
これからは家の仕事を手伝わなきゃいけないので忙しくなること。
彼は初めて会うとは思えないほど親し気な様子で私の話に相槌を打つ。
彼が私に笑いかけてくれる度にトクトクと胸が鼓動を刻む。
(一目惚れ…というものなのかしら)
会って間もないのに彼の全てが好ましく思えてくる。
彼と歩くだけで楽しい。
彼となんてことはない会話をするだけで楽しい。
彼の笑顔を見るだけで…楽しい。
(ふふっ、今日は素敵な人と出会っちゃった♡)
そう思いくすりと笑顔をこぼす。
予定外の幸せを噛みしめているとふと何かを忘れているような感覚が脳裏をよぎる。
(あら?私なにか忘れているような…)
一体何かしらと思考を巡らせようとした時、
「ねぇ、ここに入ってみない?」
とある建物の前で彼が足を止めた。
見ると普通のものより少し派手やかに見えるホテルがありました。
「あの…ここは一体?」
「ここはね、仲のいい男女が休む所だよ。結構歩いたから疲れたでしょ?ここで少し休憩していこうよ」
先ほどと変わらない優しい笑顔をした彼がそう言う。
「そういうものがあるのですね!ありがとうございます!」
彼の厚意を嬉しく思い私もにっこりと笑って返す。
二人で手をつないで入口をくぐる。
「例の部屋で」
彼が受付を済ませてくれている間にホテルの内装に目をやる。
壁は一面ピンクで塗られておりかわいらしい印象を受ける。
エントランスには部屋を写真が貼ってあるパネルがありここから選ぶことが出来るらしい。
(なるほど…一般の皆さんはこういうホテルを利用するのですね)
皇族である私は皇室専用の宿泊施設しか使ったことがないのでこういった一般向けのホテルに入るのは初めてのことです。
知らないことばかりで見るだけで楽しくなってしまいます。
「受付終わったよ、部屋に行こうか」
そう言って彼が手を差し出す。
「はい!」
今度は私から彼の手をぎゅっと握り返す。
再び二人仲良く並んで部屋に向かった。
部屋は思ったよりもこじんまりとした大きさだった。
ソファもベッドも二人がくっついてちょうどいいサイズ。
(もしかしてここって恋人用の施設なのかしら…?)
「ユーフェミアさん」
今更ながらそう思っていると後ろから名前を呼ばれたので振り返る。
すると彼の顔が急激に近づいてきてそのまま私の唇に吸い付いてくる。
ちゅっ
「んむっ!?」
彼の熱が唇を通して私に伝わってくる。
(いま私…彼にキスされてる…!?)
混乱で慌てふためく頭を整理しようとするもキスをされている感触が思考を邪魔する。
咄嗟に身体を離そうとするも―――
ぎゅっ
(あっ♡)
男性らしい硬く筋肉質な腕でがしっと身体を抱きすくめられる。
自分の女性特有の柔らかさを持つ身体とは違う引き締まった男性の身体に意識を取られていると―――
べろっ♡
「ふむっ!?♡」
彼の舌が私の唇を割って口内に入ってくる。
「あの…ちゅっ♡…ちょっと…ちゅるっ♡…話を聞いて…♡」
なんとか彼を止めようと必死に言葉を紡ごうとしても彼の舌が私の舌に絡みつくせいで意をなさない。
ちゅっ♡ちゅるっ♡
執拗に繰り返される舌へ愛撫に私の頭がふわふわと蕩けていく。
(あまい…♡恋人じゃない人とのキスなのに…どうしてこんなに甘いの…♡)
彼とのディープキスが気持ちよすぎてつい私からも舌を絡めてしまう。
ちゅるっ♡れろれろっ♡ちゅっ♡
舌と舌をべろべろと絡ませてはしたないキスを二人で交わす。
お互いに夢中になっていた私たちはやがてどちらからともなくゆっくりと唇を離した。
っぷは♡
(はーっ♡はっー♡…きもちよかった…♡)
興奮と酸欠で赤くなった顔で彼を見つめる。
私と同じように顔を赤くしていた彼はしばらく私のことを見つめ返していましたが、
どんっ
「きゃっ!」
突然肩を強く押して私をベッドに突き飛ばした。
ギラギラと燃えるような目をした彼はゆっくりとベッドに腰掛ける私に近づいてきます。
経験のない私にもわかってしまう。
このままだと最後まで行ってしまうと。
(なんとか止めないと…!)
