SSSランクチンポで女達を好き勝手孕ませる、性欲無限の俺 作:zumin
マリアによる奉仕を終えて、俺のチンポも一時的に落ち着いて縮んでいる。
俺のチンポは勃起時は二十数センチ、通常時は十センチ程だ。前世では大きい方だったが、探せばいそうなくらいの大きさだった。しかし、この世界では異常な大きさなようで、俺の次に大きいとされるものでも、勃起時に十センチに満たないというから驚きだ。
俺はベットの上でマリアにバスローブを着せてもらう。
「それでは、どうぞお入りください」
マリアはそう言うと、ただでさえ大きく開いている胸元をより広げる。
俺はその胸元に足から全身を入れ、すっぽりと入ると抱き着き密着する。頭はマリアの谷間から出し、しっかり呼吸を確保。俺とマリアの体格差が大きいため出来る事である。ちなみに、魔法によって俺にかかる重力を無くし、マリアに向かって引力が働くようにすることで、俺の労力をゼロにしている。
今の恰好がはっきり言って変である自覚は勿論ある。
これはマリアとのプレイの一環で試した時に思いの外居心地が良く、それ以来ほとんどこの状態で過ごすようになってしまったのだ。見上げればいつでも美しいマリアの顔が目に映り、耳を胸に当てればマリアの鼓動を感じ取れ、ギュッと強く抱きしめればマリアのムチムチな体を弄り、息を吸えば常にマリアの甘い香りを堪能でき、いつでもマリアの体を舐めてマリアを味わうことができ、マリアを覆う魔力と俺の魔力を境界がなくなるまでぐちょぐちょに重ねる事でよりマリアを感じることができる。つまり、五感、いや六感全てでマリアを貪ることができるのだ。
俺はこの考えに至った時、あまりの自分の変態性に恐怖した。自分が変態である自覚は勿論あった。しかし、ここまで酷いモノだとは思っていなかった。
それでも、自信をもってこれこそが俺の理想だと胸を張って言える。常にマリアを感じていたいこの心に嘘は付けなかった。
マリアにこの事を話した時、流石に引くかなと思った。しかし、珍しいことに興奮した様子で俺を褒め称え快く迎え入れてくれた。
やっぱりマリアは最高の女だった。
俺はマリアに運ばれている間、いつも通りマリアを感じながら過ごした。
着いた場所は浴場だ。この屋敷の浴場は万病に効くとされる天然の温泉を引いており、それだけでなく各種様々な風呂を堪能することができる。
俺は更衣室で服を脱がされると、そのまま温泉まで運ばれてマリアと一緒に入る。マリアの太ももに座り、後頭部をおっぱいに埋める。
「湯加減はどうですか?」
そう問うマリアに俺は最高だと言う。
「それは何よりでございます」
マリアは後ろから優しく俺を抱きしめる。
ああ、風呂ではそう簡単に溺れる事はないが、何時からかマリアには簡単に溺れてしまうクソ雑魚野郎になってしまった。でも幸せだからいいや~。
風呂の温度と昨日の疲労、そしてマリアの母性で肉体と精神がドロドロに溶け切った俺は母胎の中にいるような安心感と心地良さを感じながら風呂を満喫する。
そうしてしばらくゆったりしていると、股間が少し肌寒く感じる。閉じていた目を開くと、先程までふにゃふにゃで湯船に浸かっていたチンポが半勃起して、湯船から先の方がはみ出している。
ああ、こうなってしまったか。これは朝勃ちと同じようなものだ。あんまりにリラックスし過ぎて、半勃起してしまう事がよくある。まあこれくらいなら時間を置けば勝手に収まるのだろうが。
しかし、悪魔の誘惑か天使の囁きか、それは俺の頭上から聞こえてきた。
「御主人様、私の中に浸かりますか」
そんな事言われて我慢できるほど、俺の性欲は弱くない。
今のマリアの言葉で、さらにムクムクと大きくなってしまった。これは責任を取ってもらわなくちゃ。
