ミレイ編2です。
あとがきにご報告があるのでよろしければ読んでください!
本話趣向:快楽堕ち済み、チン嗅ぎ、ひょっとこフェラ、いちゃラブ、孕まセックス
「ふぅ~、なんとか忙しい時間が終わったわね」
ぐーっと伸びをしながら動き回って硬くなった身体を緩める。
私達アッシュフォード学園生徒会メンバーは今年学園を卒業したキャロル先輩が経営している喫茶店のお手伝いに勤しんでいる。
リヴァルの提案によってメイド服や執事服を着ることになったのだが、それが思わぬ大盛況を呼び日中はお客さんでてんてこ舞いになっていた。
時刻は22時、閉店時間を過ぎてがらんとしている店内にいるのは私と生徒会メンバーである彼の二人。
他の皆はごみ出しや掃除を終え先に帰っている。
私たちもあとは帰るだけだ。
「あなたも上がるでしょ?一緒に帰る?」
そう聞くと彼はふるふると首を振る。
そしてゆっくりと私に近づいてくると…
もみっ♡
「あんっ♡」
右手で私の胸をメイド服の上から鷲掴みにした。
「んっ…♡ちょっと…あっ♡」
文句を言おうとするもぐにぐにと揉みしだかれる感触に色っぽい声が漏れてしまう。
彼の無遠慮な手つきに身体の芯が熱くなり徐々に頭がぼーっとしてくる。
ふと視点を下に向けると彼の股間には大きなテントが張られていた。
「これじゃあ帰れないな」と彼が言う。
「もう…しょうがないわねぇ…♡」
そう言って私はぺろりと唇を舐めた。
立っている彼の前に跪く。
かちゃかちゃとベルトを外して執事服のスラックスを下す。
中から出てきた下着は勃起したチンポによって大きく押し上げられている。
力を入れながらゆっくりとパンツも下す。
ぶるんっぺちっ
「あんっ♡」
チンポが私の頬にぶつかりながらも解放される。
大きく反りあがったチンポには太い血管が何本も走っている。
暑い中、働き続けたせいで蒸れた彼の股間からはほかほかと湯気が立っている。
彼の目がじっと私を見つめる。
(わかってるわよ、何をして欲しいか…♡)
私は顔を近づけただけでむわっとした空気を感じる彼のチンポの先端に鼻をくっつける。
そして彼の臭いで肺を満たすようにゆっくり大きく息を吸った。
すぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡
(あ゙――――――――――――くっさ♡♡♡)
強烈なオスの臭いが脳を刺す。
キツイ汗の臭いがじくじくと鼻に染みて脳をピンクに染め上げる。
「すっごくオスくさい臭いがするわ♡今日も一日お疲れ様♡♡」
鼻でぐりぐりと亀頭を愛撫しながら彼の疲労を労う。
彼はびくびくとチンポを跳ねさせながら「会長の口調じゃなくて
(まったく…本当に変態なんだから…♡)
そう思いつつも彼の言う通り素の私の口調でチンポを煽る。
「すぅ~~~♡はぁ~~~♡チンポくっさ♡♡一日汗かいたチンポ臭すぎるわ♡♡」
貴族の娘とは思えない下品な言葉遣いでくさいくさいと連呼する。
彼の雌奴隷として堕とされた私は趣向や口調を彼の望むままに染め上げられてしまっているのだ。
「くんくん♡本当にくっさい♡♡蒸れた汗とおしっこの臭いが混ざってすっごいチンポ臭になってるわ♡♡」
チンポを嗅ぐときは前の私の口調を残しつつ下品に。
雌奴隷としての私が元の私を上書きしてしまったことを強く感じさせるように丁寧な言葉遣いに淫語をふんだんに混ぜて話す。
「あなたのムレムレ臭チンポ♡♡おまんこにズキズキ来るからもっと嗅がせて♡♡」
鼻の穴を大きく広げふんふんと音を鳴らしながらチンポの臭いを嗅ぐ。
「すんすん♡はぁ~くっさ♡♡私、あなたのチンポの臭い好きよ♡♡自分がこの男のメスだってことが思い出せるもの♡♡」
我慢できずに私は右手で彼のチンポを掴み自分の顔にずりずりと擦り付ける。
「ほらっ♡美人なミレイさんで顔ズリできて気持ちいい?♡♡他の生徒じゃロクに触れない高嶺の花を汚せて興奮しちゃうでしょ?♡♡♡」
