※この作品はR-18です。

ギアスヒロインを性癖で犯し尽す   作:伊井君七味

7 / 11
今年も夏が始まりますね


本話趣向:青姦、理性蒸発、騎乗位


7/17 18:17追記
皆様アンケートにご協力いただきありがとうございます。
色付き喘ぎ台詞が思ったより不評だったため取り急ぎ色を黒字に修正しました。
またアンケートを行う際にはぜひご協力をお願いします。


カレン編
水着カレンと二人きりのビーチで本能全開♡セックス


 

「もう少し右だ!あぁ!それじゃ行き過ぎてる!少し左を向けカレン!」

 

「このぐらい!?もうそろそろ振りかぶってもいい!?」

 

「いや、もう少し前だ!あと3歩前に歩いて!」

 

ザクザク

 

「ここね!いくわよ~!!」

 

「あっカレン、そこじゃ…」

 

カレンが振り被った棒を思いっきり正面に叩きつける。

 

ズドンッッッ!!!!

彼女は目隠しを取って棒の行方を確認する。

 

「あぁ、ざんね~ん」

 

棒はスイカの少し右を叩いていた。

 

「はい、じゃあ次はあなたの番ね」

 

そう言ってカレンは棒と目隠しを俺に渡してくる。

目隠しをつけて棒を持つとそのまま体をぐるぐると回される。

 

「はい、じゃあ始め!」

 

 

 

俺とカレンは二人きりでプライベートビーチに来ている。

日本がブリタニアに侵攻された後に現存する数少ない本物の海にあるビーチだ。

 

先日リヴァルの代理でリゾートビーチのアルバイトをした俺たちは「今度は二人で本物の海に行こう」と約束をしていた。

ブリタニアに渡れば比較的簡単にビーチに行けるのだが、日本人としての矜持を強く持つカレンが本国に渡ることを嫌がるのは想像に難くなかったので日本にあるビーチを探すことにした

幸い日本国内にプライベートビートを持つ貴族に少し相談をしたところ心良く貸してもらえることになった。

そこで、夏真っ盛りの週末を使って二人でちょっとしたバカンスに来たというわけだ。

 

先ほどまでは浜辺でスイカ割りをしていた。

俺の挑戦はスイカとはかすりもしない方角に棒を振って終わった。

カレンが腹がよじれるほど笑ってくれたことが唯一の救いだ。

続いたカレンの再挑戦で見事スイカは真っ二つ、今は二人で割ったスイカを砂浜に仲良く並んで食べているところだ。

 

「ねぇ、次は泳がない?。どっちが先に沖まで泳げるか競争しましょうよ」

 

食べ終えたスイカを置いてカレンはそう言った。

彼女を見ると惜しげもなく曝け出している大きな胸とお尻が目に入る。

胸とお尻を覆うビキニタイプの真っ赤な水着が彼女の身体をより卑猥に仕立て上げる。

 

ガン見しないように横目でチラチラと見つつ俺は遠泳について考える。

体力馬鹿の彼女と競争するなど敗北は必至だが、まぁ負けても死ぬわけでもない。

 

「受けて立とう」

 

そういって俺もスイカを放り投げて立ち上がり、我先にと海辺へダッシュした。

 

「あ、ちょっと!こら!待ちなさい!」

 

後ろから怖い声が聞こえるのを無視して俺は海へ飛び込んだ。

 

 

 

結局のところ勝負には負けた。

泳ぎ始めてすぐに後ろから追い上げてきたカレンに抜かされあっという間に引き離されてしまった。

 

「ふーっ!楽しかったー」

 

浜辺に戻ったカレンが立ち上がりながらそう言う。

彼女に遅れて海から出たところで俺はあることに気が付く。

 

「カレン、水着が…」

 

「え?」

 

カレンが自分の身体を見る。

胸を覆い隠しているはずの水着がなかった。

 

「きゃっ!」

 

両腕で胸を隠したカレンがしゃがみ込む。

どうやら泳いでいた時に波に流されてしまったようだ。

 

両胸を隠している腕の横から柔らかそうな横乳が垣間見える。

 

「しまったな…ここはプライベートビーチだから替えの水着は売ってないんだ。一度コテージに戻って隠せるものを探してこようか?」

 

眼福としか言えない光景を横目に見つつとカレンに伝える。

本当はもう少しこの光景を見ていたいがあまり露骨に見ると彼女から鉄拳制裁を喰らいそうだ。

 

「…こっちに来て」

 

しばらくしゃがみ込んだまま黙っていたカレンは地面に目を伏せたままそう言った。

 

「いやでも近づくと…」

 

「いいから」

 

