ダークポケモンたちの笑顔を取り戻したい 作:ガンダムラザーニャ
また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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「ふぅ…、これで今日の仕事は終わりだな」
夜遅くになり、これまでリライブしたポケモンたちの健康状態とダークポケモンを利用していたトレーナーと組織の情報の資料を纏め、研究所に送信して、一息着いたところだった。
すると、ドアが勢いよく開けられ誰かがやってきた。
『ニャ~ン♪』
何と、やってきたのは、シャルロットとティナだ。
しかも、シャルロットは白の、ティナは黒の猫耳パジャマを着て。
「お、おいお前らどうしたんだよ?」
俺がそう言うと、二人は同時に抱きついてきた。
『ニャーン♪』
二人の顔は、満足げだ。
……あぁーもう! かわいいじゃねぇかよ!!
内心で悶えながら頭を撫でる。
すると、ティナもシャルロットと同じように顔を擦り付けてくる。
「全く……、何やってんだお前らは……」
「なにって?」
「お兄さんの気を引くためですよ」
いや、まぁ……そうなんだけどね……。
なんか、この子たちあざとくない?
かわいいから良いけど。
「はいはい……、わかったから離れろ」
俺は苦笑しながらそう言った。
二人が離れた後、ふと思ったことを聞いてみた。
「だが、何でそんな格好に?」
「あっ、それはね?」
シャルロットが話をしてくれた。
ティナは俺のことが好きだけど、かわいい女の子の振る舞いがわからないから、シャルロットに頼んで、色々教えてもらってたらしい。
他にも頼む相手はいたけど、シャルロットもティナの可愛さをプロデュースしたいからと、色々とデコレーションしていたそうだ。
「へぇ、それがその成果と?」
「うんっ!」
そう言って、笑顔を見せる二人。
うん……、実にかわいいな。
「それで、ね?
その、猫になっちゃった僕たちを可愛がって欲しいなって、思うんだ」
「ダメ、ですか?」
潤んだ瞳で上目遣いをしながら聞いてくる。
……はい、ダメです。
かわいすぎて無理。
理性とかぶっ飛びますわ。
「わかった。二人ともこっちこい」
俺は手招きをして呼び寄せると、二人は嬉しそうにやってきた。
そして俺は二人を抱きしめる。
「んっ……」
「あぅ……」
二人を愛でていると、不意にシャルロットが声を漏らす。
するとティナが負けじと、俺に体を擦り寄せてくる。
「ねぇお兄さん、私のズボン脱がしてください♪」
「はぁ…、仕方ねぇな」
俺の手を持ってズボンに指を掛けさせようとするので、ティナのパジャマのズボンを脱がしていく。
すると、シャルロットが羨ましそうに見ていたので、ズボンを脱がせてやった。
「えへへ、ありがと♪」
下半身が下着姿になったことで、二人の白い太股が露になる。
それに上のパジャマの裾からチラチラと、二人の可愛らしい下着が見えてものすごくエロい。
「どこ見てるの?
