※この作品はR-18です。

聖槍に選ばれたマクギリスはハーレム王になるそうです   作:生死郎

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【番外編】人を呪わば穴二つ②

「これで……いい?」

「ああ。それにしても、いい尻をしているな」

 

 マクギリスはわざと下品な言い方をして、美奈子のスカートの裾をめくり上げる。

 

 挑発的な赤いショーツに、ぷるんと尻肉が震えるヒップ。形もいいし、大きさも立派な美尻だ。

 

 すべすべの柔肌を撫で回すと、マクギリスは悪戯を企むように笑って、ぱぁん!とヒップをはたいた。

 

「ひゃんっ!」

「おっと、声を出すなよ」

 

 精神支配の力によって美奈子は強制的に口を噤ませられる。更にぱぁん、ぱぁんと尻をはたく。

 振るわれる手に力は入っていないが若く張りのある尻肉が、いい音を鳴らす。

 彼と親しい女性たちの中では責められることを好む女性もいる。手心のかけかたをマクギリスは心得ている。

 

「んー、んんっ……」

 

 叩かれている美奈子は、未知の快楽を感じているようで、瞳を潤ませながら、懇願するように後ろを振り向く。それがまた、マクギリスの嗜虐心に油を注いだ。

 

「酔狂な奴だ。お高くとまっているくせに、本当は男とセックスしたいんだろ?」

 

 焦らしながら、偽悪的に言うとデスクに手を突いたまま、高慢なミスキャンパスが、こくこく頷く。

 

「そうだ。それでいい。欲望を取り繕うな」

 

 ショーツを引きずり下ろし、自分の肉幹を美奈子の股間のところへ持って行き、既に濡れてひくつくヴァギナと、亀頭とが触れあう。肉幹が膣口をこじ開き、ヌップリと美奈子の中へ侵入していく。

 

 

「ん、んんーっ!?」

 

 異能に縛られた美奈子の意識に、一瞬だけ理性が戻ったように全身をくねらせる。それでもデスクから手は離れず、ヒップはマクギリスに差し出したままだ。

 そうして、すぐに異能の支配を受けてマクギリスの奴隷に戻る。

 

「やるぞ」

 

 マクギリスはに言うと、括れた腰を両手で掴み、腰を突き出す。

肉の隙間を拡張して襞をまくっていく肉幹が入っていくだけだというのに美奈子の中で快感の火の粉を逆巻かせ、身を焦がし、同時に彼女に幸福感も与えた。

 

「────っ!」

 

 噛みしめて、女体を三日月のようにしならせ、美奈子が挿入の衝撃に身もだえる。まるで無音の喘ぎ声が聞こえてくるようだった。

 

 濡れた肉襞を肉幹が滑らかに滑り込む。陰茎が根元まで瞬く間に埋まる。

 ズププと入ってくる肉幹をキュウキュウ締め付ける牝の器官が、身体も悦んでいると美奈子自身に教えている。

 

「おお、いい具合だ……熱くてグチョグチョしているじゃないか」

 

 亀頭の先が最奥に触れ、腰が密着するとグンッと押し上げてくる。美奈子は快感の電流が奔り、頭の中を白く灼いた。

 

 女体の奥深く、肉幹を隙間なく埋め込まれ、美奈子は否が応でもペニスの形を感じてしまう。

 

 だが、弓のように身体がしならせて肉幹がるピストンのように撃ち出され、美奈子の意識は吹き飛ばされる。まるで、脳裏の中で火花が散るよう。

 

 ぱん、ぱんっと肉のぶつかり合う音。

 

 下腹部を圧迫し、最奥を打ちつけることで子宮に響き渡るようなピストン。

 

 肉幹が挿入されるたび、美奈子は我を忘れた。全身がバラバラにされるような、乱暴なセックス。

 

 ヒップが震え、下腹部が疼くたび、彼女からプライドが砂の城のように崩れ落ちて、一人の女、一匹のメスへと変わっていく。

 

