クラウドごめんね❤オリ主君にボテ腹セックスで寝取られちゃってた❤❤❤〜ボテ腹ティファは俺だけの寝取り妻❤❤ボテ腹エアリスも両手に抱いて〜 作:オッパイは正義マン
一年前、クラウドはミッドガルドを出ていくと言った。
ちょうど良い、ティファを口説き続けて今夜処女を奪う為にボロアパートにティファをさそう。
「クラウドミッドガルドから出ていくんでしょ?俺の彼女になってよ………ティファ❤」
ティファは俺の顔を見る。ゴクリと唾を飲み込む。そして無言のまま、俺はティファを部屋に招き入れ、ティファのプルプルした唇にブチュうと吸い付いた。
じゅるるるるる❤❤❤❤❤❤❤❤❤
ボロアパートのドアを閉めるやいなや、俺はティファの柔らかくて大きなお尻を鷲掴みにしながら唇を奪う。俺に無理やりキスをされながらティファは、まるでもっと早くこうされたかったと言わんばかりに、俺の体を強く抱きしめ返してくる
お互い獣のように体を弄りあった後、ベッドに移動し彼女の服を脱がす。ティファの履いているピンク色の下着を引き下ろした時、彼女の愛液がトロトロと、今までに見たことがないくらいに糸を引いてしまっていた
「ティファ、すっごい濡れてるよ?」
「……バカ❤❤❤❤❤」
にゅうううん❤❤❤❤❤
正常位になって股を開きながら恥ずかしそうに顔をそらしたティファにキスをして、ゆっくりと焦らすように、少しずつ彼女のおまんこにペニスを挿れていく。しばらく俺とエッチをしていなかったティファのおまんこは、少しキツくなっていた
「……ユータのおちんぽぉ❤❤❤すっごい❤❤❤❤❤❤」
処女だったティファは美味しそうに俺のチンポをおまんこで味わっている。お腹の中をいっぱいに満たしてくれる俺のチンポに満足するように、彼女はよだれを垂らしていた。
俺は彼女がずっと触ってほしかった所を、丹念にこねてあげる
「あっ❤❤❤❤あん❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤」
セックスをしながらと話をすると、どうやら彼女は別れるとき喧嘩をしたようだ。そしてティファは俺のボロアパート部屋に泊まっていると言っていた。
トン、トン
バックの体位で後ろからティファのおまんこを楽しんでいると、深夜に差し掛かった部屋のドアがノックされる。クラウドだ。
「ティファ、起きているかい?」
「あん❤❤❤❤ど、どうしたのぉ❤❤❤❤んんん❤❤❤❤んん………❤❤❤ちょっとユータ………❤❤❤❤クラウドが来たからぁ❤❤❤❤❤はんっ………❤❤❤❤はんっ………❤❤❤❤」
突然部屋を訪れてきたクラウドにドギマギしながら、ティファが応答をする。部屋のドアには鍵がかかっているから大丈夫だ。彼女はおまんこに俺のチンポを抜き差しされながら、クラウドとの会話を続けていく
「今日はごめん」
「う❤❤❤あうんッッッ❤❤❤❤❤それでぇ❤❤❤❤❤ぁん❤❤❤❤」
「ちょっと言い過ぎた…、きつく言ってごめん。ユータもそこにいるんだろ?喧嘩別れになってしまったから心残りで………」
「そ、そうだったのぉ❤❤おっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤ぉぉぉぉん❤❤❤❤」
「それを伝えたくて、ティファ、ユータの事頼めるかい?ユータは随分ティファに懐いているようだし。」
ぱちゅ❤❤❤❤ぱちゅ❤❤❤❤
「それでさティファ、君がよかったら世界が平和になったら結婚をしてほしい」
「ほんとぉお゛っ❤❤❤おっ❤❤❤❤お゛っ❤❤❤……ぃく゛❤❤❤❤❤」
クラウドにプロポーズをされたことで、ティファが軽くイッたようだ。結婚の言葉を聞いた瞬間に、彼女のおまんこがきゅん❤❤❤❤と締まった
「うん❤❤❤❤クラウド(ユータ❤❤)イクっ❤❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤」
「立派な男になるまで待っていて欲しい。」
そう言うと、クラウドはそのままボロアパートを出ていく。そうか、さみしくなるな。まあティファは責任持って俺と結婚して妊娠させるからな。
ぬぽ❤❤❤❤ぬぽ❤❤❤
クラウドの会話を終えた後も、俺とティファはセックスを続けていく。そして一つにつながったまま、俺たちは朝を迎えた。
朝日が登る頃、ティファは薄暗い部屋の中でベッドに両手をつきながら尻を上げ、立ちバックの体勢で俺のペニスをおまんこで味わっている。俺とのセックスを長時間楽しんだ彼女の体は昂りきり、昇り詰めた彼女の体が、最高のオーガズムを迎えようとしていた。
俺のチンポに跨って、トロ顔になった頬を真赤に火照らせている彼女を押し倒すと、俺は正常位の状態で、彼女のおまんこにとどめを刺していく。
「ごめんねクラウド……❤❤❤❤ユータのチンポに……負けちゃったぁ❤❤❤❤❤」
俺にしか見せられない情けない顔で、ティファが完堕ち宣言をしている。俺はチンポのことしか考えていない彼女にこれからたっぷりと、気持ちいい中出しをしてあげることにした
とぷ❤❤❤❤とぷ❤❤❤とぷ❤❤❤❤
「お゛っ❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤お゛っお゛っ❤❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤」
ずっと求めていた俺の精液を飲み込んだ彼女のおまんこが強く収縮するとティファは体内で何かが爆発してしまったかのような激しいオーガズムを迎えていく。とてつもない深イキをした彼女は俺たちがしてきた今までのセックスの中で一番長い時間、体をガクガクと痙攣させ続けていた。
天井を見上げながら腰をヘコヘコと動かしイキ続けているティファのおへその下に、黒い淫紋が浮かんでいく。新しく覚えた寝取りチンポスキルの効果だ。
俺が堕としたいと思う女に、俺は淫紋を刻むことが出来るようになった。これで彼女はもう、俺のチンポなしでは生きられない。
それから今までずっと俺にチンポで躾られ妊娠し、ティファはクラウドより俺を選んだ。