※この作品はR-18です。

クラウドごめんね❤オリ主君にボテ腹セックスで寝取られちゃってた❤❤❤〜ボテ腹ティファは俺だけの寝取り妻❤❤ボテ腹エアリスも両手に抱いて〜   作:オッパイは正義マン

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ティファとエアリス❤ボテ腹クリ調教❤

 

 

ティファとエアリスは一糸纏わぬ全裸のまま、恥ずかしいマン繰り返しのポーズで悶えていた。

 

 

 

ブルンブルンと揺れる巨乳の二つの頂点にはバネの強力なSMクリップがぎちっと挟まれてある。

 

 

 

しかもバネの強力なSMクリップは小型内臓モーターが容赦なくブーン˝ブーン˝と振動して、アヘ顔のティファとエアリスを永遠と責めていた。

 

 

 

 

 

今回のマゾ調教ではあえてマゾ乳首でイクことを禁止していた。

 

 

 

ティファ「んへえええ❤❤❤❤❤ほおおっ❤❤❤❤んんんぐううっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

エアリス「んひいいいっ❤❤❤❤❤❤❤ぐふうう❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

だらしなく鼻水まで垂らしているアヘ顔のティファとエアリスは、ぶるぶると小刻みに震えているが、どうにか乳首の刺激でイかないように頑張っているようだ。

 

 

 

「…それにしても、マン汁の量がやばいな」

 

 

 

全裸でマン繰り返しの恥ずかしいポーズをさせているのだが、ツルツルの割れ目はパックリと開き、パクパクと口を開く膣穴からトロトロとマン汁が溢れまくっている。

 

 

 

さらに放置しているマゾクリは包皮からズル剥けており、ぷっくりと大きく丸々膨れている。

 

 

 

またマゾクリ以外に、痛いほどビンビンに勃起したマゾ乳首をぐにゅっと容赦なく挟んでいるバネの強力なSMクリップ……こいつの振動を色々変化させながら、マゾ奴隷たちを乳首調教していたのだが、ここで新たな調教に取り掛かることにした。

 

 

 

マゾクリお仕置き開発調教だ。

 

 

 

要するにクリを肥大化させることにより、クリの感度も数倍になるというハードなクリ調教である。

 

 

 

 

 

「よし、こいつで決まりだ」

 

 

 

取り出したクリ玩具は……高性能SMクリキャップだった。

 

 

 

この高性能SMクリキャップは内部から空気を抜くことができ、メスのクリトリスを肥大させることができる。

 

 

 

まさにクリの感度を著しく発達させる優れものだが、さらにこいつには小型内臓モーターがついており、色々な振動を送ることもできるのだ。

 

 

 

「……それじゃお前らのマゾクリには、こいつを装着してやっからな」

 

 

 

宣言すると、マン繰り返しで悶えているティファとエアリスの……ビンビンに勃起したクリトリスの根元に宛がうと、次にキュポッと中の空気を抜いた。

 

 

 

 

想定外にエロいクリに興奮した俺は、クリに振動を送る前に、ティファとエアリスのSMクリキャップを指でピンピンと弾いてお仕置きした。

 

 

 

 

ティファ「んぐううううっ❤❤❤❤❤ぁぁぁ❤❤❤❤❤ふおおおおっ❤❤❤❤❤❤くりちゃんがやけるううううっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

エアリス「あへええっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤んほおおおっ❤❤❤❤❤も、もうやばいっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

白目を剥きかけている俺専用のボテ腹新妻のティファとエアリスはマゾ悲鳴を荒げるとマン繰り返しの女体をビクビクと小刻みに痙攣させ、ボテ腹もたっぽん❤❤❤たっぽん❤❤❤❤❤と揺れる。

 

 

ティファとエアリスは既に出産適齢期であるがわざと出産を遅らせお腹の赤ちゃんにも悪影響が出ないようにスキルで保護している。

理由は簡単、好きな女達をボテ腹セックス出来るから。

 

 

真っ赤に充血したツルツルマンコはパックリと開き、パクパクと収縮している膣穴からドロドロとマン汁が溢れまくり、尿道からはピュシュプシュッと潮や尿を吹きまくっていた。

 

 

 

さらにムチムチの女体は風呂上がりの様に真っ赤に染まり、大粒の汗を滲ませていた。

 

 

 

にしても耐えることは出来ないらしく、ティファもエアリスも狂ったように潮吹いてイキまくっていた。

 

 

 

「おいおーい? まだまだ始まったばっかだぞ…?」

 

 

 

 

 

 

「ダメなボテ腹マゾ嫁達にはきついお仕置きを与えてやるからな!」

 

 

 

手に持っているリモコンをカチカチと調整し……バネの強力なSMクリップの振動を「強」から「Max」にして、さらにSMクリキャップの振動も「弱」から「Max」に切り替えた。

 

 

 

ブーン˝❤❤❤❤ブーン˝❤❤❤❤❤ブーン˝ブーン˝❤❤❤ブーン˝!!❤❤❤❤

 

 

 

凄まじい振動で震えるSM玩具がマゾ乳首とマゾクリを無情に責め立て、ブーン˝と唸るような電子音が部屋に容赦なく響き渡りまくった。

 

 

 

ティファ「んごおおおおおっ❤❤❤❤❤ぐへえええええっ❤❤❤❤❤❤ごおおおおおっい❤❤❤❤❤っぐううう❤❤❤❤❤」

 

 

 

エアリス「おっほおおおお˝❤❤❤❤❤❤じぬううううううう˝っ❤❤❤❤❤んほおおおお˝っ❤❤❤❤❤」

 

 

 

完全に白目を剥くティファとエアリスは狂ったように絶叫を発するとマン繰り返しのポーズを壊れんばかりにビクンビクンと激しく痙攣させまくっていた。

 

 

 

とんでもない絶頂をしまくるマゾ奴隷嫁に俺は興奮してしまった。

 

 

 

ビクンビクンと激しく痙攣するたびにブルンブルンと揺れまくる巨乳。

 

 

 

その後……いつまでもプシュップシュッと尿道から勢いよく潮吹いてイキ狂うティファとエアリスは白目剥いたアヘ顔で失神していた。

 

 

 

完全に失神しているのに、ティファとエアリスは潮吹いてイキまくっていた。

 

 

 

信じられないことに白目剥いて失神しているのに永遠とビクビクと痙攣し潮吹いてイキまくっていた。

 

 

 

やはり乳首とクリ責めは効果がすごいらしい。

 

 

 

「……さて、次はどんなボテ腹妻に鬼畜調教をしようか…?❤」

 

 

 

失神しているのに潮吹いてイキ狂うマゾ奴隷嫁を眺めながら、俺は次の鬼畜調教を考えていた。

 

 

 

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