「んんっ、んー! んー!」

 

 男に言われるがままに密室へ入り、コンドームもつけていない。そんな事実も、奈辺へと忘れて、動物のようにまぐわう。

 

 男が気持ち良くなるように、自分が快楽を得られるように、腰をくねらせ尻を振って、ピストンに応じる。

 

(あああ……すごいぃぃ……)

 

 酩酊したような意識の中で始めに思ったのはそれだった。挿入だけで官能に悩乱させた陰茎への、畏怖、尊敬に似た感情。

 

「ははっ、そんなにザーメンが欲しいか? ならくれてやるぞ、ほらっ」

 

 肉幹から熱い精液が迸り出て、子宮を打つ灼熱に快感が弾け飛び、美奈子の頭の中に火花が散る。

 

 美奈子は生まれて初めて、その腹に男の種子を流し込まれた。

 

 初体験以来、いやそれ以上の、衝撃的な経験。その激しさ、その熱さに全身が打ち震える。

 

 そのままエクスタシーに身を灼いて、悦楽によってぼやける意識の中でセックスが、こんなに物凄いもので、こんなにも甘美なものだと知らなかったと、鮮烈な体験の余韻に浸っていた。

 

 これまで都合良く利用し、その価値を吊り上げ、道具にしてしてきたセックスが、彼女の意識に根を張り、広がってゆく。

 

 おしおきだったセックスは、今までと違う彼女にとって恩寵のような意味合いに変わり始めていた。

 

「もっとお仕置きが必要みたいだな、ん?」

「あ、あの、あたし、どうすればいいの……?」

「そうだな、まずは服を脱いでもらおうか」

 

 精神支配された美奈子は、言われた通り服を脱ぎ始める。普段の彼女なら、横柄に命じられたならば嘲弄して男の頬を張るくらいはする。さらに自分の異能で奴隷として尊厳を貶めることもした。

 

 だが今は、改悛者のように黙々と、丁寧な手つきで服を脱いできちんとハンガーに掛けていく。挑発的な深紅のランジェリーはまるで捧げ物のように床に置かれた。

 

「ああ、アクセサリーは着けたままでいいぞ」

「うん、分かったわ……」

 

 全裸で床に正座をする女子大生。昏い光を湛えた瞳でマクギリスを見上げている。

 

 張り出したバストの上に乗るのは、優雅なネックレス。耳にはキラキラと、宝石の嵌められたピアスが輝いている。

 

 床に置かれたバッグは学生の彼女では身の丈に合わない、高級なブランドもの。

 美奈子という女は、見れば見るほど、お高くて、ゴージャスな美人なのだ。

 

 この女を飾る数多のアクセサリーは、彼女に奴隷とされた男、恋して火傷をした男たちの貢ぎ物。

 

「フェラした男を振ったって言ったよな」

「ええ……無理やり、飲まされたから」

「そうか。ならば私のモノをしゃぶれ。そしてザーメンを飲み干すんだ。一滴残らずな。もしもこぼしたら、床に落ちたのもちゃんと嘗めるんだ」

 

 全裸で仁王立ちをするマクギリスの前に、美奈子は赦しを乞う罪人のように跪いて、肉幹を握り、亀頭へそっとキスをする。

 

「あむっ……」

 

 覚悟を決め、リップの塗られた唇を開いて、ぱくりと。彼女は男の生殖器を口に含んだ。

 

 広がるのは、独特な味。むわりと匂う饐えたようなオスの性臭。

 

「口を離すなよ」

 

 波打つ茶髪を軽く撫で、マクギリスは美奈子の頭を見下ろす。

 彼女はマクギリスの腰に手を回し、ネットで読んだ知識を思い出して、ペニスに舌を絡ませて自分がペニスにつけた汚れを舌で清める。

 

「おおー、いいぞ、けっこう上手いじゃないか……」

 

