ダークポケモンたちの笑顔を取り戻したい 作:ガンダムラザーニャ
また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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おいおい、銀色のメタグロスの存在は知っていたが、まさか全身が金色のメタグロスがいるなんてな…。
野生のメタグロスが組織に捕まってダークポケモンにされたって情報を聞いたから、調査して乗り込み、奴らをぶちのめしてそのメタグロスをゲットしたんだ。
まぁ、元々やる気がなかったからなのか、ゲットする分には特に戦闘の意思もなかったから苦労はしなかったが、もう身体的にも精神的にもボロボロだったので、ケアのために面倒を見ていたが、このメタグロスめちゃくちゃ強かった。
性格は控えめだが、そのデケェ見た目に反してめちゃくちゃ速い。
それに、野生としての経験なのかダークポケモンとしての経験なのか、とにかく戦闘センスも技術も高いし判断力も優れていた。
けど、こいつはダークポケモンで心を閉ざしてる状態だから、無理矢理バトルさせるのはよくないから、俺はこいつの体を毎日欠かさずケアをした。
何か汚れがあれば綺麗に拭き取ったり、メタグロスが気に入りそうでかつ健康に良さそうなきのみで作ったポケモンフーズを用意して食べさせた。
そしたら……俺のことが気に入ったのか少しずつ懐いてくれたんだよ。
それから、徐々に元気を取り戻していき、自分から俺と一緒に戦ってくれるようになったんだ。
しばらくしてから、シャナたちを通して何でダークポケモンになってしまったのかを聞いて見ると、最近までは野生のメタグロスだったけど、その金色の色違いの見た目から組織に狙われ仲間たちを人質に取られる形で屈し、仲間を開放することを条件に下って、ダークポケモンにさせられたそうだ。
ダークポケモンにさせられてから、無理矢理戦わされることもあったので、心身共に疲弊していた。
だが俺にケアをされて面倒を見てもらって、ようやく救われたという自覚を持つようになり、心を開きたいと思うようになったというわけだ。
なので、リライブするために俺は夜、拠点の近くの森の中で、メタグロスをモンスターボールから出し、スナッチマシンを使って人間の姿に変えた。
すると、長い金髪を束ねた紫の瞳を持つ少女の姿になり、どこかの制服のような、白い生地に赤のラインが入った上下一体のブレザーを着ている。
「わわっ!?
ぼ、僕、人間の女の子になっちゃった…」
突然自分の姿が変わり戸惑う少女。
ちなみに名前は事前に『シャルロット』と名付けた。
「これからお前をリライブするからな。
それでその姿にしたんだよ。
…まぁ、人間の女の子にするってだけで、どんな見た目になるかはわからねぇけどな」
「そ、そうなの?」
「あぁ、このスナッチマシンで人間の女に変える時、そのポケモンの心を基準にするわけだが、まぁお前みたいに性別が不明なやつはその心が女であれば可能だ。
それに、これは簡単に言うと、『もしこのポケモンが人間の女の子だったら』という想像を元に姿を決めるらしい。
だからお前はその姿になったんだよ」
「そ、そうなんだ…。
ふふっ、何だかとてもかわいいんだね人間の僕って」
近くにあった水面に映る自分の姿を見て微笑むシャルロット。
確かにこの外見なら美少女と言ってもいいくらいだろうな。
「…その、ありがとねタイガ。
ダークポケモンにさせられた僕のことを、助けてくれて、色々とお世話をしてくれて」
「気にすんなよ、俺は俺のできることをしたまでだ。
そもそも、ポケモンもそうだが、お前のようなダークポケモンが人間の都合だけで道具のように良いようにされるのが、気に食わなかったからな」
「えへへっ♪ やっぱりタイガは優しいね!」
嬉しそうに笑うシャルロット。
「うっせぇ余計なお世話だ。
それに、人間にはそれぞれ未来があるように、お前らポケモンにも未来があるんだ。
野生として生きるか、トレーナーたちについて行くとかの選ぶ権利とかもな。だから、俺はお前を助けたかったんだ」
「うん! でも僕はタイガに助けられたから、これからはあなたのために戦う!
あなたのために尽くしたいの!!」
「ふん、そりゃあ嬉しいこと言ってくれるじゃねぇか。
んじゃ、始めるぞ」
「うん!
