睡眠姦クランハウス ~S級美少女冒険者眠り姫たち~ 作:日ノ一 大介
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空色のショートカットにどこか眠そうなジト目の蒼い瞳。
年齢相応の小さめの身体と薄いですがぷっくりと主張するおっぱい、そしてプリプリとした可愛いお尻を持つ少し無口な少女です。
そんな彼女は何故かは知りませんが、あなたの事を
あなたはチート転生者なので魔法もそれなりに出来ますが(チート転生者基準)、魔法専門職ではないので少し不思議な感じです。
そもそも彼女に魔法を教えた事は無いので何故師匠と呼ぶのかは彼女にしか分かりません。
そんな彼女が施術室のドアを開けてあなたたちの事を見ています。
幸いな事に出入口は施術台を挟み反対側にあり、接合部は
施術台が魔術師ちゃんの視点からは少し高い事、患者が身体を痛めないように施術台に布を被せていた事が功を奏しました。
「師匠……なにしてるの?」
あなたは竜拳士ちゃんの腰に手を当ててマッサージをするフリをしながら、魔術師ちゃんの問いに答えます。
あくまで「俺はマッサージしているだけですけど何か?」と言う自然な感じを装って返事をしますが、その間もあなたのチンポは根元まで竜拳士ちゃんのおまんこに深く突き刺さり、びゅくびゅくと快感を貪っています。
脳内では魔術師ちゃんに向けてこっちに来るな~こっちに来るな~と念じていました。
「ふーん……師匠、私にも……して?」
……マッサージをでしょうか?
魔術師ちゃんはロリなのでマッサージは全く必要ないと思うのですが、ここでノーと答えた場合に子供特有の癇癪を起す可能性もあります。
彼女は天才少女なので年の割には聡明ですが危機的状況の今、判断を誤る訳にはいきません。
あなたは魔術師ちゃんの要求を了承し、終わったら呼ぶから待っててくれと言い聞かせます。
「ここで……待ってる」
なんでやねん。思わずツッコミそうになりました。
竜拳士ちゃんにチンポを突っ込んでいますがそういう意味ではありません。
あなた自身が動けない以上は何とか魔術師ちゃんにこの部屋から出ていってもらう理由を作らねばならないでしょう。
まずは状況を整理します。
①魔術師ちゃんは待合用の椅子に腰かけて本を読もうとしています。
②竜拳士ちゃんはいびきを掻いて寝ていますがいつまで寝ているかは未知数です。
③あなたのチンポは最高に気持ち良くなってます。
そこであなたの灰色の脳細胞に電流が駆け巡りました。
これなら勝てる。あなたはあくまで何もない様な顔をしながら魔術師ちゃんに言い付けました。
「竜拳士ちゃんが眠ってるから他の部屋で待っててね」と。完璧な理由付けです。
眠っている人がいるなら静かにしなければならないと言う心理を逆手にとって高度かつ分かりやすい言い聞かせでした。
魔術師ちゃんはその言葉を聞くと直ちに椅子から立ち上がりました。
どうやら分かってくれたようです。物わかりの良い娘で助かりました。
「えいっ!」
「んがっ♥」
魔術師ちゃんが竜拳士ちゃんの頭に向かって持っていた本を振り下ろしました。
バシンと良い音が竜拳士ちゃんの頭から鳴り響きます。
何してんの?
