SSSランクチンポで女達を好き勝手孕ませる、性欲無限の俺 作:zumin
今日は搾精日だ。搾精日とは、Dランク以上の男が定期的に精子を提供する日のことで、これは一応男の義務であるため、何か事情がない限りしなくてはならない。Eランクがペットのように扱われるのはこの義務を果たすことができないかららしい。
俺の場合、日常的に精液を提供しているためやらなくてもいいのだが、搾精はまたいつもと違った刺激をくれるから、欠かさず行っている。
頻度はランクが上がるにつれ多くなる。俺の場合、一週間に一度だが、Dランクとかは一年に一度、Sランクでも一か月に一度だ。頻度が多いという事は、それだけ社会に貢献しているという事、つまり俺はめちゃくちゃ働き者という事だ。
俺はいつも通りマリアと一緒に搾精室まで来る。そこは手術室のような場所で、良く言えば清潔感ある所、悪く言えば温かみの欠片もない所だ。ここには色々な搾精道具があり、例えば強力なバキュームで精液を吸い取る物、触手の様なモノでネチョネチョに絡ませて搾り取る物などがある。一応、ここにある物は大体試した事があるが、どれも気持ちよかったです。
「こんにちはぁ~、御主人様ぁ~♡」
そこに着くと、いつも通り俺の搾精官のチールが覇気のないゆったりした声で挨拶してきた。チールは紫色のゆるふわ長髪を跳ねさせて、いつも目の下に隈を付けて眠たげな半目をしている。体型は十代に満たない位小柄で、胸も僅かに膨らんでいるくらいだ。肌はあまり日光に当たらないのか青白く、全体的に不健康そうな印象を与える。服装は乳首に黒い♡型のニップレスを、マンコにも同様のモノを貼っているが、腕と足は黒いスーツで隠れている、所謂逆バニー(ウサ耳なし)に似ている。
俺もチールに挨拶を返すと、早速本題に入る。
「それではぁ~本日はどのようなコースにしますかぁ~?」
俺はチールに新しいモノはあるか尋ねる。
「新しいのはないですねぇ~。最近は革新的な搾精道具よりぃ~、従来の物をより良い物にしようという風潮なのでぇ~、しばらくはないと思いますぅ~。あっでもぉ~、御要望があればぁ~、いつでも受け付けているのでぇ~、言ってくださいねぇ~」
そうか、無いのか。ちょっと残念だが、まあいい。俺はいつものコースにすると伝えた。
「わかりましたぁ~。前立腺マッサージコースですねぇ~。私も大好きなのでぇ~、とっても嬉しいですぅ~♡」
よし、それじゃあ気合い入れて仕事(射精)しますか!
―――
前立腺マッサージコースとは、その名の通り、前立腺を刺激する事によって射精を促す搾精の事である。
少年はチールの案内の下、準備をする。まず、三か所程穴の開いたベットにうつ伏せになる。この際、乳首とチンポが各穴の位置にくるようにする。そして、手足を拘束し、目隠しをする。最後に、この後の行為に興奮してビンビンに勃った乳首に柔らかいブラシで刺激する装置、チンポに精液タンクに繋がった装置を取り付けて完了だ。
各装置が起動し、乳首をブラシが刺激、いつでも精液をタンクに送れるよう吸引を開始する。
チールは常人より明らかに長い舌をだらんと出して少年のお尻に近づく。
少年の陰毛一つ生えていないパイパンアナルに顔を近づけると、その周りを舐める。
ペロペロ♡
舌がアナルに触れる度に少年は「んっ♡」と声を漏らしながら少しだけ、ピクッ♡ と痙攣する。
そして、しばらくすると、今度はお尻を両手で抑え、舌をアナルの中に侵入させていく。
ズプッ♡ ズニュ~♡ グチョグチョ♡
ヒクヒクしたアナルは少しの抵抗するが、舌はあっさりと侵入成功、少年の中を駆け回る。ざらざらした舌で腸壁を傷つけないように丁寧に舐めまわす。少年は心地よさそうに頬を緩ませながら、よだれを垂らす。時折「あっ♡」「んっ♡」と声を漏らしながら、体をピクピクさせている。