語気を強くしてカレンが再度催促する。

 

仕方なく彼女に近寄ると

 

ぎゅっ…

 

さっと立ち上がったカレンが俺の背中で腕を回して強く抱きしめてきた。

 

「こうすれば見えないでしょ…?」

 

そう言って彼女は更に強く体を押し付ける。

ハリのある大きな胸とその先端にある小さな乳首が俺の体にぐりぐりと当てられる。

 

カレンは頬を赤く染めて俺と目が合わないようにそっぽを向いている。

そんないじらしい態度と柔らかな胸の感触によって俺の股間は大きく膨らみ彼女のお腹をぐいぐいと押す。

 

「あっ…」

 

お腹に当たる異物に気づいたカレンは視線を下に向けナニが当たっているのかを確認すると頬を更にかっと赤く染めた。

 

「カレン」

 

そう呼んで彼女の顔をこちらに向けさせる。

こちらも彼女の背中に腕を回しぎゅっと抱きしめる。

 

びくっと身体を震わせたカレンの顔に近づき少し強引に唇を奪う。

 

ちゅっ♡

 

「んっ!?……んっ♡」

 

驚きで目を大きく開いたカレンだったが、しばらくすると目をとろんと閉じてキスに応じた。

 

そのまま何度かちゅっ♡ちゅっ♡とキスを続けていたが、我慢が出来なくなった俺は彼女の唇に己の舌を捻じ込んだ

 

「んんっ!?♡んーっ!♡んーっ!♡……ちゅっ♡くちゅっ♡」

 

先ほどよりも驚いた顔でこちらを見てどんどんと胸を叩いてきたカレンだったが、やがて諦めたように目を閉じて自らの舌を絡め始めた。

 

くちゅっ♡くちゅっ♡

 

唇を少し離してベロだけでキスをする。

傍から見たら二人のベロが見えてしまうほどに舌を伸ばしてぐちゃぐちゃと絡めあう。

 

べろべろ♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡♡

 

気分が昂ったカレンは無意識に自分の股間を俺の足に擦り付けてくる。

 

すりすり♡すりすり♡♡

 

カレンが発情し始めたことを察知した俺は彼女の肩を掴んで少し体を離した。

うっとりとした目をしているカレンの目を見て俺はあるお願いをする。

 

「カレン、胸を触らせてくれないか?」

 

「で、でも…流石に外だと恥ずかしいというか…誰か来ても隠れる場所がないし…」

 

そう言ってカレンはもじもじと体をよじる。

このままじゃ彼女が決心するまでにもう少し時間がかかりそうだ。

 

彼女の裸を待ちきれない俺は少しばかり夏の魔力を借りることにした。

 

【カレン、ここには俺たち二人しかいないんだ。何をしても恥ずかしくなんてないさ】

 

彼女の瞳を緋色に染める。

 

「それにほら、誰もいないビーチで堂々とする(・・)なんて滅多にない機会だろ?」

 

「…そうね。二人っきりなんだしどうせなら思いっきり弾けましょうか!♡」

 

先ほどまでの羞恥を忘れたカレンはそう言っていつもの明るい笑顔でにっこりと笑う。

 

 

 

「どう?♡私のおっぱい♡♡同級生と比べるとかなり大きいと思うんだけど…♡」

 

そう言って彼女は腕で強調させたその大きなおっぱいをこちらに見せびらかす。

 

比べるまでもなく平均を遥かにぶっちぎったカレンのおっぱい、サイズがどのくらいかはわからないが俺の手で鷲掴みにしても溢れんばかりの巨乳である。

そんな大きいでかおっぱいが身長160cmの彼女についていると酷くアンバランスで興奮をそそられる。

 

「そんなにガン見して♡もうっ♡ほらほらっ♡♡」

 

ふるっ♡ふるっ♡

 

両手でおっぱいをふるふる♡と揺らしてこちらを挑発するカレン。

とてつもない大きさでありながらも10代特有のハリを持ったおっぱいは微塵も垂れることなくぷるぷる♡と綺麗に揺れる。

釣鐘型のおっぱいの先端についている桜色の小さな乳首も彼女の興奮を表すようにつんっ♡を可愛らしく上を向いている。

 

堪らなくなった俺はおもむろに彼女に近づき、がしっと乱暴に揺れる胸を掴んだ。

 

もみっ♡

 

「あっ♡こらっ♡勝手に揉むな♡♡触るならそう言ってから触りなさいよ♡♡♡」

 

叱るような口調でそう言うカレンだがこれっぽっちも怒ってはいない。それどころかこちらが揉みやすいように更に胸を突き出しておねだりさえする始末だ。

お望みならばと彼女のでかおっぱいを両手で激しく揉みしだく。

 

