クラウドごめんね❤オリ主君にボテ腹セックスで寝取られちゃってた❤❤❤〜ボテ腹ティファは俺だけの寝取り妻❤❤ボテ腹エアリスも両手に抱いて〜 作:オッパイは正義マン
俺はティファとエアリスに風呂場でパイズリをしてもらっている。二人の柔らかい爆乳と超乳に挟まれてるペニスがかなり気持ちいい。
ティファ「すっごい大きいですね❤❤❤❤いっぱいおっぱいでマッサージしてあげます❤❤❤❤」
エアリス「私も…❤❤❤ユータ様におっきくしてもらったおっぱいでパイズリします❤❤❤❤❤❤」
にこっと可愛く笑うティファとエアリス。むっちりとした色白で豊満な女体が目の前にある。
「うっ❤❤❤めちゃくちゃ気持ちいいっすよ…❤❤❤❤❤」
さっきから巨乳で挟んでいるペニスを巨乳で上下に扱いてくるのだ。かなり気持ちいいパイズリである。
エアリス「それじゃ頑張って10分は耐えてくださいね❤❤❤」
ティファ「ユータ様なら耐えられますよね?❤❤❤❤」
「まあ10分のパイズリぐらい、簡単に我慢できるけどね」
ティファ「ホントかな~❤❤❤❤❤」
エアリス「どこまで我慢………出来ますかね……❤❤」
にやっと笑うティファとエアリスは巨乳にローションタイプの石鹸を垂らしてきた。そして激しくパイズリしてくる。ねちゃねちゃと粘り気が強くなると、巨乳に挟まれるペニスがぴりぴりと甘く痺れてくる。
「すごいわ、思ったよりも気持ちい」
ティファ「ふふっ❤❤❤❤❤でしょう?❤❤❤❤スペシャルパイズリで3分も持たないでびゅっびゅっ射精しちゃいますよ~❤❤❤❤❤」
エアリス「ビュルビュル…❤❤❤❤ビュルビュル………❤❤❤」
余裕の笑みを浮かべている二人。かなり気持ちいいパイズリに我慢できそうにない。
「もう無理……。出すよっ」
ティファ「うん❤❤❤❤いいですよっ、私の顔にいっぱいかけてっ❤❤❤」
エアリス「私にもビュッビュッしてください❤❤❤❤❤」
ムニュムニュと上下にパイズリされるとペニスが熱く痺れて我慢できなくなった。
「うおっ、で、でるっ」
バキバキに勃起したペニスが巨乳の中で脈打つと、ビュルビュルッと大量のザーメンが迸った。
ティファ「いやーんっ❤❤❤❤すっごい量ですね~❤❤❤顔にいっぱいかかっちゃったわ~❤❤❤❤❤」
エアリス「熱いです❤❤❤❤ユータ様のドロドロの濃厚ザー汁❤❤❤」
大量のザーメンがボテ腹新妻達の綺麗な顔にかかっていた。ザーメンパック状態である。しかし、これだけ出したのに俺のペニスはまだまだ勃起している。
「パイズリだけじゃ俺は満足しないよ」
ティファ「もうあきれるほど凄いですね❤❤❤❤❤まだビンビンに勃起してるじゃないの」
エアリス「ああ…❤❤❤❤❤」
ぽっと頬を赤くしたティファとエアリスは、ねっとりと俺の絶倫ペニスを欲しそうに眺めていた。
「今度はティファとエアリスの子宮にだすからね」
ティファ「はい❤❤❤❤次は私の子宮にいっぱい出してね」
エアリス「子宮に沢山出してください………❤❤❤❤❤」
風呂場から出ると、全裸のティファとエアリスはキングサイズベッドの上で四つん這いになった。後ろから見たツルツルのマンコは風呂上がりだというのにぐっしょり濡れていた。