これは少年を気持ちよくさせ興奮状態にし、精液を玉袋で大量生産させる意味もあるが、一種の健康診断でもある。チールは少年のために育てられた少年専用の搾精官だ。少年の希望により、男を知らない、無垢な女によって構成された、少年のための搾精官学校を首席で合格し、なおかつ少年に気に入られるという実力と幸運を兼ね備えた人物である。彼女にかかれば、少年の今日の体調は一目見ればわかるが、アナルの味によって、体内の健康状態を細かい所まで正確に把握する事が可能だ。
しばらくすると、チールはアナルから一度舌を抜く。その際、少年のアナルは駄々をこねる子供のように、イヤイヤと舌を放さなかったが、慣れた手つき、いや舌つきで、ズロォォ~♡ っと抜いていった。少年は排泄をする時の感覚を味わったように「ぉ゛っ♡!」と気持ちよさそうな声を漏らす。
「これでしっかりほぐれましたねぇ~。体調も問題なさそうですしぃ~、今から本格的に搾精を開始しますねぇ~♡」
チールはそう言うと、左手の中指を少年のアナルに挿入していく。
ズブッ♡ ズブブゥ~♡
トロトロにほぐれたアナルは抵抗するどころか、歓迎するようにチールの指を飲み込む。
「最初の頃はかなり抵抗感ありましたけどぉ~、だいぶ慣れましたねぇ~♡」
チールの指はしばらく中を進むと、途中で止まる。
「それじゃあいきますよぉ~♡」
チールは中で指を曲げ、おそらく前立腺があるであろう場所を押す。
ドチュッ♡!
一突き、次の瞬間、少年は「オ゛ッ♡!」と声を上げ、体を震わせると
ドピュッ♡
尿道から精液を吐き出す。
一突き
ドピュッ♡
一突き
ドピュッ♡
チールが突く度に少年の尿道から精液が飛び出す姿はまさに乳を搾られている牛のようだ。
突かれ、喘ぎ、射精、只管にこれを繰り返していく。
通常、一突きで射精に導く事は難しい。しかし、少年の体を知り尽くしているチールにとっては朝飯前だ。適切な位置、角度、そして力加減から放たれる突きは、少年を快楽の沼に引きずり込む。目隠しで隠れているが、少年の目はドロドロに蕩けているのは間違いない。
しばらくすると、獣の様な嬌声を上げて体を震わせていた少年は僅かに声を漏らし体を、ピクピク♡ するだけになる。最初は突発的な快楽だったが、断続的に続くと慣れていく。そうすることで、じんわりと沈み込むような快楽を止まることなく与えられる。
要するに、ずっと気持ちいいのだ。
そうなると、次に感じるのは眠気だ。微睡の中、吐精するのを感じながら少年は快楽に浸る。
何も考えず、夢見心地で甘い蜜を貪るこの前立腺マッサージにハマらない理由はない。
少年の僅かな喘ぎ声、布の擦れる音、中を弄るクチュッ音、機械の動く音だけが搾精室に響く。
…
…
…
…
…
…
―――
ズロォォ~♡
完全に脱力しきったアナルからチールは指を抜く。
突然の違う感覚に、俺はパッと目を覚ます。
「お疲れさまでしたぁ~。今日の搾精は終了ですぅ~」
チールはそう言いながら、搾精に使った道具を手早く片付ける。
目隠しを外された俺は、眩しさに目を細める。しばらくボーっとした後、徐々に意識がはっきりしていく。
そうすると、俺の中に一つの感情がある事に気が付く。それは、物足りなさ。
この搾精は気持ちよくて個人的に大好きなのだが、一つだけ足りないものがある。それは女体を貪れないことだ。
まあ、搾精は精液を集める事が目的であって、俺が誰かを孕ませる事が目的ではない。そのため、女と触れ合う事はあっても、女の中にナマで入れる事は無い。
仕方のない事だ。しかし、このまま何もしないほど寛容な男ではない。
片付けをしているチールを見る。小さくて可愛らしいお尻と、ニップレスで見えない乳首とマンコ、それらが俺の欲望をさらに増長させる。
