睡眠姦クランハウス ~S級美少女冒険者眠り姫たち~ 作:日ノ一 大介
本編はもうちょっとお待ちください
「ん……んふぁあ」
アーシアちゃんの朝は早い。
クランの中で一番早く起きる時もありますが、特に毎日という訳ではありません。
と、言うのもアーシアちゃんが早起きするのは彼女が朝に強いと言う理由ではなく、彼女が孤児院出身だったり聖職者の修行だったりの一環で身についた早起きであり、彼女は本来朝に弱い質です。
ゆえにアーシアちゃんが布団の中で微睡んでいる最中に他のメンバーがしゃっきり目覚めている、なんてこともしばしば。
現在も日の出前、
生まれたての小鹿の方がまだちゃんと立てそうですね。
そうやってたっぷり20分程時間を掛けて目を覚ましたアーシアちゃん。
本日はクランの中で一番早く目覚めたようです。
アーシアちゃんはいつもの様にミルクティー色の柔らかい髪を緩く大きな三つ編みにし、最近買った新しいパジャマ(白いワンピース)を脱ぎ捨てて
朝の支度を終えれば薄暗い廊下を移動し、共用棟の食堂へと向かいます。
「おはようございまーす……」
誰か起きているかもと思って挨拶をするアーシアちゃん。
しかし本日はアーシアちゃんが一番乗りです。
誰の返事も返って来ない食堂でアーシアちゃんは「今日は私が一番!」と心の中で少し嬉しくなりました。
一番乗りと分かったアーシアちゃんは食堂のキッチンから建物の裏手へと回ります。
朝起きて最初にする仕事は水汲み、そこには井戸がありました。
何より魔法で生成した水は美味しくないので料理にはあまり向きません。
「よいしょっと」
前日の残りを捨てて空にした水瓶に水を入れていくアーシアちゃん。
彼女の腰ほどの高さまである瓶に水をいっぱい。女性の力では持ち上げるどころか引き摺って歩く事も困難でしょう。
しかしアーシアちゃんは冒険者です。
「……
よいしょよいしょと水瓶を台所まで運んで、一息吐くアーシアちゃん。
運び終えれば、やかんに水を注いでお湯を沸かします。
魔法の無い世界の中世ならば火を焚くのは割と重労働ですが、この世界には魔法が世間に満ちており一般家庭の人間でも
そしてアーシアちゃんは新人とは言え、それなりのレベルの魔法使いなので少量の水を燃料無しで沸騰させるくらいなら問題ありません。
「ふぅ……朝ごはん~♪」
冷蔵庫……と現代人が想像するには些か頼りない氷室から朝ごはんにバターケーキ(砂糖をふんだんに使っている、白パンよりも日持ちする為クラン長が切らさない様にしている)を一切れほど、少し大きめにいただきました。
先ほど沸かしたお湯でお茶を入れて朝ごはんとします。
「ん~~♥ おいし」
甘いケーキは寝起きでぽやぽやの脳内にエネルギーを補給し、温かいお茶は心をホッと落ち着かせてくれました。
お茶はクランの共用の物ではなく、アーシアちゃんが冒険に持ち歩いている物です。
多くの魔法使いは魔法で生成されたマズい水で水分補給する為に携帯できるお茶粉を用意していたりします。
「ふんふふ~ん♪」
美味しい朝ごはんにご機嫌なアーシアちゃん。調子外れの鼻歌とか歌っちゃう。
さて、朝ごはんを食べ終えた彼女が次にやる事はお祈りです。
クランハウスから一番近場の礼拝堂に向かいました。
「おはようございます神父様」
「おはようございますアーシアさん」
礼拝堂を管理する若い神父に挨拶をしてから長椅子に腰かけて神に祈りを捧げるアーシアちゃん。
自室に神棚(の様な物。簡易式祭壇)は用意してありますが時間があればこうやって教会や礼拝堂に赴いてお祈りをします。
目を瞑って深くお祈りをするアーシアちゃん。を見つめる一つの視線があります。
視線の正体は若い神父です。
彼は美人で柔和なアーシアちゃんにほのかな恋心を抱いており、毎日アーシアちゃんが来る事を期待してわざわざ早めに起床していたりします。