キスの余韻でまだぼんやりとする頭で必死に彼を止める方法を考える。
「あの…実は私は貴族の娘で…!」
咄嗟に隠していた秘密が口からこぼれる。
かろうじて皇族であることは隠せたものの貴族の娘であると言ってしまったからには同じようなものだ。
(いっちゃったっ…)
自分が口にしてしまった言葉に顔を青ざめる。
ブリタニア市民にとって貴族の娘というのはとても重要な意味を持っている。
一般人からすると高貴な血を引く女というのはとても
彼がいくら私に好意を抱いてくれても身分の違いから離れていってしまうかもしれない。
そんな不安が私の頭のなかでぐるぐると渦巻いて血の気が引いていく。
でもそんな言葉を聞いても彼の表情に驚きや焦りの色は浮かんでいませんでした。
普通なら言葉をなくしてしまうような秘密を知ったのにも関わらず、彼は全く意に介していない様子でにこりと笑って言う。
「愛し合うのに身分は関係ないよ」
きゅうぅぅぅぅぅん♡
(あふっ♡)
『ユーフェミア特選:男性に言われたい台詞ベスト3』にランクインしている台詞を言われて私の乙女心がきゅんきゅんと締め付けられる。
無理やり押し倒されそうになっているのにも関わらず彼への好感度がぐんぐんと急上昇してしまう。
(だ、だめっ!いくら嬉しくても流されちゃ駄目っ!こんな形では…)
受け入れてしまいそうになる心を無理やり奮い立たせて言葉を捻り出す。
「あの!…やっぱり会って間もないのにこういうことをするのは良くないと思うのですっ…!」
勇気を振り絞って彼にそう言う。
彼が気になるからこそこんな勢いのような形で結ばれたくない…!
もっとちゃんとお互いのことをわかりあった上で時間をかけて結ばれたい!
(だからお願い…!もう少し時間をください…!)
目をつぶって必死に祈る。
「…そっか。確かにそうだね、わかったよ」
長い沈黙を破り彼がそう言った。
(わかってくれた…!)
嬉しさで顔をぱぁっと明るくして私は俯いていた顔を上げる。
ぼろんっ
「えっ?」
顔のすぐ近くにナニかが出された。
「じゃあ口でしてよ」
そういって彼は先ほどまでと変わらない優しい笑顔で私にそう言った。
ゆっくりと目線を下す。
私の顔に突きつけられていたのは彼の大きなペニスだった。
「あっ…えっ…?」
私の鼻先で彼のペニスがピクピクと脈動する。
今にも私の処女を喰い散らかすぞと言わんばかりの迫力だ。
普通に考えれば彼を突き飛ばして今すぐ逃げるべきなのでしょう。
(なのに私…どうして…♡)
視線が彼のペニスに吸い寄せられてしまう。
皇女としての
女としての
どちらに従えばいいのかわからない。
視線が顔とペニスを何度も往復してしまう。
そんな私を見た彼は困ったような顔で笑いながら言う。
「頼むよ、ユフィ」
(あっ♡)
その瞬間、皇女としての仮面がパリンと割れた音が聞こえた。
仮面の裏から現れたのは一人の女としての私。
気になる異性の言うことになんでも従ってしまう雌としての
「…あの…私初めてで…どうしたらいいか…」
口から出たのは否定や拒絶ではなく彼の教えを乞う言葉。
「そっか…初めてじゃわからないよね」
じゃあ教えてあげるよ。
そういって彼はこれまでずっと貼りつけていた柔らかい笑顔を引きはがして、罠にかかった獲物を喰らう狩人の顔でにやりと笑った。
彼がこの瞬間のために隠していたオスとしての顔に私はじゅん♡と下着を湿らせる。
「お願いします…♡」
私はこれから犯されるのを期待しているメスの顔ではしたなく笑い返した。
「まずは臭いを嗅いで頭の中をチンポで一杯にしろ」
先程から豹変した強い口調で彼が私に命令する。
「はい、わかりました…♡」
普段命令されることなんてない私はどこか倒錯した悦びを感じながら彼の言うことに従う。
(臭いを嗅ぐのでしたね)
彼の言ったことを思い出して鼻先をペニス…オチンポに近づける。
先端の割れ目の部分に鼻をくっつくほど近づけて臭いを嗅ぐ。
ふんふん♡
「お゙っ゙♡」
鼻を刺す強い臭いに思わず汚い声を上げてしまいました。
