SSSランクチンポで女達を好き勝手孕ませる、性欲無限の俺 作:zumin
とにかく女を食い散らかしたい(性的な意味で)、ふとそんな気分になった。より具体的に言うなら、とにかく処女を奪いたい。
屋敷のほとんどの女達は俺と一度はシた事があるため非処女だ。俺の精子で妊娠したメイドが産前休暇でよく休み、入れ替わりに処女の新人がよく入るが、それでも数は少ない。
そこで、町の女達ならば俺がヤッてない限り初めてで、さぞ俺の欲望を満たしてくれるだろう。
思い立ったが吉日、俺はマリアに町に行きたいと伝える。
「かしこまりました。五分以内に準備を終えます。少々お待ちください」
マリアはそう言うと、通信をする魔法で各所に連絡をする。
三分後、屋敷の入り口に来た時には、ドデカい飛空艇の様なモノがあった。デッキには長さ五十メートルはあるプールがあり、船内にもスポーツ施設等の様々な遊び場がある。
この世界の技術は魔法によって、前世の科学技術と同等がそれ以上だ。勿論、分野によっては発展具合の差は違うが、少なくとも飛行技術はこちらが優っていると思う。
「それでは今から乗艦します。よろしいですか?」
俺は頷く。マリアが進めば、マリアの中にいる俺も移動する。
飛空艇に乗るとすぐに動き出し、空の旅が始まった。これから目的地の町まで約一時間だ。てきとうにメイド達をハメてもいいが、せっかく今から遠出してハメるのに体力はあまり使いたくない。結局、移動の間、メイド達の母乳をブレンドして飲むという遊びで時間を潰した。
俺の住んでいる場所は大きな島で、その中心に屋敷がある。俺のために作られたこの島に住むには、容姿、経歴、性格、能力等を徹底的に審査され、それに合格した者のみが入る事を許される。そのため、どこに行っても美女、美少女しかいない。
町に到着した後、人通りの多い広場に移動する。大きな絨毯を敷いて、地べたを隠す。その上に巨大ベットを置いて準備完了。
既に広場には俺を遠巻きに見る女達で溢れていた。その情欲に塗れた視線は一点、俺に向けられているのがよくわかる。今はその視線に何も感じない……むしろちょっと興奮するが、最初の頃は恥ずかしかったな。
俺はマリアに女をてきとうに見繕ってくるように頼む。
最初の娘が来た。十代後半位の学校の制服を着た少女だ。
彼女の瞳は俺の下腹部辺りを凝視しており、太ももから愛液がダラダラと流れている。屋敷の者達は特殊な訓練をしているため、俺のチンポを見てもある程度発情を耐えられるらしいが、一般人がソレを一目見ればすぐに発情し、膣内は愛液で塗れ、子宮は精液欲しさに下りてくるそうだ。
彼女は行為のためにと服を脱ごうとするが、それを止める。裸になって獣のように盛りあうのもいいが、今は着衣のまましたい気分だ。
ベットの上で四つん這いにさせて、短いスカートを翻し、ぐちゅぐちゅになったパンツをずらす。そこには、むんむん♡ と湯気でも出ていそうなほど出来上がったマンコがあった。前戯いらずでちょうどいい。
亀頭を入口にくっつけて、一気に突き入れる。
ズボォッ♡!
「ンぎィッ♡!」
処女膜による抵抗をものともせず、亀頭で子宮口を押しつぶす。
俺は今まで数多の処女膜を貫通してきたが、不思議な事に血が出た事は一度もない。今回も血は出なかった。まあその方がこちらとしても嬉しい。血を見るのはあまり好きではない。
俺は彼女を落ち着かせる暇を与えず、遠慮なく腰を動かす。
ズチュッ♡ ズボォッ♡
パンパンパンッ♡
出し入れするときの粘着質な音と肉同士がぶつかる音が響く。見渡すと、観衆は誰もが結合部に眼を注ぎ、呆然とする者、無意識に自慰行為をする者のどちらかだ。しかし、流石と言うべきか、メイド達はしっかりと仕事をしている。
彼女の膣内は初物であるためか、キツキツだ。搾り取るためにギュウギュウと締め付けてくる。今の俺にとっては好都合、今日はとにかく処女を食いたいから、言い方は悪いがサッサと中出しキメて次の女を食いたい。
俺はピストンのペースを一気に速める。
パンパンパンパンッ♡!
