※この作品はR-18です。

ギアスヒロインを性癖で犯し尽す   作:伊井君七味

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書いててヌケるかわからなくなってしまったのですが投稿します。

趣向:催眠、無様エロ、淫語、人格破壊、オナホール


C.C.認識改変♡淫語連呼で人格破壊無様エロ♡

「C.C.、頼みがある」

 

「嫌だ」

 

ベッドに横になりながらピザを食べているC.C.に男が声をかける。

だがピザを食べるのに夢中になっているC.C.は頼みの内容も聞かずばっさりと切り捨てた。

 

「C.C.、話だけでも聞いてくれないか?」

 

「嫌だ、どうせまた変態的なことだろう」

 

そう、この男は事あるごとにC.C.にえっちなお願い事をしてきたのだ。

大抵の場合はピザを対価としていたが現在C.C.はそのピザに舌鼓を打っている最中だ。

 

「ふん、今の私にはピザがあるからな。お前の頼みを聞く必要はない」

 

そう言ってC.C.はまた一切れピザを口に運ぶ。

 

「そうか、なら仕方ないな…」

 

はぁと息を吐いた男は右手でがしっとC.C.の頭を鷲掴みにした。

 

「おいお前っ!私の頭になにを…おおおお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙っ???♡♡♡♡」

 

怒りをあらわにしたC.C.だったが突然全身をビクビクと痙攣させ始める。

彼女は白目を剥きながらぶくぶくと泡を吹きそのままベッドに倒れ伏した

緋色が彼女を照らす。

 

 

 

 

 

 

「おい、お前」

 

C.C.がバンッと扉を開けて部屋に入ってくる。

中には半分になっているピザを食べている男がいた。

 

「ん?どうした?C.C.も食べるか?」

 

そう言って男はピザを指さす。

 

「ふん、そんなものはどうでもいい(・・・・・・・・・・・・)。私の用事はもっと大事なことだ」

 

彼女は怒った様子を見せて腰に手を当てる。

 

「もう三時だぞ、約束の時間を忘れたのか?」

 

「約束?なにかあったかな」

 

男はすっとぼけたような顔でC.C.に聞き返す。

 

「やっぱり忘れてたのか。三時からは性欲処理(・・・・)の時間だろ?私の部屋に来るように言っておいただろうが」

 

C.C.は呆れたように溜息をついた。

男はニヤニヤと笑いながらわざとらしく謝る。

 

「あぁそうか!ごめん、忘れてたよ。そっちの部屋に行くのは面倒だから俺の部屋でいい?」

 

「まぁもう来てしまったからな。いいだろう。このまま始めるぞ」

 

C.C.はつかつかと部屋に入る。

 

「ん?お前まだ勃たせてないのか」

 

彼女は男の股間を見てそう言った。

 

「あぁ、スルことをすっかり忘れてたからな」

 

「まったく、お前は本当にどうしようもないやつだな」

 

「ごめんごめん。悪いけどC.C.が勃たせてよ」

 

彼は手で拝みながら彼女にお願いする。

 

「仕方ないな、今回だけだぞ」

 

そういうと彼女はパチパチと拘束衣を外していきにぱさりと脱ぎ捨てた。

中から現れたのはドギツイピンク色の下着を纏った彼女の裸体だった。

しかもその下着には乳首と股を隠す部分に穴が開いており大事な部分が両方とも丸見えになっているセックス専用ドスケベ仕様だ。

 

C.C.はその恰好のまま丁寧に腰を折って長い髪が地面にくっつくほど低く頭を下げる。

 

「私の無様強調エロ蹲踞だ♡脳みそ空っぽにして楽しんでくれ♡」

 

彼女はそう言うと両手を頭の後ろで組んでガニ股に下した腰をふりっ♡ふりっ♡と振り始めた。

 

「ほっ♡ほっ♡見てくれっ私のチン媚びダンス♡普段の私からは想像もできないドスケベポーズでチンポイライラさせろ♡」

 

カクッ♡カクッ♡

 

男がチンポを突き入れるときのように腰を前後させるC.C.。

 

「ふんっ♡ふんっ♡どうだ?♡パンツの穴からマンコが見えるだろう♡よく目を凝らして私の肉穴を視姦しろっ♡」

 

彼女が大きく腰を突き出す度にぴったりと閉じたスジまんがこちらの方に見せつけられる。

 

「うっ♡ほっ♡興奮するっ♡♡駄目だ♡お前に見られてると思うと私のメス穴が濡れてしまう♡♡ほっ♡ほっ♡もっとマンコ見てくれ♡♡」

 

よく見ると股からは愛液がたらたらと垂れておりC.C.が腰を振るたびにぴちゃぴちゃと飛び散っていた。

 

