睡眠姦クランハウス ~S級美少女冒険者眠り姫たち~ 作:日ノ一 大介
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酩酊した
今回は緊急依頼で準備もそこそこに出たため、替えの下着などは用意していませんでした。なのであなたは優しさとやらしさから癒術士ちゃんの二日穿き続けた汗と絶頂による潮と少々のおしっこ臭で匂うパンツをするりと脱がしてあげます。
パンツの蒸れと締め付けの不快感から解放され、少し穏やかな顔になる癒術士ちゃん。
そんな癒術士ちゃんのすべすべの太ももにあなたの凶悪一物が刺し込まれます。
先ほどの精飲絶頂によって愛液ローションがたっぷりの内ももは、まるでもう一つの性器であるかの様にあなたのちんぽをすんなり受け入れてしまいました。
このまま素股を楽しんでも良いのですが、あなた的には素股は女の子の反応があってこその遊びであると思っています。
太ももを犯されると言う羞恥に顔を真っ赤にしている女の子見るのが楽しいとか、疑似的なセックスでこっちを満足させてあげようとする女の子のご奉仕を楽しむ、とか。
兎に角、泥酔して反応がおぼろげな癒術士ちゃんでは100%の素股は楽しめないでしょう。
なのであなたは問答無用で怒張を癒術士ちゃんのおまんこに突き立てました。
「ふぐぅっ♥♥♥」
あなたの長尺ちんぽは癒術士ちゃんがどんなにえっちの天才と言えど、全部が入りきる事はありません。
しかし背後から太ももに挟み込まれるように挿入された一物には、根元までしっかりと挿入した様な満足的快感が走ります。
更にちん先が癒術士ちゃんの膣壁に押し付けられて、ぬらぬらとした癒術士ちゃんのスケベな膣内の様子がチンポから伝わってきました。
更に、あなたが癒術士ちゃんの背後から回した手に感触があります。
背後からぐいぐいと押し付けられたあなたの極悪ちんぽによって癒術士ちゃんのお腹が内側から押され、ポッコリと膨らんでいるのです。
本来だったらかなりの苦痛が生じる筈ですが、その身体をドスケベに調教開発された癒術士ちゃんの膣内と、「聖女の卵」によってあなたから与えられる嫌悪感を極限まで減らした癒術士ちゃんはその暴力的性行為に対して大量の快楽物質を垂れ流し始めました。
「ん゛ふぅっ♥♥ んぅ……ユゥくん♥♥♥」
誰かと勘違いをしているのをよそに、あなたは癒術士ちゃんの膣から子宮にかけてを、お腹の外側から良い子良い子してあげます。
外側からの感触と言えど、開発されきった癒術士ちゃんの膣は悦んでしまい、パブロフの犬が如く子作りスイッチを次々と入れてしまいました。
癒術士ちゃんの卵巣からはあなた用に卵子がぷりっと一つ排出され、あなたの間男精子で孕む準備は万全です。
あなたは癒術士ちゃんの孕みたがりの膣穴から孕ませ棒が抜けない様に、ゆっくりとした浅いストロークを繰り返します。
そのピストン運動によって、ぺったんぺったんと普段は刺激されないお腹の裏の性感帯が何度も突かれ、その度に癒術士ちゃんの感度の良すぎるおまんこが絶頂し、ぴゅっぴゅっと潮を吹き出しました。
さらに、ちんぽの出し入れによって伸縮を繰り返した癒術士ちゃんの子作り穴は、その壁によれを作り不法侵入ちんぽに対して歓迎の意を示してしまいます。
癒術士ちゃんの膣内に生まれた
「ぅ♥ う゛ぅう゛ぐぅう゛う゛~~っ♥♥♥」
一突き毎に絶頂をしているような、そんな
顔は真っ赤に紅潮し、涙と鼻水とよだれでぐしゃぐしゃになっています。
普段の癒術士ちゃんからは考えられないような、脳天に響く汚い嗚咽はさらにあなたを興奮させます。
癒術士ちゃんの美おっぱいを鷲掴みにしながら小ぶりなクリトリスを摘まみあげると、マゾ気質な癒術士ちゃんの肉体はぴくぴくと悦びに歓喜し始めました。
ついこの間まで触れられた事すらなかった乳首とお豆をしっかりと硬く充血させ、得られる感度を高めていきます。
カリカリと優しく引っ掻くような甘い刺激に癒術士ちゃんの肢体は否応なしに反応し、快感を貪ってしまいました。
「ふっ♥ ふっ♥♥ ふーっ♥♥♥」
そうやって癒術士ちゃんへの性感サービスを含むドスケベ膣内マッサージをしてあげていると、癒術士ちゃんの身体があなたからどんどんと離れていくのが分かります。
普通だったなら凄まじい快感から逃れる為だと考えるのが普通ですが、事癒術士ちゃんに対してはその認識は改めなければなりません。
徐々に離れていく上半身とは違い、そのまあるいお尻はあなたの股間にぴっちりとくっ付けようとしているのです。
では癒術士ちゃんは何をやっているのか?