「お˝ごぉっ♡! あ˝ぐぅっ♡! ん˝ひぃっ♡!」
彼女はもはや人間の声を出していない。突かれる度に観衆の面前である事も忘れ、プシュプシュ♡ と潮を吹き散らし、本能のままに喘ぐ。
そろそろ、
パンパンッ♡ パンッッ♡!!
一際大きな打音、次瞬
ドピュッ♡! ドピュルゥッ~♡!
「ンほォぉォっ~♡♡!!」
彼女は遠吠えの様な嬌声を上げながら、背を反り返らせる。
子宮口とディープキスした亀頭の中心穴、尿道からドクドクと精液を注ぐ。
しばしの吐精の後、それなりの量を出して、ズルゥ~♡ とチンポを抜く。
「あ˝ぁ~♡」
彼女は舌をだらんと出して、呆然とした声を出しながらベットに倒れる。そして、お腹に手を当てるとぎこちなく微笑みながら擦る。中にある精液の熱が心地よいのだろうか。
それにしても、先程までホカホカの膣内にチンポを入れていたため、外気の風に当たると炬燵から出た後の肌寒さと寂しさの様なものを感じる。
後処理はメイド達に任せ、この寂しさを鎮める穴を求めて次の女を迎える。
俺は先程と同じようにスカート、パンツをずらし、すぐにハメる。
女の嬌声は気にせず、膣内の感触に浸る。
ホカホカだぁ~♡
膣内の熱に浸りながら、俺は腰を振り続けた。
―――
私はメイドのアシュリーです。まだ新人を卒業して日が浅いですが、粉骨砕身御主人様のために日々頑張っています。ここで言う新人っていうのは、そのぉ……御主人様にお手付きされていない者の事です。
私は今、一般人の中から御主人様の御要望に合う女性を選ぶ仕事をしています。まず、ぱっと見て御主人様好みの容姿をしている者(この島にいる時点でほとんどの者がそうだが、その中でもピンとくる者)を選びます。次に、この島の者が持っている個人カードを見せてもらい、処女かどうか確認。最終確認はマリア様が担当しています。
それにしても……
私はチラッとこの人で出来た円の中心を見る。そこでは激しい交尾が行われていた。喘ぐ女、腰を振る御主人様と張り付く女、その周りでぐったりしている事後の女達とそれを介抱するメイドと精液回収隊。
ダメダメ! 見ちゃだめですぅ!
私はすぐに視線を逸らして、深呼吸。危ない、このまま見ていたら、私も目の前の観衆の様になっていたはずです。
下腹部で僅かに主張する熱を感じるたびに、私は彼女達、中心にいる人達を凄いと思う。
マリア様を筆頭にベテランメイド達は、恐らく何度も御主人様との行為を経験してきたのだろう。
回収隊も何度も御主人様の特濃精液と戦ってきた歴戦の戦士だ。一度回収隊の人と話したことがあるが、いつも精液を飲みたいのを我慢しているらしい。何でも、御主人様の精液はとても美味しいらしく、世界一の高級食材? 飲み物? らしい。私もいつか飲んでみたいなぁ。
パンパンッ♡
肉のぶつかる音が僅かに聞こえる。ああ、ダメだ、この音を聞くと思い出してしまう。あの熱く濃厚な交尾を。初めてを親愛なる御主人様に捧げた、いや貰って頂いたセックスを♡
下腹部、子宮の上を優しく撫でる。多分、いや確かにいるであろう御主人様と私の赤ちゃんを撫でるように。
御主人様の精子を本当に凄い。この世界の精子の寿命は通常一日保たない、良くて一日半だ。しかし、御主人様の場合3~4週間、とある実験によると一月以上生きていた場合もあったらしい。これが意味する事は、御主人様に中出しされたら、ほぼ確実に孕むという事だ。
御主人様、愛しの御主人様、嗚呼御主人s
バシッと頭を叩かれる。
ハッとして横を見ると、そこには先輩メイドの姿があった。
「飲み込まれてましたよ?」
「え、あっその……すみません、ありがとうごさいます」
あぁ、やっぱり私はまだまだですぅ。
自分が情けなくなった。
―――
ドプッ♡ ドプッ♡
俺の上で跨る女性に幾度目かの精を放つ。これで何発目、何人目だろうか?