タイガのエッチ♪」
「はぁ……、見ちゃダメだよお兄さん?」
「いや、お前らが勝手に見せてるんだろうが……」
「…でも、見たいなら、いいよ?」
「はい、見てもいいですし、触ってもいいですよ?」
そう言って、二人はパジャマの裾を捲りあげ、自身の下着を見せつける。
ティナは白色でレースが付いており、シャルロットは水色のショーツだ。
「おいおい、煽ってくるんじゃないよ。我慢できなくなるだろうが」
俺がそう言うと二人は顔を見合わせて笑い合うと、そのままベッドへと行き仰向けになった。
「ほら、おいでタイガ♪」
「いっぱいかわいがってくださいね?」
俺は二人の誘惑に耐えきれず覆い被さるようにして、彼女たちを押し倒した。
そして二人のパジャマを首元まで持ち上げ、ティナの幼くて平たい胸を、シャルロットの大きめな胸をそれぞれ揉む。
「あんっ♡」
「ひゃうっ♡」
二人は俺の与える刺激に反応し、甘い声を出す。
「はぅっ、んっ……ふぅ……」
「やんっ! くすぐったぃです……んぁ」
俺は二人への愛撫を続けながら、空いている方の手で、ショーツ越しに秘所に触れる。
既に湿っており、熱を帯びていた。
「あぁっ! そこは……だめぇ!」
「あっ! んぅ、はぁ……」
シャルロットは敏感なのか少し触れただけで反応を示す。
ティナも気持ち良さそうにしている。
「……はぁ、はぁ、ねぇ、そろそろ直接して欲しいなぁ?」
「私も……お願いします」
二人のおねだりに答え、俺はパジャマの前を開かせて、ショーツを脱がせる
猫耳パジャマを被っている以外は生まれたままの姿になった二人。
「どっちが先にするか、二人俺にいやらしくおねだりしてみろ」
ズボンを下ろして、ムクムクと大きくなった息子を見せつけて、そう言ったのだ。
二人とも俺の息子を見て、ゴクリと喉を鳴らす。
互いをちらりと見つめ、二人は四つん這いになってお尻を俺に向けながら、ふりふりとお尻を振ったり、割れ目をくぱぁっと開いて見せつけてきた。
「ぼ、僕のおまんこに……タイガのおちんちんを入れてください!」
「私のおまんこに、お兄さんのおっきくて熱いおちんちんで可愛がってくださいっ!!」
そんなことを言う二人。
恥ずかしそうにしながらも、二人とも興奮しているのか顔が真っ赤になっている。
だがそれでも、俺の息子は一つしかないので、自分こそ先に入れて、可愛がってほしいと必死さが伝わってくる。
しまいには、割れ目に指を入れて、ぐちゅぐちゅとかき混ぜ始めた。
「お願いだよタイガぁ♡僕もう我慢できないよぉ……」
「わ、私のこと好きにしていいですからっ! はやくぅ……」
懇願してくる彼女達。
しょうがないなと思いつつ、俺はティナの方へいき、彼女の小さな体を抱きかかえるようにして持ち上げると、俺のモノへと導く。
「はぁ……はぁ……。お兄さん早くぅ……」
焦らすようにゆっくりと腰を沈めていく。
すると途中で抵抗を感じながらも、ずぶずぶと飲み込まれていった。
「あぅっ!! 入ってますっ♡ すごいっ♡」
「うおっ!? すげぇ締め付けてくるっ……!」
ティナの中はキツキツで、まるで離さないと言わんばかりに絡みついてきてとても気持ちが良かった。
それに彼女は小さいので、全部入れると子宮口まで届いてしまいそうだ。
「動くぞ」
「うんっ♡ きてっ! いっぱい突いてくださいっ!」
ティナの細い腕を掴んで、後ろから突き上げる。
「あぁっ! いいっ! これいいですぅっ!」
激しくピストンを繰り返せば、彼女はその度に喘ぎ声を上げていた。
ティナは見た目幼女なので、イケナイことをしている気分になる。
「あっ、あんっ! もっと……くださいぃ」
そう言いながら、さらに求めてくる。
俺はそれに応えるべく、動きをさらに早める。
「ひゃうっ、あぁん!……ふぅ、だめぇ……おかしくなりますよぉ!」
やがて限界が訪れたのか、腰をガクガク震わせる。
「イクっ! イッちゃいますよぉ!!」
そう叫ぶと、絶頂を迎えてしまった。
そして俺はそれを見計らい、彼女を腰を後ろから持ち上げ、そして一気に落とした。