むにゅ♡むにゅむにゅ♡

 

「あんっ♡♡あっ♡♡♡」

 

カレンは無遠慮に与えられる快楽で体をくねらせる。

足が内股になりすりすりと膝を擦り合わせながら腰をゆらゆらと揺らしている。

カレンが日に照らされて乾いた水着に湿ったスジを作るまで彼女の胸を堪能した俺はおもむろに水着を脱いだ。

 

ぼろんっ♡

 

「っ!?♡♡」

 

カレンの痴態に散々煽られた俺のチンポはこの真夏の空を貫くほどギンギンに勃起していた。

さんさんと輝く太陽に照らされたチンポはまるで何らかの権能を持っているかのような威圧感を醸し出している。

 

「……………ごくっ♡」

 

チンポをガン見しながらカレンが喉を鳴らす。

 

「カレン、セックスしよう」

 

彼女にチンポを見せつけながら言う。

きょとんとしたカレンだったが、言われた内容を理解すると淫猥に笑って水着に手をかける。

 

「ええっ♡♡思いっきりセックスしましょ♡♡♡」

 

発情しきった顔でビキニの紐を解きながら彼女はそう返した。

 

 

 

ビーチパラソルの下に敷いたビニールシートの上に俺は寝転がる。

 

「ほらカレン、自分で入れるんだ」

 

そう言って俺はチンポをびくびくっと動かす。

 

少し逡巡していたカレンだったが、我慢の限界が来たように俺の元まで走り寄る

俺の体を足で跨ぐとガバッと股を大きく開いた。

 

太陽の逆光となっていても彼女の股はよく見える。

見せつけるようにガニ股をしているカレンのまんこはぬらぬらと濡れた状態でひくひく♡と蠢いていた。

 

ふーっ♡ふーっ♡と興奮で鼻息を荒げたカレンはガニ股のままチンポの先をまんこに合わせ、そのまま思いっきり腰を打ち付けた。

 

ずぷんっ!!!!♡♡♡♡

 

「あああああぁぁぁぁぁっっ!!!♡♡♡♡♡」

 

いきなり子宮まで突き刺さったチンポの衝撃に彼女は限界まで身体を仰け反らせた。

突然の快楽にびくびく♡と身体を震わせることしか出来なくなったカレンだが、俺は早く動けという風に腰を軽くゆさゆさと揺さぶる。

 

のろのろと起き上がった彼女は再びガニ股の姿勢をとると

 

ずぷっ♡♡ずぷっ♡♡

 

「~~~~~~っ!!♡♡♡」

 

カレンは声が漏れないように両手で口を覆ったまま腰を何度も上下させチンポが出たり入ったりすることによって生まれる快楽を貪る。

俺が彼女の口を覆う手を外そうとすると必至に抵抗して顔をフルフルと横に振る。

彼女が大声で喘ぐ姿を見たくなった俺は更なる追い打ちをかける。

 

「ここには俺たち以外だれもいない!だから大声を出して喘げ!!感情の全てを曝け出せ!!!」

 

目をより強い緋色に染めたカレンは抵抗するように強く口を抑えていたが、しばらくすると諦めたようにゆっくりと両手を口から離した。

 

「…気持ちいいっ!♡チンポ気持ちいいっ!♡♡」

 

「ほらもっと大きな声で!」

 

手のひらで尻をパンッと叩いてそう煽るとカレンはたかが外れたように大声で叫びながらめちゃくちゃに腰を動かし始める。

 

「気持ちいいっ!!♡♡チンポ気持ちいいっ!!♡♡♡セックス気持ちいいっ!!!♡♡♡」

 

快楽で我を忘れ髪を振り乱しながら世界中に届くような大声でカレンがそう叫ぶ。

 

「チンポ気持ちいいっ!!!♡♡♡みんな聞いてっ!!♡♡彼のチンポとっても気持ちいいのっ!!!♡♡♡♡」

 

「とっても長いから腰を思いっきり下すとずんっ♡って子宮が押し上げられて壊れちゃいそうっ!♡♡♡」

 

「おまんこでチンポずぽずぽ出し入れするの気持ちいいっ!!!♡♡♡ずぽずぽするとチンポの先で膣内がめちゃくちゃに引っかかれて全部気持ちいいのっっ!!♡♡♡♡♡」

 

じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ♡♡♡♡

 

彼女は鍛え上げられた筋肉で腰を激しく上下に動かしてひたすらまんこにチンポを出し入れする。

完全にほぐれた膣口からは愛液がだらだらと流れておりチンポの出し入れに合わせて辺りに飛び散っている。

真っ白い本気汁を何度もチンポに塗りたくっていたカレンだったが、これまでにないぐらい膝をガクガクと震わせながら慌てたように言う。

 

