ダークポケモンたちの笑顔を取り戻したい 作:ガンダムラザーニャ
また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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旅をしていたら、レパルダスが倒れていた。
何事かと介抱したら、空腹だったようなので栄養のあるきのみで作ったポケモンフーズを即席でだが用意食わせてやった。
そのおかげか、元気を取り戻してくれたようだ。
俺が用意した食事をあっという間に平らげると、レパルダスは満足そうに息を吐いた。
どうやら、本当に腹が減って行き倒れになっていたようだな。
にしてもこいつ、ダークポケモン特有のオーラがあるな。
ということはどっかのトレーナーのポケモンが脱走したとか捨てられたとかか?
まぁどちらにしても、レパルダスがダークポケモンだというなら、放ってはおけないな。
だからしばらくの間、レパルダスの面倒を見ていた訳だが、いつまで経っても余所余所しく、他のポケモンたちとも会話をするけど、どこか避けてる所があった。
何か事情がありそうだが、無理に深入りして刺激するのはよくないので、ポケモンたちに聞いて、これまで会話をしてわかったことを聞いたが、このレパルダスはキャルと呼ばれてて、少なくとも捨てられた訳でも自ら脱走した訳でもないらしい。
一体どういうことだと思いながら、とりあえずこのレパルダス、いやキャルだったか。
距離を置きがちなこいつの面倒を見ることにした。
最初はどこか一歩引いたような様子ではあったが、ポケモンフーズを出されたり頭を撫でたりすると本気でびっくりしたように目を見開くことがあった。
どうやら今のキャルのトレーナーってこういうことはしないようだ。
そんな日々を過ごしてる中で、キャルは俺を見るなり葛藤した様子で、こちらをじっと見つめたりしていた。
その瞳には困惑の色が浮かんでるように見えた。
でも、バトルはしてないし、こいつは今のトレーナーに捨てられた訳じゃないから無理矢理リライブすることはできない。
だから俺はこう言ってやることにした。
お前が望むなら、お前の気が済むまでここにいれば良い、でもお前がどうしたいのかは自分で決めろ、と。
するとキャルは戸惑った表情を浮かべ、しばらくの間考え事をするように部屋の隅で丸くなっていた。
それからしばらくすると意を決したのか、決意した表情になって、スナッチマシンを触り始めた。
「お前、それが何なのかわかってるのか?」
わかってるとばかりに鳴くキャル。
やっぱりわかってたみたいだな。
「それでもやりたいのか?」
コクっと首を振るキャル。
ふむ、そこまで覚悟があるんなら仕方ないな。
これを使うのを知ってるってことは、もう今のトレーナーから離れてリライブするってことだ。
こいつもそれが承知の上で触るのであればやるしかないな。
スナッチマシンを腕に嵌めて、それをキャルに翳した。
するとキャルはレパルダスの姿から、紫のドレスを着た、猫耳と尻尾を生やした少女の姿になった。
「…わっ、本当に人間の姿になっちゃった」
「まぁこれがこのスナッチマシンの効果だからな。
んで、確認だがお前これを使う意味はわかってたんだよな」
「わ、わかってたわよ。
だからあんたに使わせようとしたのよ!」
「でも、何でリライブしてもらおうと思ったんだ?」
「そ、それは…」
口ごもりながらも、キャルは話す。
「ア、アタシ、元々組織からの命令であんたたちに接触して、隙ができたら暗殺するように言われてたの」
「なるほどな。
それで俺らに近づいた訳か。
けどあのときマジで空腹みたいだったが、あれはなんだ?」
「あれは演技じゃないわよ!
ここに来る途中、きのみなんてなかったんだし、何も食べれてなくて、空腹で倒れちゃって…」
だんだんと声が小さくなっていくが、それでも話し続けた。
「あんたに助けられて、介抱してもらってこうして面倒を見てもらってる時も、ずっとあんたの隙を伺ってたわ。
…でも、あんたらに優しくされて、美味しいご飯も用意してくれて、頭も撫でてくれて……」
ぽろりと、俯くキャロの顔から大粒の涙が落ちる。
「アタシッ、今まであんなことされたのっ、初めてだったっ。
元々スラムの街にいた所を組織のトレーナーに拾われてっ、キャルって名前をつけてもらって、ダークポケモンとしての力ももらって、道具として扱われても、理由もなく殴られたり罵倒されたりしても、拾ってくれた恩を仇にして返したくなかったっ!
殴られて、役立たずって罵られても、恩返しがしたかったっ!
けど、あんたよっ、あんたがいけないのぉっ!
アタシに、あんたのそばにいたいって思わせたからっ、アタシは組織を裏切ることになっちゃったのぉ!
