ダークポケモンたちの笑顔を取り戻したい 作:ガンダムラザーニャ
また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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「んっ」
夜の拠点にて、俺は一人の少女を抱き締めキスをしている。
理由はもちろん、目の前にいる少女はダークポケモンであり、擬人化させた上で性行為をする形でリライブするからだ。
その少女の見た目は、外見年齢的に言えば中学生なりたてで、二つ結びの銀髪でその小柄な体格に似つかわしくないほどのたわわに実った胸が特徴だ。
それでいて、ミコトやミサキ、シャルロットと同様にどこかの学校の制服らしき服を着ている。
彼女にはキリンと名付けている。
そしてそんな彼女だが、人間の姿になる前のポケモンの姿が、驚くことにエルレイドだった。
通常エルレイドはオスのキルリアがめざめいしを使うことで進化することになっている。
俺は最初気の所為かと思ったが、何度調べてもキリンはメスのエルレイドだった。
念の為、精密な検査をしてみると、どうやらめざめいしに特殊な細工がされていたようで、メスのままエルレイドに進化するようにされていたそうだ。
つまりこの子はキルリアの段階で、本来必要のなかっためざめいしで無理矢理進化させられた状態になっていたのだ。
しかも、話に聞くとキリンはラルトスの段階で組織に捕まってダークポケモンにさせられたそうで、ただ忠実に従ってきたそうだ。
それでキルリアになった所で、組織が実験として本来はオスのキルリアにしか使えないはずのめざめいしにその細工を施した上で使わせたことにより、キリンはエルレイドに進化した。
だが、本来とは全く違う方法で進化してしまったことにより、キルリアの段階でできていたことができなくなり、そのまま捨てられ、居場所を失い途方に暮れていた所で、俺と会ったってわけだな。
その後、キリンに試行錯誤でキルリアとは別のやり方を教えたことにより、格闘戦が得意となりきりさくやつじぎりといった技を覚え、またメスのエルレイドとしても生きる希望が持てたのでリライブを希望してきた。
それなら俺も断る理由はないので引き受けたということだ。
だからこうして、抱き締めてキスをしてるという訳である。
「んっ、ちゅるっ」
キリンは小さな体をピクッと震わせると、口の中に舌を入れてくる。
その小さな舌を絡め取りながら吸い付いていく。
しばらくすると息苦しくなったのか、一度唇を離す。
その顔はとろんとしていて頬を赤く染めており、かなりエロい感じだ。
「あぁ……タイガさぁん」
「大丈夫か?」
「はい、気持ちよくて幸せです」
どうやらキリンは、初めてキスをしたようだ。
そのためとても敏感に反応してしまい、軽く達したらしい。
「もっとぉ、もっと私を愛でてください……」
キリンは物欲しげな表情でこちらを見つめてくる。
「わかってるって。
…じゃあ、ブラウスとストッキング以外全部脱いでくれ」
「は、はい……」
俺は指示を出すと、キリンは言われた通りに服を脱ぎ始める。
まずは白いブレザーのボタンを外して袖を腕から引き抜いていき、首元の黒いリボンを解き、黒色のスカートも下ろしていく。
そうして、キリンはブラウスとストッキングだけの格好になった。
ゆらゆら揺れるブラウスの裾から覗く、ストッキング越しの可愛らしい下着を見て思わず興奮してしまう。
そのままの状態でいるように言って、俺はキリンの姿を見る。
所謂視姦ってやつだ。
白いブラウスに包まれた豊満な胸、ストッキングに包み込まれたスラリとした足、ストッキングと可愛らしい下着に包み込まれた可愛らしいお尻。
時折恥ずかしいからか、見られる度にピクッとなるその小動物みたいな反応も相まって非常に可愛い。
それから、キリンの頭を撫でたりしながら十分眺めた後、今度はキリンの胸元に手をやり、ブラウスの上からゆっくりと揉みほぐしていく。
すると、すぐにキリンは顔を赤らめ、甘い声を上げる。
「んっ、あっ、ひゃうっ!」
「気持ちいいか?」
「はいっ! きもちぃれふぅ〜」
キリンは呂律が回らないくらいに蕩けてしまっているようだ。
そのまま俺はキリンの胸全体を手で掴むようにしてゆっくり捏ねくり回す。
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ〜、はぁ〜、はぁ〜……」
