※この作品はR-18です。

クラウドごめんね❤オリ主君にボテ腹セックスで寝取られちゃってた❤❤❤〜ボテ腹ティファは俺だけの寝取り妻❤❤ボテ腹エアリスも両手に抱いて〜   作:オッパイは正義マン

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生まれ変わった新妻ティファ

 

 

ボテ腹新妻お姉さんティファを手にして一年経った。

 

 

俺はティファに対して独占欲が強くてティファのうなじ、首筋、耳たぶ、おヘソ周り、デカメロンに無数の消えない俺のキスマーク刻みこんでやった。

 

 

婚約者((笑))クラウドに今の俺専用の雌に生まれ変わったティファを見たらどう思うだろうね。 

 

 

 

 

 

婚約者((笑))と言っても所詮口約束に過ぎずいつでも無効に出来る。証拠に、口約束しかしていないクラウドと違い、俺はティファから貰った小遣いを貯めて、結婚指輪をティファにあげたらものすごく喜んでくれその日はキスが止まらなかった。

 

 

ティファに一日キスされ抱きしめられティファから離れることはなかった。

 

 

 

 

 

青のパーティードレスを着たティファを抱く。

 

 

 

 

 

「ティファ❤❤❤クラウド裏切って俺の女になって良かったろ?❤❤❤❤」

 

 

 

 

「うん❤❤❤❤あんな鈍感、粗チン雑魚なんかよりユータの事好きなのぉ…………❤❤❤❤❤ユータから離れられないにょおオオ❤❤❤❤」

 

呂律の回らなくなった彼女が必死に力強く、俺の体にしがみついてくる。だいしゅきホールドでがっしりと俺を掴んで離さない彼女のおまんこに、俺はそのまま20発目の精液を注いでいく

 

 

 

 

 

俺の精液を注がれるたびに、彼女に浮かんだボテ腹の黒い淫紋が少しずつピンク色に染まっていくのが分かった

 

 

 

 

 

「何これぇぇ❤❤❤❤❤何これぇぇぇぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤❤気っ持ちいいぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

淫紋を刻まれたティファの体は俺の体液に反応し、大量に脳内麻薬を分泌する体質に変わっている。これも淫紋の効果だ。もう彼女は、俺のチンポに勝てない

 

 

 

 

 

とぷ❤❤❤❤とぷ❤❤❤とぷ❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

ティファの体に刻まれた黒い淫紋は俺の精液を体内に吸収するたびに徐々にピンク色に変わっていき、淫紋が完全にピンク色に染まると絶対に消えなくなる。それがスキルの使い方だった。

 

 

 

 

 

「お゛っ❤❤❤❤❤ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

さらに俺の精液を彼女のおまんこに注いでいくと、淫紋が浮かぶ前とは比べ物にならない快感が、ティファの体を駆け巡っていく。今までのティファはもういない。これからは俺の精液が、彼女の心をドロドロに壊していく

 

 

普段俺の面倒を見てくれる世話焼き新妻はセックスになるとご覧のとおりだ。

 

 

「ユータ❤❤❤❤もっとぉぉぉ❤❤❤もっとちょうらぁぁぁい❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

あまりの気持ちよさに舌がはみ出てしまった口で、ティファがおねだりをしてくる。彼女の要求に応えるように、俺はさらにティファのおまんこに大量の精液を注いでいった

 

 

 

 

 

「なんでこんらに気持ちいいのぉぉぉ❤❤❤❤❤ユータのチンポでぇ❤❤❤❤❤あたまバカになりゅうぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤おまんこぉぉ――ッ❤❤❤❤❤❤❤❤気っ持ちひいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

彼女に刻まれた淫紋が、さらに強いピンク色に染まっていく。

 

 

 

 

 

「何これぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤ユータぁ、わらひのおまんこが……すっごい❤❤❤❤しあわせになってりゅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

ティファの淫紋が、完全なピンク色に染まった。これで彼女は一生、俺のおちんぽケースだ

 

 

 

 

 

「おほぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤おほっ❤❤❤❤❤❤おっほぉぉぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

おまんこの奥にまでたっぷりと俺の精液を出されながらアクメ顔で体を弓なりに反らし、がに股になったティファが腰をヘコヘコと動かしながら脳イキをキメていく。そしてそのまま、彼女は意識を失った

 

 

 

 

 

この瞬間から、クラウドと両思いだったティファが消える。一年前俺に淫紋を刻まれたティファは、メスのフェロモンを周りにダダ漏れさせる性に溺れた女に変わった。

 

 

 

 

 

クラウド。彼女とケンカをしてくれてありがとう。ティファは俺の女になったよ。

 

 

 

 

 

 

トントンとボロアパートのドアが叩かれる。

 

 

 

 

「ああ…❤❤❤❤やっぱりティファとやってた…………❤❤❤私も混ぜて欲しいな………ユータ君………❤❤❤❤」

 

 

 

 そこには俺に命じられたセクシーなピンクのキャミソール、赤のミニスカノーパンを着て、ティファと同じくボテ腹にされおまんこをぐちょぐちょに弄って雌の顔をするファイナルファンタジー世界における二大ヒロインのもう一人にして、もう一人の新妻、エアリス・カラットの姿があった。

 

 

 

 

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