それは簡単な事でした。
癒術士ちゃんは最初から子作りしようとしているのです。
何度も腹裏に押し付けられたチンポは確かに大きな快感を生み出しますが、決して子宮には届きません。
ではどうすれば良いのか? 答えはチンポが向いている方向に子宮を持ってくれば良いのです。
少しずつ前傾姿勢になっていく癒術士ちゃんをあなたは不思議に思っていましたが、ちん先に慣れ親しんだ癒術士ちゃんの子宮口がキスした事によってすべてを理解しました。
この娘は孕ませられたがりの妊娠上手なエロ娘であると。
「んにゃ? んみゅ♥♥ ユっ、あ゛ぁ♥♥♥」
ならば容赦する必要なんてありません。
あなたは癒術士ちゃんのおまんこから一旦チンポを抜き出すと正常位の姿勢で癒術士ちゃんの孕み袋目掛けて孕ませ棒を突き入れました。
赤ちゃん部屋が潰される様な深い挿入に、癒術士ちゃんは今日一番の大絶頂をかまします。
快感を高めるだけ高めてお預けされていた子作り器官が、突然行われた本気子作りセックスにビックリし、子宮が一瞬気絶してしまいました。
子宮からの命令が一瞬途切れた癒術士ちゃんの脳みそがほんの少しの間だけ、正常に。
正常な頭で、認識して、間違えます。
涙が溜まって良く見えない目で捉えます。目の前にいる人は
一瞬だけ切り取られた思考で感じます。恋人と愛し合う時と同じ両手を握る正常位で。
酩酊に微睡む頭で考えます。恋人としている時のように幸福感に心がいっぱいで。
「……くん♥♥ きす、んぅー♥♥♥」
勘違いだとしても、その言葉にあなたは応えて癒術士ちゃんの唇にキスを一つ落としました。
いつもの様な舐るドスケベ接吻ではなく、小さなキスを一つ。
そしてそれと同時にあなたは限界を迎え、癒術士ちゃんの孕み袋に二発目とは思えないほど大量の白濁液を送り込みました。
最愛の人との行為だと心が思って、最高の番だと身体が認めていて、二つが一つになります。
ぷちゅんとあなたの精子が一つ、癒術士ちゃんの卵子を受精させました。
それが決定的で致命的な、必要条件の一つ。
あなたは癒術士ちゃんの一番奥深くまで突き入れて長い射精をしていたハズでしたが、どっぷどっぷと流し入れている最中で、ぬるんとさらに一段奥深くに入ってしまったのです。
最初あなたは子宮の中にまで挿入してしまったのかと一瞬焦りましたが、あなたの鈴口には未だ癒術士ちゃんの子宮口がちゅっちゅと精液を吸いだしてくる感触が伝わってきました。
では何故? と考える暇もなく、あなたのちんぽに更なる快感が走りました。
体格の違いから元々キツキツだった癒術士ちゃんの穴があなたの一物をきゅっと抱きしめるようにジャストフィットしたのです。
それは錠前がカギに合わせて形状を変化させてしまったような、そんな愚行。
癒術士ちゃんの膣内の急激な変化にあなたは思わず癒術士ちゃんのエロステータスを覗きます。
あなたは最近、どんどんエッチに変化させていく癒術士ちゃんのエロステータスにトロフィー的なやりがいの様な物を感じていました。
人の身体はゲームじゃないんだよ。
しかし癒術士ちゃんのエロステータスは確かに絶頂カウントや各感度が上昇していますが、エロスキルなどの大きな変化はありません。
おかしいな、と思いつつあなたは流れで普通のステータスも確認すると……。
そこにあった筈の「聖女の卵」のスキルが「聖母」のスキルへと変化していました。
この「聖母」と言うスキルはあなたも初めて確認するスキルです。
あなたの鑑定ではスキルの概要は見る事は出来ない為にそのスキルがどのような物なのかは分かりません。今までのスキル知識は大図書館の資料を読んで得た知識になります。
それゆえに普段見ないスキルの記憶はおぼろげで、「聖母」のスキルに関しては「聖女」のスキルよりも治癒系統特化だった気がします。
癒術士ちゃんの膣内の変化に対して「聖母」のスキルが関わっているんだろうと言う事は理解できましたが、そもそもあなたは「聖女の卵」の次代の英雄の孵卵器的側面も知りませんし、英雄への好感度上昇効果も知りません。
なので頭に疑問符を浮かべつつも「気持ち良いし、まあいいか」と流してしまいました。
こいつ、ちんこで物を考えているのか?
