ダークポケモンたちの笑顔を取り戻したい 作:ガンダムラザーニャ
また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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「ふんっ、ふんっ!!
うらぁっ!!」
「ふんっ、よいしょっ!」
俺たちは今とある鉱山にて発掘作業をしていた。
ツチノコは蹴りで岩や土を粉砕し、俺はその隣でツルハシを奮っている。
ツチノコはこういう鉱山を掘るのが趣味で、俺のポケモンになってから時々鉱山を見つけてはこれをしているので、俺はその手伝いをしているんだ。
まぁこれで掘り出した鉱石を記念に持っておくのもいいし、売ってお金にするのもありだしな。
そうして掘り進めていると、地震が起きた。
「うわっ!?」
「くっ、ツチノコッ!!」
すごい揺れで砂埃が落ちてくる中で、俺はツチノコが瓦礫に当たらないように自分の体を盾にするようにツチノコに抱きつく。
激しい揺れと瓦礫が落ちてくる音がしばらく続いて、ようやく揺れが収まった。
しかし振り返ると俺たちが来た道が瓦礫によって塞がれてしまった。
何とかツルハシでやろうにも、硬くて無理だ。
「ちっ、無理か…。
ツチノコ、ポケモンの姿に戻って穴を掘ってくれ!
…ツチノコ?」
ずっと蹲ったままで動こうとしないツチノコ。
もしかして、さっきのでどこか怪我をしたのか!?
「…やだ」
「え?」
蹲っていたツチノコが顔を上げると、顔を真っ赤にしていた。
「嫌だって言ったんだ!!」
「お、おいどうしたんだよ?」
「決まってんだろ!?
さっきお前に抱き着かれてからドキドキが止まらねぇんだ!!
一々ポケモンの姿に戻って穴掘ってる余裕があるかよバーカ!!」
何だよ急に!?
いきなり悪口言うなんてどういう事だよ!?
いやそれより、ドキドキ?
それってまさか……。
「……恋?」
「うるせぇよ!
そんな恥ずかしいこと口にしてんじゃねぇよバーカバーカバーカ!!
…あぁくそっ、この服邪魔だな!」
そう言うとツチノコが自身の着ている服をビリビリに破き始める。
そして生まれたままの姿になると、俺の方へと駆け寄り抱きついてきた。
「ちょっ、ちょっと待て!?」
「うるせぇ! テメェが悪いんだぞ!!」
「お、俺は何も悪くないだろ!?」
「オレをその気にさせやがって。
…なぁおい、こうなったらオレのドキドキが収まるまで相手してくれよ。
そうしたら穴を掘ってやるからさ♪」
耳元で囁かれる甘い声音。
まるで毒のように脳を溶かすその言葉に、体が痺れたような感覚になる。
「…ったく、仕方ねぇな。
じゃあとことん付き合ってやるよ」
ツチノコを押し倒し、舌を絡めながら膨らみかけの胸に指を這わせる。
するとビクンッと体を震わせて、息を荒げていった。
「あぅ、あはぁ♡ すっごい気持ちいい……」
「へぇ、胸が弱いんだな」
そう言って乳首を摘むと甲高い悲鳴を上げた。
「ひゃうんっ!」
そのまま押しつぶしたり転がしたりする度に可愛らしい反応を示すツチノコ。
その姿に興奮してきた俺はツチノコの股間へと手を伸ばす。
「あっ、そこはダメ……!!」
割れ目をなぞり上げればもう濡れていて、俺はツチノコの両足を持ち上げて股間に顔を近づけた。
「あーん」
そして割れ目に吸い付くとツチノコが腰を浮かせ、更に強く吸うと潮を吹き出した。
「ふああぁぁぁぁぁっ!!」
「ぷはっ、ツチノコって結構エロいな」
「ば、バカなこと言うな!!」
俺の言葉に顔を赤くして怒るツチノコ。
可愛いなぁと思いつつ俺はツチノコの足を開かせる。
もう割れ目がトロトロじゃねぇか。
さっきは吸い付いてたけど今度は割れ目を開かせて中身を詳しく見ることにした。