左手で横ピースをしながら右手は変わらずチンポで顔を汚し続ける。
かわいこぶってるミレイ・アッシュフォードの顔を汚いチンポがべたべたと這いずり回っているアンバランスさに彼は更に興奮を高めたようだ。
ぴゅっぴゅっと吹き出る先走りが私の顔をてらてらと濡らす。
「あんっ♡もう我慢できないのね♡♡じゃあ今度はお口で味わわせてもらうわ♡♡」
そう言ってあーんと口を開けた私はゆっくりと亀頭を咥える。
くぽっ♡じゅるじゅる♡♡
(チンポうっっっっっま♡♡♡♡♡)
鈴口から溢れている先走りが口の中に溜まっていく。
イカのような塩っ辛さと独特の苦味がビリビリと舌に響く。
「ちゅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡」
ストローで飲み物を飲むときのように強く吸い付く。
尿道の中に染み出している薄い精液をじゅるじゅると飲み下していく。
(チンポってどうしてこんなに美味しいのかしら♡きっと私の身体が彼の味を受け入れちゃってるのね…♡)
ちゅうちゅうと亀頭に吸い付いていると彼が私の後頭部に手をやる。
どうやら先っぽだけでなく根本までフェラをして欲しくなったようだ。
(ふふっ、かわいい♡じゃあお望みの通り…♡♡)
私は抱きしめるように彼の腰に腕を回し、そのままゆっくりとチンポを飲み込んでいく。
「ずろろろろろっ♡♡♡」
彼のチンポが少しずつ私の口の中に隠れていく。
やがて先端が喉奥に当たるまで咥えこむと彼のチンポは根本まで私の口に収まった。
(んん~♡チンポに頭を貫かれている感覚♡やっぱり最高ね♡♡)
自分の頭が彼のチンポにご奉仕するためだけの道具になっている感覚。
いつも彼に笑いかけている口がちんぽコキ用口オナホになっているという事実にマゾメスとしての私が喜悦を覚える。
(貴族の子女として育てられた私も彼の前では一匹のメス♡♡彼にご奉仕するためのメイドとして使われるのがこんなに気持ちいいなんて♡♡♡)
ゆっくりと顔を上下させる。
唇を強く引き締め彼のチンポをしっかりと扱き上げる。
強く吸い付きながらチンポを引き抜いているので頬がへっこみ鼻の下が伸びたみっともない顔になってしまう。
(ふふっ♡あなたはバキュームフェラしている時のこの顔が好きなのよね♡♡ひょっとこフェラって言ってたかしら)
なんでも高嶺の華と言われている私の顔が自分の為の奉仕でブサイクに歪んでいるのが興奮するらしい。
かくゆう私も貴族としてチヤホヤされてきた自分の顔を下品にしながら彼にフェラチオするのはとても興奮してしまう。
(は~♡オスに隷属するのってこんなに気持ちよかったのね♡♡彼に堕としてもらえて本当に良かったわ♡♡)
蝶よ花よと大事に育てられた身体を好き勝手に弄ばれた私の心は酷く歪んでしまっていた。
彼に下品な事を命令されたり淫らな言葉を口にするのが大好きなマゾメスとしての資質が開花してしまったのだ。
「じゅるるるるるるる♡♡♡」
亀頭と根本を唇で何度も往復しシコシコと彼のチンポを扱く。
頭を動かしている最中も舌をチンポに絡ませれろんれろんと舐める。
「ぶちゅっ♡♡ぶちゅっ♡♡」
(こびりついたチンカスもぜーんぶ舐めとって綺麗にするからね♡♡とっても美味しいあなたのザーメンたっくさん私に飲ませて♡♡)
丁寧に丁寧に奉仕を続ける。
チンポをしゃぶっているだけで彼への愛がどんどん溢れてくる。
(すきっ♡すきっ♡他の男と比べ物にならないチンポを持つ最強の雄♡♡私の理想のご主人様♡♡♡)
「ぶもっ♡♡ぶもっ♡♡」
よだれをだらだらと垂れ流しながら何度もチンポを咥えこむ。
急に彼が私の後頭部を押さえつけて腰を突き出した。
チンポが深く喉に刺さり思わず「ぐげっ」と呻いてしまう。
そんな私を一ミリも気遣わないまま彼は、
どびゅるるるるるるるっっ!!!!