「だめっ!!♡♡もうイクっ!!♡♡もう我慢できないっ!!♡♡いままでで一番大きいアクメきちゃうっっ!!!♡♡♡♡」

 

眉間に強く皺を寄せながらギリギリと歯ぎしりをするカレン。

顔を真っ赤にしながらぷっくりと広げた鼻で激しく呼吸を繰り返す。

明らかに限界を迎えている様子を見せながらも腰は激しい動きを辞めようとしない。

 

絶頂を迎えるギリギリまで腰をパンパン♡と上下させチンポでまんこをえぐり続ける。

 

「いくっ!!♡♡いくっ!!♡♡♡ビーチで大声出しながらいくっ!!!♡♡♡外で全裸セックスしながらいっちゃうううぅぅぅぅぅ!!!♡♡♡♡」

 

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんっっっ!!!!♡♡♡♡♡

 

これまでにない速度でラストスパートを刻んだ彼女はまんこから完全に出てしまうギリギリまでチンポを引き抜くと、とどめを刺すように全体重をかけて腰を思いっきり打ち付ける。

カレンが限界を迎えるその瞬間、打ち付けられる腰を迎え撃つようにしてこちらからも思いっきり腰を叩きつける。

 

ぱんっっっっっっっ!!!!!!!

 

「ああああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!♡♡♡♡♡イックゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!♡♡♡♡♡」

 

どびゅるるるるるるるるるるるるるっっっっっっっっ!!!!!!

 

「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙♡♡♡♡♡」

 

腰が最も深く交わった瞬間にチンポを子宮口に限界まで突き立てて思いっきり射精した。

どぴゅどぴゅと続く射精の間隔に合わせてカレンのまんこがチンポを思いっきり絞り上げる。

 

ぎゅううううううううぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡

 

「ああああああぁぁぁぁ♡♡♡せーしが子宮にどんどん入ってくるっ♡♡♡私の子宮全部あなたに染められちゃう♡♡♡♡♡」

 

身体を倒したカレンが胸を俺の胸板に擦り付けながらそう叫ぶ。

 

びゅ~~~~♡♡♡びゅううぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡

 

ビクッ♡ビクッ♡♡

 

射精される度に全身を大きく揺らすカレンを強く抱きしめた俺は彼女の唇を強く奪う。

抱きしめられたカレンは自分から舌をこちらの口に突き入れて激しく舌同士を絡め合わせる。

 

ちゅっ♡ちゅるっ♡♡じゅるじゅる♡♡♡くちゅくちゅ♡♡♡

 

まるで世界に二人しかいないような感覚に浸りながら俺たちは互いの身体を貪り続ける。

汗にまみれた身体で抱きしめ合いながら俺は精子の最後の一滴まで彼女の子宮に注ぎ込んだ。

 

 

 

 

 

「すっかり日も暮れてきたわね」

 

夕日に横顔を照らされたカレンが水平線を見ながらそっと言う。

セックスを終えた俺たちはビニールシートに座ってただぼーっと海を眺めていた。

 

「いつもの忙しい日々がまるで遠い昔のことみたい…」

 

海を見つめながら彼女がぼそっと呟く。

その通りだと俺も思った。

学園や黒の騎士団で過ごす日常が何十年も前のことのように思えてくる。

 

そっと手が握られる。

 

「ねぇ、また来ましょ。今度も二人きりで♡」

 

そう言ってカレンは穏やかに笑う。

 

こくりと相槌を打った俺は彼女にゆっくりと近づき柔らかくキスをする。

夏の夕日が手をつなぐ二人を優しく照らす。

 

ざざーん……ざざーん……

 

今年の夏はまだ続く。




カレンと夏の海を満喫するお話でした。

プレイされている方はわかると思いますが、コードギアス ロストストーリーズ内のイベントエピソードに続く形で今回は書いてみました。

作者はガチガチにロスストをプレイしています。2022年になってギアス本編のゲームが出るなんてとても嬉しいですね。

現在開催している夏イベではガチャから水着C.C.と水着セシル、イベント報酬では水着カレンを受け取ることができます。

水着ガチャ・イベントは7/21まで開催されているのでもしまだプレイしていないけど興味が出てきたという方はぜひプレイしてみてください!

では、次回もよろしければまた読んでください!

ヒロイン視点どう?

  • 主人公視点よりヌケた!!
  • 主人公視点と同じぐらいヌけた!
  • 主人公視点の方がヌケた
  • どちらもあまりヌケなかった
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