クラウドごめんね❤オリ主君にボテ腹セックスで寝取られちゃってた❤❤❤〜ボテ腹ティファは俺だけの寝取り妻❤❤ボテ腹エアリスも両手に抱いて〜 作:オッパイは正義マン
「あっぐっ…❤この格好どうでしょうか……❤❤❤❤ユータ様っ❤❤❤❤んぐふぅ❤❤❤❤❤ふぅう!!!❤❤❤❤動くだけで食い込んで………❤❤❤ンぁ❤❤❤❤」
俺を楽しませるように、ティファは後ろ手に拘束された状態で全身に縄化粧を纏わせる。
ティファとエアリスにはどちらが優位な立ち場かを分からせるために様付けで呼ぶようにし二人の左腕には赤い薔薇を模した入れ墨を入れた。
ボテ腹ティファとエアリスは俺だけが愛していいという独占欲の強い俺の気持ちが示されていた。
今日はティファ単独の調教だ。ちゃんとエアリスにも調教する。
「エロ肉に思い切り縄が食い込んでエロいじゃないかティファ」
食い込んだ縄に絞り出された乳房を強調する姿は、チンポを勃起させるに相応しい色気を漂わせる。乳首も濃いピンク色に充血し、ピンと震えていた。
食い込んだ縄が乳房や秘裂を擦るたびに、ティファの身体は、ビクンと軽く仰け反り、濡れた唇からは蕩けるような吐息が漏れてなんとも官能的だ。
「あぁあ❤❤❤❤はい❤❤❤❤むっちり肉に縄を食い込ませて、興奮しまくっている身体をご覧に、❤❤❤なってエロい気分になって下さい………❤❤❤❤ユータ様が安眠出来るようオチンポお世話させて下さい………❤❤❤❤おふぅ♪❤❤❤❤」
俺の勃起に気づいたティファはクイクイと腰を前に突き出し、挑発しながにじりよってくる。
「ティファ、マンコの準備はできてるだろ?上に乗っかってご奉仕だ」
「はいい…❤❤❤❤飢えたおまんこでチンシコご奉仕いたします❤❤❤❤」
そう答えるティファの秘裂は、密のような愛液を涎のようにダラダラと口を開け、花弁も濃いチェリーピンクに染まり、ピクピクと悶えるように震えている。
「ただ上でするだけでは面白くないな。飾り立ててやる❤このまま乗っかれ!」
俺はティファの乳首を彩るピアスに、用意しておいたチェーンを通した。それだけでティファは歓喜するように身を震わせ、後ろ手のままよたよたと俺の上に乗っかり、チンポを受け入れていく。
「はひぃぃィン❤❤❤❤あくぅ~❤❤❤❤乳首を飾り立てて貰えるなんてぇ❤❤❤このままユータ様のオチンポ頂きますぅぅぅ❤❤❤❤オチンポ❤❤いらっしゃいませぇ………❤❤❤❤❤❤おっ❤❤❤おふっ❤❤❤❤一気にぃ❤❤❤❤子宮まで届いてぇ❤❤❤くふぅう❤❤❤❤」
俺の下半身に腰掛けるようにしてズブズブと深くチンポを受け入れ、興奮しきった呼吸のまま俺に微笑んだ。
ティファのいやらしくビクついているOカップの乳房を打つ。
バチィッッッッ❤❤❤❤
「ひっぐぅうううう❤❤❤❤❤ひっ❤❤❤❤ひっ❤❤❤❤❤❤乳首の先までぇぇ❤❤❤❤ビリビリ響いてェ❤❤❤❤あぐぅ❤❤❤❤ご奉仕前に逝ってしまいますぅぅぅぅ❤❤❤❤」
Oカップの乳房を打たれたティファは、痛みと快感に興奮し、チンポの入った膣穴もキュッ❤❤❤❤キュッ❤❤❤と肉棒を挑発するようなヒクつきを見せ始め、チンポに媚びるように蠢いていていた。
「ティファが勝手にイキまくる前に奉仕だ!」
さらに自分の立場を教え込むため、再度大きく振りかぶって打ち下ろす。
バチバチッ❤❤❤❤
「ウギヒぃ❤❤❤はひぃ❤❤❤❤❤おホォ❤❤❤❤❤可愛くて年下のユータ様に構えてもらっているオマンコ❤❤❤❤張り切って動かしますぅぅぅ❤❤❤❤」
プシプシィ!❤❤❤❤ティファの乳首から勢いよく母乳が溢れ出し、乳房はすでにミルクでトロトロに濡れた。
「おおおお!!!!便器穴に飲み込めぇ!逝くぞぉぉぉぉ!!!!」
ビュルルルルルルル!!!!❤❤❤❤ジョボボボボボボボボボ❤❤❤❤
「あおおおお❤❤❤❤イグイグぅぅぅぅ❤❤❤❤❤いひぃぃ❤❤❤❤❤マンコっ❤❤❤イグゥ❤❤❤」
瞬間で終わるはずの射精な快感を大量に溢れる精液が止まるまで長い間たっぷり味わいつくしていく。