首を横に動かすと、まさに死屍累々、女達は股からは白濁色のドロッとした液体を垂れ流している。
これ全てを俺がやったと思うと、俺の中の醜い制服欲が満たされていくのがわかる。
それにしても疲れた。体は、特に足腰は動かし過ぎてしばらくは動けそうにない。そのため、騎乗位で女に腰を振ってもらっている。しかし、体の疲労に対して、チンポは依然元気そうで、怒張したままだ。我ながら自分の性欲が恐ろしく思う。
疲労で眠いし、運動でお腹が減った、しかしまだまだ射精し足りない、人間の三大欲求の全てが満たされていない。これは良くない、ならアレをするしかない。
俺はマリアを呼び、アレをすると言うと、すぐに察してくれた。
マリアはメイド服をずり下げ乳首を出すと、俺の口に近づける。俺はいつも通りただ口を開けて、乳首が入ってきたところで閉じる。吸引せずともマリアが自分で搾り出してくれる。
口の中に広がる甘くまろやかな母乳、俺がこの世で最も安心する味かもしれない。
チンポが新たな穴を貫く。膣内のヒダヒダが絡みついて、程よい刺激が気持ちいい。
目を閉じる。意識を闇に沈めていき、この世界から意識を手放す。
授乳で食欲、セックスで性欲、睡眠で睡眠欲、三つ同時に満たすこの技を俺は「睡眠授乳騎乗位」と呼んでいたりいなかったり。
そんなことを考えていたらいつの間にか意識は無くなっていた。
ん?
目が覚めた。何だか物凄くアホミタイナ夢を見ていた気がする。乳の丘で母乳飲みながら射精してたような……まあいいや。
目を開けて最初に目に映ったのは、激しく揺れる乳房だった。
俺のチンポを射精する寸前なのか、熱いモノが込み上げてくる。
寝覚めの一発は景気よくイこう。
目の前の女が腰を上げた瞬間、一気にチンポを押し込む。
ドチュッ♡!
「オゴォッ♡♡!!」
女は予期せぬ衝撃と快感に仰け反り、派手に潮を吹く。
ドビュッ♡ どびゅドビュッー♡!
同時に、目覚めの特濃孕ませ汁を解き放つ。
ドッぷっ♡ ドッぷっ♡
あぁ、まだまだ射精てるな。体の中に籠った熱が、尿道から出て行く快感は何度味わっても飽きる事はない。
ようやく長い射精が収まり始める頃には、女のお腹が少し膨らんでいた。子宮口を亀頭がガッチリ塞いでいるため、精液は逃げ場を失い子宮内に滞留しているのだろう。
しばらく射精の余韻を楽しんだ後、チンポを抜く。
瞬間、ドバァっ! と白濁が噴火した。
ベットの上に倒れた女のマンコから、ドクドクととめどなく精液が溢れ出ている。
ふぅ~、スッキリした。寝起きは一発キめると眼が冴える。
俺の中の欲も大分落ち着いてきた。あともう少しといったところか。
辺りを見渡すと、かなりの人数に種付けしたはずだが、むしろ寝る前より人が増えている気がする。
恐らく、ここに俺がいるのを聞きつけてやって来たのだろう。この島に来る女の目的はほとんどの場合俺だ。俺とセックスがしたいがために、遠路はるばる移住してくる。無論、この島が気に入ったからという理由もあるのだろうが、下心の無い者はいないだろう。
俺もこの島にいる、いやこの世界全ての美女、美少女達と種付け交尾したいが、残念ながら俺のチンポは一本だけだ。ならせめて、目の前にいる彼女達に一突きでもしてあげる事が、俺に出来る事なのかもしれない。
さて、建前はこれくらいにしよう。
俺はマリアにある事を伝える。
「なるほど、それなら沢山の女性を相手に出来ますね」
早速準備します、と言ってマリアは俺から離れていく。
さて一つ思い出してもらいたい、今回の俺の目的は何だっただろうか?
