SSSランクチンポで女達を好き勝手孕ませる、性欲無限の俺 作:zumin
俺には人には言えない悩みがあった。それは性欲が以上に強いことだ。
精通してからというもの一日に最低十発以上射精しないと落ち着いて生活することもできなかった。
そんな悩みを解決するために俺は何を思ったのか出家して仏門に入り僧侶になった。悟りを開けばこのムラムラ地獄から解放されるのではないかと思ったからだ。
しかし、どれだけ辛い修業をしても俺の内に眠る性欲は強くなる一方だ。
それでも仏を信じて過酷な修業を重ねていた途中、不慮の事故であっけなく命を散らした。
そう思ったのだが、気が付くとよくわからない空間にいた。そこで、仏様? のような声に、今までの修業で解脱の一歩手前まで来ているが強過ぎる性欲が邪魔をしてその境地に至れない、と言われた。
そこで、この性欲を思う存分発散できる世界に転生させてくれるというのだ。
正直、解脱とかには興味のなかった俺だが、その提案を受け入れることを即決し、異世界に転生したのだった。
薄暗い部屋の中、数十人が眠る事ができる程巨大なベットの上には女達が眠って、いや気絶していた。体中に白濁の液体を纏い、特に女陰からは大量に流れ出ている。そして、白目をむいて舌をだらんと出した、所謂アへ顔を無様にさらしているその様相はまさしく死屍累々といえる。
そのベッドの中央で、少年と女性は獣のような交尾をしていた。
少年はまだまだあどけなさの残る顔で、可愛い顔をしたショタである。
女性はピンク色の長髪で胸も淫らに育っており、普段の美しい顔はあまりの快楽に酷淫に歪んでいる。
上体をベットにうつ伏せにし、尻だけを上げた状態の女性を少年は覆いかぶさるように背中にしがみつき後背位で犯す。
パンパンパン♡ と肉と肉が重なり合う度にリズミカルに鳴り、グチョッ♡ ネチャッ♡ と膣から肉棒を出し入れする度に厭らしい音が部屋に反響する。
「んお♡、ご、ごしゅじんしゃま~♡! もうお、お許しくだしゃい。このままだとぉ、このままだとほんとに死んじゃう♡! イキじぃぬぅぅー♡!」
本来なら美しいであろう女性の声は見る影もなく、淫らに汚く人間とは言い難い嬌声を上げる。
少年は女性の声を聞いて、緩めるどころかさらに腰の運動を加速させていく。
「お˝ぉぉほおぉぉー♡! ダメ! ダメになりゅ♡ 高速ピストンでぇ~わたしの赤ちゃん部屋コツコツノックするたびにイッてるのぉー♡!」
少年の亀頭が子宮口を突く度に、蜜壺から洪水のように蜜が溢れベットにシミを作っていく。
少年は一度腰を止めると、女性を仰向けにしてまたピストンを始める。そして、露わになったおっぱいにむしゃぶりつく。
「あっ♡ そんな、乱暴におっぱいもまれて感じちゃう♡ ビンビンに勃起した乳首、飴玉転がすみたいに舐められてるぅ♡」
下からの刺激だけでもいっぱいいっぱいだった女性が、さらに上からの刺激を加えられて耐えられるはずもなく、理性の溶け切った表情で只々喘ぐ。
このまま永遠にイキ狂い続けると思われたが、終わりの前兆は唐突にやってくる。
少年はこれまでにないほど急激にピストンを速める。いい加減我慢の限界だった。
「はぁ♡ はぁ♡ 亀頭膨らんでるぅー♡ 種付け準備完了してわたしを孕ませようとオチンポ様が子宮口こじ開けてるのわかるのぉー♡!」
パンパンパンッ♡! 高速かつ強烈なピストンが繰り返されていき、小さい体で頑張って種付けプレスの態勢に瞬時に切り替え、そして全体重をのせて
「あ、イクッ♡ イクイクイクイッック˝ゥゥゥー♡!」
パンッッ♡!! と一際強く打たれた音が響く。