マリアと対面になるように座る。そして、マリアの細い指がチンポを掴み、
ニュルッ♡
なんの抵抗感もなく、俺のチンポは飲み込まれていく。
彼女の中は温泉と同じか、それ以上に熱く、トロトロ♡で、チンポだけ別の温泉に浸かっている気分だ。膣圧は強過ぎず、されど程良い気持ちよさを与える程度。ヒダと擦れる度に甘い快感がじんわりと全身に広がる。
カクッ♡ カクッ♡
眠くなりそうなピストンで、ゆっくりと射精欲を高めていく。
「んっ♡ 子宮口優しくノックされて♡ 感じてしまいますっ♡」
亀頭が子宮口と何度も、チュッチュ♡ とバードキスしてるのがわかる。その度にマリアは甘い声を漏らす。いつまでもその声を聞いていたい。
マリアのムチムチの肉布団に包まれて、全身がマリアに沈んで行くようだ。
それにしても、ちょっとお腹空いたな。そうだ、近くにいいものがあるじゃないか。
揺れる乳房の先端を見る。
しゃぶりつかずにいられるだろうか? いや、いられない。
左右のおっぱいを掴み、中央に寄せ、二つの乳首を近づけさせる。そして、おいしそうなピンク色の突起に喰らいつく。
パクッ♡
「あんっ♡ 御主人様、そんなに勢いよく母乳を♡……美味しいですか♡?」
俺は口を放したくないため、頷いて返事をする。
「それは良かったです♡……うんぅ♡ 御主人様に吸われるの、とても気持ちいいです♡」
チュウチュウ♡
マリアの母乳は甘く、まろやかで飲みやすいため、ゴクゴク飲める。毎日飲んでいるが、何故か飽きることはない。中毒性とも違う魅力があるのだろうか。
そうして、母乳を飲みながら腰を振っていると、少しづつ射精欲が高まってきた。
「そろそろ
ああ、もうイクッ♡! 射精するっ♡!
マリアのナカに俺の特濃ザーメン流し込んで絶対孕ませるっっ♡♡!!
パチュパチュパチュッ♡!
一気にピストンを激しくする。それと同時に、マリアの膣内も精液を求めて、ヒダは蠢き、膣圧は増す。
そして
パチュンッッ♡♡!!
荒波のように揺れていた湯船が止み
ドプュッ♡! ドプュッ♡! …………
代わりに、マリアのナカを白濁の波が襲う。
波は金玉から製造され、尿道を伝い、子宮のナカを我が物顔で闊歩する。水嵩の増加は止まる事を知らず、湯水のように出る。
俺は精液が断続的に出るたびに、ビクッ♡ と痙攣しながらも、マリアの乳首から口を放すことなく、母乳を貪る。
俺はマリアの母乳を、マリアは俺の精液を貪る。釣り合いは取れてるな。
しばらくして、ようやく長い射精が終わる。
しかし、俺はまだチンポをマリアのナカに入れたまま、母乳を啜る。
「ふふっ♡ 御主人様は甘えん坊さんですね♡」
違う、マリアの母性が強いんだ。
そう言い返したいが、口が忙しくて何も言えない。代わりに眼で訴えても、マリアは母神のように微笑むだけだった。
……
ママァ~(理性蒸発)
―――
あの後、のぼせる前に何とか理性を取り戻した俺は風呂を出て食堂へ向かった。
俺の食事は何か凄いらしいシェフが凄く美味しい料理を作ってくれる。具体的な事は、以前説明されたが忘れてしまった。
椅子に座って少しもしないうちにすぐに料理が運ばれてくる。その量は前世の俺では考えられないような量で、テレビで見た大食いの人でも引くレベルだと思う。
これを俺一人が食べる。この体は一日に大量の精液を出せるが、その分大量のエネルギーを使う。その結果がこの食事だ。さらに俺の体はまさに、精液製造機とでもいうのか、異常なほどに消化スピードも速いらしく、食ってすぐに消化され、エネルギーに変換される。そのエネルギーの9割以上が精液に変わっているというのだから驚きだ。
そのため、俺は常に空腹で、日に何回も食事をし、それでも足りない時はそこら辺にいるメイド達の母乳を吸ったりしている。