「どんな臭いだ?」
「とても…クサイです。汗と垢が混じったような独特のニオイで…今まで嗅いだモノの中で一番クサイです…」
素直な感想を彼に伝える。
「そうか、嫌ならもうやめるか?」
「いえ、あの…それが…」
鼻をまたふんふんと鳴らして臭いを嗅ぐ。
「とてもクサイのですが…鼻の奥にじーんと染みて、何故だか何度も嗅ぎたくなる臭いです♡」
そう言って私はにっこりと笑う。
彼のオチンポの臭いを嗅ぐたびに鼻から身体の奥までじっとりと届いてぐずぐずと融かされるような感覚に陥る。
オチンポ臭で肺を満たすたびにお腹の奥にぐつぐつと煮えるような熱が湧く。
(彼の臭いで満たされる感覚♡なんだか変に興奮しちゃう…♡)
彼は私の言葉にきょとんとした顔をしていましたが、
「いい子だ、ユフィ」
そう言って満点を取った生徒を褒めるような優しい顔で私の頭をぽんぽんと撫でてくれました。
(あっ…♡褒められちゃった♡嬉しい♡)
嬉しくて気分が舞い上がった私は先程よりも張り切って彼のオチンポの臭いを嗅ぎます。
ぴとっ♡
「すんすんっ♡先端の傘になっている部分は少し臭いが強いですね。割れ目の部分よりも熟成したような濃い臭いがします♡」
彼のオチンポに鼻をぺたっとくっつけて臭いを嗅ぐ。
彼が私の奉仕で喜んでくれる、それがとても嬉しい♡
オチンポに鼻をくっつけたまま根本に向けて顔を動かします。
私の鼻でオチンポをずりずりと撫でて行きながら全体の臭いを嗅いでいきます。
「くんくん♡竿の部分は先端に比べると臭いが薄いですね。でもしっかりとあなたの臭いがしてとてもクサイです♡」
私が臭いの感想を言うたびに彼のオチンポがビクビクと揺れる。
息を荒げている様子からすると喜んでくれているようです。
(うれしい♡もっと沢山あなたの臭いを嗅ぎますね♡)
息を吸う音が聞こえるほど勢いよく鼻で臭いを嗅いでいく。
そうして臭いを嗅ぎながら彼のオチンポの根本まで鼻を動かしその下にある袋の部分に鼻をあてると
「ふごっ!?♡」
あまりの劇臭に思わず呻いた。
「どうした?」
「ここ…くしゃい…さっきまでと比べ物にならないぐらいくしゃいです…♡」
彼の玉袋からはさっきまでの臭いを何倍にもしたかのような酷い臭いがしてきました。
私がこれまでの人生で嗅いできたような人工的で上品な匂いとはまったく真逆の野性的で下品な臭い。
少し嗅ぐだけで頭をじくじくと犯されるような本能を刺激する臭いです。
「そうか、俺の金玉はそんなにくさいか?」
「はい…あなたの金玉すごくクサイです…すんすんっ♡はぁー♡くさい♡…すぅー♡」
ぐりぐりと鼻を彼の金玉に押し付けて深く息を吸う。
「さっきまで男性のオチンポを見たこともなかった女の子にこんな臭い嗅がせるなんて…♡ひどい人♡」
すんすんっ♡
「女の子にこんな臭い嗅がせたらどんな女性でもオチンポの言うことなんでも聞くメスになっちゃいます♡」
すぅ~♡♡ふんふん♡
「すぅー♡はぁー…♡本当にクサイです♡頭の中もうオチンポの臭い嗅ぐことでいっぱい♡もっと嗅がせてください♡」
くんくん♡くんくん♡
「くさいの…♡すき…♡くさい臭いすき…♡あなたのとってもくさいオチンポの臭い大好きです♡」
彼の臭いに意識をトリップさせながら感じたままに言葉を紡ぐ。
いつの間にか私の右手はカリカリとオマンコを弄っていました。
オチンポ臭に脳を犯された私はクサイ臭いをオカズにしてオナニーをする変態になってしまったようです♡
(でもいいわよね…彼が喜んでくれるんだもの♡オチンポの臭いで発情する女の子の方が彼も好きに決まってます♡)
そうしてしばらく彼のオチンポの臭いに浸っていると彼が新たな命令を下しました。
「口をめいいっぱい開けろ」
今まで皇女として育てられてきた私はいついかなる時でも口を開ける時は出来るだけ小さく開けるように教わってきました。
口を大きく開けるのは下品でみっともない行為だと言われたからです。
でも彼に言われたら話は別♡
どれだけ下品で無様でも彼に命令されれば私はどこでもなんでもします♡