それは、とにかく処女を奪いたい、という事だ。つまり、種付けは二の次、勿論できれば種付けもしたいが、射精をするには多少時間が必要だ。
というわけで、俺はこれから女一人につき一回だけ腰を振る。処女を奪うだけなら
準備が終わったのか、即席で作った壁に手を付いて腰を向ける女達の列が出来上がっていた。後背位が一番効率がいい。
早速一人目、柔らかい尻を掴み、亀頭を入口にセット、そして
ズッぼォッ♡!
一瞬の抵抗を退け、一突き、奥まで、子宮口と熱いキス。
「オ˝おぉっ♡!」
それだけで、女はイッた。
少しだけグリグリと亀頭で子宮口を抉り、俺が処女を奪ってやった事を丹念に刻む。そして、別れを惜しむ膣肉に構うことなくチンポを抜く。
後はこれの繰り返しだ。
突いて、喘がせ、抜く。突いて、喘がせ……
処女を奪う度、俺の中にある欲が満たされていく。目の前の女は俺のモノだ、俺がこの女の初めての男であり、もう俺以外では満たされない。醜い独占欲だ、しかしその欲望がさらに俺のヤル気の糧となる。より多くの女を求め続ける。
恐らく二十人目くらいだろうか、そろそろ一発射精したい。
赤い髪のスーツの女。キャリアウーマンという言葉が似合いそうだ。普段は鋭そうな眼を、トロン♡ と惚けさせ、息を荒げている。
こいつを孕ませよう。
せっかくだし、少し味わうか。
俺はチンポをゆっくりと挿入れていく。
にゅちにゅちっ♡
「あっ♡ んぅ♡」
処女膜の前までくると、破れない程度に押し込んで刺激する。
俺がこれから処女を奪うぞ、それをよくよく彼女に意識させる。
そして、
にゅちぃ♡ にゅちぃ♡ ぶちっ♡!
「ンあぁっ♡!」
味わうように、ゆっくりと処女膜を破る。
そのまま子宮口までチンポを進め、グググッ♡ と子宮をゆっく~りと押し込む。根元までチンポが入った。
次の瞬間、俺は一気にチンポを抜く。
ずボンッ♡!
「オ˝ぁっ♡!?」
そして、ガッチリと尻を掴んで、
パンパンパンッ♡! バチュンッ♡♡!!
数回のピストンの後、勢いよく腰を叩きつけ
ドビュルルッ♡!