食事は、メイド達によって俺の口に運ばれるため、俺がフォークやナイフを持つことはない。口を開け、入ってきたモノを咀嚼し、飲み込み、また開ける、これの繰り返しだ。今はまだ自分で噛んでいるが、いつかは顎が疲れる。その時は、メイド達が咀嚼したものを口移しで流し込んで貰っている。
一通り食事が終わると、俺に近づいてくる女が一人。
「おはようございます。今日の料理は御口に合いましたでしょうか?」
彼女は料理長のシェフィーだ。豊かに実った美味しそうな果実が二つぶら下がっていて、舐めまわしたくなるような綺麗な曲線のお尻、いい匂いがしそうな長い黒髪を肩位で結んでいる。シェフが着ているような白い服に身を包んでいて、小脇に白くて長い帽子を抱えている。
俺は今日も美味かったと伝える。
「それは良かったです。御主人様が美味しく食事をするのが私の幸せですから」
本当に幸せそうにシェフィーは微笑む。
俺が思うに、この屋敷で一番忙しいのは彼女達シェフの皆だと思う。仕事に休みはあっても、食事に休みはない。流石に当番制だとは思うが、それでも常に、高品質で大量、そして飽きる事なく美味しい料理を出せるのは凄い。
今の俺は何故か物凄くお礼をしたくなった。それをシェフィーに伝える。
「そんなっ! お礼なんて……私は御主人様のために料理ができるだけで満足ですし」
謙虚だなあ。だが、そういう態度をされるともっとお礼をしたくなる。
どうするかなぁ、と考えていると、先程からチラチラとシェフィーの目が動いているような気がする。その視線を追ってみると……あぁなるほど、それが欲しいのか。
俺は徐に、見せつけるようにパンツを下ろす。
ボロンッ
非勃起状態のチンポが現れる。ぷらぷら揺れる俺のチンポ、シェフィーはそれを追うように、目線を右へ左へ揺らしている。
俺はお礼に俺のソーセージとミルクを食べさせると言う。
「そ、そんなっ! 御主人様の……そのぉ、お、オチンポを頂けるなんてっ!」
シェフィーはやけに動揺した様子だ。これが初めての女ならわかるが、シェフィーとは今まで何度もセックスして、種付け交尾で孕ませた事も一度ではない。
「御主人様、おそらくシェフィーは御主人様のオチンポを直接口で味わえる事が嬉しいのだと思います」
俺が不思議に思っていると、隣にいるマリアから教えられる。
なるほど、思い返してみると、シェフィーにフェラされた事は何故か無かったな。それなら丁度いい、俺もシェフィーのフェラを味わえるし、シェフィーも俺のチンポを味わえる。まさにwin-winだ。
ヤル気の出てきた俺は、一気にチンポが勃起する。
「あっ♡……ほ、本当によろしいのですか♡?」
俺は頷く。
そんな目に♡を浮かべてるのに断るわけがない。
シェフィーは俺に、というよりチンポに近づく。一歩近づく度に、彼女の口端から涎が垂れていく。
ついに、目と鼻の先まで顔を近づけた彼女は、最初に匂いを嗅いだ。
スゥ~♡ ハァ~♡
金玉から竿、そして亀頭まで、一か所ずつ、深呼吸でもしているかのように深く息を吸い込んでは、肺で味わって、吐き出す。そして、最終的に亀頭に鼻をくっ付けると、フゴフゴ♡ と下品に嗅いでいる。
「あ˝ぁ♡~にゃにこれぇしゅごいぃ♡……」
蕩けた表情と声の彼女は何か色々とキマっているような感じだ。
俺も色々な女とヤッてきたが、匂いだけでここまで堕ちる奴は初めてかもしれない。まあ、シェフという職業柄、嗅覚や味覚は人一倍鋭くなくてはならないのかもしれない。
それにしても何だかくすぐったい。鼻で亀頭が擦れる微妙な刺激で、我慢汁が少し出て来る。零れ落ちるそれを、シェフィーが舌で舐める。次の瞬間
ぢゅっ♡! ぢゅるっ♡! ぢゅぼっ♡!