…あ、でも少し待ってね?」
「あ?」
すると、シャルロットは自身のブレザーに手を掛ける。
ボタンとベルトを外し、腕から引き抜いて、ブレザーを地面に落とす。
すると、ブレザー自体がスカートの役目を果たしてるからか、ブレザーを脱ぐと、その下は長袖のブラウスと、その裾からチラチラと水色の可愛らしいショーツが露になる。
森の中とはいえ、月明かりに照らされたその姿は神秘的なまでに美しく、俺は思わず見惚れてしまった。
すると、シャルロットはあまりに無防備な自分の姿を見られて恥ずかしいのか、内股にしてブラウスの裾を引っ張って隠そうとする。
「…タイガのエッチ」
「自分から脱いだんだろうが」
「だって、好きな人には見られたいもん。だから、僕もタイガの裸を見たいな。
ダメ……かな……? 」
上目遣いで聞いてくるシャルロット。
どうやら、俺に気に入られようと必死なようだ。
「はぁ……、仕方ねぇな」
俺はとりあえず上の服を脱いだ。
「うわっ、すごい引き締まってるよ…!カッコいい……♡
体のあちこちに傷があるけど、それもワイルドで素敵……♡」
俺の体を見て興奮しているのか、頬を赤く染めるシャルロット。
「こんな傷、お前らがこれまで傷ついたのに比べれば軽いもんだよ。
さて、始めようぜ」
「う、うん。……お願いします」
そうして、俺はシャルロットを抱き寄せる。
人間の姿のシャルロットの体はとても華奢で、触れれば壊れてしましそうだった。
しかし、その体は柔らかくて温かい。
そして、首筋に顔を近づけると、ほんのりと甘い匂いがした。
「くすぐったいよ、タイガ」
「我慢しろ。これからリライブを始めるからな」
俺はシャルロットの唇にキスをする。
最初は重ね合わせるだけの軽いものだが、次第に舌を入れてお互いの唾液を交換し合うような深いものへと変わる。
「んっ、ちゅっ、れろっ、んぅ……///」
ディープな口付けをしていく内にシャルロットの顔が蕩けていく。
「……ぷはっ! はぁ……、はぁ……。き、気持ちよかった……」
「おい、まだ終わってないぞ」
「あっ、ごめんなさい。
僕、タイガにキスされてすごくドキドキしちゃった……」
「そうかい、それじゃあ続きをやるぞ」
「はい、よろしくお願いします」
シャルロットのブラウスの胸元のボタンを外して、左右に開く。
すると、ショーツと同色の可愛らしいブラが、シャルロットの豊満な胸を支えていた。
「……っ!?」
その光景に思わず息を飲む。
大きくはないが、それでも十分に形の整ったバスト。
ブラ越しでもわかるくらい、乳首が立ってるのがわかった。
やべぇなこれは……。
正直言ってエロすぎる。
俺はその衝動を抑えることができず、思わず生唾を飲み込んだ。
「あの、あんまり見られると、ちょっと恥ずかしいかも……。
早く始めてよ」
「あ、ああ悪い」
シャルロットの背中に手を持っていき、服越しにブラのホックを外す。
そして、ブラを上にずらすと、シャルロットの大きな乳房が露になった。
「ひゃっ! そんなにじっと見つめられると、恥ずかしいよぉ……」
「悪い、ついな。
だがこれで準備ができた。始めるぞ」
俺はシャルロットのおっぱいに触れて、揉みしだく。
その瞬間、シャルロットの口から艶やかな声が出た。
「ふぁっ、あぁっ! そ、そこ……! もっと強く握ってもいいよ……!」
「こうか?」
シャルロットの要望通り、両手を使って彼女の大きな胸を強く握りしめながら、円を描くように動かす。
すると、シャルロットはさらに喘ぎ出した。
「あぁっ! んんっ!! す、すごい……♡ タイガの手つき、とってもエッチだよ……!」
「そりゃどーも。……少し痛かったりしないか?」
「ううん、大丈夫。むしろ、気持ちよくて癖になりそう……」
シャルロットは嬉しそうに微笑む。
そして、俺はシャルロットの胸の先端にあるピンク色をした綺麗な突起を口に含んだ。
「ひゃんっ!? た、タイガ!? 何を……!?」
突然の刺激に驚くシャルロット。
しかし、俺は気にせずに舌先でその先端を刺激する。
「あっ、ダメッ! それ、ダメェ〜!!」
シャルロットは体をビクンっと震わせて悶える。
どうやらかなり感じているようだ。
こっちはどうなってるんだと思い、ショーツの上から指でなぞる。
