ダークポケモンたちの笑顔を取り戻したい 作:ガンダムラザーニャ
また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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「んくっ、んっ♡」
俺は今目の前にいる少女とベッドの上でキスをしている。
その少女は、足首まで届く長さの黒髪の幼女で、黒いゴスロリ風の服を着ている。
とはいえ、胸元の大事なところはバッテン印の前貼りで隠しているという、結構際どい見た目をしている。
当然、彼女もポケモンだ。
今はスナッチマシンでこの幼女の姿になっているが、本当の姿はジジーロンで、ダークポケモンだ。
名前は保護したときに、オーフィスと名付けた。
元々、ダークポケモンが戦ってるという情報を聞いて、駆け付けた時にはオーフィスとバクガメスが戦っていた。
本来なら、ダークポケモンは戦闘マシンのような強さがあるからバクガメスに加勢するべきだろうが、オーフィスの様子がおかしかった。
というのもオーフィスは、確かにダークポケモンだけど、あの場所にあった住み家を守ろうと必死だった。
だから俺はオーフィスに加勢して、ようやくバクガメスを撃退することに成功した。
だが、バトルの影響で、オーフィスの住み家が壊れてしまい、とても住める状態ではなかった。
その場で泣き崩れるオーフィスを、俺は慰めた。
それが起因してるからか、オーフィスは俺に懐くようになった。
それからポケモンたちを通して翻訳して話を聞いたら、元々あの住み家で静かに暮らしていたが、組織に捕まってダークポケモンにさせられてしまったらしい。
だがオーフィスはすぐに脱走し、留守にしていた住み家に戻るとあのバクガメスに取られてたので取り戻そうとバトルをしていたという。
住み家を失ったことは本気で死ぬほど悲しかったけど、俺に慰められてそれで失った住み家とは別に自分の求める静寂が得られると信じて懐いたという。
だから、自分からすぐにリライブを申し込んだという。
そして、現在に至る。
キスをしてから、オーフィスの胸の前貼りに手を伸ばす。
ペリペリッ!
前貼りを取ると、ピンク色した乳首が現れる。
幼くて平たいけど、ちゃんとあるな。
「…何だか、恥ずかしい」
「そうか?
オーフィスの胸、可愛いぞ?」
「可愛い…?
我、可愛い?」
「ああ、可愛くて綺麗だよ」
そう言って、俺はオーフィスの小さな胸を優しく揉む。
するとオーフィスの身体がビクッとなった。
「ああっ♡」
「痛かったか?」
「ううん……もっと……」
「分かった」
今度は先程よりも少し強めに胸を揉み始める。
「んぁっ♡ はぁんっ♡」
揉んでいくうちにだんだん先端の乳首も固くなってきた。
「タイガの手……あったかい……」
「オーフィスのおっぱいだって柔らかくて温かいよ」
「ふわふわしてる?」
「そうだね。凄く柔らかいよ」
更に強く胸を揉むと、オーフィスが艶っぽい声を出す。
「あんっ♡ んぅっ♡」
幼い体を捩らせながら快感に悶えるその姿はとてもエロい。
ドロワみたいなズボンの中に手を入れると、チュクチュクと水音が鳴った。
「はぁ……ん……お股濡れちゃってる」
どうやら感じてくれているようだ。
ズボンを脱がせると可愛らしいショーツが露になる。
それも脱がすと、毛が生えていない秘部が見えた。
「オーフィス、こっちはどうかな?」
俺はオーフィスの股間に顔を近づけ、舌で舐めた。
ペロッペロッ。
「ひゃうっ!? そ、そこは汚い……」
「そんなことないさ。それにほら、もうこんなに濡らしてるじゃないか」
「はぁ、はぁ……だ、だってぇ、気持ちいいから……」
オーフィスは顔を赤くしながら言う。
ならここは徹底的に責めてあげよう。
俺は両手でオーフィスの足を持ち上げて、オーフィスのアソコが丸見えになるようにする。
そしてそこに顔を埋めてオーフィスの割れ目を舐める。
ジュルルル~!