「あーん♡」
私は命令に従って口をできるだけ大きく開く。
「よし、いい子だ。これからユフィの口にチンポを突っ込む。ユフィはチンポが抜かれるときに思いっきり吸い付くんだ」
初めてだからそれだけでいいと彼は言って彼はオチンポを口に添えた。
私にえっちの経験がないため簡単なやり方で許していただけるようです。
(なんて優しいのでしょう♡あなたの期待に応えらえるよう全力でご奉仕いたしますね♡)
そう私が決意を固めているとオチンポがゆっくりと口の中に入ってきました。
ぞろろろ…どちゅんっ♡
「んぶっ♡」
一気に喉奥まで突かれて私は咽る。
喉奥をオチンポにぐりぐりと刺激され吐き気が込み上げますが彼の股間の陰毛に鼻を埋めて呼吸をすることが気分を誤魔化します。
(すぅー♡ふぅー♡頭がぼーっとして落ち着きますね♡彼の臭いを嗅ぐと頭がぐずぐずにとろけて苦しさがわからなくなっちゃいます♡)
そうやって苦しさを誤魔化していると彼が頭をなでなでと撫でてくれました。
(あっ♡♡うれしい…♡頭よしよしって撫でられてる♡まるで彼に躾けられているワンちゃんみたい…♡)
彼に優しくされる多幸感に満たされて私の喉はいつの間にか苦しくなくなりました。
私が彼に「もう大丈夫です」と目で合図をすると彼はゆっくりとオチンポを抜き始めました。
ずろろろろろっ♡♡
私はさっき彼が言った通りにオチンポが抜けるのに合わせて強く吸い付きます。
ずちゅちゅちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡
引き抜かれるオチンポに「行かないで♡」というように強く吸い付いているので自然と唇が伸びていきます。
オチンポが先っぽまで引き抜かれる頃には唇がみっともなく伸びきって私の顔はとっても惨めな形になってしまいました。
少し恥ずかしく思っていたのですが彼はそんな私の顔を見てゾクゾクとした表情を浮かべています。
(私の顔、今とってもブサイクなはずなのに…どうしてそんなに嬉しそうなのかしら?)
そんな心の声が聞こえたかのように彼が理由を教えてくれます。
「誰に聞いてもかわいいと言われるユフィの顔が俺への奉仕の為にブサイク顔になっているのがとっても興奮する」と。
それを聞いた私は心底納得しました。
(なるほど!確かにこんな顔はあなた以外に見せられないですね♡)
私は彼だけの専用フェラチオ顔をもっと見せつけてあげようと更にオチンポを吸う力を強くします。
じゅちゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡
(もっと見てください♡♡あなただけの全力バキュームフェラチオ顔です♡♡
先っぽまで引き抜いた彼はまた私の口にオチンポを深く沈めていきます。
ずろろろろろぉぉぉ♡♡
(また奥まで来ました♡)
口の中を大きく開いて喉まで彼のオチンポを受け入れます。
喉奥にオチンポの先があたったらまた根本の毛に顔を埋めて意識をトリップさせます。
(ふぅ~♡ふぅ~♡根本の濃いオチンポ臭とってもクサくて最高♡)
自ら顔を彼の股間に押し当ててオチンポを深く咥えこむ。
オチンポが引き抜かれるのに合わせてまた強く吸い付く。
どちゅんっ♡どちゅんっ♡
彼の腰の動きに合わせて私も顔と口を動かします。
じゅるるるるるぅぅぅぅ♡♡じゅろろろろろぉぉぉぉぉ♡♡
(あぁ♡彼のオチンポで口の中をめちゃくちゃにされるのすっごい興奮してしまいます♡)
一生懸命ご奉仕を続けながら私の意識は歓喜に喘ぎます。
(オチンポの味と臭いを同時に味わえるなんて最高ですっ♡ずっとフェラチオしていたいわ♡♡)
すんすんっ♡ずるるるるるぅぅぅぅ♡♡
(オチンポおしゃぶりするの最高♡彼にお口をオマンコみたいに使われるの最高っ♡♡)
ふんふんっ♡じゅろろろろろぉぉぉぉぉ♡♡
私がしゃぶるのに夢中になっているといつの間にかオチンポがビクビクと小刻みに震え始めていました。
(もしかして…もうすぐ射精するのかしら?)