アーシアちゃんには
誰に対しても人当たりの良いアーシアちゃんに対して「もしかしてオレの事好きなんじゃないか?」と勘違いしています。悲しいなぁ……。
「神父様、ではまた明日」
「ええ、また明日」
お祈りが終わって神父に別れの挨拶をし(小さく手を振りながら。男を勘違いさせる)、クランへと戻りました。
クランに戻るとメンバーの殆どが起床しており、食堂は僅かな賑わいをみせています。
「ふわ……おはよう、アーシア姉さん」
「おはよーアーシア姉!」
「おはようございます。ユウくん、ルリスちゃん」
クランメンバーたちに挨拶をして朝食を貰うアーシアちゃん。
あれ、さっきも食べてなかった? アーシアちゃん理論で、あれは動く前の栄養補給なのでセーフです。
今日の朝ごはんの献立は豆のポタージュと焼きたてのフラットブレット(平たいパン、ナンやピザ生地のような物)、それと濃い味付けの焼いた肉。
パンはポタージュに浸して食べても良いですし、肉を挟んで食べても美味しい事でしょう。
「いただきます」
「いただきまーす」
「今日の糧を、神に感謝を……」
クランに入る前までは考えられなかった豪華な朝食に舌鼓を打つアーシアちゃん。
同じ村出身のユウとルリスも美味しいごはんに顔をほころばせます。
三人は朝ごはんを食べながら今日の冒険の予定について会話を弾ませました。
朝食を食べ終わったら冒険者ギルドに向かいます。
朝の冒険者ギルドは程よい賑わいを見せており、多種多様な冒険者たちが喧噪を作り出していました。
朝早すぎると前日から残っているクエストばかりで、遅すぎても良い任務は取られてしまいます。故に今の時間帯がピークの時間と言えるでしょう。
「行ってくる」
「いってらっしゃ~い」
「頑張ってねユウくん!」
「おう」
冒険者がたむろする任務ボード前へとユウが突貫していきます。
この三人ならばリーダーはアーシアになり、本来はアーシアが任務を選ぶべきなのですが、この男性多数の混雑の中へ恋人を突っ込ませるのをユウが嫌がったために彼自身が進んで突貫しているのでした。
勿論冒険者ギルド内では高位の女冒険者もいますのでセクハラ被害なんて滅多にありませんが、ユウはアーシアが心配なのです。
「……取ってきたぞ」
「おぉー、いつにも増してボロボロねぇ」
「だ、大丈夫ユウくん?」
美少女二人を侍るユウに対して嫉妬に駆られた非モテ冒険者が直接敵対こそしませんがこうやって見えない場所でストレス発散をしています。
ユウもそれに薄々気が付いていますが、実際ごった返す人の中でもみくちゃにされるだけなので何とも言えません。もちろん危害を加えてくるつもりならば戦う気は満々ですが。
そんな事はつゆ知らずユウにペタペタと触れて簡単な治癒魔法を施すアーシアちゃん。
その光景がまた非モテ冒険者たちの嫉妬の炎に薪をくべました。くべまくりです。
女冒険者たちが「そんなんだからモテないんだろ」と冷ややかな視線を送りますが、まったく気付いていませんので彼らはずっと残念なままでしょう。
さてそんな嫉妬心渦巻く冒険者ギルドを後にした幼馴染三人組はポートポルタの端にある農地へとやってきました。
ポートポルタは港街なので海が近く農作物が穫れにくいので、消費する野菜の多くは他の地域からの輸入に頼っていますが、少し内陸に入ればこうやって野菜や果樹を育てている所が幾つか見受けられます。
この農場では主に街で食べられる豆を育てており、アーシアちゃんたちが今朝食べたポタージュにも使われていました。
「すいませーん! ギルドから依頼を受けてきた冒険者でーす!」
「はいはい、ただいまー!」
畑の中に有った建物に向かって声を掛けると、農夫たちがやってきます。
農夫たち、と言ってもその中には子供や女性も混ざっているので家族経営なのでしょう。
