美紀歩(みき・あゆむ)
好きな男子がいる乙女な女子高生。処女は大好きな彼に渡したいと思っている
ひかるの部屋
ひかる「さて!今日も女の子を犯すとしますか!」
これを見てる君、女の子を犯すという事はこの部屋に女の子でもいると思ってるのかね?のんのん!違う!どういう意味かって?百聞は一見にしかず。見た方が早い。このクソみたいな小説の終盤にでもまた会おう
ひかる「さて、寝るか…」
ひかるの夢 セックスしないと出られない部屋
ひかる「うーん…今日もこの部屋に来たみたいだね。今日はどんな女の子に出会うかな?」
歩「あれ?ここは…」
ひかる「やぁ」
歩「あ、あなたは!」
ひかる「僕の名は泉ひかる。よろしくね」
歩「私は美紀歩といいます。それにしてもここはどこなのでしょうか?」
ひかる「ここはね、僕とセックスしないと出られない部屋だ」
歩「え?!」
ひかる「歩ちゃんと言ったね?早速で悪いんだけど僕とセックスして貰うよ」
歩「嫌!私は好きな人がいるの!」
ひかる「問答無用!体に力入れるの禁止!」
歩「う、体に力が…!」
ひかる「これで立ち上がれない!十分に蹂躙できるね…!」
歩「このままじゃ好きな人にあげる処女が…!」
ひかる「パンツは…ハサミで切っちゃえ!」
歩「きゃ!」
ひかる「おまんこまるみえだね!」
歩「ほんとに辞めて!セックスだけは!ここは好きな人に譲りたいの!お願い!」
ひかる「問答無用!えい!」
歩「う!どうして私がこんな目に…!好きでもない奴に犯されるなんて…!レイプされるってこんなに辛いんだ…」
ひかる「えい!えい!えい!えい!そろそろ射精しう!」
歩「お願い!抜いて!射精さないで!ここに精液を入れるのは好きな人だけって決めてるの!」
ひかる「やだね!射精すよ!えい!」
歩「んーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ひかる「はあ…気持ちよかった…」
歩「う、嘘…!私のあそこが見ず知らずの男に…!」
ひかる「唇も頂いちゃお!えい!」
歩「ん?!」
ひかる「おまんこも気持ちいいし唇も柔らかい。君性欲処理の道具としては当たりだね」
歩「嘘…?!処女だけじゃなくてファーストキスまで…!」
ひかる「よし!おっぱいも見るか!」
歩「…?!」
ひかる「座って!」
歩「やめ…う!逆らえない…」
ひかる「よし!服を脱ごうか」
歩「う…!」
ひかる「よし!ブラだけになったね!それにしてもおっぱい大きいねぇ!犯しがいがありそうだ!」
歩「お願い!本当に好きな人が…!」
ひかる「問答無用!えい!」
歩「ひ…!」
ひかる「おっぱいが垂れ下がってる…!吸わせて貰うよ!」
歩「やめ…!ひ!」
ひかる「ちゅぱちゅぱ…」
歩「お願い…!やめ…!」
ひかる「ちゅぱちゅぱ!」
歩「あ…あ…んーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
ひかる「イっちゃったね」
歩「お願い!もう帰して…」
ひかる「僕を満足させないと帰れない。まだ蹂躙させて貰うよ!」
歩「あ、まだヤられるんだ…」
数時間
ひかる「はぁ…!満足満足!」
歩「…!(殺気)」
ひかる「もう帰っていいよ。性欲は十分処理できたし」
歩「もう二度と呼び出さないで!ふん!」
ひかる「結構怒ってたなぁ。まあこっちは帰ってまた夜の準備でもしますか!」
朝 歩の部屋
歩「う…!心が痛い…!体は痛くないのに!好きな人に渡す全てが見ず知らずの男に…!もう彼に見せる顔がない!」
歩の母「歩!学校よ!」
歩「うん!今行く!どうしよう…学校行かないと…でも余りにも心が痛すぎる!強姦された苦しみが心を締め付けてくる…!う!意識が…!魂が抜けていく感覚…まさか私…ごめんね…母さん、父さん。グダ」
歩「まったく!起きなさ…って歩!しっかりしなさい!大丈夫?!」
美紀歩、重度の精神崩壊で死亡
泉ひかる(いずみ・ひかる)
とんでもない性欲魔人。寝ている間だけセックスしないと出られない部屋に行く事ができる。1回の睡眠につき1人セックスしないと出られない部屋に女の子が転送される。相手がたとて嫌がっていたとしてもセックスしないと出られない為ひかるはやりたい放題転送された女の子を犯している。厳密に言うとセックスしないと出られない部屋の退室条件はセックスすることではなくひかるが満足することの為転送された女の子は1回セックスするだけじゃダメで場合によっては何回もする必要がある。夢魂がセックスしないと出られない部屋に転送されるという仕組みになってる為妊娠こそしないがセックスしないと出られない部屋の中ではひかるは女の子の行動を完全にコントロールして無理矢理犯す事ができる上にセックスされた記憶は鮮明に残るためセックスされた女の子の中には精神が壊れた子もいる。しかしそんな事お構い無しに転送された女の子を犯しまくっている
新しい小説を書くことになったブルーハワイです。一応主人公の紹介です。相変わらず下手ですがよろしくお願いします