チラリと顔を見ると彼は肯定するようにコクンと頷きました。
それを見て私はオチンポをしゃぶるペースを上げていきます。
(出してっ♡私のお口にザーメン出してください♡わたしザーメンの味も知りたいんです♡あなたのザーメン絶対おいしい♡早く飲ませてっ♡)
彼の目を上目遣いで身ながら必死に頭を上下させます。
じゅっぽ♡♡じゅっぽ♡♡
ぐっぽ♡♡ぐっぽ♡♡
彼に気持ちよく射精していただくために唇を強く引き締め根本から先っぽまで何度も何度も往復させます。
(ザーメン♡ザーメン♡早く飲みたい♡金玉でぐつぐつ煮えてるザーメン♡早くどぴゅどぴゅって出してください♡)
彼のオチンポがふっくらと大きくなり先っぽがぱんぱんに膨れました。
(あっ♡オチンポ大きくなってきた♡)
彼の射精が近づいてきていることなのでしょう。
私は頭を上下させるスピードを更に上げてラストスパートをかけます。
じゅっぽじゅっぽ♡♡じゅっぽじゅっぽ♡♡
(オチンポ♡オチンポ♡♡ザーメン♡ザーメン♡♡)
私の頭の中はもうオチンポとザーメンのことしかありません。
ぐっぽぐっぽ♡♡ぐっぽぐっぽ♡♡
口からよだれが飛び散るほどの勢いで何度もオチンポをしゃぶる。
そのような激しいフェラを続けていると彼が腰をぶるりと一際大きく震わせました。
(あっ♡)
彼が我慢の限界を迎えたことに気づいた私は慌てて喉奥までオチンポを咥えこみます。
どちゅっ♡
食べ物を飲み込むときのように喉を動かしてオチンポの先っぽをぎゅうぎゅうと締め付ける。
口では勢いよくオチンポを吸って鼻の下が伸びる下品なフェラチオで彼の興奮をさらに押し上げます。
(だしてっ♡♡顔を串刺しにしたままオチンポ射精してっ♡私の頭がザーメンでたぷたぷになるぐらい沢山だしてぇぇぇぇぇぇっ♡♡♡♡)
ぐにゅぐにゅ♡♡じゅろろろろろぉぉぉぉぉ♡♡
私の最後の一押しが効いたのか彼が私の頭を掴んで「出すぞっ!」と叫びます。
(だしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡)
どびゅるるるるるるるるるるるっっっっっ!!!!
「んぶぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」
どくどくと私の喉奥にザーメンが注ぎ込まれる。
勢いよく注がれるザーメンは喉だけでなく口の中まで溢れてくる。
びちゃっ…びちゃっ…♡
(これがザーメンの味…にがくてしょっぱい…)
昨日までの私は女の子らしく甘いものが大好きだった。でも今は…
(ザーメンとってもおいしい♡にがくてしょっぱくてとってもえっちな味…♡)
オチンポの味もザーメンの味もとっても美味しく感じるえっちな女の子になってしまいました♡
どびゅうううううぅぅぅぅぅ!!!
私がザーメンを味わっている間にも彼の射精は続いています。
(いけない♡味わってばかりいないでちゃんと飲まないと♡折角彼が出してくれたんですもの♡)
そう思って慌てて口に溜まったザーメンを喉に流し込もうとしましたが少し遅かったようです。
どぴゅっ!
「んぶっ!?」
口内に収まりきらなかったザーメンが出口を求めて鼻から溢れ出してしまいました。
びゅっ♡ぶびゅっ♡
(あぁ…♡私、鼻からザーメン射精しちゃってる…♡鼻の中もザーメンでいっぱい…♡)
彼が射精するのに合わせて私の鼻からもザーメンがびゅっ♡びゅっ♡と飛び出す。
ザーメンの味と臭いに脳をぐずぐずに融かされた私の意識は穏やかなアクメの海に沈みました。
(ザーメン…くさくておいしい…♡っあん♡ザーメン注がれるのきもちいい…♡)
ビクビクと身体を痙攣させながら彼のザーメンを受け止め続けます。
やがて射精が終わると彼は私の口からオチンポを抜きました。
ちゅぽんっ♡
フェラチオに夢中になりすぎて酸欠気味になった私はぜーぜーと肩で息をします。
ふと視線を彼の後ろに向けると鏡に映った私が見えました。
口からは飲みきれなかったザーメンがぼたぼたとこぼれていて周囲には彼の陰毛がべったりと貼り付いていました。
鼻からは溢れたザーメンが鼻水と混ざりあいでろでろと垂れ流れていて息をするたびにザーメンの風船が膨らませています。
まるでレイプされた後のような有様ですが、鏡に映る少女はどろどろにとけた喜悦の表情を浮かべています。
(まるで娼婦みたい♡)と私は
「ユフィ、股を開け」
彼はすぐに次の指示を出しました。
射精したばかりのチンポはあれだけザーメンを出したのにも関わらずまだギンギンに勃起しています。
それを見て私はぽっと顔を赤らめる。
(男の人は一回出したらしばらくは立たなくなるって聞いたことがあるのですが…♡)
彼は普通の男性よりも立派なオチンポの持ち主のようです。
