※この作品はR-18です。

睡眠姦クランハウス ~S級美少女冒険者眠り姫たち~   作:日ノ一 大介

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R18日刊ランキングに入ってました!
読んでくださった皆様、楽しんでくださった皆様ありがとうございます!


田舎娘の癒術士ちゃん⑤

 二回戦目を始める前にあなたはサイドテーブルに用意してあった水をごくごくと飲み干します。

 あなたはチート転生者ですが癒術士ちゃんのS級極上おまんことの本気種付けセックスはそれほどのエネルギーを消耗しました。

 あなたは更に二本目の水筒を開けて水を口に含みます。そしてそのまま癒術士ちゃんの唇を奪い水分を流し込みました。

 

 汗や体液でびしょびしょになっている癒術士ちゃんへの水分補給です。

 気を失っている癒術士ちゃんですが身体が渇いている為かキスをねだる様にあなたの口から水分を摂取します。

 ちなみに癒術士ちゃんの肺に入らないように水魔法によるコントロールをするので、癒術士ちゃんにキスする必要は全くありません。完全に私利私欲です。

 

 そんな口内不法侵入キスで癒術士ちゃんのベロを舐めまわしていると、癒術士ちゃんの口は無意識の内にすぼんであなたのキスを受け入れてしまいます。

 終いにはあなたの舌に愛おしそうに絡みつき、恋人にする以上の熱烈キスを返してくれました。

 

「んちゅ♥ じゅるるっ♥♥」

 

 癒術士ちゃんのしっとりラブラブキスにあなたの金玉にぐつぐつと弾丸が再装填されるのが分かります。

 先ほど全弾放出したばかりなのに筈なのに、気分としては6発しか入らないリボルバーに無理矢理12発の弾丸を詰めた様なちんイラ具合です。

 

 あなたは癒術士ちゃんの最奥に刺さりっぱなしのビッグマグナムを再度動かし始めました。

 射精を我慢していた一発目までのゆっくりストロークとは打って変わってあなたが気持ち良くなることを主眼とした本気ピストンです。

 

 それはまん肉がめくれ上がるような、癒術士ちゃんの身体の事を何も考えていない生膣を用いたオナニーでしたが、癒術士ちゃんの「マゾ気質Lv2」……いえ、一つレベルが上昇し「マゾ気質Lv3」がそんな雑セックスから与えられる痛みや苦しさすら快楽へと変換します。

 

「おへっ♥♥ お゛っお゛っ♥♥」

 

 S級冒険者の本気ピストンを受け止めて癒術士ちゃんの喉奥から動物の様な喘ぎ声が飛び出します。

 潰れた肺からリズミカルに漏れ出す空気はそれでも淫靡な色を含んでいました。

 彼女は昏睡レイプをされていると言うのに気持ち良くなっていると言う確かな証拠です。

 

 癒術士ちゃんの底なしのドスケベさにあなたは無性に腹が立ってきました。

 あなたは新人冒険者の育成クランの長として色々な事を教えてきましたが、これでは冒険者ではなく淫売娼婦のそれです。

 癒術士ちゃんの将来の為にもあなたのオシオキ棒で正しい道へと戻してやらねばなりません!

 

「ん゛ぎっ♥♥♥」

 

 あなたは癒術士ちゃんの開発済みマゾ乳首を思いっきり捻り上げて正義の鉄槌を下します。男好きのする形の良い美乳であなたを誘惑した罰です。

 痛みを与えた瞬間、癒術士ちゃんの身体が反応してビクンと胸を逸らしました。

 いきなり起き上がった癒術士ちゃんに、あなたは一瞬目覚めたのかと勘違いしましたが、どうやら快楽から逃れる為の反射的行動の様です。

 

 しかし胸を逸らした所為で癒術士ちゃんの胸は逆に無防備になってしまいました。

 ワンピースの肩紐はズレてしまい、癒術士ちゃんの生おっぱいが完全に露出してしまいます。

 あなたは露わになった形の良い両乳を胸元から勃起乳首に掛けて乳しぼりの要領で絞り上げました。

 

「も゛っ♥♥ も゛っ♥♥ も゛ぉ゛っ♥♥♥」

 

 癒術士ちゃんが牛の鳴き声の様な吐息を漏らします。

 雌牛になって乳でも絞られる夢でも見ているのでしょうか?