「おいっ♡まだ勃起しないのかっ♡私はとっととマンコに入れてほしいんだ♡早くおっきくしろ♡♡」

 

そう言って眉を怒らせながらもうるうるとした目でC.C.は必死に勃起を懇願してくる。

普段あれだけ傲慢なC.C.のみっともないおねだりに男のチンポがビキビキと大きくなっていく。

 

「お゙っ゙♡でっか♡♡お前のチンポデカ過ぎだぞ♡♡そんなサイズが入るわけないだろう♡♡♡」

 

そう文句を言いつつも目をハートにしている彼女の股から垂れる愛液はだらだらと垂れ続け床に小さな水たまりを作っている。

 

「ふっ♡ふっ♡そんなデカチンポを入れられたら私のマンコがゆるゆるになってしまう♡♡お前以外の雑魚チンポじゃスカスカで何も感じない専用オナホールになってしまうっ♡♡♡」

 

オナホにされた自分を想像して興奮したのかC.C.は乳首をビンビンに勃てながら胸をぶるんぶるんと上下に振り回す。

 

「さぁ♡もうバキバキに勃起しただろう♡早く私にハメろっ♡お前のチンポで私のマンコをぐちゃぐちゃに犯せっ♡♡」

 

へこっ♡♡へこっ♡♡

 

「ほらっ♡チン媚びダンスで発情してすっかりとろとろになった私のふわふわまんこ♡♡お前のカリ高チンポでほじほじしてくれ♡♡♡」

 

腰をふりふりっ♡と左右に振ってC.C.が誘ってくる。

 

今すぐチンポをぶっこんで勘違いしたバカメスに思い知らせたい男だったがもっと気持ちよくなるためにあることをC.C.に伝えた。

 

「なにっ!?【もっと惨めにおねだりしないとチンポは入れてやらない】だとっ!?くっ、そんなにバキバキになっているのに私に突っ込みたくないのか!?何故だ!!私に魅力がないのか!?」

 

先程までの強気な態度を一変させ急に焦りを見せるC.C.。

自分に女としての魅力がないのかと不安になり怯えた表情を見せて情けなく腰を振っている。

 

へこっ♡へこっ♡

 

「頼む!お前のチンポでハメてくれっ♡私の頭の中はもうお前のチンポでいっぱいなんだ♡お前にハメてもらわないと何時間オナってもイケないんだ♡♡お願いだから入れてくれっ♡♡」

 

C.C.は今にも泣きそうな顔で必死にチン媚びダンスを踊る。

 

無様に媚びる彼女を憐れに思った男が「C.C.の淫語おねだりでもっとチンポをイライラさせてから入れたいんだ」と言うとC.C.はぱぁっと表情を明るくした。

 

「なんだ♡♡そうだったのか♡♡♡それならもっと早くそう言えバカ者♡♡チンポをハメてもらえないのかと思って焦ってしまったではないか♡♡♡」

 

ほっと胸を撫でおろした彼女はころんと仰向けに寝転がり、縁から足だけを地面につけてがばっと股を大きく開いた。

 

「さぁ♡今度はさっきよりも憐れに媚び媚びおねだりするからな♡♡思いっきりチンポをイライラさせてくれ♡♡」

 

そう言うとC.C.は背中をぐっと反って腰を浮かせふりっ♡ふりっ♡と上下に振りながらおねだりを始めた。

 

「ご主人様ぁ~♡♡私の濡れ濡れおまんこを見てくれ♡♡」

 

C.C.は言葉遣いをはしたないものに変えて両手でマンコのひだひだを掴み中まで見えるように大きく開いた。

 

くっぱぁぁぁ♡♡

 

「ちょっと開いただけなのに子宮口まで丸見えだろ♡♡ご主人様のチンポが欲しすぎて早く入れてもらう為に身体が勝手に空いているんだ♡♡」

 

膣の奥では子宮がぱくぱくと精液を欲しそうに口を開閉させている。

 

「安心しろ♡膣内はちゃんとキツマンだ♡♡チンポを入れたら根本から亀頭までぎゅうぎゅうに締めつけて射精のサポートするからな♡♡♡」

 

ぴゅっぴゅっ♡♡

 

「見ろっ♡愛液がおしっこみたいに垂れているだろう♡私の子宮が孕めない癖に精液が欲しいとさっきから煩いんだ♡ご主人様のデカマラで叩き潰して黙らせてやってくれ♡♡」

 

膣口から潮とも尿ともわからない液体を吹きながらC.C.はこちらを上目遣いで身ながら挑発するような口調で続けた。

 