俺が胸を触り始めて少ししてから、キリンは肩で息をするようになってきた。
どうやらだいぶ緊張していたようで、ブラウスの胸元のボタンを外す。
すると中からたわわに実った2つの果実を支える可愛らしいブラが露になる。
もう、ブラウス開いたらゆっさゆさ揺れてやがる。
さらに俺はキリンの背後に回り込み、後ろから抱きしめるようにして両手で片方ずつ、その柔らかい双丘を掴む。
そして優しく力を入れながら揉んでいく。
「んっ、あ、んんっ、んんんっ」
そして、ブラのホックをプチッと外すと、柔らかそうな二つの果実があらわになる。
その頂には薄ピンクで綺麗な突起が自己主張しており、俺はその感触を確かめるように手を添える。
「あんっ、んっ、んんっ」
その頂点を指先で摘んだり転がしたりして弄っていく。
「はぁ、はぁ、あ、ああ、あぁん」
キリンは甘い吐息を漏らし、体がびくっと震えている。
俺はキリンの体を持ち上げ、ベッドに仰向けに寝かせる。
「え? え? タイガさん?」
「次はこうするんだよ」
俺はズボンを脱いで、凶悪なまでに大きくなったモノを取り出す。
「ひっ!?」
「大丈夫だ、怖いことなんてしないよ。
今からするのは、すっごく気持ちいいことだからな」
そう言いながら、キリンの胸の谷間の上に自分のものを乗せる。
「こ、これが男の人の……」
目の前に出されたものに、キリンは驚きながらも興味津々という感じである。
「ほら、挟んでみて」
「は、はい……。……あぁ、すごく熱いです」
キリンは恐る恐るといった感じで、それを胸の間に挟み込む。
その柔らかさと暖かさは素晴らしく、とても気持ちよかった。
「どうだ?」
「すごいです、熱くてドクンドクンいってます」
「じゃあそのまま動かすぞ」
「はい……」
俺はキリンにそう言うと、前後に動かし始めた。
「うおっ!
」
思わず声が出てしまうほど凄かった。
今まで味わったことのない快感が襲ってくる。
それはキリンも同じらしく、少し苦しげな表情をしている。
「大丈夫か?」
「はい、でもなんだか頭がぼーっとしてきて……」
そう言ってる間にも、キリンの表情はとろんとしており、呼吸も荒くなってきている。
これはそろそろヤバそうだ。
そう思った俺はラストスパートをかける。
それに合わせてキリンも一生懸命に動きを合わせてくれる。
具体的に言うと、キリンも手でより強く胸で挟んで動かしてくれてるのだ。
「はぁはぁ…♡
先っぽからネバネバしたのを出してて、何だかかわいいです♡」
そんなことを言うキリン。
正直めちゃくちゃエロいのだが、本人はいたって真面目なので何も言えない。
だが、そのおかげで限界を迎えそうである。
「ぐっ、もう出る! 顔にかけるからな!」
「はい、出して下さい!私にいっぱいかけてください!」
「くっ…!」
ドピュッドピュールルルルー!!
「きゃあっ! はぁ〜あったかいれふぅ〜」
キリンの顔にかけ終えると、キリンは胸の谷間についたものも舐め取り始めた。
ペロッペロッ
「れろっ、んむぅ、ちゅぱっ、はむぅ」
そしてキリンが一通りきれいにすると、恍惚な表情になり、その瞳にはハートマークが見えるようだった。
「タイガさん……もっとぉ……♡」
「お、おう……」
キリンがねだってきたので、俺はキリンからストッキングと下着を脱がせてあげた。
「今度はここに挿れてあげるからな」
そう言って、俺はキリンの濡れた割れ目に自分のものを擦り付ける。
「あんっ、早くぅ……」
「いくぞ……」
ズプッ!ヌチュッ、グチュン!
俺は一気に奥まで挿入する。
「んああああっ♡」
どうやら軽くイッてしまったようだ。
俺のものを受け入れてくれたキリンの中はとても温かくて気持ち良かった。
「動くぞ」
パンッパンッ
「は、はいっ、動いてぇ」
キリンの許しが出たので、俺は腰を動かし始める。
「あ、ああ、あぁん、あ、あ、あぁん♡」
体を仰け反らせながら激しく喘ぐキリン。
見た目が中学生なりたての女の子だから、なんとも背徳的というか、興奮が止まらない。
俺はキリンの体を抱き締め、密着しながらさらに動きを早める。
「あぁ! すごぃ、こんなの初めてですぅ!」
キリンは顔を涙で濡らし、呂律も回っていない。
もはや獣のように乱れていた。
俺も限界である。
「中に出すぞっ!」
「はい、くださひぃ、あなたの全てをっ!」
「うおっ!!」
ビュルルルルー!!!
