聖槍に選ばれたマクギリスはハーレム王になるそうです 作:生死郎
コロン 10さんからのリクエストの狭霧姉妹の爆乳パイズリフェラ→姉妹丼です
感想・評価を頂けますと幸いです。
夜の街が戦火と混乱によって煮えたぎり、沸騰した。
悪魔と人間と堕天使による殺し合いの密度を濃くした。死を呼ぶ暴風と化したドーナシークの猛撃に、付け入る隙を見定めながら攻撃をするマクギリスとしのぶが斬り結ぶ聖槍と刀と竜爪が絢爛と闇に火花を散らした。
(マクギリスさんは凄い、私の動きを読んで互いの技が当たらないように配慮している!)
しのぶは自身が契約した悪魔の技量に感銘を受けた。しのぶを斬り裂こうとする竜爪を聖槍の刃で弾き、鎧の全身から伸びる幾条もの黒い触手が鞭のようにしなり、超高速で迫るも聖なるオーラを纏う槍撃が弾き飛ばす。
「しのぶ、この触手に触れるなよ。これに触れればエネルギードレインで殺されるぞ」
「ご忠告感謝します。……もう、せめて攻撃を当てることができれば!」
「流石にこれくらいは耐えられるか、ならばこれはどうかな?」
竜爪に纏うのは、邪竜が生み出す超常の灼熱の猛火。黒炎は炎炎と凶悪な呪いが混じる。鉄をも焼き切る超高熱は受けて防御さえも許さない。並大抵の武器や鎧ならば溶断された敵が、炎に包まれ呪いに蝕まれ燃え落ちていく。
(これは、人の身では不味いな)
炎の危険性を危惧してマクギリスはしのぶを下がらせる。ドーナシークの爪は空を薙いだ。
渦巻く炎のなかを、二人は駆けた。邪竜に変容しようとする堕天使と、聖槍に選ばれた悪魔とが、もつれあうように闇夜を駆けた。
二人は十合ほど聖槍と竜爪を撃ち合わせた。ドーナシークは爪を振るってマクギリスの槍を払い除けた。凄まじいほどの衝撃であった。マクギリスの身体も槍も空に流れて風をうみ、猛禽のように跳躍して着地するもわずかによろめいた。
すかさず、ドーナシークの爪が、マクギリスの顔面めがけて突き出される。マクギリスはその猛撃を間一髪ではねかえした。
しのぶがドーナシークの隙を突こうとしたが、すでに人も、悪魔も、堕天使も、武器と武器の激突は、他者をまじえるだけの空隙を消し去っている。突く、薙ぐ、払う、撃ちこむ。弾きかえす。火花は月光を受けて青白く散乱した。
二人の戦いで明暗を分けることとなったのは、ドーナシークの力だ。神器の能力を強制的に引き出すことで、彼本人の体力も魔力も急激に消耗していた。ドーナシークの爪と身体の動きが、やや重くなったと見えた瞬間、邪竜の兜が破砕して破片が散った。
マクギリスの槍先が、敵手の兜を破砕し、頬から肉を削ぎ取ったのである。深手ではなかったが、噴き出した血はドーナシークの目にはいって、視力を奪った。
マクギリスの聖槍が電光の速さで突き出される。槍がしたたかにドーナシークの腹を突き、鎧を完膚なきまでに破壊した。均衡を失ったドーナシークの身体は投げ出されて、地表に叩き付けられた。
「効いたぞ、マクギリス・レラジェ!」
負傷を負いながら獰猛な笑みを浮かべるドーナシークは再び神器の力を発動させようとする。その目的を挫いたのはしのぶである。
──蟲の呼吸
しのぶの刀は白い光となってひらめくと、ドーナシークの胸部を突き通した。しのぶの刀には彼女が調合した毒を帯びるように設計してある。そしてドーナシークに使ったのは堕天使やドラゴンであろうと殺すために作られた特別製だ。
素早く刀を引き抜いて、しのぶはひらりと飛び上がり距離をとったとき、毒に侵されたドーナシークの両眼は鈍い光をたたえて、なお開かれていた。