「本日冒険者ギルドから派遣されてきた癒術士のアーシアと申します。こっちは剣士のユウと探索者のルリスです」
「あんれまぁ、こんなめんこい娘さ、来るとは思わんかっと」
「ふぇっ!?」
「お袋失礼だろ! すいません冒険者の方々」
訛りの強い両親に変わって息子であろう若い男が依頼の説明をしてくれます。
曰く、森の方から
「んしょ……んっしょ」
「おめぇさん、スジがええなぁ」
「そうですか? ありがとうございます」
さて、そんなこんなで周囲を警戒しつつ大猪が活発に動き出す夜まで待つことになったアーシアちゃんたちですが、周辺を警戒するユウとルリスとは離れてアーシアちゃんは何故か農夫たちのお手伝い、農作業に従事しています。
ユウたちは自ら手伝いを買って出たアーシアちゃんに呆れ気味ですが、アーシアちゃんは索敵能力が高くないので戦闘まではあまり役に立ちません。
それも夜が本番なので、それまで手すきになって暇なのでアーシアちゃん自身が手伝いを志願しました。
元々村出身で農作業も幾らか手伝った事のあるアーシアちゃんがサクサクと農作業をこなしているのを横目にユウたちは森を警戒しつつも夜営の準備をしています。
「まったくアーシア姉は……」
「でも、あのお人よしのお陰で俺たちの評価が上がってるしなぁ……」
「「……ハァ」」
一定の恩恵がある為にユウたちはアーシアちゃんの行動に文句を言えません。
更に言えばアーシアちゃんは三人の中でもっとも体力が高く、多少の農作業くらいでは動きが鈍重になる事は無いでしょう。
危険な事はしませんし、なまじ腕があるのが厄介だと二人はため息を吐きました。
日が傾いてくると農夫たちは片付けを始めます。
アーシアちゃんは少し早めに作業を終わらせていましたが、その後は依頼主たちのまだ幼い子供たちと遊んであげていました。
お手製のお手玉をぽんぽんと投げて数え歌を歌うアーシアちゃん。
途中から見張りに飽きてきたルリスまで一緒になって遊んでいました。ユウは一人で森とにらめっこです。
「アーシアさぁ夜ばこれ食いねぇ」
「ありがとうございます……わぁ、美味しそう」
「おばさんありがとー。焼き豆?」
アーシアちゃんたちが遊んでいると農家のおばちゃんが見張りの間のお夜食に畑で取れた豆を焼いて持ってきてくれました。
鞘ごと焼いた豆に粗塩が振りかけてあるだけの簡素な料理ですが、香ばしい匂いが腹の虫を刺激してしまいます。
畑から少し離れた、森との境界を見渡しやすい位置に夜営の構えたアーシアちゃんたち。
夜ご飯は保存食をお湯で戻した簡素なスープだけの予定でしたが、籠いっぱいに貰った豆のお陰で夜中に空腹になってしまう事態は避けられるでしょう。
大猪に警戒されない様にランプの光を絞り、三人は厚手のマントにくるまって暖を取ります。
流石に一晩中起きていると大変なので3人が交代で仮眠を取り、今はユウが眠ってルリスとアーシアちゃんが起きている時間でした。
「焼いてるだけなのに美味しいね」
「美味しいのは確かだけど……ちょっと多いわ」
夕食の間も3人で摘まんでいたのに籠の中の豆は半分ほどしか減っていません。
おばちゃん的には若い冒険者なのだからいっぱい食べるだろうと言う親切心なのですが、いかんせん量が多すぎます。
籠に入った焼き豆をぱくつくアーシアちゃん。ルリスも豆を口に放り込みつつそんなアーシアちゃんを呆れた目で見ていました。
「アーシア姉……太った?」
「んぐっ!? な、なに言ってるのルリスちゃん」
「てやっ」
ルリスがアーシアちゃんの柔らかい身体をもみもみします。
記憶では村を出た頃は痩せている印象だったアーシアちゃんのお腹には
アーシアちゃんのすべすべの肌に僅かに嫉妬心を覚えながらも触り心地の良いぷにぷにのアーシアちゃんの身体にルリスは夢中になってしまいます。
「うわ、反則じゃない……?」
「ん……♥ ルリスちゃん、やめっ♥」
