クラウドごめんね❤オリ主君にボテ腹セックスで寝取られちゃってた❤❤❤〜ボテ腹ティファは俺だけの寝取り妻❤❤ボテ腹エアリスも両手に抱いて〜 作:オッパイは正義マン
俺は生前成績がいいだけのこれといった取り柄もない中学一年生だ。
そんな俺がドスケベヒロインティファ・ロックハートに出会ったのが二年前に出たファイナルファンタジーⅶのリメイク版。
作り込みが半端なくキャラのMODが精巧でティファは正に俺好みのお姉さんヒロインだった。
ここに来てもう一年が経とうとしている。クラウドのパーティーに入り、クラウドの目を盗んでティファと致しまくって一年だ。
最初、ティファは幼馴染のクラウドに惚れているらしく俺との行為は嫌がったが、丸一年に及ぶ寝取り調教で、20歳のお姉さんが14の俺にベタボレ、子も身籠った。
クラウドは単独行動でその間、俺とティファはボロアパートでセックス三昧中である。
ティファとクラウドとはもう連絡は取っていない。
俺が連絡を取らせなかった。ティファをクラウドに会わせない為だ。
ボロアパートに住まわせて申し訳けなかったがティファはお金の事は心配しなくていいからと俺に付いてきてくれた。なんて出来た奥さんなんだろう。
〜~~~
俺はゆっくりゆっくり、ティファの乳首に舌を近づけていく。
ゆっくりと近づけて、近づけて……舌の先端が、乳首と触れ合った。
ぴとっ❤❤❤❤
「ひゃんっ❤❤❤❤ユータ………❤❤❤」
れろれろれろ❤❤❤❤❤❤れろれろ❤❤❤❤❤れろれろれろ❤❤❤❤❤❤れろれろれろれろ❤❤❤❤れろれろれろれろ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「んああぁぁ❤❤❤❤❤それっらめぇ~~~~❤❤❤❤❤」
乳首を素早く舐め回すと、ティファは背中をのけぞらせてよがった。
「だめぇ❤❤❤❤だめよぉ❤❤❤❤❤❤」
舌から、その快楽から逃れるように背中をのけぞらせるティファ。
俺は執拗に乳首を追いかけて舐め回す。
乳首を甘噛みする。
「ひぃっ❤❤❤❤❤❤ひゃっ❤❤❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤やめっ❤❤❤❤❤やめてぇ❤❤❤❤❤おかしくなる❤❤❤❤このままじゃおかしくなっちゃう❤❤❤❤❤」
「もうクラウドもいないんだしおかしくなっちゃえよ❤❤❤ティファ❤❤❤❤❤れろれろれろれろれろれろれろれろ❤❤❤❤❤❤❤❤」
乳を揉みつつ、乳輪を、乳首を指で撫で、摘み、刺激していく。
「あ、ああああ❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤なんで❤❤❤❤❤なんでやめてくれないのぉ❤❤❤❤❤おまた❤❤❤❤❤おまたがジンジンする❤❤❤❤❤ジンジンするよぉユータあ❤❤❤❤❤❤」
俺は乳首をつねり上げながら、母乳が出んばかりの勢いで強く吸った。
ちゅうううううううううううううううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「ひぃぃぃぃぃんん❤❤❤❤❤❤」
お姉さん女房のティファの肉体からだはピクンと跳ねて絶頂する。
「はぁ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤ユータ………❤❤❤❤朝から激しすぎ……❤❤❤❤おっぱい飲んでいいって言ったけどぉ…………❤❤❤❤」
「ごめんごめん、勝手にイかせちゃって。気持ちよかったね❤」
俺は子供をあやすように、肩で息をするティファの頭を撫でる。
「う、うぅぅ……❤❤❤❤❤強引なとこも私は全部好きだからね………❤❤❤❤」
「う❤❤❤ティファぁ❤❤❤❤❤」
俺は甘々お姉さんの身体に抱きついた。
「ふふ❤❤❤❤もっとお姉さんに甘えていいんだからね………❤❤❤❤よしよし❤❤❤❤❤いい子いい子❤❤❤❤」
甘々お姉さんに甘やかされあやされティファにドロドロに甘えまくった。