「毒、か……。だが、俺は堪えてみせるぞ……。ここで死ぬわけにはいかんのだ……!」
声とともに、赤黒い血の塊を吐き出し、短いが激しい痙攣とともに魔力が昂り始める。絶息せず、立ち上がるドーナシークに忌々しげにしのぶは顔をしかめる。
「ふざけるな馬鹿。なんで毒が効かないのよ。馬鹿野郎」
「我、目覚めるは……覇の理によりこの世の天地を覆うものなり……」
ドーナシークは毒に侵され血を吐きながら力ある言葉を紡ぎ出す。
「変幻の鱗にて閉ざされる天よ……大食の顎にて呑まれる地よ……」
マクギリスが瞠目する。
「もしや、
ドーナシークは喜悦の笑みを浮かべるだけで、言葉を紡ぐことはやめない。生命の危機でさえも、彼を止めることはできない。
「我、万象すら阻み塞ぐが大いなる蛇と成りて……汝を理から分かち隔ててみせよう!」
漆黒の炎でできた巨大なドラゴンがむれとなり、純粋なる暴力の軍勢としてマクギリスとしのぶに迫る。
「すまない、しのぶ。あいつをこのまま野放しにすると不味い」
一分とて寿命がないであろう邪竜の群れであっても、振りまかれる呪詛は軽視できない。マクギリスはしのぶにとどめを刺させてあげたかったが、方針を変えざるえなかった。
「すみません……お願いします」
「ああ、任された」
マクギリスは聖槍の槍先に莫大なオーラを集めた。隔離用の結界を破壊する危険性もあったが、使わざる得なかった。
「聖槍よ、来たれ。其は天を衝き、地を穿つ──」
神滅具の奥の手ロンギヌス・スマッシャーを放つため、槍を邪竜へ突きつける。
「
白熱した光の柱が、マクギリスから邪竜へ向かってのびた。それは固体としか見えないほどの充実した質感を有し、邪竜に突き刺さった。
数秒間の抵抗ののち、邪竜は敗北した。聖なるオーラは邪竜の竜鱗を貫通して内部に達し、周辺の空間そのものを極短期間に燃焼させたのである。
爆発が生じた。震動と轟音を立てて邪竜たちは崩れ落ちた。残るはドーナシークの遺体だけだった。
◇◆◇
堕天使たちとの闘争の後、後処理は多忙を極めた。そんな中、
「まったく、とんでもない
「お前が素直に近づいた理由を言えばよかったのだ」
矯正な顔立ちと前髪が金髪で顎鬚を生やした姿をした総督は、疲れたように……実際に疲れているのだろう。嘆息をついて、頭を掻いた。
どうやらアザゼルはドーナシークとの戦いに介入しようとしたところ、遊撃のため控えていたスカサハに阻まれていたらしい。
スカサハもアザゼルほどの実力者であれば戦ってみたかったのだろう。戦いも熾烈を極めたようだ。
「それで、アザゼル総督は何の用かな? 部下の仇討ちでしょうか」
マクギリスの背後に控えるしのぶの肩が揺れる。狭霧姉妹がもしものことを考えてしのぶの左右に立っている。
「いや、あいつがやらかしたことの重大さを思えば、この結果は当然のことだ。既に組織を抜けた奴でもあるし、仇とかそういうつもりはねえよ」
アザゼルは伝説に残る堕天使らしからぬフランクな口調で言う。マクギリスたちは真意を探ろうとするが、どうも本心であるように感じる。
「そうですか……。まあ、ドーナシークは確かに肉体的には死を迎えましたが、完全な死は遂げてはいません。彼に会いたければ我が城へお越しください」
「城か……。噂に訊く亜種禁手か。まあ、それはまたの機会にしよう」
神器の研究家として興味を惹かれるものだったが、アザゼルはこの場では探究心を優先することを慎んだ。
「俺の目的はドーナシークが奪った神器を回収したいと思っている。見たところ、ドーナシークの遺体に神器はすべて残っているようだ」