 美奈子は要領のいい女だ。男の反応を見ながら、様々に舌の動きを変えてみる。頭を前後に振ってぐっぽぐっぽと、口でモノを扱き立てた。

 

 偶然、亀頭に舌が触れたとき、ぶるっとマクギリスの腰が震えたのを、敏(さと)い彼女は見逃さない。鈴口を舌先でほじるように刺激すれば、ガクガクと脚が震える。

 

「はぁ、はぁ、んッ、ちぷっ、ちゅる……」

 

 自分のフェラで気持ち良くなっているのだ。

 

 そう思うと、彼女自身では理由の分からない悦びが胸のうちを満たされる。

 

 もっと奉仕したい。男の象徴に縋って、あの温かさ、口いっぱいに感じたい。

 初めてのフェラの時は、全く考えもしなかった思いが次から次へと浮かんでくる。それは餓えたような衝動となり、口技は激しさを増してゆくし、嫋やかな手は陰嚢にも伸びて、優しく触ったり、撫でたりすると愛撫する。

 

「ちゅる……んはぁっ、うぅん、れへぇ……はぁぁ、ぢゅるんっ……」

 

 物覚えのいい女子大生は、あっという間にコツを掴んで、男をもてなすためのおしゃぶりを体得していた。

 

「くうっ、もう出るっ、飲み干せよ!」

「れぅれぅ、んぁ、はぁい……んぅっ、ぢゅる……」

 

 彼女の下腹部に注がれた精液が吐き出される。

 えぐい苦みの白濁液。ドロドロで、喉に引っかかって熱い。それを餓えたように喉を鳴らして、腹の中に落としてゆく。

 

「ぷはっ」

 

 気付けば、美奈子は精液すべてを飲み干してしまった。

 

 メイクをバッチリ決めた顔はうっとりしていて、艶やかな唇からは舌なめずりしてザーメンを呑み込んだ。

 ひどく官能的な光景に、射精を終えたばかりのマクギリスも、思わずゾクリと背筋が震えた。

 

 異能を使っていたとはいえ、多くの男を手玉に取ってきただけ合って、美奈子には女の魔性が宿っているのだ。

 

「苦い、わ……」

 

 口の中の余韻を味わうかのように、美奈子は呆然として座り込んでいた。そこにマクギリスは追い打ちを掛ける。

 

「ほら、私のものを綺麗にしてくれよ」

「え……」

 

 メイクで整えられた美女の顔の前に、唾液と白濁の混合液に塗れている半勃ちの柔らかなペニスが突き付けてられる。

 

 美奈子は一切躊躇わない。美奈子の舌は丁寧に汚れを掬っていった。根元の脇や玉袋、陰毛の隙間や足の付け根まで隈無く回り、肉幹にしゃぶりつく。

 

「あむっ、はむっ、ちゅううっ」

「おー、いいぞいいぞ。溜まっているのも、ちゃんと残らず吸い出してくれ」

 

 プライドの高い女子大生が、男の腰に縋り付いて、肉幹を夢中になってしゃぶっている。恍惚な表情でちゅうちゅうと、ひょっとこのように口を窄めて、最後の一滴まで吸い出そうとする。

 

 ウェーブがかった髪を撫でながら、マクギリスは風俗嬢のようなフェラを楽しんだ。汚れた肉幹を綺麗にした後も、美奈子の奉仕は終わらない。

 

 ちゅぽっと音を立てて、ペニスから口を離したかと思えば、次は玉袋を片手で持ち上げて裏側から舌を這わせる。マニキュアの塗られた指で、優しく肉幹を掴んでは扱きつつ、性器を刺激するのだ。肉幹が硬さを取り戻すのは、時間の問題だった。

 

「いい子だ。男にどう奉仕すればいいのか、分かってきたじゃないか」

「あ……あたし、何で、こんな……」

 

 自分でも、どうしてこんなことをしているのか分からない。

 精神支配された美女は、自分のことが分からないまま、男に奉仕し続けた。

 