だから悪いのは全部あんただぁっ!!」
堰を切ったように溢れ出すキャルの感情の奔流に、俺は黙って聞いてやることしかできなかった。
キャルの気持ちはわかった。
なら次は、それに対して俺が言うべき言葉がある。
「確かに、お前は俺が組織でされなかったように優しくされたから、俺のそばにいたいって思ったんだろうな。
なら、俺が責任を持ってお前をそばに置いてやるよ」
「…そうよ。
だから責任取りなさいよぉ…、アタシがあんたのこと好きになっちゃったんだからぁ…!」
泣きじゃくりながらこちらを見るキャル。
俺はそれに返事をするように頭を撫でてやった。
そしてそのまま抱き寄せて、キャルは俺の胸の中で子供のようにわんわん泣いた。
しばらくして泣き止むと、恥ずかしくなったのか顔を真っ赤にしていた。
「それじゃ、今からリライブするけど大丈夫か、キャロ?」
「だ、大丈夫よっ。
だから早くやりなさいよ」
ちょっとどもり気味で強がるキャル。
「よし、なら始めるぞ」
俺はキャルを抱き寄せ、キスをする。
「んっ!?
んっ、んくっ、ちゅっ」
キャルは一瞬驚いたように目を大きく開くも、顔を赤くしながら順応するように目を閉じて俺を受け入れてくれた。
やがて唇を離すと、銀色の糸が俺たちの間に伸びていた。
「えへへ……、ファーストキスよ?
ありがたく思いなさいよね」
そう言って、照れくさそうにはにかむキャル。
「お前の唇、柔らかいな。
それになんか甘い匂いもするな」
「うぅ、そんなに言わないでよ……。
は、恥ずかしいわね……」
キャルは両手で自分の頬を押さえ、顔を隠す。
「と、とにかく、もうリライブしていいんでしょ?」
「あぁ、というか今その最中何だけどな」
「ふぇ……?」
キョトンとするキャル。
だが俺は気に留めず、服越しにキャルの慎ましやかな胸に触れる。
「ひゃっ、ちょっ、どこ触ってんのよ!?」
「何ってお前の胸を触ってるんだ。
俺のリライブは性行為、だからお前を気持ちよくさせてあげないとできないんだよ」
「き、気持ち良くって、まさか……」
「キャル、お前が好きだ。
俺の女になってくれ」
「っ、そ、そういうことかよ……。
ま、まだ心の準備ができてないっていうか……」
「だめか?」
「だ、ダメじゃないけど……」
「なら……」
「あっ! あぁ、もぉっ!! こうなったらヤケクソよ! やってやんわよー!!」
やけになったのか、キャルは俺の腰にしがみつき、勢いに任せて服を脱がし始めた。
その瞬間に、ビィンッ!と仰け反る息子が、ズボンを脱がされたと同時にキャルの顔をぺちっと叩いた。
「ひぃっ! な、なんでこんなになってんのよぉっ!」
「そりゃお前が可愛いからだよ」
「ば、バカなこと言ってんじゃねぇわよっ! アタシは別に可愛くなんて……」
そう言いつつも、キャルの顔は真っ赤に染まっていた。
どうやら、自覚はあるらしい。
「それより、出したなら俺のを気持ちよくしてくれよ」
「で、でも、これを気持ちよくって、どうすれば」
「口でしたりとかできるんじゃないか?」
「こ、このデカいものを……!?」
そう言って恐る恐るといった感じで、俺の息子に指先で触れてくる。
その刺激にピクンと反応すると、キャルは『ひっ!』と言って慌てて手を離した。
「ほ、本当にこんなもの入るのかしら……?」
不安げに呟くキャル。
無理もない。
今まで見たこともないほどの大きさだろうしな。
「それじゃ、まずは舐めてみてくれないか?」
「な、舐めるって、アタシがこれを……!?」
「そう、俺のことを気持ちよくさせるにはこれが一番効くんだってさ」
「アタシがやるのぉ……? まぁ……、アンタのをアタシの好きにできるのは悪くない気分だけど……」
そう言って、キャルは息子を顔を近付け、まずは匂いを嗅ぐ。
「んっ……♡ なんか、すっごい良い匂いするんだけど……♡」
そしてペロッと舌で先っぽを舐め始めた。
その感触にまたビクッとなる。
「きゃっ!? ビックリさせないでよぉ……」
「悪い悪い、キャルの舌の感触が凄く良かったからな」
「んんっ、変な事言わないでよっ……」
それからしばらくペロペロキャンディを舐めるようにチロチロと優しく舐めたりしていた。
やがて慣れてきたのか動きが激しくなり、次第に先端を咥え込んだ。
「んちゅっ、じゅるっ、れろっ」
「うおっ、やべぇ、これ気持ち良すぎる……!」
「んふぅっ、はむぅ、じゅぷぅっ、ずぽっ」
キャルは口に含むのは大変なためか一旦口を離して竿を手で掴むと、裏筋をゆっくりと舐め上げる。
さらに、もう片方の手で玉袋に触れると、やわやわと揉み始める。
その優しい手つきにゾワリとした快感が駆け巡った。
「くぅっ……!」
思わず声が出てしまう。
だがキャルはそれに気を良くしたのか、ニヤリと笑うと亀頭をパクっと加えた。
キャルの小さな口では半分も入らないようで、苦しそうな表情を浮かべる。
しかしそれでも頑張って喉奥まで飲み込もうとして、頭を動かし始める。
ジュポジュポッ、という卑猥な音が響き渡り、俺の息子はさらに膨らんでいく。
「うわっ、お、おいキャル……! もういいっ、出る……!!」
俺は慌ててキャルを引き剥がしたが、もう遅かった。
「くっ…あぁっ!」
ドピュッドピューッ!と勢いよく精液が飛び出した。
それはキャルの顔に降りかかり、白く染め上げていく。
キャルは突然のことに呆然としていたが、すぐに正気に戻ると、怒りだした。
「なっ、なんで顔にかけるのよ!?