「あ、ごめん……ね」
いつの間にかおっぱいまで手が伸びていたルリス。
変な所をいっぱい触られたアーシアちゃんは擽ったかったからか、それとも別の理由か、顔を真っ赤に染めて息を荒くさせています。
ルリスはえっちじゃんと思い、アーシア同様少し顔を赤らめました。
幼い頃より
二人は少し気まずくなって顔を逸らしながら話題を変えるのでした。
時間が経過して明け方。
現在はアーシアちゃんが仮眠をとっており、ユウとルリスが見張りをしています。
空も白みがかってきているので今日は大猪が来なかったかと諦めかけている二人。討伐できればボーナスを貰える予定だったので少しがっかりしていました。
「んふぁ……?」
「あ、起こしちゃった?」
「おはようアーシア姉さん」
「んん……おはようユウくん、ルリスちゃん」
二人が話しているとアーシアちゃんが目を覚ましてしまいます。
会話で起こしてしまったのかと二人はアーシアちゃんの心配をしますがアーシアちゃんは何かを探す様に辺りをきょろきょろと見まわし始めました。
二人はアーシアちゃんが寝ぼけていると微笑ましい気持ちになっていましたが、不意にルリスの耳に大きな気配……大猪の接近を感じました。
索敵能力こそアーシアちゃんは持っていませんが、昔から不思議と勘が良かったのです。
「んん……っ! 大猪が来るっ!」
「っ!? アーシア姉さん、起きれる?」
「大丈夫、冴えてきたから」
三人は急いで戦闘準備に入ると、すぐに森の奥からガサガサとかなり大きな音が聴こえてきました。
これはかなりの大物、とユウは感ずきました。今まで見てきたどの大猪よりも大物かもしれません。
「……
「サンキュー、アーシア姉さん」
「来るわよッ!」
巨体が森からその姿を現します。
のっしのっしと出てきた大猪はまさに森の主とも言える風格を持ち、もしアーシアちゃんたち幼馴染三人組がこの街に来たばかりの頃ならば全員腰を抜かしていた事でしょう。
しかし三人は先輩たちに連れられてもっと強い
今となっては多少大きいだけの魔物にビビったりはしません。
「そりゃっ!!」
「えいっ!!」
「……
突進してきた大猪に正面から戦いを挑むユウにすれ違いざまに切りかかるルリス。そして魔法を飛ばすアーシアちゃん。
三人は息の合った連携で大猪を追い詰めていきました。
その後、大猪を難なく倒した三人は依頼主と冒険者ギルドに報告し、クランハウスへと戻ってきました。
依頼主に報告する際に「アーシアちゃんを家の息子の嫁に欲しい」と言われて一悶着ありましたが、些細な出来事です。
「ふぁ……ねむ……」
「早くベッドに飛び込みたい……でもお風呂も入りたい……」
「あはは……私はクラン長に報告に行ってくるから二人は先に休んでて」
「うん……ありがと」
「アーシア姉さんも終わったら早く休めよ?」
はーいと返事をしてアーシアちゃんは書斎に向かいました。
とんとんと小気味の好い音を鳴らして扉をノックするとすぐに返事があり、この冒険者クランの長にしてS級冒険者の英雄が迎え入れてくれます。
彼の顔を見てアーシアちゃんはドキリと胸を高鳴らせました。一度は慣れたハズなのに、最近になってまた英雄譚で語られるS級冒険者である彼の前で緊張する様になってしまったのです。
「く、クラン長、報告に来ました!」
「ああ、おかえり。疲れただろう? 報告書持って行っても大丈夫だぞ」
「いえ、眠ったら忘れちゃいそうなので書いていきます」
このクランには任務が終わった後に報告書を書くと言う決まりがあり、難しいモノではありませんが「どんな任務を受けたのか」「どこに行ったのか」「どの様な魔物と戦ったのか」そして「任務中に困った事」などを書く様になっていました。
アーシアちゃんはこのクランが初めて入ったクランなので知りませんが、他のクランでこのような事をしている所は滅多にありません。
