クラウドごめんね❤オリ主君にボテ腹セックスで寝取られちゃってた❤❤❤〜ボテ腹ティファは俺だけの寝取り妻❤❤ボテ腹エアリスも両手に抱いて〜 作:オッパイは正義マン
俺はティファに中出しした後、今度はエアリスと騎乗位で交わった。
二人は交互に俺の腰をまたいで交わり、上体を倒して俺の首に腕を巻きつけると、激しいキスを求めてくる。
俺はそれに応えて唇と舌を吸いつつ、彼女たちの膣内で己の分身器官を暴れ回らせた。
腰を突き上げ、二人の女を代わる代わる絶頂へと押し上げていく。
ティファもエアリスも膣内はぐちょぐちょになっていて、抽挿するたびに結合部から蜜があふれ出した。
エアリス「はああ❤❤❤❤❤ああん❤❤❤❤❤もっと❤❤❤❤もっとぉ❤❤❤❤❤❤❤」
ティファ「すごいのぉ………❤❤❤❤❤これ、硬くて太くて……❤❤❤❤❤❤はうううん❤❤❤❤❤❤」
二人の目にハートマークが浮かんでいるように錯覚するほど、喘ぎまくっていた。
肉棒一本でここまでメロメロにさせられるのは性技系スキルのおかげか乱交エッチの妖しい雰囲気によるものか。
ともあれ、俺自身も興奮を燃え上がらせながら、エアリスとティファを交互に突き上げまくった。
二人はやがて限界を迎え、俺にしがみついてぶるっと身体を震わせる。
「「イックううううううううぅんんっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
立て続けに嬌声を上げた二人が潮を吹きながら、俺の腰から下りて大の字になった。
ひく❤❤❤ひく❤❤❤と艶ややかな裸身を震わせ、エクスタシーの余韻に浸っているようだ。
「二人ともお疲れ様」
ねぎらうように俺はティファとエアリスの唇にそれぞれキスをした。
〜〜〜〜〜〜
「次はあたしね!」
待ちきれないと言わんばかりに、ティファが俺の腰に跨ってきた。
俺は仰向けになったままティファを待ち受ける。
「ああっ❤❤❤❤入って…………❤❤❤❤くるぅ……!❤❤❤❤❤❤」
ティファはがゆっくりと腰を沈めていき、俺の剛直が秘裂を押し広げ、根元まですっぽりと呑み込まれてしまう。
ティファは俺の胸板に手を置き、巧みに腰をグラインドさせる。
フル勃起状態のたくましいイチモツが潤みきった膣内をかき回し、ティファは気持ちよさそうに目を細めていた。
俺はティファの両腰をつかむと、下から思い切り突き上げた。
ティファは俺の突きに合わせて腰を上下させ、さらに動きを加速させていく。
周囲には嬌声がいつまでも鳴りやまない。
エアリス「くちゅ❤❤❤❤❤くちゅ❤❤❤❤れろぉ……!❤❤❤❤❤」
ティファ「むふぅん…………❤❤❤❤ユータ様❤❤❤ちゅ……………❤❤❤ちゅ…………❤❤❤❤」
二人と行為を終えた俺の舌が絡み合い、唇を激しく吸い合う音が部屋の中に響いた。
明日はクラウドがティファにもう一度告白する日。クラウドにはティファは既に俺の女だと分からせねぇとな?
「くく……❤❤❤明日が楽しみだぜ………❤❤❤❤❤❤」
次回ラスト