我慢などできず、いやそもそもする必要などなく、俺はチールをベットに押し倒す。
「キャッ♡ 御主人様ぁ~?」
これからされる事をわかっているくせに、チールは何もわかっていないような声を出す。
まずはニップレス。すぐには外さない。包んであげたくなるような乳房を揉みながら、ニップレス越しに乳首を撫でたり、舐めたりする。
「あっ♡ んっ♡」
チールが甘い声を出し始めた。僅かながら感じているようだ。
しかし、まだ焦らしていく。
ニップレス越しでも乳首が勃起しているのがわかる。つまんで喘がせたい気持ちを抑え、その時が来るのを待つ。
「あんっ♡ ご、御主人様ぁ~♡ あまりいじめないでくださいぃ~♡」
そういうチールに、どうして欲しいか尋ねる。
「そ、それはぁ~……乳首を弄ってほしいですぅ~♡ 御主人様に好き勝手めちゃくちゃにされたいですぅ~♡!」
俺は勃起している乳首をギュッと抓む。
「いひっ♡!」
ビクンッ♡ とチールは体を震わせる。
そのまま乳首をコリコリしたり、圧し潰したりしながら感触を愉しむ。
「これぇ~♡ 乳首弄られるの好きぃ~♡」
チールは待ち焦がれた刺激に声を震わせる。
チールを俺の膝に座らせ、後ろから抱えるように手を伸ばし乳首を弄る。顔を髪毛に埋めて、チールの匂いを肺に行き渡らせる。それは脳に伝達され、危ない薬でも服用したような心地よさを与える。求めていた女の匂い、先程までの搾精で半勃起だったチンポがフル勃起する。
ズリッ♡ ズリッ♡
チンポをチールの背中に擦り付けながら、喘ぎ声をBGMに愉しむ。スベスベの肌と亀頭が擦れる度に、甘い快感が走る。
「んっ♡ 御主人様の御チンポ、とっても熱いですぅ~♡」
いつもの覇気のない声など忘れ、甘い雌の声で雄を誘っているようだ。勿論、断る理由などない。俺もそろそろ我慢の限界だ。
チールの腰を掴み、持ち上げる。対面になるようにして彼女の顔を見る。想像通り、ドロドロに蕩けて、目が♡になっているかのようだ。
俺は彼女に、どうして欲しいか尋ねる。
「ご、御主人様の御チンポを……私の中に挿れて欲しいですぅ~」
恥ずかしそうにチールは言う。
俺はチンポを彼女のマンコにテープ越しにくっ付けて擦る。漏れ出た愛液と俺の我慢汁が混ざり合って、クチュッ♡ と音が出る。
どこに入れて欲しいかを尋ねる。そんなものわかりきっているが、チールの口から直接聞きたい。
「うぅ~……お、おマンコにぃ~」
ん?
「私のマンコに挿れて欲しいですぅ~♡!」
俺はテープに手を掛けると、一気に引き剥がす。
「いひっ♡!」
ねちゃぁ~♡
マンコからテープへ愛液の糸が伸びる。そしてメインディッシュの、むわぁ~♡ と湯気でも出ていそうな蒸れたホカホカ♡トロトロ♡マンコが姿を現す。
それを見た瞬間、俺は極上の肉を目の前にした獣となり、理性は一瞬で蒸発した。
ドチュッ!
「あ゛が゛っ♡」
既にびちょびちょに濡れていたマンコは小さいにも拘わらず、俺のチンポを容易く飲み込む。一見、彼女の体には俺のチンポは入りきらないと思われるが、不思議な事にスッポリ収まる。その代わり、彼女のお腹の一部がチンポに押されてポッコリ出ている。
子宮口の中まで貫かれたチールは、あまりの衝撃にマンコから、プシュッ♡ と何度も音を立て、潮を吹いている。瞳をぐりんと上に向け、舌をだらんと出した力の抜けた表情、所謂アへ顔を晒している。
俺はそんなチールに遠慮なくピストンを始める。オナホのように彼女を持ち上げては、下し、上げては、下す。
パチュンッ♡ パチュンッ♡
「あ゛っ♡! ん゛っ♡! ご゛ぢゅじんしゃま゛~♡!」
呂律の狂った雌声でチールは喘ぐ。
彼女の中はキツキツで刺激が強く、射精欲がどんどん高まっていく。
再びチールをベットへうつ伏せに倒す。そして、覆いかぶさるように彼女に張り付き
パンパンパンパンッ♡!
