ダークポケモンたちの笑顔を取り戻したい 作:ガンダムラザーニャ
また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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『んっ、ふぅっ…!
くひぃ…っ!』
「あ?」
俺がゆんゆんの部屋を通り掛かった時に、そんな声がした。
声はゆんゆんのものだが、明らかに様子がおかしい。
本来ならノックするべきだろうが、そんな余裕がないと考え、ドアを開けた。
「おいゆんゆん、一体どうしたん…、だ?」
「ふぇっ!?」
部屋に入ると、ゆんゆんが胸を出して、流し台で母乳を絞っていたのだ。
それを証拠に、乳首の先端から母乳の白い水滴が垂れていた。
「た、たたたタイガさん!?
どうしてここに!?」
「部屋の外まで聞こえて来たから、心配してきたんだろうが!」
「あ……そ、そうだったんですか……」
すると、ゆんゆんの顔が見る見る内に赤くなっていった。
何事だと見ていると、やがてゆんゆんは胸を隠して言った。
「え、えーと、これはですね…」
ゆんゆんは心底恥ずかしそうにしながら説明してくれた。
元々回復要員だったミルタンクのゆんゆんは、リライブをしたことで、ミルクのみ以外にふみつけやころがる、メロメロなどを覚えた。
それにポケモンとしての特性としてきもったまもあるので、まさにポケモンとしてはオールラウンダーな存在となった。
しかしこれまでミルクのみ一辺倒だったが、戦いに出て他の技を使うようになって以前ほどミルクのみを使わなくなったので、最近は乳が詰まるようになってしまったのでこうして隠れて乳搾りをしていたという。
なるほど、それで最近ゆんゆんが調達したモーモーミルクの量が少し少なかった訳だ。
でも、ミルクのみが使えないと、ゆんゆんは回復することができないし、一緒に戦う他のポケモンも回復させられない。
何より、ゆんゆんがそれを不便だと思ってるなら、放っておくことはできないな。
「わかった。
じゃあ、俺も乳搾りを手伝おうか?」
「え? いいんですか?」
「ああ。
ゆんゆんにはいつも世話になってるからな。
たまには恩返しさせてくれよ」
「わぁっ! ありがとうございます! タイガさん!」
俺は早速、ゆんゆんの胸を持ち上げ、揉みほぐす。
「んっ……!」
「痛かったか?」
「い、いえ! 気持ちよかったです!」
「……そうか」
そうして胸を揉んでいると、可愛らしいピンクの乳首から母乳が出てきたので口に含んで溢れないようにする。
「あ……♡」
ゆんゆんは嬉しそうな声を上げると、今度は俺の首に腕を回してくる。
「もっと吸ってくれませんか?」
「わかった。……ところで、ゆんゆん」
「はい?」
「お前の母乳って、ホント美味いよな。
零すともったいないから口に含んで飲んでるけど」
「お、美味しい…///」
ゆんゆんは照れながら俺を抱き締める力を強めた。
俺はゆんゆんの胸を揉みながら、母乳を飲んでいく。
出したての母乳は、とても甘くて濃厚で、病みつきになりそうだ。
だが、母乳を飲みながらも、ちゃんと胸を揉みながらほぐすことも忘れない。
乳詰りは、胸が硬くなってるところがあればそれも原因になるからな。
それに乳輪部分も刺激しねぇと。
「んっはぁっ…、そこっ、良い、です♡」
ゆんゆんが喘ぎ声を出し始めた。
ゆんゆんの表情は蕩けており、目はとろんとしている。
それと、だいぶほぐれて、詰まりも取れたからか、勢いよく母乳が噴き出してきた。
「んひぃっ!? ふぅっ♡ くひゅぅぅうっ!!」
びくんっと身体を大きく震わせて、ゆんゆんは達したようだ。
それでもなお、俺は吸い続けた。
やがて、出し切ったのか、ゆんゆんは俺から離れた。
「あ……っはぁ……はあ……っ、いっぱい出て……、凄い、まだジンジンしてます……♡」
「そりゃこんだけ絞ればな……」
ゆんゆんの胸を見ると、ビンビンと乳首が立っていた。
すると、ゆんゆんはスカートの中に手を入れて、ショーツを脱ぎ、壁に着けた。
その状態でスカートを捲ると、ゆんゆんの可愛らしいお尻が丸見えになった。
そして、俺に向けてお尻を向けると、ふりふりと振ってきた。
「あの、タイガさん……」
ゆんゆんは振り向き、俺を見つめてきた。
「どうした?」
「お願いがあるんです……。
このまま、私のおまんこを、後ろから犯してくれませんか?」
ゆんゆんのおねだりに、俺は生唾を飲んだ。
ゆんゆんの割れ目は、さっきの乳搾りで気持ちよくなったからか、トロトロと愛液が垂れている。
そんなゆんゆんを見て、我慢できなくなった俺はズボンとパンツを下ろし、自分のモノを出した。
「それじゃあ、挿れるぞ」
「はい♡」
ゆっくりと腰を突き出していき、ゆんゆんの秘部に挿入していく。
「んひぃっ♡」
「……っく!」
中はとても暖かく、気持ちいい。
「全部入ったぜ?」
「はい、わかりました」
俺は腰を動かし始める。
「あっ♡ んひっ♡ んんっ♡」
ぱんっぱんっと、肉を打つ音が部屋に響く。
「っ! はぁ……! そろそろ出すぞ!」
「出してっ! 私もイキそうですっ!! んっ♡」
俺は最後に強く打ち付け、そのまま果ててしまった。
「っ~!!!!」
「ああぁぁぁぁっ♡♡♡」
ゆんゆんも同時にイッたようで、ガクガクと震えながらその場に崩れ落ちた。
「はぁ……♡ 凄かったです……♡」
「……そうか」
俺たちは、互いに余韻に浸りながら抱きしめ合っていた。
そうしてしばらくしてから片付けを終えて、俺は部屋を出ようとしたとき、ゆんゆんが呼び止めた。
「あの、タイガさん!」
「あ?」
「きょ、今日は、ありがとうございました!
…そ、それと良かったら、また詰まったりしたら、また絞ってもらっても、いいですか?」
恥ずかしがりながら聞いてくるゆんゆんに、俺は笑顔で答える。
「おう、任せとけ」
俺はゆんゆんと約束し、今度こそ部屋を出た。