「んひっ♡ だ、だめえっ!」
オーフィスが喘ぎながら身悶えた。
俺がクリトリスを中心に舐めてあげると、オーフィスはさらに激しく身を捩らせた。
「あうっ、だ、ダメェ! イックーーー!!」
ブシャー! オーフィスが潮を吹き、絶頂を迎える。
オーフィスが絶頂を迎えてぐったりしてると、俺はオーフィスの服を全部脱がせ俺も裸になる。
「〜~~~っ!?」
オーフィスは声を上げてないが自分が裸になったことよりも、俺の息子を見て目を見開いて驚いていた。
自分で言うのもあれだが、俺のは太くて大きい。
オーフィスにはちょっと刺激が強すぎたかな?
「タ、タイガの……おっきくて、凄い」
「そうか? でもオーフィスのここも十分可愛いよ」
くぱぁっと割れ目を開かせてながら言う。
うん、もう準備は満タンだな。
オーフィスの小さな身体を抱き寄せて、自分の息子をオーフィスの秘部に当てる。
「入れるぞ、オーフィス」
「う、うん……」
オーフィスが小さな声で答えると、ゆっくりと挿入していく。
ズプッ……。
「ああっ……」
オーフィスの中に、徐々に入っていく。
中のヒダが、息子に絡みついてくる。
やがて奥まで入れ終わると、俺もオーフィスの身体を抱きしめた。
「入ったよ、オーフィス」
「はぁ……はぁ……タイガの……おっきい……」
「痛くないか?」
「うん……大丈夫。
少し苦しいけど、我は大丈夫、だからっ」
そう聞いて俺はオーフィスの腰を掴んで動かし始めた。
パンッ! パァンッ!!
肌同士がぶつかり合う音が響く。
その度にオーフィスの幼い胸が上下に揺れる。
「あんっ♡ はぁんっ♡ これ、しゅごいっ♡」
オーフィスが艶っぽい声を上げる。
「あっ♡ あぅ♡ 気持ちいい♡ タイガのおちんぽ♡ 我のおまんこいっぱい突いてる♡」
「オーフィスの中もすごい締め付けてくるぞ」
実際中のヒダが絡みついてきて気持ちいい。
更に腰を動かすスピードを上げていく。
パンッ! パンッ!
「ああ~っ♡ きもちいぃ~♡」
「オーフィス、そろそろ出すよ」
「出してぇ♡ タイガの子種、我の中にたくさん注いで♡」
ドピュッドピューー!
「んぁああぁあ♡ 出てるぅう♡ 熱いのがお腹の奥にいっぱぁい……♡」
オーフィスの中に大量に射精した。
ビクンビクンと、オーフィスの幼い体が跳ね上がる。
「はぁ、はぁ……」
「はふぅ……」
それから俺たちは余韻に浸りながら、夜空を見上げる。
窓から見える星空はとても綺麗だ。
だが、隣で毛布を被りながら俺に身を寄せるオーフィスの姿も格別だ。
月の光に照らされた黒髪と黒い瞳が美しい。
「…我、とても嬉しい」
オーフィスは俺にギューっと抱きつく。
その小さな体は、温かくて心地いい。
「住み家を失くしたのは悲しかったが、それとは別にお前という静寂が得られた。
それに快楽も、女としての喜びも教えてくれた。
ありがとう、タイガ」
「どういたしまして」
オーフィスの頭を撫でてやる。
するとオーフィスは、猫のように目を細めた。
「なぁ、タイガ…。
これからも、お前のそばにいさせてくれ。
我はお前という静寂を守るためなら、お前の力になりたい。
我にとって、それが一番の幸せだ」
「ああ、もちろんさ。
一緒にいよう、オーフィス」
「あ…」
俺はオーフィスの体を、絶対に放さないとばかりに強く抱き締める。
オーフィスは俺のものだと、そう示すように。
オーフィスも微笑みながら、俺を強く抱きしめ返す。
そしてその夜は、お互いの体温を感じながら、二人で寄り添って眠りについた。