アザゼルはドーナシークが
「……私は神器には興味がない。しのぶ、君はどうする?」
「私はマクギリスさんの意向に従います」
しのぶは仇敵が持っていた神器などに興味はなかった。
「そういうわけだ。神器はすべてそちらに譲ろう。ついでにいえば遺体ごと引き取ってもらえると助かる」
「感謝する。遺体の件も承った」
アザゼルは丁寧に頭を下げてお礼を言った。そして、しのぶへ堕天使の領袖として謝罪した。真摯な態度と誠意にはしのぶも態度を軟化せざる得なかった。
この後、アザゼルが回収したドーナシークの遺体を研究することで得た知見は、匙元士郎にヴリトラの能力を引き出させるために役立てることができた。
◇◆◇
「ああ、凄ひぃぃ。マクギリスさんのおチンチン、ああぁぁっ!!」
「独り占めはやめなさい。はっ、はあっ。わたしにもちょうだい。わたしの子宮に入れさせて欲しい」
ベッドに仰向けに寝転がったマクギリスの傍へと、友子と耀子が競い合うようににじり寄ってきた。しのぶからの依頼を達成させた後、眷属を相手にマクギリスは何度も射精したことだろうか。
「慌てるな。ますは、君たちのスケベ汁を綺麗にしてもらおうか。その大きくて素敵な胸で」
マクギリスが言う否や、友子も耀子も「はぁい、マクギリスさん!」「お任せを!」と喜んで亀頭に熱っぽい吐息を吹きかけて、柔らかな乳房でペニスを挟み込んだ。途端に、衰え知らず精強無比な剛直が乳肉の間でビクンと跳ねる。
友子と耀子は時には乳房を掬い上げ、身を乗り出し、互いの乳頭同士を擦るように肉幹を擦らせ、切なげに吐息を詰まらせた。
匂いを嗅ぎ、亀頭を嘗め、我慢汁を啜り二人の表情は陶然と蕩け、瞳は昏い光を宿してパイズリと亀頭嘗めに専念する。
「んくうううッ、ッッ、ッッッ──……」
耀子はぢゅるぢゅると肉幹を吸いながら首を引き、亀頭の形にぴっちりと唇を張りつけるようにしながら、肉幹を離した。先端と唇に銀糸が架かるも、ペニスが奮い勃ったことでプツリと切れた。
「んふぅっ……ぢる、ぢるるっ……んふっ……」
友子は姉の唾液でべとべとなっているペニスを口に迎えながら頭を落としていき、姉より浅いところで折り返す。少し凹んだ頬が小さく蠢いていて、舌を使っていることは傍目にも分かる。
姉妹のフェラはいつの間にか、どっちがフェラを続けるか、ペニスを取り合うように揉め始めた。
「まったく、ガツガツした姉妹だな。喧嘩したお仕置きだ。お前たちの顔にかけてやるっ! こちらを見ろ、出すぞっ! 顔についたザーメンは食べてもいいぞ。しっかり受け止めろっ!」
ただ浴びるだけでないとわかった途端、耀子と友子はより多くの精を獲得しようと身を乗り出して射精の瞬間を待ち侘びる。ほどなく、四つの乳房の間でビクンと跳ねたペニスが先端から夥しい量の白濁液を噴出させた。
「あひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!! プルプルしへりゅ……、んぁっ、搾りたへぇジャーメンミルクゥッ!! うぁっ、かけへぇっ! もっひょ……顔にぶっかけへぇええっ!!」
「へああああん!! ジャーメンシャワーれふっ!! ほあっ、熱いぃ! しょれにぃ…、しゅごい臭いぃっ! 友子も……、友子にもジャーメンくらひゃいっ!」
先程まで罵り合っていたことを忘れたかの如く、ふたり仲良く精の飛沫を浴びて喜悦の声をあげる。友子と耀子の顔が、たちまちドロドロになっていった。
「お望み通り、顔中にかけたぞ。さあ、