 それはそれで悪夢でしょう。ですが意識が落ちている彼女の顔はだらしなく弛緩し、口角が吊り上がり涎をだらだらと垂らしてあなたから与えられる快楽を享受しているように思えます。

 

 乳を搾る度に強烈にアクメしてチンポを締め付けてくるご奉仕穴を楽しみながらあなたは再度癒術士ちゃんの唇を奪いました。

 先ほどのラブチューとはまた違う、癒術士ちゃんの小さな唇を覆うようなねっとりナメクジキスです。

 ファーストキスはイチゴ味とは言いますが、癒術士ちゃんの唇はキャンディの様な不思議な甘ったるさを感じます。

 

 じゅるじゅると音を立てて癒術士ちゃんの激美味(げきうま)リップを啜ると癒術士ちゃんのお口もそれにこたえるようにちゅぱちゅぱと動きます。

 それがお返しの恋人キスなのか、ただ単に酸素を求める生理反応なのか分かりませんが、あなたに快感を与える行為なのは間違いありません。

 

 興奮に癒術士ちゃんの子宮をガン突きするあなた。

 若干暴走じみた種付けケダモノ交尾は留まる事を知りません。

 

「お゛ぉ゛っほ♥♥♥ お゛お゛ぉ゛~~~~~っ♥♥♥♥♥」

 

 癒術士ちゃんの身体を押しつぶす様に、決して逃れられないように深く突き刺し本日二度目の大量射精。

 先ほどと同じかそれ以上の濃厚精液が癒術士ちゃんの子作り部屋を蹂躙します。

 

 あなたはバチバチと明滅する快楽信号の渦の中で思わず「孕め! 孕め! 孕め!」と呟いていました。

 睡眠姦と言う危ないゲームを超えた本気の孕ませ宣言です。

 あなたの言葉が天に届いたのかは分かりませんが、その時偶然にも癒術士ちゃんが排卵したのはあなたの知るところではありません。

 

 

 それから暫く癒術士ちゃんの膣内とおっぱい、唇とその余韻を楽しんでいたあなたでしたが、時計を見れば既に交尾を始めてから一時間以上経過している事に気が付きました。

 今晩は癒術士ちゃんと夢を繋げると言う目的もあるのであまり遅くまで起きているのはマズいでしょう。

 あなたは名残惜しいですが癒術士ちゃんの無意識お嫁まんこからチンポを引き抜きました。

 

 ちゅっっぽん♥♥

 

 最後の最後まであなたのチンポに愛おしそうに吸い付いていた極上おまんこにあなたは再度種付け交尾欲がむくむくと湧いてきますが、強い心で自制します。

 解き放たれた接合部からはムワッとした癒術士ちゃんのドスケベフェロモンと目に見えるほどの白い湯気が立ち込めてきました。

 あなたはチート転生者だから耐えられましたが普通だったらまず間違いなく三回戦目、いえ朝までセックスに明け暮れていたでしょう。

 

 あなたは浄化と掃除、そして体力回復の治癒魔法を用いて癒術士ちゃんを綺麗に整えていきます。

 そうして癒術士ちゃんのパンツを穿かせ直そうと思った時、癒術士ちゃんのおまんこがぽっかりと口を開けているのに気が付きました。

 あなたのチンポが大きすぎて閉じなくなってしまったのでしょうか? あなたは一瞬焦りましたがそれはどうやら杞憂だったようです。

 癒術士ちゃんの膣穴は少しずつですがうねうねと脈動して閉じていっています。

 