あなたは子供を甘く見ていました。子育てをした事が無いあなたに子供の思考を理解する事は簡単な事ではなかったようです。
そして更なる危機が訪れました。
魔術師ちゃんに攻撃を食らった為か、深い睡眠から若干意識が浮上してきた為か、竜拳士ちゃんの膣内がひくひくと動いてあなたのチンポを刺激します。
追い打ちを掛けるように、こつんとあなたの亀頭に何かが押し付けられるのを感じました。
間違いありません。あなたの孕ませ棒が愛してやまない
竜拳士ちゃんの子作り穴がちゅっちゅちゅっちゅとあなたのチンポにラブラブキスをかましてあなたの子種を自らの最奥に誘導しています。
チンポから急に飛んできた孕ませ命令信号にあなたも思わず「おふっ」と声が漏れてしまいました。
堰が切れたあなたのチンポからびゅるびゅると竜拳士ちゃんの子宮内に向けて黄ばんだ白濁液が流れ出します。
ずっと続いていた「気持ちいい」のダムが決壊した事によって浅い断続的な射精。どろどろとマグマの様に熱い精液が竜拳士ちゃんの子作りダムに向かって延々と放出され続けてしまいました。
「ほっ♥ ほっ♥ おっ♥ ほっ♥」
「……起きない?」
あなたの連続射精に合わせて搾精アクメを決める竜拳士ちゃんと、その様子を見て不思議そうにする魔術師ちゃん。
このままではマズい。あなたは思いっきり自分の尻を抓り上げて冷静さを取り戻します。
一呼吸、あなたは魔術師ちゃんのイタズラに少し困った顔を作り魔術師ちゃんに言い聞かせます。
優し気な声色を作り「竜拳士ちゃんが可哀そうだから資料室で本を読んで待っててね」と。
魔術師ちゃんとあなたは数秒見つめ合った後、魔術師ちゃんがこくりと頷きました。
「待ってるね?」
魔術師ちゃんが出ていき、ぺたぺたと資料室に向かう足音が聞こえてきたのを確認して、ホッと安心出来ました。
しかし、その間もびゅくびゅくと射精し続けるKYちんぽに自分の下の事ながらあまりの無節操さに怒りが沸いてきます。お前は壊れた蛇口か。
ですが竜拳士ちゃんの膣内が気持ち良すぎるのも悪いのです。
あなたが以前にお相手をした竜人女性たちは非冒険者の非戦闘職だった為に筋力量が足りずちょうど良いサイズの穴にちんこを突っ込んでいる様な感覚だったのを覚えています。
しかし竜拳士ちゃんは主に足技を使ったスタイルの武術家であり、その筋力量は普通の竜人のそれをはるかに上回っています。
比較するのは失礼ですが以前の竜人女性の穴と竜拳士ちゃんの搾精専用穴ではその気持ち良さが段違いです。
また感度が良いのもあなたを喜ばせるのに一役買っていました。
竜人族は種族的に感度が低い為に、打てば響く竜拳士ちゃんはそれだけで可愛く思えてしまうのは無理がないでしょう。
あなたは自分が気持ち良くなるのはもちろん好きですが、女の子がぐちゃぐちゃに気持ち良くなっているのも堪らなく好きなのです。
あなたがストロークを再開するとそれに答えるように竜拳士ちゃんが自分でせっせと開発したオナボディが歓喜に打ち震えてくれるのを感じます。
竜拳士ちゃんの短い指では届かなかった性感帯をあなたのちんぽがゴリゴリと刺激し、脳みそではなく竜拳士ちゃんの肉体が
その瞬間、竜拳士ちゃんの子作り器官から牝ホルモンがドバドバと溢れ出し、その肢体を淫靡に作り替えていきます。
あなたの快楽神経に最後の大波がやってきました。
先ほどのお漏らし射精とは違った本気種付け射精です。
「おごへっ♥」
あなたは竜拳士ちゃんの最奥に思いっきり突き上げると竜拳士ちゃんのポルチオにぶち当たり……にゅるんと
竜人族の男性の生殖器は長く細い形状をしており、女性の子宮内に男性器を差し込み直接精液を流し込む習性があります。
しかしあなたの凶悪孕ませチンポは竜人族の男性器と比べれば杭のような太さがある筈です。
そんな極太棒を受け入れられたのはひとえに竜拳士ちゃんの身体がドスケベだったからに他なりません。