俺は大量の精液をキリンの中に吐き出す。
「はぁぁぁぁぁぁんっっ♡♡♡」
同時に絶頂したからか、より激しく体を仰け反らせるキリン。
それに伴い、そのたわわに実った果実もぷるんっ!と揺れて、その姿は実にエロかった。
「はぁはぁ……」
「あへぇ……♡」
しばらくそのまま抱き合い、お互いに息を整える。
「ふぅ……そろそろいいか?」
「はい、いいですよ」
俺は一度抜き、それをキリンの前に見せつける。
「…♡」
するとキリンが、俺の腰に抱き着きそのまま息子を頬張った。
「んむっ、んちゅっ、んぶぅ」
キリンの口内は熱くて気持ちよく、すぐにでも出てしまいそうだ。
だがここで果ててしまうのは勿体ない。
「んっ、くっ……」
キリンの頭を掴んで離そうとするが、イヤイヤと首を横に振りながら、必死に吸い付いてくる。
「はぁはぁ……そろそろ出るぞ……飲んでくれよ?」
コクッと小さく縦に首を振るキリン。
「くっ……!」
ドピュッドピュールルルー!!
「んぶっ!? 」
キリンの口に大量の白濁液を放出する。
その勢いでキリンは後ろに倒れ込むが、口からは出そうとしない。
むしろ時折口の中を見せて、俺にちゃんと飲んだことをアピールしているようだった。
「んぐっ、ごくっ、ごくん」
キリンはそれを全て飲み干すと、口を開けて確認させてくる。
「全部飲めたみたいだな」
「はいぃっ♡
すごく濃くて、苦くて、喉に絡みついてなかなか飲み込めませんでしたけど、頑張りましたぁ♡」
そしてキリンはそのまま舌を出してキスを求めてきた。
なので俺はそれに応えてやり、互いの唾液を交換し合うような濃厚なものにする。
「はぁ……♡」
そして最後に軽いキスをして離れた。
「……タイガさんってばまだ元気じゃないですかぁ♡」
キリンは自分のお腹をさすりながら言う。
「当たり前だろう?次はどうして欲しい?」
「ここ……♡」
キリンは後ろ向きに四つん這いになってお尻を向けて、指でそこを開く。
「ここはもうタイガさん専用のおまんこなんですから……♡」
「わかった……」
ズプッ!
「ああんっ!」
「動くぞ」
パンッ、パチュン、ヌチュッ、グチャッグチョッ
「あんっ、はげしっ、あああっ!きもちいっ!」
俺はキリンの細い腰を掴み、激しいピストン運動で責め立てる。
先ほど出したばかりだというのに、俺のものはまた復活していた。
全く3回も出したっていうのにと、呆れながらも腰を打ちつける。
「あっ! ああああーっ! 」
その度に、大きな胸を揺らしながら快楽に身を震わせるキリン。
その姿はとても淫靡で美しく、そして愛らしい。
そんな彼女の顔を見たくなった俺はキリンを振り向かせ、正常位で突き上げる。
「あっ♡」
彼女の可愛らしい顔は、汗や涙で濡れており、それでもなお美しさを保っていた。
「くっ、出すぞ!」
ビュルルー!!ビュー!ビュー!ビュッ!
「〜〜っっっっ!!!!!♡♡♡♡♡」
キリンは声にならない叫びをあげ、体をビクンっと大きく仰け反らせた。
それと同時に膣内も強く締まり、俺のものを強く締め付ける。
「ぐぅっ!!」
その刺激に耐えられず、またさらに射精してしまう。
キリンはその快感からか意識を失いかけていた。
「ふぅ……」
ゆっくりとモノを抜き出すと、ゴポッという音と共に大量の精液が流れ出た。
「あへぇ…♡」
「大丈夫か?」
「らいじょうぶれすぅ……♡」
呂律が回ってない状態で答えたキリンだったが、次第にしっかりとしてきた。
「さすがに疲れた……」
「ふふっ、お疲れ様です」
そう言って微笑むキリン。
精液に塗れた可愛らしい顔で笑うものだから、また興奮してしまいそうになるが、そこは堪える。
「ちょっと寝るか……」
「ふわぁ、私も眠くなってきちゃいました……」
「じゃあ一緒に寝ようか」
「はい♡」
俺達は手を繋ぎながら眠りについた。