私は立派なオチンポに服従するようにベッドにころんと横になりそのまま両手で膝を抱えます。
腰が上を向くように背中をむけオマンコを彼に見えるようにします。
(あぁ…♡私なんてはしたない恰好をしているの…♡)
彼からは私のオマンコもお尻の穴も丸見えです。
部屋の照明に照らされてオマンコがぬらぬらと光っているのが私からも見えてしまっています。
(オチンポを舐めながら興奮してオマンコ濡らしていたのがバレちゃいました…♡)
少し恥ずかしいけれど彼の興奮を誘うために見せつけるのは止めません。
血走った目で私のオマンコを見つめていた彼でしたが目線を私の顔に移すとこう告げた。
「ユフィ、俺のことは好きか?」
突然の質問にきょとんと驚きましたが特に深く考えず素直な気持ちを返します。
「はい♡私はあなたが好きです♡」
唐突な告白です。
そもそもここまでしておいて好きかどうかなんて今更な話だと思ってしまいます。
(好きでもない相手に身体を許すような女に見えるのかしら…)
そう少し悲しく思っていると彼は続けてこう言いました。
「その好意は俺によって植え付けられたものだ」と。
(どういうこと…?)
疑問に思っていることが顔に出ていたのか彼は丁寧に教えてくれました。
彼が他人の趣向を書き換えることが出来る
それを使って私が彼のことを素敵な男性だと思うようにしたこと。
偶然会ったように見せかけたが最初から私を堕とすことが目標だったこと。
彼が未来の記憶を持っていること。
彼が知っている未来では私は枢木スザクと結ばれていたこと。
それを阻止するためにスザクと深い関係になる前に自分に惚れさせたこと。
彼は緊張した顔で罪を告白するように淡々と私に語った。
「なるほど」と内心納得してしまう。
(彼への一目ぼれっぷりは少し異常でしたものね)
特に惹かれるものがないにも関わらずあそこまで彼の事が気になってしまったのは彼の能力によるものだったのだ。
少し不思議に思っていたことの理由がわかってすっきりとした気持ちになる。
自分の思考が相手の都合の良いように書き換えられていた。
酷い所業だ。
他人を自分の都合のために良いように書き換えるなんて人間として許されることではない。
それでも私はこう思ってしまうのだ。
「そこまで想われるなんて女としてとても幸せなことですね♡♡♡」
彼はもっと簡単に私を手に入れることが出来るのだ。
私の趣向を弄ることが出来るならいっそのこと「ユーフェミアは彼にベタ惚れでなんでも簡単に言うことを聞く」とでもしてしまえばよかったのです。
そうしなかった理由は「出来るだけありのままの私の心を手に入れたかったから」でしょう。
私という女を愛したから卑劣な手法に頼ってでも手に入れようとした。
それなのに私という人格を壊したくないから合意の上のエッチで堕とそうとしている。
(なんていじらしくてかわいいのかしら♡)
控え目に言っても女として最高の気分です。
だから私は先程までと変わらない笑顔を彼に送る。
「あなたが私に好意を植え付けたのだとしてもホテルに入ってからした行為は全て私の意思です♡」
それに、と続ける。
「どうせあなたは私が真実を知った後にどう思ったとしても堕とす自信があるのでしょう?♡」
その言葉に彼は今日初めて本気で驚いた表情を見せた。
彼が言ったことから考えれば簡単にわかることだ。
彼は本気で私を自分の物にしようとしている。
それなのに彼は私が彼を嫌うかもしれない真実を伝えました。
つまり私が真実を知っても変わらず自分を愛することを確信しているのです。
あるいは私が彼を嫌ったら諦めて私の意思を更に捻じ曲げたのかもしれません。
傲慢かつ狡猾な計画です。
どの道彼は私を手に入れることが出来る。
ならば私は自分の意思で彼と結ばれることを選びましょう。
(どのみち私は彼の事が大好きですし♡どうせ結ばれるなら私も幸せになりたいですからね♡♡)
「さぁいいんですか♡早く私を手籠めにしないと枢木スザクに奪われてしまうかもしれませんよ♡」
そう言いながら私は両手でオマンコをくぱくぱ♡とさせる。
彼が絶対に防ぎたかったことをあえて言うことで彼の嫉妬を煽ります。
「私のオマンコはまだバージンのままですよ♡でも早くしないと他の誰かに奪われちゃうかもしれませんよ♡私は簡単に押し倒されるチョロメスですからバージンを奪われた人を大好きになっちゃいますよ♡♡」
更に煽るような口調を続けて彼を誘います。
自分より下だと思っていた女に良いように煽られた彼はビキビキとオチンポをイライラさせています。
彼はどしどしと無言で私に近づきがしっと両足を掴むと勢いよく―――――
ぶちぶちぶちっ!!!どっっっっっっっっっちゅん!!!♡♡♡♡