あなたの雄棒は子宮口から新たに与えられた快感に我慢の限界を超えて射精を行います。
先ほど排出したばかりだと言うのに、精嚢から威勢のいいS級精子が竜拳士ちゃんに赤ちゃんを作ってもらおうと殺到しました。
バケツをひっくり返した様な勢いの大量精液が竜拳士ちゃんの
長い種付け射精を終えて、ぶぴゅり♥ 竜拳士ちゃんの非貫通ドラホールからあなたの精液水道管を引き抜くと白濁液の洪水がドバドバと溢れ出しました。
プリプリと下品な音を立てておまんこから逆射精をする竜拳士ちゃんが全身をびくびくと震えさせて絶頂します。
余りのエロさにあなたはもう一発犯ってしまいたい気分になりますが、そろそろ竜拳士ちゃんが目覚めそうなのであなたは片づけを開始しました。
片づけが終わり、あなたは思います。気持ちの良い穴っぽこを提供してくれた竜拳士ちゃんにはちゃんとお礼をしなくてはなりません。
あなたはマッサージオイルを多めに手に取ると竜拳士ちゃんのぴくぴくと動く長い尻尾に塗り付けていきます。
「んぐっ……んあ?」
どうやら竜拳士ちゃんもちょうど良く目覚めたようです。
オイルを尻尾全体に行き渡らせ、付け根から尻尾の先へ鱗を逆なでしないように両手で滑らせます。
渇いた鱗一枚一枚にオイルが浸透するように丁寧に塗っていきます。
「んひっ!? えっへへへ、ほ♥ ほ♥ えへっ♥」
それがくすぐったいのか竜拳士ちゃんの口からえへえへと笑い声が聞こえました。
反射的に身を捩らせて逃れようとしますが、普通だったらあなたの腕力からは逃れられません。
しかし今回の場合はあなたが尻尾しか掴んでいなかった事、そして尻尾がオイルでぬるぬるだった事、そしてちょうど良い逃げ道があった事。
竜拳士ちゃんは身を翻して、施術台の下へ落下しました。
起き抜けの頭では受け身を取れず、そのまま地面に身体を打ち付けます。
「な、ナニするネ!?」
流石にテーブルほどの高さから落下しただけではダメージを受けなかった竜拳士ちゃんがあなたに向かって抗議の声を飛ばしました。
あなたが尻尾をマッサージしていたと端的に説明し、手をワキワキと動かすと竜拳士ちゃんは尻尾を両手で抱いてガードします。
「へ、変態アル!」
あなたから逃げるようにズリズリと移動する竜拳士ちゃんに対してあなたは一本の小瓶を投げて渡します。
竜拳士ちゃんは思わずそれをキャッチして恐る恐る確認しました。
「花の油……? ナニよコレ?」
竜人族にとって美人の条件には尻尾の綺麗さも含まれるのをあなたは知っており、かつてまぐわった竜人族の女性たちもかなりの尻尾自慢でした。
あなたはあまり興味はありませんでしたが触らせて貰った事もあるのでどういう状態が良い状態なのかも超感覚から理解しています。
ゆえに竜拳士ちゃんの尻尾はあまり良い状態ではない事にも気が付きました。
冒険者であるから無精になるのも仕方ありませんが、確認してしまった以上は気になってしまう物です。
あなたはそれで尻尾の手入れでもしろと竜拳士ちゃんに向けて言うと、竜拳士ちゃんは最初頭上に疑問符を浮かべていましたが、言われた事に気が付き顔を真っ赤にしてわなわなと身体を震わせました。
「余計なお世話ネっ!!」
竜拳士ちゃんは怒りの声を上げて施術室から出てってしまいました。
あなたのデリカシーは万年不足気味です。
さて、そんな大声を聞きつけて魔術師ちゃんが施術室へとやってきます。
竜拳士ちゃんがいない事を確認すると嬉しそうに施術台に寝転がりました。
「師匠……やって」
あなたは言われるがままに魔術師の身体に触りますが……まるで赤ちゃん!
どこもかしこも凝っている所などこれっぽっちもありません。
仕方が無いのであなたは魔術師ちゃんが満足するまでマッサージごっこをしてあげるのでした。
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