俺のチンポを触手が襲った。
触手と思ったそれはシェフィーの舌だった。彼女が我慢汁を舐めた瞬間、一気にチンポを咥えると、舌を巧みに操って全身を貪るように舐めた。
それは今も続いていて、ひょっとこ顔になりながら首を上下に動かし、口だけでなく喉奥まで使って、チンポを味わっている。その姿はまるで、肉を必死で貪る獣の様で、理性の欠片も感じない。おそらく、今の彼女に何を言っても反応しないだろう。
そんな美味しそうに肉棒を食べる彼女を見ていると、俺も何か食べたくなってくる。そうはいっても、食事は先程したしなぁ。こういう口が寂しい時はあれに限る。
俺は近くにいるメイドを二人呼ぶ。そして、肩乳ずつ出すように命じる。メイド達は胸元をずらし、綺麗なピンク色の乳首を露出させる。俺は二つの突起にかぶりつき、ちゅうちゅう♡ と吸う。マリアとはまた違った味わいのミルクが俺の口に流れ込み、喉を潤し、胃に溜まる。
ぢゅぼぉっ♡! ぢゅぼぼぉっ♡♡!!
俺がミルクを味わっている間も、シェフィーは一心不乱にチンポを舐め続ける。その激しさは凄まじいもので、俺の射精欲もどんどん高まっていく。
精液をよこせと尿道まで舌を入れてくる貪欲さには感心する。
お望みとあらば、というよりも普通に俺もそろそろ限界だ。
俺は激しく動くシェフィーの頭を掴み、喉奥までチンポを突き入れる。
あ……イクッッ♡♡!!
ブビュゥゥーー♡♡!!
「ん˝ん˝ん˝ぅぅーー♡♡!!??」
胃に直接精液を注ぐように射精する。彼女が呻くたびに、喉笛の震えがチンポを伝って俺に響く。
チンポミルクを搾り取るように収縮を繰り返す喉に応えるべく、俺はシェフィーに精液を与える。
お腹一杯になるまで、たんとおたべ。
俺は射精の快楽とは別に、人にものを与える喜びも味わう。
シェフィーの息苦しそうにしながらも、恍惚とした表情を見ていると俺も嬉しくなる。
やがて、射精が終わると、ゆっくりとチンポを引き抜いていく。
ずちゅっ♡ ずろぉぉ~♡
唾液に塗れた竿が顔を出す。ひょっとこ顔になりながらチンポが抜けていく様はなかなか面白い。そして、後は亀頭だけだというのに、これがなかなか抜けない。シェフィーはまだ味わっていたいのか、舌で亀頭を舐めながら掴んで放さない。
イッタばかりなのに一番敏感な亀頭をそんなに舐められると……ヤバッもう一発でるっ♡!
ビュクッ♡!
お漏らしのように精液が飛び出すと
チュポンッ♡
同時にシェフィーの口からチンポが抜ける。抜けたはいいが、俺の射精はそう簡単には止まらない。
ビュクビュクビュクッ♡
通常時に比べれば穏やかだが、それでもそれなりの勢いと量の精液が発射され、シェフィーの顔を汚していく。収まるころには彼女の顔は白濁に染まっていた。
「ゲプッ♡ 御主人様のザーメン……美味しぃ~♡」
白濁に塗れたシェフィーは、幸せそうに漏らす。両手を頬に当て、幸せの絶頂にいるかのような表情をしている。
そうか、美味しかったのなら良かった。
俺は、メイドの母乳を飲みながらそう思った。
ウマウマッ