ドビュゥー♡ ドビュゥー♡
少年の体が痙攣する度に、大量の精液が子宮に注がれていく。まるでおしっこでもしているかのように思えるが、その液体の色は白濁色で粘ついており、そして恐ろしく特濃だ。
「あ~射精てるぅ♡ 熱くて、ドロドロしたのがぁ♡ わたしのなかにいぱっあぁい♡」
子宮に注がれた精子達は我が物顔でナカを駆けまわり、卵子を探す。
通常、受精するまでには幾ばくかの時間が必要だが、少年の精子は常識外れだ。すぐさま卵子を見つけると、一斉に突撃する。
そして、一番に卵子へとたどり着いた精子を卵子はあたたかく迎え入れ、
プチュンッ
「あっ♡」
確かに受精した。女性もそれが分かったのか、僅かに反応するとそれを最後に目を閉じて気絶する。
それでもなお、少年の射精はとどまる事を知らず、女性を何度でも孕ませようと出し続ける。
やがて、長い長い射精も終わると少年は膣に肉棒を入れたまま倒れるように女性の胸に頭を埋める。
少年のチンポはまだまだ元気だが、一日中行為をしていたため体力の限界だった。
女性の柔らかなおっぱいや身体とあたたかい膣内を感じながら、少年は目を閉じて眠りにつくのだった。
この世界は所謂剣と魔法の世界である。とはいっても、文明レベルは現代と遜色ないくらいだ。違いと言えば、階級社会が一般的で貴族による統治があったり、エルフや魔族などのファンタジー種族がいたりなど色々ある。
しかし、最も注目すべき違いは、男の数が極端に少ないことだ。男女の比率は近年だとだいたい一:一万である。
そのため基本的に女社会であり、男は生殖機能で扱いの差が異なる。
男にはE~Sまでの六段階のランクがある。ちなみに、この世界の健康な男は、一週間に一回、掌に余裕で乗るくらいの量が出せるくらいだ。
Eは生殖機能がない、Dは生殖機能はあるが何らかの問題を抱えている、Cは平均的な生殖機能がある、Bは数日に一回出せる、AはBより量が多い、そしてSはAに積極性があるとなれる。
今の説明でわかると思うが、この世界の男はどんなに有能でも数日に一回少しの量射精するのが限界である。
しかし、俺は一日に何十発も、しかも大量に射精できる。
そんな男が現れたため、この世界のお偉いさん達は混乱したそうだ。なぜかというと、どう扱っていいかわからないからだ。
Eランクは使えない奴とされ、富裕層のペットにされる。Dは施設に預けられ生活。Cはそれなりに守られながら普通の生活。そして、ランクが上がるごとにより良い支援を貰うことができ、生活レベルが上がっていく。男の半分がEランクでランクが上がるたびに割合は低くなり、Sランクに至っては世界に十数人しかいないため、Sランクのいる国では国宝とまで呼ばれて大切に扱われる。
それでは俺は? Sランクを鼻で笑うくらいの能力を持つ俺を果たして同じSランクとしてよいのか。
そこでお偉いさん達は特例として俺にSSSランクという頭の悪いランクを与え、世界の宝として扱うことを決めた。
警備は常に厳重に、生活は考えうる限り最高のものを提供する。
そうして今、俺は酒池肉林の基本的に何でも思うが儘の生活、いや性活を送っていた。
目が覚める、何だか懐かしい夢を見ていたような気がする。
「おはようございます、御主人様」
俺が声の方を向くとそこには一人の女性がいた。女性は白銀の輝く長髪に巨、いや爆乳といっても良いほどの大きな胸と凹凸のある美しい曲線を描くスタイルは雄の視線を釘付けにする。名工が創ったような整った顔立ちは普段は冷たい印象を与えるが、時々見せる笑顔は女神の如き美しさと天使のような可愛らしさを両立させた素晴らしいものだ。