「ひぃっ! んぁぁあああっ!!!」
膣内が激しく収縮し、痙攣する。
それと同時に俺も果ててしまう。
「あぁ……出てますぅ……はぁ……あったかい……」
彼女は満足そうな表情を浮かべていた。
しかし俺はそれで終わらせない。
今度はシャルロットだ。
「次はお前の番だからな」
「う、うん……」
俺とティナがしてる間にオナニーしていたからなのか、ベッドのシーツにシミをいくつも作っていた。
「僕にも……入れて」
仰向けになり、足をM字開脚させ、濡れそぼった割れ目を見せてくる。
「ティナ、俺は今からシャルロットとするがいいか?」
「いいですよ」
ティナから息子を引き抜くと、ティナはぐったりとベッドに倒れ込んでしまった。
余韻に浸りながら、肩で息をしていたが、まぁ大丈夫だろう。
今はシャルロットだ。
「いくぞ」
「き、来て……♡」
ズプッと音を立てて入っていく。
ティナよりも体格は大きめなのだが、中はやはりキツキツだ。
そしてすぐに根元まで入る。
「入ったな。どうしてほしいか言ってみろ」
「うぅ……いじめっ子……」
そう言いつつも、顔を真っ赤にしながら彼女は言う。
「こ、腰が痛くなるまで、めちゃくちゃにして…、僕がどこにも行かないように、タイガのものにして欲しい……です」
その言葉を聞いて、理性が崩れ去った気がした。
それから俺はシャルロットに覆いかぶさり、キスをしながらひたすら彼女の奥を突き続けた。
「あひっ! 激しいよぉ! 壊れちゃう!」
パンッ! と肌同士がぶつかり合う音が響く。
何度も抜き差しを繰り返しているうちに、子宮口まで届いているようで、先端を押し込む度に彼女の体がビクンとはねる。
「あっ、ダメっ! イクっ!!」
そう言った途端、膣内が締まる。
「出すぞっ!」
その締め付けに耐えられず、思い切り中に出してしまった。
「あああぁーっ!!!」
どくんっと脈打つのと同時に、シャルロットはまた体を震わせていた。
俺は一息つくと、ゆっくりと引き抜いた。
するとゴポッという音と共に大量の精液が流れ出てくる。
シャルロットもそうだが、倒れてたティナですらも、それを目をハートにさせながら見ていた。
「す、すごいですぅ……あんなに沢山出してるのに、まだ元気で……」
ティナはそう呟いていた。
すると、二人は体を引き摺りながら、まるで猫がミルクを飲むように、四つん這いになりながら、息子の先端をチロチロと舐める。
「お掃除フェラしますね♡」
「ちゅぱっ……綺麗にしないと……♡」
ティナは亀頭を、シャルロットは竿を、それぞれ口に含み丹念に汚れを舐め取っていった。
時折、俺の機嫌を伺うように上目遣いをしてくる姿がとても愛らしい。
すると、二人が自身の両手を差し出してきた。
ここに出してと言わんばかりに。
それに応えるように、二人の顔に向けて射精をする。
「きゃっ!?」
「ひゃあんっ!」
二人とも驚いていたが、どこか嬉しそうだった。
うっとりとした様子で、手についた精液を舐める。
その姿は、まるで精液をミルクに見立てた、淫乱な猫そのものに見えた。
そんな彼女達を見てると、息子は再び元気を取り戻していく。
「ねぇ……タイガぁ……♡」
「私達にもっと、子種をください……♡」
こうして、俺たちは数え切れないほど、お互いを求め合った。
気が付くと窓の外は明るくなっていた。
シャルロットとティナを見下ろすと、二人は生まれたままの姿で、全身に精液を浴びていた。
息が絶え絶えになりながらも、その表情は幸せそうなものだった。
一応起きてるらしいが、激しい行為のせいで、腰を痛めて立てなくなっているようだ。
二人とも一歩も動けない様子だったので、俺は二人をお姫様抱っこして、お風呂に連れていき、その体を洗ってあげた。
その後で、二人の腰に湿布を貼って、しばらく安静にするように伝え、俺の部屋のベッドに寝かせた。
二人が着てる猫耳パジャマですが、見た目はインフィニット・ストラトスの原作でシャルロットとラウラが着てたパジャマです。
それでティナがラウラのパジャマを着てます。