これはS級冒険者の彼がクランメンバーが今までどんな任務をしてどんな魔物を倒したのか分かる様に纏めているのです。
それによってクランメンバーに適切なレベルの指導をしている、と言うシステムになっていました。
「あ、それとこれ。依頼者の方からお礼にといただきました!」
「おお、あそこの農場の豆か。しかもこんなにたくさん。今度お礼を言いに行かないとなぁ」
「ふふ、お礼のお礼に、ですか?」
S級冒険者なのに変に律儀なところのあるクラン長にアーシアは可笑しくなって笑みがこぼれてしまいます。
彼の前だと確かに緊張しますが、同時に安心もするのでした。
報告書を受け取りアーシアちゃんは今回の依頼を思い出しながら記入欄を埋めていきます。
書斎にカリカリとペンを走らせる音が響き……アーシアちゃんは瞼が徐々に徐々に降りてきて、グッと堪えて我慢して、また瞼が降りてきてを繰り返していました。
仮眠したとは言え、徹夜の見張り番とたくさん食べた豆の程よい満腹感、そして書斎に響く心地の良いペンの音。
それらがアーシアちゃんを眠りへと誘ってしまいます。
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書斎で肉を打つたぷたぷと言う音が一定のリズムを刻んでいます。
そこではアーシアちゃんがクラン長に犯されていました。が、むにゃむにゃと寝言を言うアーシアちゃんは全く起きる気配がありません。
それどころか犯されているアーシアちゃんの寝顔は完全に安心しきっており、発情と快楽で紅潮こそしていますが父親の腕に抱かれる子供の様にまったりとしたものです。
背後からもっちりとしたすべすべのおっぱいを鷲掴みにされて後背にガンガンと突かれるアーシアちゃん。
目覚めていても激しいと呼べるレベルの凌辱ですが、気持ちいいが心地よいにうまい具合に変換されてより深い眠りへと落ちてしまっています。
大猪の接近に気が付いた勘の良さとは……?
「あぅあぅあぅ♥♥♥」
寝がえりで腰を浮かして、よりチンポを受け入れやすくするサービス付き。
そんな事をされては、さすがのクラン長もドスケベえっちをもっと張り切ってしまう事でしょう。
ピストンのリズムに合わせてきゅっきゅっきゅっと膣を絞めて膣内は子作りモード全開のアーシアちゃん。
仕事終わりの汗ばんだ身体からはクラン長だけを狙った媚び媚びの特濃フェロモンをぷんぷんと匂わせてイタズラに刺激してしまいました。
ただでさえ長尺なS級冒険者のドラゴンチンポがバキバキに勃起してアーシアちゃんの乙女おまんこを蹂躙し、淫乱性女まんこへと変えていきます。
クラン長がこつこつとアーシアちゃんの子宮に狙いを定め……、子宮口にちん先をぴったりとキスさせてからの大量射精。
ポルチオえっちも
「う゛ぁっ♥♥♥ ん……ふーっ♥ ふぅーっ♥♥」
自らお尻をクラン長の逞しいマラに押し付けて一滴残さずたっぷりと射精してもらうアーシアちゃん。
そこには誰しもを引き付ける魅力溢れる癒術士の女の子の姿は無く、S級冒険者専用の魔性の種付け懇願メスボディが存在しています。
びゅるびゅると子宮を満たすS級ザーメンはアーシアちゃんの脳内を多幸感で満たし、今日もまた卵子を一つクラン長へと献上してしまいました。
評価・感想等いただけると喜びます
◆癒術士アーシアちゃんの秘密①
朝早起きするけどその所為でお昼寝する事も多い
意外と感が鋭く、親しい人以外が近づくとすぐに目を覚ます
しかしクラン長の前では全く起きる気配がない
◆幼馴染3人組の秘密①
単純な筋力勝負だと魔法強化アーシア>剣士のユウ≧アーシア>探索者のルリスの順番で強い
子供の頃はアーシアが水瓶運ぶのを見て男だからと良い格好魅せようと交代したユウが重くて運べなかった上にすっころんで恥ずかしい&悔しい思いをした
未だにルリスに笑いのネタにされる