するとそこは湿っていた。
「もう濡れてるのか」
「う、うん。だって、好きな人に触られてるんだよ? 当然じゃない。
それに、さっきからずっと体が熱くて……///」
「そうか。なら、今度は直接行くぞ」
「きゃっ!」
シャルロットを押し倒し、ショーツを下ろす。
するとそこには、男を知らない無垢な女性器があった。
俺はそこに顔を近づけて、舌で舐める。
「やぁっ! ダメ、汚いよ……! そんなところ、ペロペロしちゃイヤァ……!!」
「大丈夫だ。
綺麗だし、甘くて美味しい」
「やぁん! ホントにダメなのにぃ……♡」
シャルロットの秘所からは愛液が溢れてくる。
それを俺は夢中で貪った。
「あっ、あぁっ、イク、イッっちゃうぅ〜!!」
シャルロットが俺の頭を抑えて、そのまま絶頂を迎える。
すると、シャルロットはぐったりとして動かなくなった。
「おい、大丈夫か?」
「…………///」
とろんとしたその紫の瞳で俺を見つめるシャルロット。
その瞳の奥にはハートマークが見える気がした。
……これはヤバいな。
完全に堕ちてしまったようだ。
まさか、ここまで乱れるとは思わなかった。
「ねぇ、タイガ……。
僕、まだ満足できてないの……」
「そうみたいだな」
俺はズボンを脱いで、ぶるんっ!といきり立った息子を取り出す。
その大きさにシャルロットは目を丸くして驚いた。
「わぁ……♡ すごい、こんなに大きくなるものなんだね……」
「初めて見たのか?」
「うん……。男の人のなんて、見るのは初めて……。
それで、その……、お願いがあるんだけど……。
口でしてみてもいいかな?」
「ああ、いいぜ」
シャルロットは起き上がって膝立ちになる。
そして、その小さな口に息子の先端を入れた。
「あむ……。ちゅぷ、じゅる、れろぉ……♡
これがタイガのおちんちんの味……。
すごい匂い……♡
幸せだよぉ〜♡」
シャルロットは頬を赤らめて、ウットリしながらフェラチオをする。
その快感に、俺は思わず腰が引けてしまう。
「くっ、上手いじゃないか。どこで覚えたんだ?」
「ふぇ? 何となく、こうしたらいいかなって思って……」
「そうなのか。でも、悪くはないな。
そろそろ出すぞ……!」
俺はシャルロットの頭を掴んで喉奥まで突っ込み、そのまま射精する。
シャルロットは苦しそうな表情を浮かべたが、なんとか耐えて全て飲み干してくれた。
「げほっ、ごほ! すごい量だったよぉ……♡
でも、すっごく美味しかった♡」
「そうか。それはよかった」
俺はシャルロットを押し倒して、挿入の準備を始める。
シャルロットは足を開いて、受け入れ態勢を取った。
「来て、タイガ……♡ 僕の中を満たして……♡」
「いくぞ!」
そして、俺は勢いよく突き入れた。
「あぁんっ♡きたぁ! タイガのおちんちん、お腹の中に入ってるぅ……!」
「す、凄い締め付けだ……! 油断したらすぐにイキそうだ……!」
「ふふっ、いいよ。
たくさん気持ちよくなって、いっぱい出してね……♡」
シャルロットは妖艶な笑みを浮かべて、俺を受け入れる。
そして、激しく打ち付け始めた。
「あっ、あんっ! は、激しいぃ……!! もっと優しく、ゆっくりしてぇ……♡」
「悪いけど、我慢できそうにないんだ……!!」
俺は本能のままにシャルロットを犯していく。
パンッ!パァンッ!という肉同士がぶつかり合う音が響く。
やがて俺たちは限界を迎えようとしていた。
「シャルロット、出すぞ!」
「きて! 僕の中に全部注いでぇ〜!!」
ドピュッドピューー!!!ビュルルルーーッ!!ビュッビューーーー!!!と、大量の精子を放出する。
その刺激に耐えられず、シャルロットも絶頂を迎えた。
「あぁっ! 出てるぅ!熱い精液が、中に流れ込んでくるよぉ〜!!」
ビクンっと身体を震わせて、放心状態になっている。
その姿はとても官能的であった。
「はぁ……♡はぁ……♡ すごかったよぉ……♡」
「俺の方こそ、最高に良かったぜ」
「えへへ、ありがとう。嬉しいな♪」
シャルロットは微笑む。
俺はそんな彼女にキスをして言った。
「これからよろしく頼むぜ、シャルロット」
「うん、こちらこそだよ。タイガ♡」
こうして、金色のメタグロス・シャルロットのリライブは完了したのであった。