「んぶぶぶぶぶぶぶっっっっ♡♡♡♡」
思いっきり喉奥に射精した。
(オナホみたいに遠慮なく出されてるっ♡♡♡しあわせええぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡)
彼の乱雑な扱いにも墜ち切った私の脳みそはぱちぱちと悦びのスパークを放つ。
オスらしい力強いプレイに興奮した私のおまんこから潮がぴゅるるるるるっと溢れる。
どくどくと注がれる精液が口の中に溜まっていく。
口から零れないようにごくごくと喉を鳴らして飲み干していく。
(あ゙ー゙♡精液美味しいわ~♡♡)
舌の上で精子がびちびちと泳いでいる。
歯でぷちぷちと噛みつぶし溢れるオスの遺伝子を味わう。
口内から溢れた精液が鼻腔を逆流し鼻の穴からぶぴっと音を鳴らして流れた。
(あら、いけない♡)
ずずっと鼻を鳴らして精液をすする。
彼のチンポ汁は全て私のもの。一滴たりとも零したりはしない。
勢いよく精液を出し続けていた彼のチンポはびゅくっびゅくっと脈動して射精を終わらせた。
こってりとした精液を唾液とかき混ぜながらゆっくりと飲み干す。
じゅるっ♡♡ごくっ♡ごくっ♡
「んぐっ…けぷっ♡」
溢れそうになったゲップをなんとか抑える。
今の私は彼のメイド。「げぇぇぇぇぇぇっ♡♡」と下品に出すことは相応しくない。
「ご馳走様っ♡♡ご主人様の精液とっても美味しかったわ♡♡♡」
そう言って私は彼ににっこり笑った。
スカートの中に手を入れてしゅるしゅると下着を脱ぐ。
布が肌から離れるのに合わせて愛液がつーっと糸を引く。
パンツの穴に指を通して濡れたクロッチを彼に見せつける。
「ほらっ♡あなたのチンポしゃぶってたらこんなに濡れちゃった♡」
彼の目線が湿ったスジに吸い寄せられる。
目を血走らせながら「テーブルに手をついて」と言う。
「は~い♡」
両手をテーブルについて前かがみになる。
彼に向かって腰を突き出してふりふり♡を振る。
「ご主人様♡ミレイのメイドおまんこにご主人様のチンポ入れてくださいっ♡♡♡」
おまんこを見せつけながらみかわいくおねだりをすると射精したばかりのチンポが再びビキビキと屹立する。
くちゅっくちゅっ
「あっ♡あっ♡焦らさないで♡♡おまんこの入口に擦るだけじゃなくて奥まで入れてっ♡♡」
お尻をのの字を書くように動かしてにちゅにちゅと膣口で彼の亀頭を愛撫する。
ぐちゅっ、ずるずるずるっ
「あ、ああああああっ♡♡♡♡」
彼のおっきなチンポが膣口を割っておまんこの中に入ってきた。
膣の穴より大きなチンポによってミチミチと膣内が広がっていく。
(お、おっきい…♡♡私のおまんこ広がっちゃってる♡♡)
ごりごりと膣壁をえぐりながらチンポが奥まで貫く。
ごちゅっ
「お゙っ゙♡♡」
亀頭が子宮にどんっとぶつかった。
「すごいっ♡♡チンポ奥までぶっ刺さってる♡♡」
私からも腰を彼にぐりぐりと押し返す。
彼のチンポと私のおまんこが擦れ合うたびにぷちゅぷちゅとイヤらしい音が鳴る。
(あ~♡いま私チンポを突っ込まれてる♡♡ご主人様の女にされてる♡♡)
チンポの感触と卑猥な水音からセックスをしているという実感がじわじわと私を犯していく。
彼はチンポを奥深く突き入れたまま腰を引き抜かない。
それどころか子宮口を開こうとするかのように更にぐりぐりと亀頭が押し付けている。
「あっ♡あっ♡子宮開いちゃう♡♡ご主人様の子種で赤ちゃん作る準備始めちゃう♡♡♡」
開けろ、開けろ、俺の子種を受け入れろ。俺の赤子を孕めと言うように何度も子宮口をチンポがノックする。
「はいっ♡はいっ♡孕みます♡♡ご主人様の赤ちゃん産みたいですっ♡♡私の卵子にご主人様の精子をまぜまぜして赤ちゃん作らせてくださいっ♡♡♡」
彼の望むままに子作りを求めるおねだりをする。
私の心も彼の子供を産みたいという気持ちで一杯になっていく。
(あっ…♡)
ぽこっとお腹の中でなにかが排出された感覚を覚えた。
「あ、あの…」
羞恥に顔を赤くしながら彼に振り返って言う。
「ご主人様のチンポに命令されたせいで……子宮が排卵しちゃったみたい…♡」
「今射精されたらたぶん妊娠しちゃうと思うんだけど…どうします?♡♡♡」
私はおっきなハートを浮かべた目で彼を見つめる。
がしっ
「きゃっ♡♡」
腰骨をがしっと掴まれる、そして。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
「あ゙っ゙あ゙っ゙♡♡」
子宮口を突き破るような勢いで腰を振り始めた。
「お゙っ゙お゙っ゙♡♡しゅごいっ♡♡チンポでごりゅごりゅって子宮が潰されてりゅっ♡♡♡」
身体を貫く衝撃に呂律が回らなくなりながらも私は快楽に喘ぐ。
「あ゙あ゙~゙♡バックから犯されるのすきっ♡♡ケダモノみたいな恰好で孕ませセックスするのだいすきっ♡♡♡」
犬の交尾のような恰好で彼のチンポを受け止める。
身体がテーブルに押し付けられていることでおっぱいはぐにゅぐにゅと形を歪め乳首が天板に潰されている。
「すごいっ♡レイプされてるみたいっ♡♡レイプで子供できちゃうっ♡♡♡」
彼に振り返って嘘の涙目で懇願する。
「ご主人様っ♡膣内に射精さないで下さいっ♡♡まだ赤ちゃん欲しくないんですっ♡♡お願いですから外に出してくださいっ♡♡」
ばすんっ!ばすんっ!ばすんっ!ばすんっ!