彼女の名前はマリア、その名に恥じぬ母性と美しさを持った俺の一番の女である。今は俺好みに改造されたメイド服を着ている。
俺はおはようと返すと、周りを見る。
昨日は特にムラムラする日で、一日中セックスをしていた。そのため、ベットには数十人もの美しい女性達が淫らな恰好で眠っている。そして、下を見ると昨晩最後にヤッたピンク色の髪の女性がおり、チンポを繋がったまま寝たためマンコに挿入っぱなしだ。
俺はゆっくりとチンポをズゾォ~っと抜いていく。彼女のマンコは放したくないのか僅かばかりの抵抗をするが、俺を気持ちよくするだけだ。
チュポンッ♡ という音が聞こえてきそうな勢いで亀頭を抜くと、眠っている彼女が「お˝ぉっ♡!」と声を漏らす。そして、栓をしていたモノが抜かれたため、彼女のマンコからは俺の精液が湯水のように溢れてくる。
一連の動作と光景に昂ってしまった俺のチンポは思わず勃起してしまう。
「これはこれは…今日もお元気でなによりでございます」
俺のいきり立った肉棒を見て、マリアは嬉しそうに微笑む。
「そのままではお辛いでしょう。いつも通り私にお任せください」
マリアはそう言ってベットに上がり、長い髪を後ろに束ねる。口でするつもりのようだ。邪魔にならないように髪を束ねたのがその証拠だ。
「それでは今日もご奉仕させていただきます」
俺の前で正座をして三つ指をつき綺麗に頭を下げて一礼する。
大きく開けたマリアの口の中は白く綺麗な歯が並び、唾液の糸が引いていて、濡れているのがよくわかる。暖かで気持ちよさそうなあの中に入れるのを想像するだけで、我慢汁が止まらない。
マリアは色々な女の蜜と俺の我慢汁や精液でコーティングされたチンポを躊躇うことなく喉奥まで一息に飲み込む。
ジュボォー♡ ジュボォー♡ と厭らしい音を立てながらゆっくりと長いストロークで扱いていく。根元まで咥えこんで、カリ首まで引き抜くとかり首の周りを回るように舐めまわし、また根本まで咥えこむ。
さらに、マリアは空いている両手を使って俺の玉袋を優しく、労わるように丁寧に揉みこみむ。
激しさは無い。しかし、徐々に俺の射精欲は高まっていく。昨日の行為で疲れた俺を気遣ったマリアなりの優しさだろう。何も言わなくても常に俺の状態を把握し、最善の行為をしてくれるマリアを俺はよりいっそう愛しく思う。
しばらく、マリアの口の中の暖かさとテクを味わっていると、限界が近くなってくる。
マリアは俺のチンポの亀頭の膨らみからそれを悟ると、少しずつスピードを上げていく。
ジュボッ♡ ジュボッ♡ とリズムは変わるが、丁寧さは変わらない。
ああ、ダメだもう射精る!
俺はマリアの頭を押さえ、喉マンコを無理矢理犯すように腰を突き出す。
ビュルッ♡ ビュルッ♡ と昨夜のような熱いモノを解き放つ解放感というより、心地よい穏やかな射精を迎える。
出したそばからマリアはゴキュッ♡ ゴキュッ♡ と喉を鳴らしながら精液を飲み込んでいく。
ようやく射精が終わった後もしばらくマリアの喉マンコを堪能する。
一生このまま味わっていたい気もするが、ある程度満足した。
マリアは俺の表情を見てそれを確認すると、頬をすぼめて尿道に残る精液を吸い出す。そして、亀頭から根元まで満遍なく舐めて綺麗にすると、ズロォ~♡ とチンポから口を引き抜いていく。
チンポを抜き終わると、開けたままの口の中を見せてくる。これは俺の精液を残さず飲みました、という証明だ。
「今日も御主人様の朝の特濃一番搾りオチンポミルク、おいしゅうございました」
そう言って頭を下げるマリアの頭を撫でて、気持ちよかった、とお礼をする。
こうして今日も一日が始まるのだった。