「いっふぁいいれふぅっ!! ジャーメンミルクがいっふぁいぃっ。んふぅっ!」
「ふぁっ。匂いらけれイッひゃうおぉっ。マクギリスしゃまのジャーメンの匂いらけれぇ!!」
言葉通り、耀子の腰が絶頂に跳ねる。それを友子が愉しげな顔で見つめた。
「耀子……、イきしゅぎっ。ンヒュゥウ。ジャーメンの匂いらけれぇイッひゃふ耀子ってば、しゅけべしゅぎぃっ」
「ら、らまれぇっ。イくものは、イくのらぁっ! ひゅふぅンゥッ! んふぅぅっ!!」
呂律の回らない口での罵り合いは、まさに幼子の喧嘩そのものだ。もっとも、今は耀子の相手をしている場合ではないと気づいた友子は、垂れ落ちる精液に舌を伸ばす。
「マクギリスしゃまぁっ、ジャーメンいたらきまふっ」
遅れて耀子も頬を垂れ落ちる白濁液を舌先に絡め取った。
「ンァッ。わたひもぉ、いたらきまふぅっ。チュバ、ジュリュリュッ。んくっ! ジュルル……。ああ、ジャーメンミルク飲んららぁ、牝豚マンコォ、ウジュウジュしへきたぁ」
もどかしげに腰を揺り動かす耀子が、艶めかしく光る瞳でマクギリスを見つめる。となれば、当然友子も黙っていない。
「耀子ぉっ! まひゃ抜け駆けしへ!! わたしらっへ、おマンコウジュウジュしへまひゅっ。ジャーメンミルク、子宮れ飲みひゃひっへキュンキュン疼いてまひゅぅ」
顔についた精液を嘗めつつ、蕩けた貌で二人が睨み合っている。あられもない美女二人の痴態に、さらに興奮してきたので二人を同時に愛でることにする。
「いいから、ほら、ふたりとも、壁に手をついて尻をこちらに向けろ」
「はぁいっ!」
「承知いたしました」
マクギリスの意図を察し、喜悦の笑みで頷く友子と耀子。嬉々として命令に従う姉妹は、熟れた尻を誘いかけるように突き出した。
「マクギリスさん……、んっ! どうぞ……、わたしのお尻をたっぷり堪能してください」
「マクギリス様、ボリュームはわたしも負けていません、どうぞご堪能ください」
狭霧姉妹が競いながら艶めかしく尻を揺らしてマクギリスを誘った。彼は両手を伸ばし、熟れた尻を同時に鷲掴んだ。
早く達したほうへ先に挿入しようと約束し、ふたりの尻を揉むマクギリス。さらに姉妹のGスポットをまさぐると、友子が僅差で耀子より早く絶頂を迎えた。約束通り、友子から先に交わることにする。
「あひぃっ!? お゛おぉっ、ひぐっ、ひぐうっぅぅっっっ!」
友子は後ろから尻を挿入されて、肢体を震わせる。一〇〇㎝超える乳肉がぷるんと揺れる。
「んお゛っ、おっ、っっ、しゅごいぃっ……あ゛あぁっ、んぐっ、イ、イグの、とまらにゃぃっ、い゛いっ!」
友子の顔は恍惚に塗れ、身体はガクガクと戦慄いている。しかしその肢体は未だ突き上げられ、揺れている。
快楽に溺れる妹を目前にして耀子は情欲に苛まれていた。自分でも気づかないうちに腰が揺れ、欲しいと言わんばかりに美巨尻を揺らす。マクギリスはそれに誘われるように友子から肉幹を抜き取り、耀子の秘所へと亀頭を当てる。
「あっ──」
と嬉しそうに声を上げる耀子のベトベトに濡れた陰裂をマクギリスは割り開き、ヒクヒクと息づく秘所へ、抜いて、捩じ込む。
「あ゛ああああぁぁああぁぁぁぁぁっ!」
耀子は背を反り返らせた。大きな目を大きく見開き、口をパクパクさせていた。
彼が腰を引けば張り出したエラに膣壁が抉られ、腰を打ちつけられると強烈な刺激の後に子宮に衝撃が走る。意識が胎内に集中して蕩けてしまう。まるで身体中がその刺激に蝕まれ、侵食されることに悦んでいるように、他のことなど何も考えられなくなっていた。
