ダークポケモンたちの笑顔を取り戻したい 作:ガンダムラザーニャ
また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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「うっ、ここは、どこだ…?」
気がついた俺は辺りを見回す。
壁にはランプがあって明かりがついてる。
けど、ここはボロいな。
まるで廃墟じゃねぇかよ。
「気がついたかの、主様」
と、奥から声がした。
そこにはむくがいた。
何というか、ブラウスとハイウエストスカートと白黒のニーソックスという、いかにも童貞を殺しにかかる服を着ている。
「むく、ここは一体どこなんだ?」
「ここは誰も使っていない小屋のようじゃ。
ここに来た時に誰もいなかった故、主様をここに監禁しておこうかとのう」
「あーそっかそっか。
誰もいないなら仕方ないな…って今なんて言ったおい?」
「だから、主様をここに閉じ込めておくのじゃ。
ちょうどここの鍵も手に入った訳じゃしの♪」
と、むくが手元から鍵を取り出した。
…やっちゃったか、こいつ。
「…つまりお前、その鍵を見つけたから、俺をここに閉じ込めて出られなくしたって訳か?」
「んむ、そうじゃ」
「なぜ?」
「それはもちろん……」
「当然……?」
「主様に女の影が多いからじゃ!」
と、胸を張って言うむく。
いや、何言ってんだ?こいつは……。
「おいおい、ちゃんとお前とも接しているだろ?」
「だがそれでも多いのじゃ!
だからむくはここに主様を閉じ込めたのじゃ!」
そう言うと、むくは俺に抱き着いた。
豊満な胸がむにゅっと当たる感触はあるが、何とか我慢しながらどうするか考える。
「主様、どんなことがあってもむくのそばにいさせてやる。
誰にも渡さぬ、渡しとうない。
主様はずっと、ずーっとむくとここで暮らすのじゃ…」
と、耳元で囁かれた。
…あぁ、むくはきっと寂しかったんだろうな。
俺が他の奴らと接して、むくとの時間が中々取れないから、こうして閉じ込めたかったってわけか。
そうでもしないと、むくとの時間が取れないから。
「むく、わかったよ」
「おぉ…、わかってくれたか主様!
なら一生ここに「でもごめん、ずっとここにはいられないんだ」…え?」
「俺にはあの拠点もあるし、ポケモンたちのこともある。
もちろんむく、お前のことも含めてな」
「そんな……、嫌じゃ、絶対にここから出ていかせないのじゃ! むくと一緒にいてぇ……!」
と、胸に顔を押し付けてきた。……可愛いんだけど、このままだと話が進まないんだよな。
「むく、一旦離れてくれないか?」
「な、なんじゃ…?」
「ずっとはいられないが、お前が俺をここに閉じ込めてくれたおかげで、むしろ好都合だと思ったよ」
「えっ、それは一体どういう…!?」
むくを押し倒し、覆い被さりながらむくの顔を見る。
その顔は困惑していた。
「今からお前が満足するまで、お前のこと愛してやるよ。
俺がいない間も寂しくないように」
「あっ……♡」
俺はむくの唇にキスをする。
最初は触れ合うだけだが、舌で柔らかい唇をこじ開け、口内に侵入させる。
そのままむくの舌と絡ませていく。
「んぅ……ふぅ……ちゅぱっ……んぷっ……ぷはぁ……っ!」
長い時間、むくにキスをしていた。
口を離すと銀色の糸が伸びていて、切れた。
放心状態になっているむくは、蕩けた表情をしている。
「はぁ……、はぁ……、主様……♡」
「むく、胸を触るぞ?」
「うん……♡」
むくの豊満な胸を、ブラウス越しで触る。
正直、このブラウスよくはち切れないなと思いながら触る。
「あ…っ、んっ♡」
むくが切なそうに声を上げる。
ブラウスのボタンを外していくと、黒いブラに包まれたおっぱいが現れた。
「うわ……すげぇ……」
思わず声が出てしまった。
黒のレースの下着で包まれている巨乳は、とてもエロかった。
「主様……、むくの胸……気持ちいい?」
「ああ、最高だよ」
「そっか……、よかった……♡」
と、嬉しそうな笑顔を見せたむく。……あぁもう、本当に可愛いなこいつ!