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ!!!!♡♡♡♡」
オチンポを私のオマンコにぶっ刺しました。
あまりの衝撃に私の喉から今まで出したことがないような雄叫びが飛び出します。
「お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡しゅごっ♡♡オチンポしゅごいっ♡♡♡一気に子宮まで貫かれちゃってる♡♡♡」
処女膜を破いた彼のオチンポは私のオマンコを子宮まで貫いてしまいました♡
彼はオチンポの先端まで引き抜くとそのまま勢いよく腰を振って私のオマンコを抉り始めました。
ぱんぱんっ♡♡ぱんぱんっ♡♡
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡オチンポずこずこ気持ちよすぎっ♡♡オマンコの中入口から奥まで全部かき回されてるぅぅぅぅ♡♡♡おっほぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡」
彼は私がいくら喘いでも一切の手加減をせずにひたすらオチンポでオマンコを苛め続けます。
どっちゅどっちゅ♡♡どっちゅどっちゅ♡♡
「ああああぁぁぁぁぁぁ♡♡オチンポの先が子宮にガンガンあたってるうぅぅぅぅぅ♡♡そんなに子宮いじめないでぇぇぇぇぇ♡♡♡赤ちゃん産めなくなっちゃうぅぅぅぅ♡♡♡」
子宮をオチンポで強く叩かれる感覚につい弱音を上げてしまいますが、彼は生意気を言うなと言わんばかりにさらに激しく子宮を攻め立てます。
ごっちゅごっちゅごっちゅ♡♡♡
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ♡♡♡生意気いってごめんなさいぃぃぃぃぃ♡♡♡子宮口乱暴に犯されてとってもきもちいいですうぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡産めなくなってもいいのでもっと私を壊してくださいぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」
メスを無理やり堕としてしまう彼の力強いつよつよセックスに負けた私は悦びながら女として終わってしまう台詞を叫ぶ。
それを聞いて満足したのか彼は私に覆いかぶさるように全体重をオチンポにかけて私のオマンコを貫く。
どっっっっっっちゅうううぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ♡♡これしゅごいっ♡♡子宮思いっきり潰されてりゅ♡♡♡本当に子宮壊れちゃう♡♡♡♡」
深く深く子宮を潰される感覚に口をパクパクとさせながらオスに支配される快楽に喘ぐ。
彼は種付けするように私を押さえつけたまま「俺の女になれ」と目を見て言い放つ。
あまりにも男らしい告白に私のオマンコがぎゅうううううううっ♡♡と勝手に返事をしてしまう。
(お、男の人にオチンポで征服されながら告白されるの…さ、さいこう…♡♡)
女としての本能をバチバチに刺激されオマンコが真っ白い愛液をだらだらと溢れさせる。
告白の余韻で深い雌イキを何度か繰り返していましたが、彼が返事を待っているのに気づいて意識を浮上させます。
私は彼の目を見ながらゆっくりと話す。
「私、ユーフェミア・リ・ブリタニアは脳みそを弄られてあなたの事が大好きになっちゃいました♡でもホテルに入ってからあなたにしたエッチなことはぜーんぶ私の意思でやりました♡♡」
そこまで告げると私は性欲を丸だしにしたセックス大好きな雌の顔を浮かべて続きを話す。
「オチンポの臭いがだーいすき♡なのもオチンポをしゃぶって美味しい♡って感じたのもぜーんぶ私がエッチなことが大好きな変態女だからです♡♡」
オマンコをぎゅううぅぅぅと締めながら最後の言葉を紡ぐ。
「私はちょっと気になる男性にホテルに連れ込まれたら簡単に身体を許しちゃうような股の緩いチョロメスです♡♡どうか私が他の男に奪われないようにオチンポであなた専用セックス大好き彼女に堕としてください♡♡♡」
そう言い終えると心からの笑顔でニコッと彼に笑いかける。
ぶちっ
どっちゅどっちゅ♡♡♡どっちゅどっちゅ♡♡♡
「あ゙あ゙あ゙あ゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡♡♡」
彼は私を抑え込んだまま腰を激しく上下させる。
ぱんぱんぱんぱん♡♡♡♡♡♡
「しゅごいぃぃぃぃぃぃぃ♡♡オチンポ気持ちいいいぃぃぃぃぃぃ♡♡♡オチンポに堕とされちゃううぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