「いいぞ、ご褒美にまた犯してやる」

 

「いいぞ、ご褒美にまた犯してやる」

 

 マクギリスは美奈子の腕を掴んで立ち上がらせ、そのままベッドまで強引に押す。グラマラスな肢体が、ぷるんと乳房を揺らしてシーツの海へ投げ出された。

 

「きゃっ、やだっ……乱暴にしないでっ」

 

 四肢はしどけなく投げ出されて、不安に満ちた瞳が、支配者を見上げている。これから起こることを、始まる前から受け入れているようだった。

 

「さあ、どうしようかな」

 

 マクギリスもベッドへ上がり、華麗な美女の全身を舐めるように見回した。

 

 ぷるんと揺れる見事なバスト。豊満な乳房は大きく盛り上がり、優美なネックレスが乳肉の上に揺れて、女体の華やかさを引き立てている。

 

 マクギリスは大きく指を広げて、乳房をムニムニと形を変えて、ツンッと勃った乳頭は指の狭間で擦り回した。

 

「あひッ、ふうんッ、声、出ちゃううう、ああッ、はああんッ」

「おいおい、おしおきなのに随分気持ち良さそうじゃないか」

 

 豊満な肢体は、金髪の悪魔による「おしおき」に過敏な反応していた。ピンク色の乳首はピンと立って、指に擦られるたび、甘く痺れるような刺激が走る。

 

 マクギリスは美奈子の身体を、性の玩具のように扱い弄んだ。かつて彼女が、男たちを金蔓として扱い、弄んだように。

 

「おまえは悪い女だが、本当にいい身体をしているよ。大きなおっぱいに、くびれた腰に……大きな形の良い尻だ。安産型というのかね、元気な子供が産めそうだな」

「赤ちゃん……あなたの赤ちゃんを……?」

 

 想像したこともない未来、それによる昂揚感に白い頬を上気する。

 

「自分の異能とこのエロい身体を悪用して、男を操り消費して来たんだからな。今度は俺が、この魅力的な身体の正しい使い方を教えてやろう」

 

 マクギリスは優美な稜線を描くボディラインを撫で回した。本当に、男を惑わす魅惑に満ちた肉体なのだ。

 

 例え洗脳されていなくともこのしなやかな肢体を、味わいたいと願う男は掃いて捨てるほどにいるだろう。

 

「挿れるぞ」

「え、ま、また……ナマで、するの?」

 

 上目遣いで尋ねる、その顔は怯えているようにも、期待しているようにも受け取れる、思わせぶりな表情である。

 

「んぁあああッ……」

 

 秘部の穴に中指がヌプゥと差し込まれると、美奈子は顔を淫蕩させて目尻を垂らしていた。

 

「ほぉら、ヌルヌルだ。これからのことを期待しているのだろう?」

「んあっ、あっ、あんぅっ、は、はい、期待していました、あぁぁっ」

 

 マクギリスの指が膣内を掻き混ぜ、美奈子の腰は高く上がったまま跳ねる。指を入れられた肉壷にたっぷりと淫液が溜まっていることを、グジュグジュと響く音で明らかにされている。

 

 

「んぁぁぁっ……」

 

 肉幹が中への膣孔の入り口を塞ぐとヌチュッと音が鳴り、顎を浮かせた美奈子の身体がピクピクと震えた。

 

 しなやかな腰をがっしりと掴んだマクギリスが秘部に肉幹を突き入れた。

 

「ひあああああっ!」

 

 宙を振り仰ぎ牝の咆哮を上げる美奈子は、秘部から一直線に子宮を押し上げられた刺激が強い電流となって身体中を巡っているのを感じた。

 

「んんっ、ダメ、あたし、おかしくなっちゃう……! あんっ、深い、深いわ、そんな奥まで……!」

 