ピンク色のヒダがヒクついていて、中からは蜜が溢れている。
その光景はとても官能的で、見ているだけで下半身が熱くなる。
ツチノコも早く欲しいのか腰を揺らしている。
だが俺はあえて何もせず、ただ見つめたり匂いを嗅いだりした。
そうして焦らし続けていると、とうとう我慢できなくなったツチノコが俺の頭を掴んで割れ目に押し当てた。
鼻先に感じる女の香り。
俺は遠慮なく吸い付いた。
ズズズと音を鳴らして飲み込むと、甘い味が口いっぱいに広がる。
「な、なぁオレのをばっかり味わってないで、お前のおちんぽをオレにも味合わせてくれよぉ…」
「そうだな」
と、ぺたんと座り込むツチノコの目の前でズボンを脱いで、血管が浮き出るほど固くそそり立ったペニスを見せつける。
それをうっとりとした表情で見るツチノコ。
そして俺のペニスを掴むと、匂いを嗅ぎ始めた。
「あぁ凄い雄臭い……。
これ、好きぃ♡」
そう言いながら先走り汁を舐めとり、口に含むと唾液をたっぷり絡ませてしゃぶりつく。
「くっ、良いぞツチノコッ!!」
「ンチュル、ジュルル、ずじゅるぅ……。
おいちいよぉ……もっとちょうらい」
完全に蕩けた顔で美味しそうに頬張るツチノコ。
その姿に興奮した俺は、思わずツチノコの頭を掴み、激しく打ち付けた。
「んぶっ!? ぐぼっ、んぼおおおっ!!」
苦しそうな声を上げるツチノコだが、喉奥まで犯されて気持ち良くなっているようだ。
涙を浮かべながらも俺を見上げる目は嬉しそうに細められていた。
それに絶対に放さないとばかりに、強い力で腰にしがみついてくる。
それがとても愛おしくて、俺は夢中で腰を振り続けた。
「そろそろ出すぞっ!!」
「んんぅっ!!」
射精直前に引き抜くと、ツチノコの顔目がけて思いっきりぶちまける。
顔と髪、それから幼い体の全てが白く染まった。
「はぁ、はぁ……あぁすげぇ良かったぜ」
「あへぁ……、オレもきもちよかったよぉ~」
ツチノコは白濁液まみれになりながら満足げな笑みを浮かべていた。
精液塗れになった自分の指をネチャネチャと音を立ててしゃぶっている。
「んふぅっこのにほいふぉあひぃ…しゅきぃ♡」
指についた俺のザーメンを幸せそうに味わう姿にドキッとする。
おかげでまた息子が大きくなった。
それを見たツチノコは期待の眼差しを向ける。
「タイガのおちんぽみるくぅ……もういっかいほしい♡」
「いいだろう。
その代わり、今度はツチノコのまんこに入れてやるからな」
そう言って、ツチノコの小さな穴にペニスを押し当てるとズブズブッと一気に挿入した。
「ひあぁぁぁっ!!?」
ビクンッと仰け反り舌を突き出して絶頂するツチノコ。
その締め付けにイキそうになるが何とか堪え、そのまま腰を掴んで激しく打ち付けた。
「あっ、やらぁ!! はげしいのやらぁ!! イクのとまらないのぉ!!」
呂律の回らない口調で喘ぎまくるツチノコ。
そんな姿を楽しみつつ、俺はさらに腰の動きを速めた。
パンッパチュパチュン!
洞窟内で肉同士がぶつかり合う音が響く。
そして遂に限界が来た。
「ツチノコっ、全部受け止めてくれ!」
「きてぇ! なかにいっぱいちょーだい!!」
どぴゅっびゅー!!
大量の精子を流し込むと、ツチノコのお腹がボコッと膨らんだ。
「ああぁぁぁぁぁぁっ!!!」
膣内射精されたと同時に絶頂を迎え、潮を吹きながらアヘ顔を晒していた。
しばらく余韻に浸った後、ツチノコの中から引き抜いた。
すると、勢いよく精液が溢れてきた。
しばらくするとボコッとなっていたお腹が元に戻っていく。
「はへぇ〜♡」
ツチノコは地面に突っ伏してピクピク震えていた。
その姿はとてもエロかった。
その後、ドキドキが収まったツチノコはノコッチの姿に戻って穴を掘ってくれたので俺たちは一緒に地上に出ることが出来た。