高速で腰を振る。
「あ゛あ゛あぁぁー♡! い゛ぎまず♡! もういっぢゃいまずぅ~♡!」
俺ももう限界が近い。
パチュッ♡ ズボォッ♡ パチュッ♡ ズボォッ♡
猿のようにがむしゃらに抜いては入れる。
「い゛ぐい゛ぐい゛ぐいっっ……ぐぅぅ~♡!」
チールの咆哮
ドチュッッッ♡!!
最奥に、力強く、突き入れる。
そして
ドッッビュゥゥー♡!!
勢いよく射精、チールの子宮を一瞬の内に満たし、膣からドロドロの白濁液が漏れ出てくる。
「あぁ♡……御主人様の熱い精液、いっぱい感じますぅ~♡」
完全に力が抜けきったのか、ぐったりとした様子だ。
俺はチールの細い体を折らんばかりに強く抱き着きながら、ドビュドビュと射精を続ける。射精すたびに、ビクッ♡ と俺達は痙攣する。
亀頭で子宮口に蓋をしているせいか、精液はあまり膣外に出ておらず、子宮内に溜まっていく。みるみるうちに、チールのお腹は妊婦のようなボテ腹に様変わりした。
「こんなにいっぱい……絶対妊娠してますぅ~」
恍惚とした表情でお腹を撫でる。
しばらくすると、ようやく俺の射精も終わる。チュポンッ♡ とチンポを抜くと、濁流のように精液が流れ出る。
俺は近くにあったディルドで、マンコに蓋をする。
「んっ♡ ありがとうございますぅ~。これでしばらく御主人様を奥で感じられますねぇ~」
そう言って微笑むチールは、心の底から幸せそうな表情を浮かべた。
ふむ、しかし何か忘れているような。
そう思い、チールの体を舐めまわすように視姦していると、その正体に気づく。
胸のニップレス付けたままじゃん!
俺としたことが、大事な事を忘れていた。あれを剥がさずして終われない。
俺は乳首に貼ってあるニップレスを掴み
ペリペリ♡
ゆっくりと剥がしていく。
そこから現れたのは、ピンッ♡ と疑いようもなく勃起したピンク色の綺麗な乳首だった。
それを見て、これで満足と思ったが、新たに一つの欲望が湧き出る。
汚したい……綺麗なモノを汚したい!
チールは涙や涎で顔はグチャグチャ♡ マンコからも漏れ出た精液でベトベト♡ お腹も溜まった精液でボテッ♡ と出ている。しかし、胸の辺りは比較的綺麗だ。
これはいけない。
俺は彼女の乳首に尿道をくっ付けて
ズリッ♡ ズリッ♡
擦りつける。
「あんっ♡ んうっ♡ 御主人様ぁ~♡ 乳首ズリズリされてぇ~♡ 感じちゃいますぅ~♡」
チールの嬌声をBGMに、乳首で尿道が擦れる感覚を楽しみながら腰を振る。右を汚したら、左、そして右と交互に繰り返していく。
ズリズリ♡ ズリズリ♡
次第に、我慢汁でベトベトになっていくのがわかる。それと同時に、イッタばかりの俺のチンポは堪え性かなく、すぐにイキそうになる。
あぁ♡ ダメだ、もう出る♡
ビュルッ♡ ビュルッ♡
あっけなく放たれた俺の精液は、特に重力に逆らうことなくチールの体目掛けて落ちていく。
胸を中心に、顔、腕、そして脚に掛けて白濁色に染めていく。
「あぁ♡……精液の雨、夢見たいですぅ~♡」
射精が終わる頃には、全身を精液でベットベト♡ にしたロリ娘の完成だ。
「精液ぃ~♡ 熱い精液がが一杯ですぅ~♡ 御主人様の精液をナカと外でこんなに感じられるなんて……もう死んでもいいかもしれませんねぇ~♡」
もう天国にでもいるような多幸感に満ち溢れた笑みを浮かべる。
謎の達成感を胸に抱き、満足気に頷く。
その後、お掃除フェラで尿道の中まで綺麗してもらい、俺は搾精室を出ていった。
後に残ったのは、白濁に塗れた、今世界で一番幸せかもしれない幼女である。