種をばら蒔く。
痙攣する彼女の背に抱き着き、ドプドプ♡ と精液を流し込む。射精している時の女の痙攣を全身で感じるこの態勢はお気に入りだ。ちゃんと孕むように、より奥に精液を届けようと、ついグリグリと亀頭を押し付けてしまう。
射精が終わると、サッサと抜いてまた次の女の穴に入れる。
もう少しと言ったが、まだまだ終わりそうにはなさそうだ。
―――
夕刻、遂に最後の一人から御主人様が御チンポを抜いた。
女性の秘所から溢れ出る、どろっどろ♡ で大量の濃厚精液。
朝から今まで、お休み中も射精を続けていたが、未だに雄々しく反り立つ御チンポは神々しさすら感じる。
私は御主人様に仕えてからまだ日は浅いですが、それでもその凄さは分かっていたつもりでした。そう、所詮は「つもり」だったのです。
地に伏している女達を見て感じるのは、羨ましさと憐憫、そして畏怖。御主人様に一突きでもして頂けたという羨ましさ。そのたった一突きで御主人様の存在を心身に刻まれてしまい、これから一生御主人様の御チンポを求めてしまうという憐れみ。そして、それをした御主人様に対する畏怖。
御主人様に会えるだけでも幸運だというのに、処女まで貰って頂けたのだ。今後の人生の運全てを使ったと言っても過言ではない。
つまり、二度はないという事だ。
それを分かっていても、彼女達はきっと御主人様を求め続ける。
御主人様は一突きで、彼女達の身も心も完全に支配してしまった。
そして、それは彼女達だけじゃない。私も、御主人様に仕える私達全員が既にそうなっている。
「御疲れ様でした」
マリア様が御主人様に声を掛けている。
私はもうパンツがぐしょぐしょで、立っているのがやっと。秘所に手を付けていないのが奇跡だというのに、彼女は顔色一つ変えずいつも通りだ。
御主人様は一言返すと、いつもの定位置、マリア様の服の中に入る。
刹那、私はマリア様の顔に女を見た、ような気がした。それも決して綺麗なものではない。悍ましく、冒涜的、どろっどろな執着心と狂気と、そして深淵の様な愛、それらが煮詰まった表情。
あまりに一瞬の事、もしかしたら私の見間違えかもしれない。御主人様以外にあまり感情を見せないが、それでも常に美しいマリア様があんな表情をするなんて。
嗚呼、なんて
「羨ましいですぅ」
ポツリと、呟く。
つまり、それだけマリア様は御主人様をオモっているという事だ。
私も、もっと御主人様をオモいたい。もっともっと、より深く、御主人様にオちていきたい。
そうすれば、モットゴシュジンサマノチカクニイラレル、そんな気がしたから。
―――
あぁ、疲れた。チンポ以外の全身が疲労困憊だ。明日は大人しくしよう。
最後の一人が終わった後、マリアの中で俺は思う。
今日は色々なマンコを味わった。キツキツなのからゆるふわ、中のヒダが気持ちいいのや子宮口で亀頭を刺激してくるものなど色々と。
数多のマンコを経験してきた俺だが、最高のマンコは? と聞かれても俺は分からない。なぜなら、その時の気分によって俺の求めているモノは違うからだ。
しかし、最後に帰る場所は? と聞かれたら答えは決まっている。
俺は最も近くにある穴に挿入れる。
「んっ♡」
僅かに漏れる嬌声、マリアの膣は抵抗なく俺を迎え入れる。既にトロトロ♡ で膣内は暖かい。
「お帰りなさいませ♡ 御主人様」
頭上に見えるマリアの顔が優しく微笑む。
特別気持ちいいわけではない。搾り取るようなキツさじゃないし、ガバガバなわけでもない。俺に合わせる様なジャストフィット。
実家の様な安心感? 安堵感? あるべき場所に帰った様な、これが本当の意味で元サヤか?
俺は入れたまま腰を動かさずジッとする。それはマリアも同じで、何もしない。そうしていると、徐々に俺とマリアの熱が平衡になっていく。一つになる、俺とマリアの境界線が徐々に溶けていき、どこからが俺でどこからがマリアなのかわからなくなる。
これだ、この一体感。ドロドロに溶け合って、一つになっていく感覚。食欲、睡眠欲、そして性欲、全てがどうでもよくなり、只々只管一つになりたいというオモい。
心の底から、もう永遠にこのままでいいと思える時間。
ここが俺の帰る場所。
夢と現の狭間で、この時間を貪った。