「あぎゃああぁぁぁぁぁ♡♡♡」
抉るような鋭く重いピストンが子宮にたたきつけられる。
見え見えの嘘をついた罰を下すように彼は私の子宮をこじ開けようとチンポを突き刺す。
「え、えへへ♡♡うそで~す♡♡ミレイはご主人様の赤ちゃんが欲しくて堪らないで~す♡♡もっとおまんこ苛めて子宮にたっぷりせーえき出してくださいっ♡♡」
蕩けた顔で彼の子種をおねだりする。
我慢の限界を迎えた彼は私の耳元で「出すぞっ」と囁いた。
「はいっ♡ご主人様の好きなタイミングで出してくださいっ♡♡射精されたら私もイキます♡♡妊娠アクメ決めてガチイキしますっ♡♡♡」
チンポが一回り大きくなる。
射精の準備が出来た合図だ。
(出されるっ…♡もうすぐ精液が出されるっ♡♡私の卵子がご主人様の精子に食べられちゃう…♡♡)
もうすぐ孕んでしまうというイメージが急速に私をアクメに押し上げる。
おまんこは精液を絞るためにチンポをぎゅうぎゅうと締め付け彼の射精感を高める。
ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ♡ばちゅっ!!!!♡
一際大きくチンポを突き刺した彼は両手でおっぱいを強く握りしめながら私の耳元で囁いた。
「孕めっ」
「あ゙っ゙♡♡♡」
どぴゅっどびゅるるるるるるるっっ!!!!
「おっほ……♡♡♡イグっっっっっ♡♡♡♡」
子宮口にぴったりとくっついた鈴口から熱い精液がびしゃああああと注がれる。
なみなみと注がれる精液とびゅくびゅくと脈動するチンポの感触に私のアクメメーターは簡単に許容値を超えた。
「お゙っ゙…………♡♡♡ほっ…………♡♡♡」
眼球はくるりと上を向き鼻からは鼻水が垂れる。
女として終わっているオホ顔で私は深い妊娠アクメに堕とされた。
脳内にあるイメージが浮かぶ。
卵巣から排出された卵子が卵管の中をふよふよと漂っている。
その向こうから数えきれないほどの精子がとてつもない速度が一斉に卵子めがけて押し寄せ…
ぶちゅっぶちゅぶちゅぶちゅっ
(あっ♡デキちゃった♡♡)
大量の精子に襲われた卵子はあっという間に受精卵へと変貌していた。
もしかしたら双子、あるいは三つ子になっているかもしれない。
「ご主人様…♡いま私の卵子がご主人様の精子にあっさりと食べられちゃった…♡♡」
振り返り彼の顔を見つめながら淫猥に微笑む。
「お腹が大きくなったらまたメイド服を着ながらボテ腹セックスしましょっ♡♡」
ミレイ編02でした。
今回、少し時間をあけてしまいすみません。
どうしてこんなに間が空いたかといいますと、オリジナルの小説を書いていたのが理由です。
ということで宣伝を。
「ヤドリギの支配者 ~女を堕として拠点も落として愉しい街を作ろう!~」という作品を新たに書き始めました。
https://syosetu.org/novel/294409/
催眠・洗脳・快楽堕ち・悪堕ちといった性癖をふんだんに盛り込んで話を進めていく予定なので、もし興味を持っていただけましたらこちらも読んでいただけるととても嬉しいです!
ギアスの方も定期的に更新は続けていきます!週1ぐらいは更新したいですね。
もしよろしければ次回も読んでください!
似たようなシチュ(チン嗅ぎ、ひょっとこフェラ)が続いていますがどうです?
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性癖だから問題なし!むしろヌケる!!
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すごい好きってわけじゃないけどヌケる!
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同じ展開が続くとヌキにくい。間隔がほしい
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もう同じシチュは書かないで欲しい
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自分の性癖と合わない