「普段偉そうにしている私をご主人様のチンポで懲らしめたくないか?♡今の私はご主人様のチンポ一突きで堕ちる雑魚メスだぞぉ♡♡」

「いつも小生意気な私のバカまんこをご主人様の極太チンポでゴツゴツいじめてごめんなさい~♡って惨めに謝らせろ♡♡」

「C.C.は人の何倍も生きてる癖に頭空っぽな低能バカメスだ♡♡この思いあがった勘違い女をお前のチンポで終わらせてくれっ♡♡♡」

 

C.C.は段々と調子に乗り始めこちらを煽るような言葉を使い始めた。

 

この女は"わからせて"やらねばならぬ。

そう思った男は十二分にバキバキになったチンポを何の心構えもしていない彼女のマンコに突き刺した。

 

ずぷっっっ♡♡♡♡じゅぷじゅぷじゅぷっっっっ♡♡♡♡

 

「お゙っ゙ぼお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡♡きたああああぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」

 

一気にチンポを奥まで突っ込まれたC.C.は背中が折れるほどエビ反りにさせ獣のような絶叫を上げた。

まだ入れただけなのに身体をびくびくと痙攣させたC.C.は顔を引きつらせながら叫ぶ。

 

「お゙っ゙♡お゙っ゙♡まずい♡♡チンポ刺さっちゃいけない所まで刺さってるっ♡♡♡抜けっ♡♡一回抜いてくれっ♡♡♡」

 

あまりにも奥まで突き刺さる彼のチンポに先程自分が言ったことを忘れて許しを乞うC.C.。

 

めりめりっ♡♡

 

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙♡♡♡本当にだめだっ♡♡子宮口がっ♡子宮口がチンポでこじ開けられるっ♡♡♡本当に私の子宮壊されちゃうっ♡♡

 

シーツを両手て掴んで腰を持ち上げ必死にチンポから逃げようと身体をくねらせる。

 

「ごっごめんなさい♡♡調子に乗ってごめんなさい♡♡C.C.が間違ってました♡♡私の貧相な身体じゃご主人様の最高ランクオスチンポには力不足でした♡♡」

 

ぐりぐりっ♡♡

 

「あぁっ♡♡すみません♡♡許してください♡♡チンポ怖いんです♡♡子宮ぶっ壊されるの本当に怖いんです♡♡どうか許してください♡♡♡」

 

ちゅっ♡ちゅっ♡れろれろっ♡

 

C.C.は男の顔に手をやると心から謝罪の気持ちを込めて謝罪のキスを繰り返す。

 

そのメス便器としての身の程を弁えた態度に怒りを収めた寛大な男はチンポをゆっくりと引いていき…

 

ずぶずぶずぶ…

 

「おふっ♡あ、ありがとうございます♡♡C.C.を許していただいて本当にありがとうございま…」

 

全体重をかけて思いっきり突き戻した。

 

ずっぽぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡

 

「んっほおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」

 

ぶしゃあああぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡

 

油断していたところに重いピストンをぶち込まれたC.C.が壊れた蛇口の様に潮を吹く。

上からのしかかっている男の身体の下でばたばたと暴れていた彼女だったが、しばらくすると身体から力が抜けぱたんと手足がベッドに落ちる。

 

「あははは♡♡壊れちゃった♡♡私のおまんこ壊れちゃったぁ♡♡ご主人様の巨大チンポでぶちぶち引き裂かれてゆるゆるのゴミまんこになっちゃったぁぁ♡♡」

 

壊れた笑い顔を浮かべたC.C.が明るい笑い声を上げる。

子宮をチンポで串刺しにされたことで脳をバチバチに焼かれて気が触れてしまったようだ。

目からは光が消えており男に言われたらどんな命令でも無抵抗で従う脳なしオナホールへと堕ちてしまっていた。

 

ずぽずぽ♡♡♡

 

「お゙お゙お゙お゙お゙ん゙っ♡♡♡カリで子宮口をずぽずぽ抜き差しするのヤバイッッッ♡♡子宮の穴もガバガバにされるっ♡♡♡」

 

口調を低俗バカメス女に変貌させたC.C.は彼に身体を好き勝手にされるも喜んだ声色で喘ぐ。

 

男は彼女の前髪を鷲掴みにして顔を持ち上げて「今の状況を言ってみろ」と上位者としての口調で言い放った。

上半身を不自然に曲げられながらもC.C.はにっこりと笑って彼の命令に応えた。

 

「はぁ~い♡♡C.C.はご主人様のチンポに好き勝手されて女の子失格のガバガバおまんこになっちゃいましたぁ~♡♡」

 

ハイライトを失った目で男を見つめながらC.C.は言葉を続ける。

 