ひたすらオチンポを上下させて私のオマンコを何度も何度も押しつぶす。
どすどすどすどす♡♡♡♡♡♡
「お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っっ♡♡♡本気汁でちゃうっ♡♡♡オマンコぐちゃぐちゃに犯されて本気で感じているラブジュースでちゃうぅぅぅぅ♡♡♡」
白い愛液がべったりとオチンポに纏わりついて辺りにべちゃべちゃと飛び散る。
ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡
「孕みたいですっ♡♡あなたのザーメンで赤ちゃん作りたいです♡♡♡あなたのザーメンで私の子宮をたぷたぷにマーキングしてぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」
心の底から彼に堕ちていく。
皇女として相応しくあろうとしてきた淑女然とした
彼の腰がラストスパートを刻むようにどんどん早くなっていく。
「でるっ?♡でますかっ?♡♡ザーメン出してくれるんですかっ?♡♡♡うれしいですっ♡♡はやくだして♡♡あなたのザーメンでお腹パンパンにして♡♡♡♡」
射精が近いことに気がついた私は早くザーメンを出してと必死に彼に媚びる。
「れろっれろっ♡オマンコの次はまたお口にだしてほしいですぅ♡♡あっ♡今度は鼻の中にもだしてほしいです♡♡えへへ、ぴーすぴーす♡♡♡」
空中でオチンポを舐めるように舌を動かした後、両手の人差し指を鼻の穴に入れてそのままダブルピースをする。
彼に射精してもらうためならなんでもします♡♡
どんなみっともないことでもどんな下品なことでも全然恥ずかしくないです♡♡
彼の興奮を煽るために思いつく限りの下品なポーズをとる。
彼の好みにヒットしたのか腰を振るペースが今までで一番早くなる。
どっちゅどっちゅどっちゅどっちゅ♡♡♡♡
「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡♡イキますっ♡♡オマンコイキますっ♡♡種付けプレスされてオマンコいきますっ♡♡♡あなたのメスに堕とされて私のオマンコイっちゃいますぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」
彼よりも先に私の限界が来てしまいそうになり全身がビクビクと震え始めます。
そんな私を見た彼は耳元に口を寄せて「出すぞ」と言ってくれました。
「あああああぁぁぁぁぁ♡♡♡だしてっ♡♡ザーメンだしてっ♡♡私をあなたの女に堕としてえぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡」
彼は思いっきりオチンポを子宮に突き刺して勢いよく射精しました。
どびゅるるるるるるるるるるるるるるるっっっっっっっっ!!!!
「ああああああああああああああああ♡♡♡♡♡イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」
どびゅうううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!
子宮口に突き刺さったオチンポからザーメンが直接流れ込んできます。
あつあつのザーメンが子宮を満たしていく感覚に私は「お゙っ゙♡お゙っ゙♡」と喘ぎながらビクビクと身体を痙攣させます。
彼は射精をしながらも腰をぐりぐりと動かしてザーメンの最後の一滴まで擦り付けようと子宮口にオチンポを擦り付けています。
私はあまりの快楽に白目をむきながら最後の一滴まで彼のザーメンを子宮で受け止め続けました。
彼の射精が終わっても私たちは身体を深くくっつけたままでいました。
しばらくお互いに強く抱きしめ合っていましたが私からゆっくりと顔を離します。
私は生まれ変わった彼だけのユフィの顔でにっこり笑って言います。
「堕とされちゃいました♡」
私は彼の唇にちゅっ♡とキスをしました♡
ユーフェミアらぶ堕ち編でした。
もっと都合よく堕とすつもりだったのですが何故かいちゃラブ風味に落ち着いてしましました。
ユーフェミアそんなに好きなキャラではなかったのですが個人的にはお気に入りな話になってしまった…
前回、今回と長めの話が続いたので次回は少し短めの話を投稿しようと思います。
よろしければ次回も読んでください!
宣伝:
twitterでも作品の投稿などをお知らせしています。
次回のヒロインやシチュなどのアンケートも今後やっていきたいと思っています。
https://twitter.com/iikimi_sichimi
pixivやskebへのリンクも記載しているのでよろしければフォローしてください!泣いて喜びます;;