「ふぎゅ♥♥ あっ♥ あ゛っ♥♥♥」
より一段と納まりが良くなった穴と棒を擦り合わせ、三度目の種付けに向けて性感を高めていきます。
男根の凸に合わせて膣壁が包み込み、カリ首の凹みに合わせて肉ひだがむっちりと侵入してきました。
一回のストロークで快感にちんぽがすり下ろされてしまうような、えげつない快感の大波にあなたは歯を食いしばって耐えながらピストン運動を行います。
そんなあなたと同様にジャストフィットちんぽの快感に癒術士ちゃんも溺れていました。
完全に一致してしまったチンポの形が、癒術士ちゃんの聖母おまんこにクリティカルダメージを与えていきます。
一回のストロークで必ず一回は絶頂し、さらに子宮口とチンポのキスでもう一度絶頂する。
癒術士ちゃんのイキ癖のこびり付いた膣内がどろどろとマグマの様に熱く溶け、まるであなたのちんぽと癒術士ちゃんのおまんこが混ざり合ってしまったかの様な。
かっかと発熱する身体に汗が吹き出し、癒術士ちゃんの身体へとボタボタと雨の様に降り注ぎ、癒術士ちゃんの身体から噴出した汗と混じり合いベッドのシーツをぐっしょりと濡らしました。
びしょびしょに濡れた癒術士ちゃんの白い法衣が濡れ透けて、身体のラインに合わせてぴっちりと浮かび上がらせます。
とん♥ とん♥ と心臓の鼓動一つすら明確に浮き彫りにし、癒術士ちゃんの身体全身からあなたに向けてラブコールが飛んできます。
「ゅ♥ ……ッくん♥♥♥」
さらに胡乱な頭の癒術士ちゃんはあなたの事を完全に
ぱっちゅぱっちゅと腰を打ち付ける水音と二人の熱い吐息、そしてベッドの軋む音が暗い室内に響き、考えられるのはただただセックスのみ。
子作りに埋没する今の癒術士ちゃんにとって、多少の姿かたちの差違は思考に値すらしないのでしょう。
癒術士ちゃんの赤ちゃん部屋はあなたの為に完全に降りてきていて、突き入れる度に濃厚な子宮口キスで歓迎してくれます。
ママになるスイッチが完全に入ってしまった癒術士ちゃんの聖母胎からは大量の子作りホルモンが分泌されていたのですが、二人のどろどろに混じり合った膣とチンポからまるで浸透した様にあなたの金玉に向けて子作り精子の大量増産が命令されました。
我慢の堤防を破壊し、都度三度目になる射精が行われます。
一度目は口内に、普段の二発分もかくやと言う量を放精しました。
二度目はさらにその一度目を越えて射精し、癒術士ちゃんの子宮内をたっぷりと満たし受精までさせました。
この三度目はさらにさらにそれを上回ります。決壊したダムから下流に大量の水が流れるのは当然で、ドッドッドっと大きな射精音が耳まで届く気さえする、そんな洪水射精です。
子宮口にぴったりと接触しながら流し込まれた白濁液に癒術士ちゃんのポルチオがビリビリと震えて、性感帯を快感の暴力で刺激しました。
余りの快感の津波は子宮と膣だけでは受け止め切れず、逆に全身に「キモチいい」を伝播させる事によって堪えました。
しかし、それによって癒術士ちゃんの全神経一つ一つが性感帯へと入れ替わり、握られている手の触感が、身体を伝い撫でる汗が、本能的性行為による発熱の熱ささえ、一つ余すところなく「キモチいい」。
「ぅあ♥♥♥ あ゛ーぁー♥♥♥ あがっ♥ あ゛あ゛ぁー~っ♥♥♥♥♥」
そんな全身絶頂の最中でも子作り器官に与えられる幸福は最上の物です。
無遠慮に放出された多量の子作り液は子宮を風船の様にぷくりと膨らませ、癒術士ちゃんのお腹に幸せな圧迫感を押し付けます。
その量たるや、普段はあなたから子宮内射精されたすべての精液を飲み干す孕みたがりの癒術士ちゃんの子宮でさえ、飲みきれずに膣内へと逆流しています。
あなたが最後の一滴まで絞り出した時、癒術士ちゃんの股の間にはコップからぶちまけた様な大量のねばねば濃厚精液が張り付いていました。
さすがにもう終わり。さすがにもう終わりだ。
あなたの中の冷静な部分がもうそろそろ止めておけとストップを掛けます。
しかし、あなたの無節操な金玉は既に4発目を増産し始めていました。
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