「ならもっと触ってほしいのじゃ……♡」
むくは自らブラのホックを外してずらす。
するとぽよんと揺らしながら出てきた、綺麗なピンク色をした乳首。
俺はその片方を指先で摘まみ、もう片方を口に含んで吸った。
「ひゃあんっ!!んっ、んん~っ!!」
突然の強い刺激に、むくが身体を跳ねさせた。
さらに強く吸い上げると、むくの口から甘い喘ぎが漏れ出す。
むくの胸は柔らかいし、コリコリしていて美味しい。
それにしても、ここまで感度が高いとは思わなかった。
「んっ、んん……!主様……、そろそろ下も……」
「そうだな……」
俺はズボンを脱いで下半身を露出させると、むくもスカートを脱ぐと、黒のパンツとニーソックスの姿になった。
そしてむくの股間に手を伸ばすと、そこはびしょ濡れになっていた。
下着越しでもわかるくらいだ。
これなら大丈夫だろう。
「むく、入れるぞ……」
「うん……、来て……♡」
むくのパンツをずらすと、むくの秘部が露になる。
俺のモノを近づけると、するりと素直に飲み込んでいった。
「あっ、ん……っ!主様のが、むくの中に……♡」
「動くからな……」
腰を動かし始める。
膣内は温かくて、締め付けてきて、まるで精液を搾り取ろうとしているみたいだった。
「あぁ……、主様……!主様……!」
「くっ……、出る……!」
「出してぇ!むくの中いっぱいにしてぇ……!」
「うっ……!!」
「あぁぁあああっ!!!」
俺は射精した。
むくは絶頂を迎えたのか、ビクビク震えていた。
だが、これで終わりではない。
「…そうだむく。
俺はお前が満足するまで出るつもりもないし、いつでもしたくなるように、このスカートは処分しておこうか」
俺は脱ぎ捨てられたむくのスカートを勢いよく引き裂いた。
ビリッビリィッという音と共に、スカートはただの布切れへと変わる。
「あっ……♡」
それを見たむくがまた興奮していた。
「今のお前は、とってもエロいぞ?
誰にも見せたくないし、渡したくないくらいだ」
「あぁ……♡」
「だから、このまま続けるからな」
俺は再びむくを犯し始める。
今度は立ちバックですることにした。
後ろを向いてもらい、俺は立ったまま挿入する。
さっきよりも奥まで届くのと、角度が違うせいか、むくの反応も違っていた。
「あぁっ!んぅ……!はぁんっ……!」
激しく打ち付ける度に、重力に従って垂れる胸が揺れる。
それを鷲掴みにする。柔らかい感触が手に伝わってくる。
「やぁんっ♡そんなに揉まれたら感じちゃうよぉ……♡」
「いいじゃないか……。
ほら、こことか弱いんだろ?」
と言いながら、乳首を責める。
腰を動かしながらなので、少しやりにくいが、それでも十分すぎるほどに感じるらしい。
「あぁっ♡だめぇ♡そこばっかりぃ♡」
「ダメじゃないだろ?こんなに気持ち良さそうにしているのに」
「だってぇ♡きもちよすぎてぇ♡」
そう言って喘ぐので、今度は立ちバックのまま、むくの片足を持ち上げ、駅弁スタイルに持ち込んだ。
「あぁぁぁぁぁぁっ♡すごいぃっ♡深いのぉ♡」
「どうだ?これが欲しかったんじゃないのか?」
「あぁっ♡しゅごいっ♡おくまでくるの♡」
そのまま突き上げていくと、子宮口にぶつかった。
「ひゃうっ!?」
「ふーん、ここがいいのか……」
「あぁっ♡しょこぐりぐりしないれぇ♡」
「なら止めようか?」
俺は一旦動きを止める。すると、むくが切なげな声を上げた。
「なんでぇ……、もっとほしいの……♡」
「どうして欲しいのかな?ちゃんと言ってくれないとわからないなぁ……」
「いじわる……///」
「意地悪なんかじゃないさ。俺はむくに気持ち良くなって欲しいだけだからね」
優しく頭を撫でてやる。
すると、むくは恥ずかしがりながらも口を開いた。
「むくのおまんこ、主様のちんぽでいっぱい突いて、イカせてください……♡」
「よく言えたな。望み通り、たっぷり犯してあげるよ……」
「あぁっ♡きたぁ♡」
再び抽挿を再開する。
「あんっ♡はげしいぃ♡」
パァンッ!パァンッパァンッ!!
肉を打つ音が部屋に響く。
むくの尻が赤く染まっていくが、それも構わずに打ち付け続けた。
「んんっ♡ちゅぷ……♡れる……♡」
キスをしながら、舌を絡め合う。
お互いの唾液を交換し合い、貪るように求め合った。
「そろそろイキそうだ……!」
「きてっ♡むくの中にいっぱい出してぇ♡」
「うっ……!!」
「あぁあああっ!!!♡♡♡」
俺は射精した。
むくの中に、容赦なく大量の精液を流し込む。
出し切ったところで、俺はようやく引き抜いた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
息を整えているむくを横目に、俺は自分のモノを見る。
あれだけ出したというのに、全く萎える気配がなかった。
むしろ、まだやりたいと言っているようだ。
「はぁ……♡はぁ……♡次は……何する……?」
むくは期待に満ちた目でこちらを見つめてきた。
「そうだな……、次はこれでもしようか」
俺はそう言うと、小屋の柱にむくの手足を、破り捨てたスカートで縛り付ける。
そして、脚を開かせて固定してM字開脚させる。
「えへへ……♡これでむくは逃げられない……♡」
「あぁ、逃げるつもりなんて最初から無いだろ?」
「むくのこと、好きにしていいんだよ?もっともっと気持ち良くなりたいの♡」
「あぁ、好きなようにするさ。俺もまだまだ満足していないからな」
そう言いながら、俺は再び勃起させたペニスを挿入する。
「んっ……♡おっきい……♡」
「動くぞ」
「うん……♡来て……♡」
パンッ!パァンッ!