 背筋を弓なりに反り返らせて全身をガクガクと痙攣させ、快楽が頭の中に火花を散らしている。頬を赤らめ、表情は喜悦から笑みを浮かべ、大きく開いていた目が蕩け、口の端から涎が僅かに垂れている。

 

 ミス・キャンパスの唇からは、理性も何も無い、迸るような喘ぎ声が溢れるばかり。

 

 時折思い出したように、いやいやと首を振りながらも、下半身はいやらしく左右にくねって、結合を深めようとする。そしてとうとう、彼女は堕ちた。

 

「こんなの、ダメ、ダメなのにっ……ああ、もっと、もっといちばん奥まで来てっ!」

 

 美奈子は燃え立つような官能に浮かされて、情熱的にマクギリスを誘う。彼は誘われるままに美奈子の脚を掴み、さらに覆い被さり、一際深くまで腰を押し込むと、蜜のように甘い吐息が漏れた。

 

 華やかな美女は、自ら男の首に縋り付き、息を弾ませキスをねだる。

 

「ん、んっ、ふぅっ……ねえ、動いて……あたしのこと、メチャクチャにして。美奈子のエッチなオマンコで気持ちよくなってぇぇ……?」

 

 一度肉の悦びに堕ちてしまえば、後は崖から転落するようなもの。彼女を止めるものは何もない。

 

「いつもそうやってお強請りしているのか?」

「あなただけですぅぅ、こんな、ぁぅぅ……恥ずかしいのに動いちゃう……オチンチン……オチンチン、ハメてぇぇ……」

 

 肉幹が肉襞をえぐり子宮を突き上げ内臓が揺れるような抽送から繰り出される、甘美な刺激。それを浴びる美奈子の脳髄は痺れ、目の前に白い閃光を散らし見続けながら、秘所はマクギリスの逸物をキリキリ締め上げる。

 

 腰を動かせば、粘膜が擦れ合うたびに得られる快美な快楽にマクギリスも気持ちよく、腰から下が蕩けてしまいそうに錯覚する。

 

「あっあっくうんっ! ああっ、イク、イクうううん!」

「くうっ、また具合が良くなって……」

 

 彼女の内部をかき回す。快楽に負けた美女の中へ、何度も何度も飛び込んで、征服感に酔いしれる。

 

 マクギリスは上体を倒し、女体に覆い被さって、女に種付けをする体勢になった。

 

 美奈子は両手でシーツを激しく掴み、弾みが付いた抽送に脚を中空に震わせ、嬌声も跳ね、周囲にばらまかれる。

 

「ああ、いい、いいの……すごい、もうダメ、ダメなのぉっ!」

「おお、おおおっ、私もイク、中に出すぞっ!」

 

 胎内に灼熱が迸ると思考の全てが弾け、忘我の彼方へ飛んでいった。熱い体液が胎内に広がるのを、美奈子は妖しく笑って受け入れた。今までに味わったことのない最高の法悦と、それを与えた悪魔への敬慕の想いが彼女のうちを満たしていった。

 

 

「あああっ、っっっ、んっ、んぁぁっ……入って来ている、入って来ているわ……いっぱい……」

 

 うっとりと腹を撫でて幸せそうな微笑を浮かべて全身をビクビクッと踊らせる。美奈子の顔には、母性を感じさせる情熱が浮かんでいた。




美奈子
身長:162cm
スリーサイズ:B82(C)/W56H81
肩書:大学4回生、レラジェ侯爵家当主の妾

〇ミス・キャンパス
〇美貌だけでなく異能も使い男を操り奴隷にする催眠おじさんのようなことをしていた。
〇精神支配能力の出力はコントロールできないので解除できない呪い。
〇呪い返しによって精神支配が解けず、永遠に主人公の奴隷になる。


いい加減、オリキャラではなく原作キャラやコラボキャラとのエロを書きたいな。評価者60人記念もあるので久しぶり原作キャラでエロを書いて、前回のアンケートを参考にサブクエストを書きます。
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