クラウドごめんね❤オリ主君にボテ腹セックスで寝取られちゃってた❤❤❤〜ボテ腹ティファは俺だけの寝取り妻❤❤ボテ腹エアリスも両手に抱いて〜 作:オッパイは正義マン
「んっ❤❤❤ち゛ゅるっ……❤❤❤❤❤ぢゅるるっ❤❤❤❤ユータ様……ちゅぱっ……❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤ぢゅるるるるるるっ……❤❤❤❤んはぁ……っ❤❤❤❤❤ん、んむっ……❤❤❤❤❤❤んふー❤❤❤❤❤ぢゅるるっ……❤❤❤❤❤」
最近ユータに揉まれまくったエアリスの巨乳は110センチのKカップ爆乳に成長。
髪はロングストレートを好むユータに三編みポニーテールからティファと同じ髪型、髪を下ろしロングストレートに変えさせユータ好みの超絶美人のボテ腹妻となっていた。
エアリスはユータと舌を絡めながら、
しゅっ……❤❤❤しゅっ……❤❤❤❤❤
エアリスの両手はユータの下半身へと伸び、
「んん……っ❤❤❤❤ち゛ゅううううっ……❤❤❤❤❤れろぉぉぉぉお゛〜゛……❤❤❤んはぁ……っ❤❤❤❤じゅるっ……❤❤❤❤❤❤きしゅはしっかり」
エアリスはさらに舌をくねらせて動きを付け、
ユータの口内へと「どうぞお好きなだけ味わってくださいませ……♥」と差し出す。
無論、そうしている最中も、
間断なく、しゅっ……❤❤❤しゅっ……❤❤❤❤❤とエアリスは甲斐甲斐しく両手を上下に往復させることを忘れていなかった。
「ち゛るゅっ……❤❤❤❤じゅるじゅるっ❤❤❤❤ち゛ゅっ❤❤❤❤ぷちゅ❤❤❤❤ぷちゅっ……❤❤❤❤❤」
エアリスの熱心なキス奉仕によって、
ユータも快楽を甘受し、性感をお互いに高め合っていく。
程なくしてユータの陰茎が硬く膨らみ始めた。
「おっほっ❤❤❤大好きなエアリスとキスでチンポ勃起してるよ」
「ち゛ゅうっ!❤❤❤❤ち゛ゅずずずずるぅっ!❤❤❤ち゛ゅばっ!❤❤❤❤ぷち゛ゅっぷち゛ゅ~~~~゛っ……❤❤❤❤❤もっと勃起して気持ち良くなって下さい………❤❤❤❤ちゅばっ!❤❤❤❤」
しゅこっ!❤❤❤しゅこっ!❤❤❤❤❤しゅこっ!❤❤❤❤しゅこっ!❤❤❤❤
既に勃起しているユータの剛直に対し、
エアリスは追い打ちをかけるかのように激しく献身的な愛撫を繰り返す。
「んふー❤❤❤❤❤気持ちいいれしゅかごユータ様っ……❤❤❤❤ふひゅっ❤❤❤❤オチンポ硬くなってますょ……?❤❤苦しかったら射精だしちゃってもいいんですからね……っ❤❤❤❤」
「舌出せ」
「れえええええええ~っ!❤❤❤❤えぇっえぇっ、れえええええぇっ❤❤❤❤❤❤れーっへえ゛えぇ❤❤❤❤❤」
限界まで差し出されたエアリスの舌の上に、
ユータがびたんっ! と勢いよく剛直の先――亀頭を乗っけた。
――れろ……❤❤❤っれろ~っ❤❤❤❤❤りゅ❤❤❤れりゅ❤❤❤❤れりゅ❤❤❤❤ れりゅ❤❤❤❤
それを受け止め、
エアリスの舌が下から従順に亀頭を舐め回し始める。
やがて、
ちゅぱっ❤❤❤❤と音を立てながら唾液でくまなく光沢を湛えるまでコーティングすると、
ちゅぽっ❤❤❤❤ちゅぽっ❤❤❤❤ちゅぽっ❤❤❤ちゅぽっ❤❤❤❤
今度は亀頭をぱくっと口に含めてもごもごと動かしていく。
口内では健気なベロ奉仕が続けられていた。
エアリスは怒張を咥え込み、
ずぞ……っ❤❤❤❤ずぞぞぞっ❤❤❤❤ずぞぞぞぞっ❤❤❤❤❤❤
張り出したカリ首の溝に沿うように、小さな舌を這わせる。
だが、ユータが絶頂に至る気配はまだない。
ぷちゅ……っ❤❤❤❤
親愛の情を込めた挨拶のように、
ユータの鈴口へとエアリスは接吻した。
ちゅっ!❤❤ちゅっ!❤❤❤❤ちゅっ!♥ ちゅっ!❤❤❤❤❤
激しく、怒張の鈴口を舌先で突っついていく。
エアリスは裏筋を舐め上げ、
猛々しく反り返った肉棒を余念なく磨く。
「ち゛ゅご……っ!❤❤❤❤ん゛え゛っ!❤❤❤❤ち゛ゅご……っ!❤❤❤❤❤ち゛ゅご……っ!❤❤❤❤❤ん゛え゛っ!ち゛ゅご……っ!❤❤❤❤❤」
ぶぼっ!❤❤❤❤❤ぶぼぼぼぼぼっ!❤❤❤❤❤❤
「まだこんなもんか」
「ん゛ひゃ……?❤❤❤」
ばちゅんっ!!
「んぉおおおおおお゛~~゛っ!!❤❤❤❤❤❤❤」
ユータの剛直によって、
喉奥まで一気に貫かれてしまうエアリス。
「お゛っ❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤❤❤お゛……っ❤❤❤❤」
ずちゅんっ!❤❤❤ずちゅんっ!❤❤❤❤❤ずちゅんっ!❤❤❤❤ずちゅんっ!❤❤❤❤❤
間髪を置かず、
エアリスのロングストレートを掴んだまま、力任せのピストンを開始してしまう。
「お゛おおおおお゛~~゛っ!❤❤❤❤❤❤❤ん゛お゛ぉぉおお゛っ!❤❤❤❤❤❤❤死ぬっ、死んじゃうからぁ……っ♥」
「よし、やっとイけそうだ。エアリス、お前もイけよ? わかったな?」
そう言うが早いか、
ユータは己の剛直をエアリスの喉奥深くに突っ込んだ。
どびゅっ!!❤❤❤❤❤びゅるるるっ!! ❤❤❤❤❤❤びゅるるるるるるるる~~~~っ……!!❤❤❤❤❤❤
「んんんんん…❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
永遠とも思われる長い射精が始まる。
当然のように、ユータはロングストレートを掴んでエアリスの頭を固定していた。