「もう私のおまんこは他の人がチンポを入れても扱けないほどのデカ穴になっちゃいましたぁ♡♡これからは一生ご主人様だけのオナホールとして生きていきます♡♡」

「どうせ赤ちゃんを作れなかった子宮もご主人様に入口を壊していただいたおかげで立派な亀頭締め付け用性処理袋に生まれ変わりました♡♡ありがとうございます♡♡♡」

 

表情を綺麗な笑顔で固定したまま口だけを動かしてひたすら媚びるC.C.。

 

「これからはご主人様に気持ちよく射精していただく為に全力でご奉仕します♡♡私のザコまんこのびらびらが黒ずんでグロマンになるまで使ってください♡♡♡」

 

立派な便器としての自覚を持った言葉に感動した男はC.C.の胸をむにゅむにゅと揉みしだいた。

しかし「あんっ♡気持ちいいですっ♡」とまるで人間の女の子のような台詞を口にしたC.C.にぷつんとキレた男は彼女に覆いかぶさり全力の種付けピストンを開始した。

 

どちゅっ♡♡どちゅっ♡♡

 

「お゙っ゙♡お゙っ゙♡ご゙め゙ん゙な゙ざい゙♡♡人間みたいな台詞を言ってごめんなさい♡♡立派なオナホになれるようにもっとC.C.を壊してください♡♡♡」

 

男の全体重がかかったあまりにも重いピストンに涙と鼻水を垂らしながらも必死に笑顔を作ったC.C.はオナホールとしての務めを果たす為にゆるゆるになったマンコを必死に締め付ける。

 

ぎゅうううぅぅぅぅぅぅ♡♡

 

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡

 

「おぎゅっ♡♡おぎゅううぅぅぅぅぅぅ!?☆□♡まんこ削られてるっ♡♡膣内のひだひだ全部削られちゃうぅぅぅぅぅ♡♡♡」

 

ずぷっずぷっずぷっずぷっ♡♡♡

 

「まん肉擦られるたびに脳みそバチバチ焼き切れちゃうっ♡♡♡人間卒業のデスアクメきちゃううぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」

 

男は何度も何度もC.C.のメス穴でチンポをしごき上げて射精の準備を整えた。

「出すぞ」と言いながら尻をパチンッと叩いた男にC.C.はふにゃふにゃな笑顔で応えた。

 

「出してくださいっ♡♡C.C.のどろどろ肉壺オナホールでいっぱい射精してくださひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡」

 

どびゅるるるるるるるっっ!!!!どびゅうううううぅぅぅぅぅ!!!

 

「お゙っ゙ぼお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙♡♡でてるぅぅっぅぅぅぅ♡♡♡脳みそ真っ白に塗り替えられてるぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡」

 

びゅるるるるるるぅぅぅぅ!!!どぴゅどぴゅどぴゅっ!!!

 

「イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ♡♡♡♡♡」

 

 

 

どくっ♡どくっ♡どくっ♡

 

「あへっ♡♡……あへっ♡♡……」

 

しょわわわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡

 

真っ白なシーツがC.C.のおしっこを吸って黄色く汚れていく。

 

ぶぴっ♡ぶぴぴっ♡♡

 

意識を飛ばしたC.C.のまんこからは精液が下品な音を立てながらこぼれていた。

 

 

 

 

 

 

「ふん、またピザを食べているのか」

 

部屋に入ってきたC.C.はぶっきらぼうに言う。

以前のような態度に戻っているがその恰好は見比べる必要もないほど下品なものに変わっていた。

 

蛍光ピンクに光るラバースーツは胸と股間が丸だしになっており、僅かに見える地肌には「ご主人様専用肉便器♡」や「いいなり性処理オナホール♡」といった落書きが油性ペンでされている。

 

「あぁ、この前出た新作ピザだ。C.C.も食べるか?」

 

そう言って男は前と同じようにピザを指さした。

ちらりと視線を向けたC.C.だったが首を横に振ると媚びた笑みを浮かべた。

 

「いや♡私はご主人様専用のオナホールだからな♡♡恵んでくれるというなら私のメス穴に精液をコキ捨ててくれ♡♡♡」

 

そういってC.C.はお尻をこちらに向けて両手でくぱぁ♡とおまんこを開いた。




C.C.編02でした。

ちなみにめちゃくちゃ今更ですが基本的に各ヒロイン・各エピソードは話が繋がっていません。パラレルな時空の話です。

今回のC.C.編02も01の続きかもしれないしまた別の世界かも…という感じです。

今までと路線が変えたのでちょっと自信がないですが楽しめたらうれしいです。

よろしければ次回も読んでください!

全体文字数を減らしてエロシーンの割合を増やしたけどいかがでしょう?

  • エロ以外が減ってよりヌケる!!
  • エロ以外が多いときと変わらずヌケる!
  • エロ以外が減ってあまりヌケなけなくなった
  • あまり気にならない・どちらでもいい
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