「あぁっ♡しゅごいっ♡これぇ♡」
「どうだ?気持ちいいか?」
「いいっ♡すごくいいよぉ♡」
「それじゃあ、これはどうかな……!」
俺は更に激しく腰を打ち付ける。
「あっらめぇっ♡
むくのしきゅーこわれちゃうぅっ♡」
「壊れちまえよっ!ほらっ!ここが良いんだろっ!?」
子宮口をこじ開けようと、何度もノックするように突き上げる。
「ひぎぃっ♡だめぇ♡そこははいっちゃダメなところだからぁ♡」
「大丈夫さ……。すぐに気持ち良くなるから……!」
「ほんとうに?ほんとぉ?」
「あぁ、本当だとも……」
そう言ってキスをする。
そのまま舌を差し入れ、絡ませる。
その間にも、ピストン運動は止まらない。
「んっ♡ちゅぱっ♡れる……♡」
「はぁ……、出すぞ……」
「うんっ♡だしてぇ♡」
どびゅるるるっ!!!
「んああああっ!!♡♡♡」
「ぐっ……!!」
縛られた状態とはいえ、むくの体は大きく仰け反る。
長い金髪は靡き、豊満な胸はぶるんと揺れた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「ふー……、気持ち良かったぜ……」
「むくも気持ちよかったぁ……♡」
俺はゆっくりと引き抜くと、栓を失ったそこから、白濁液が溢れ出してきた。
同時に耐えきれなくなったのか、むくの手足を縛ってたスカートが千切れ、拘束が解けてしまった。
「あ……」
支えを失って、その場に倒れ込む。
秘部からは、未だ収まらない精液が流れ出している。
それに先程まで激しくしてたせいか、むくは足に力が入らないようで立ち上がれないようだった。
だがむくはそんなこと気にしておらず、むしろ手の力で這いずって俺の腰に抱きついたかと思ったら俺の息子を咥え始めた。
「んっはむっ♡
ぬしさまのおちんぽそーせーじっ、おいひっ♡」
「おいおい、いっぱい出したのにまだ欲しいのか?」
「うんっ、そーせーじもみるくもっ、もっとちょおだいっ!」
そう言ってさらに強く吸い付いてくる。
その快感に耐えきれず、またもやむくの中に精液を流し込んだ。
「んぶっ!?♡♡♡」
突然の大量射精に驚いた様子だったが、それでもむくは必死になって喉を鳴らして飲み込んでいく。
そして全てを飲み干すと、うっとりとした様子で口の中を見せてくる。
そこには俺の出した精液は残っておらず、綺麗に無くなっていた。
「ぷはぁっ……♡美味しかったぁ……♡」
「そうかそうか、満足してくれたみたいで何よりだよ」
そう言いながら、俺はむくの頭を撫でてやる。
するとむくは嬉しそうに目を細めた。
「えへへ……♡ねぇ、次はどんな風にしてくれるの?」
「そうだな。
もう満足したならここから出ようとは思うんだ」
「えぇーっ!?
やだやだぁっ、むくはぬしさまとえっちしたいぃーっ!」
快楽で頂点を突破したせいか、いつもよりも子供っぽくなっている気がする。
「安心しろ、ただでは出ていかねぇよ。
ほらっ」
「あんっ♡」
むくの体を抱き上げたと同時に、しっかりと支えながら挿入する、所謂駅弁スタイルだ。
「んっ♡これしゅごいっ♡おくまできてりゅっ♡」
「お望み通り、好きなだけ犯してやるからな」
「うんっ♡おねがいしましゅっ♡」
そして俺はその状態で歩き始める。
この体勢は腰を振るのではなく、歩いたときの振動で突くことが出来る。
「あっ♡らめっ♡こんなのっ♡すぐイっちゃうぅっ♡」
「まだまだこれからだぞ?
ほら、まずは鍵をもらうからな」
「うんっ♡」
むくから鍵を貰い、小屋を開ける。
周りは森に囲まれてて、小屋自体は随分古く、苔が生い茂っていた。
それに森の奥には明かりがあって、よく見ると俺たちの拠点があった。
「何だよすぐ近くにあるじゃねぇかよ」
「はぁ……♡はぁ……♡ぬししゃまのおちんぽしゅごい……♡」
「さて、戻るぞ?」
「うん♡」
俺は駅弁スタイルのまま、むくを連れて拠点へと帰っていった。
道中何度もむくが絶頂し、俺が中に出してを繰り返しているとようやく到着した。
そして帰ってしばらくの間はむくの足腰の療養をすることになった。
その間は動けないのでむくはむくれていたが、何度もしたこともあって、精神的に安定してきたのか、俺を独占しようとはしなかった。
こうして、むくとの監禁生活が終わったのであった。