「あ゛ああっ! ん゛んんんんっ! ひいっ、あっ! あああっ!」
腰を打ちつけるピストン運動は続き、絶頂の中に快感を刻み込む。後ろから串刺しにされた身体が突き揺らされ、痺れる頭はぐちゃぐちゃに掻き混ぜられる。
「あひいいつ! あうっ、あうっ!えへえぇぇっ! っっっっっ! がっ! ひぎっ! っっ! う゛うっ!」
耀子は絶頂に繰り返された。快感の波に呑まれて大きくなって迸り、身体中に焼きつけられた。繋がっているところからプシュッと潮が吹き上がり、友子の股間を濡らす。しかし依然としてペニスはズプズプと抽送を続け、膣の最奥を突き歪めている。
「はああっ、んっ! っっ! ひあっ、っ、あ゛ぁぁっ、っっ、はぐううっ! っ! っっ! んううっ!」
絶頂が落ち着かず、痙攣が止まらない。けれども尻に腰が打ちつけられ、長く黒い髪は揺れ続ける。快楽の沈み、悦楽が耀子の骨身に刻み込まれていく。マクギリスと交わることが耀子は嬉しくて堪らなかった。何度目かも分からない絶頂に背筋をバネのように跳ね震わせる耀子から肉幹を引き抜いて、そして挿入していく。
「んああっ! っっっっっ!」
友子の媚肉はすぐに収縮して波打った。ぴっちりと肉幹に張りついて柔襞を絡め、吸いつき、離さないと言わんばかりに根元をキリキリと絞め上げる。
耀子のものとも異なる、彼への媚び方を知り尽くして奉仕の仕方を心得た彼用の肉穴。ぎゅっと抱き締めてくる膣肉は、激しい抽送でも必死に食らいついて離れない。
「チンポッ、チンポォッ、友子のオマンコ、抉てりゅぅつ、ふあっ、あっ、しゅごいれすっ、マジ気持ちいいっ、あ゛っ、友子っ、すぐイクッ、イッちゃう! イクうううッ!」
彼のモノの形をした膣がキュンキュンと肉幹を締め上げながら痙攣を起こし、マクギリスの腰を熱くさせる。マクギリスはその中をしばし堪能してからとなりの穴へハメ直す。
「んあああぁぁっ! ああんっ! はうっ! あ゛あぁつ! ひぐうつ! イグイグイグうううつ!」
耀子は髪を振り乱して悶える。身体中が悦びにうち震え、淫液は溢れ続ける。肉幹の抜き差し卑猥な水音が奏でられた。身体に叩き込まれる女の悦びでどんどん高く意識を飛ばす耀子に、一匹のメスとして愛される彼の眷属の幸せが刻み込まれ、染み付いていく。
マクギリスは耀子を導くと、となりの穴へハメ直す。
「あうんっ! きたぁぁっ、あはっ! んっ、マクギリスさんのチンポッ、チンポッ、はあっ! ぁぁっ、友子のぐちょぐちょマンコで、いっぱいシコッてくだ、ひゃいんっ」
友子のお強請りに応え、媚びて絡んで締めつけてくる肉の隙間で散々ペニスを扱き、となりの穴へハメ直す。
「んひいいっ! いっ、あっ、ああっ、あうううっ!」
「んうっ! あひっ、ひうっ、ああぁっ、オマンコイクッ、イクッ、イクッううぅっ!」
「あ゛ああっ! あっあっあっ──くうううっ! あああっ!」
「ん゛ぉっ、おほっ! 気持ちいいっ、ですうっ、んあっ、ぁぁっ、あ゛ああっ!」
マクギリスは、次へ移らなかった。友子の絶頂にうねる蜜壷で逸物を扱く。女としてもメスとしても至幸を噛み締めながら、友子は法悦に浸かっていた。
次はしのぶとのエロで一度胡蝶しのぶ編は終わります。
前回挙げた没になったヒロイン案のひとつ、栗花落カナヲの眷属案。採用するならば、未登場かつ他作品に登場済ヒロインとの交代になるのですが、皆さんのご意見を募集させてください。
交代する場合は駒とかの設定が変更になることもあります。
ゼノヴィアの場合、ハーレムメンバーでなくなるわけではありません。