 あなたは安堵しながら癒術士ちゃんの膣穴を眺めます。

 中は真っ赤に充血にし、どろどろとした愛液ローションが天井から糸を引いてコポリと音を鳴らして膣外へと垂れました。

 そしてその最奥にはキスをねだる唇の様な子宮口が鎮座しており、先ほどまで愛し合っていたオスチンポを失ってどこか寂しそうです。

 

 しかし驚く事に癒術士ちゃんの子宮口からは一切精液が漏れていません。

 あなたの濃縮精液がギトギトのゼリー状だったとは言え、一滴も漏らさないのは至難の業です。ましてや意識してそれを行う事は出来ないでしょう。

 それを無自覚どころか無意識の状態でやっているのです。

 

 あなたは身ぎれいにした癒術士をうつ伏せから仰向けに寝かせると更に驚きました。

 癒術士ちゃんのお腹がポッコリと膨らんでいるのです。

 しっかりと確認しないと分からない僅かなふくらみでしたが、それほどパンパンになるまで子種汁を詰め込まれた筈なのです。

 あなたは再度、癒術士ちゃんがチートドスケベボディの持ち主である事を確信しました。

 

 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

 

 

 次の日の朝、あなたは清々しい気分で目が覚めました。

 何せオナ禁一週間後のS級おまんことのドスケベセックスです。まさに天に昇るような気分でしょう。

 

 さて、あなたが身を起そうとすると自身の胸板に癒術士ちゃんが抱きつき、すーすーと寝息を立てているのに気が付きました。あなたのシャツは癒術士ちゃんのよだれでベショベショです。

 しかし癒術士ちゃんは寝相が良いので起きた時はいつも「体一つ分離れた位置」で寝ているのに珍しいと感じました。

 

 あなたはゆっくりと癒術士ちゃんが目覚めないように注意しながら身を起こして癒術士ちゃんと自分自身を鑑定します。

 するとそこには「夢渡り」と言う特殊なバフが付与されており、しっかりと夢が繋がったのを確認できました。

 

 あなたが安堵していると、癒術士ちゃんが眠そうな目をこすりながら起き上がります。

 起こしてしまったかと癒術士ちゃんを見ると少し不思議そうな顔をしてお腹を撫でています。

 

 ヤバい。あなたは表情こそ変えませんでしたが心の中では戦々恐々です。

 そして声が上ずらないように気をつけながら「どうした?」と癒術士ちゃんに問いかけました。

 

「いえ、何かお腹がすこし不思議な感じがして……あ、昨日の霊薬(ポーション)(おなか)にまだ残っているのかも知れません」

 

 あなたは心の中で「セーフ!!」と叫びながら「俺もお腹がちょっと変な感じがする」と同意します。もちろんお腹なんて痛くも痒くもありませんが。

 あなたも同じ症状があると聞いて癒術士ちゃんは安心してベッドから起き上がりました。緩くなったワンピースから胸ちらのサービス付きです。

 

 部屋を出ると二人はまだ寝ていました。

 いびきを立てて熟睡しています。

 

「こらーっ!」

「うぉっ!?」

「ひゃ、ひゃい!?」

 

 あなたは寝かしておいても良いと思いましたが癒術士ちゃんが声を上げて二人を起こしました。

 彼女は怒っていますと言うポーズを取りますがもちろん幼馴染同士のじゃれ合いです。

 

「もー、番の二人が寝ちゃってたら何かあった時にどうするの?」

「ふぁい……」

「ごめんなさい……」

「全く二人とも……何もなかったから良かったけど何かあってからじゃ遅いんですからね!」

 

 何かあったかと問われればナニかありましたが、あなたはそんな事をおくびに出さず癒術士ちゃんにまあまあと宥めます。ふてぶてしい野郎です。

 あなたはとりあえず「お腹が空いてるだろう。朝ごはんにしよう」と三人を誘いました。

 

「お腹ペコペコっす」

「私は先に顔洗ってきまーす」

「う~ん……お腹はまだちょっと変な感じですけど……お腹は空いてるみたいです!」

 

 癒術士ちゃんは僅かに膨らんでいる子宮(おなか)を撫で、あなたに無垢な笑顔を向けるのでした。




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