ブッ殺すわよ!?」
「いや悪かったって! あまりにも気持ちよすぎて止められなかったんだよ」
「なっ、そ、そんなにアタシとの今のあれが気持ちよかったっていうの……?」
顔を赤くしながら聞いてくるキャル。
その姿はとても可愛らしかった。
「あぁ、そうだな。
じゃっ、服を脱がさないとな」
「うっ……! 脱がないとダメなのよね……。
はぁ、分かったわよ……」
そう言うと、キャルはゆっくりと服を脱いで下着姿になる。
「これで……いいわね?」
「ああ、それで大丈夫だ」
恥ずかしそうにしながらも、下着姿になったキャルは、とても魅力的だった。
膨らみかけの胸を支える紫のブラジャーに、同じく紫色のパンツ。
俺の息子はムクムクと大きくなり、臨戦態勢に入った。
「ちょっ、なんでアンタまた大きくなってんのよ!?」
「いや仕方ないだろ……!
お前があまりにもエロいんだから」
「ひ、人の体をエロいとか言うなぁ!
ブッ殺すわよ!?」
「はいはい」
キャルをベッドに押し倒して、ブラを外してその膨らみかけで慎ましやかな胸を解放する。
ピンクの乳首は既にツンと勃っており、それが妙に色っぽく感じられた。
そして俺はその小さな膨らみを両手で包み込むようにして優しく揉んでいく。
「んんっ……♡ くすぐったいわよぉ……」
「まだ何もしてないぞ」
「バカァ……♡」
揉んでいる内に徐々に硬さを増していき、掌に当たる感触が確かなものになってくる。
そして、その先端を指で摘んだり転がしたりしていると、キャルの華奢な体がビクンッ!と跳ね上がった。
「あっ……♡ んんっ、んふぅっ……」
さらに、その周りを円を描くようになぞったり、軽く爪を立ててカリカリっと引っ掻いたりする。
すると、段々と息遣いが荒くなってきた。
「んんっ、ふぅっ……んふぅっ……んふぅっ……♡」
「どうした? もう我慢できないのか?」
「ばっ、バカ……違うわよ……!」
口では否定するが、体は正直で、腰がモジモジと動いている。
シミができ始めたキャルのパンツの両端に指を掛けて、一気に引き下ろした。
「うわぁ……!」
「バッ、バカッ! 見ないでよ!!」
そこにあったのは、綺麗なピンク色をした女の子の大事な部分。
既に濡れていて、ヒダがヌルリと光っていた。
必死に閉じて隠そうとするが、俺は顔を入れて無理やり開かせる。
キャルの顔は真っ赤に染まっていて、瞳には涙を浮かべていた。
「キャル……可愛いよ」
「そ、そんなとこ見て可愛いいうなぁ…!」
「あぁ……凄く可愛い……!」
そのまま俺は舌を出して割れ目をツーッと舐め上げる。
するとキャルはビクビクッ!と痙攣した。
「あっ……! だめぇっ……!♡」
そのままクリトリスを口に含んで、器用に皮を捲って露出させる。
そして吸い付きながら舌先でチロチロッと刺激した。
「あっだめっ、そこ汚いからっ、吸わないでっ、なめ回さないでっ、だめっだめっ、だめえええぇぇぇっ!!♡」
プシャッ、シャアアアッー!
絶頂と同時に潮を吹き出した。
俺はそれをゴクゴク飲み干していく。
「んっ、キャルのエッチな汁美味いな。
甘くて病みつきになりそうだ」
「なっ、なにしてるのよぉ!? ばかぁっ……!♡」
その後も、キャルを責め続けた。
その度に彼女はイキまくって、何度も潮吹きをして俺を楽しませてくれた。
そして。
「はぁはぁ…♡
ころしゅっ、あんたぜったいにぶっころしゅわよぉ…♡」
足を開かせて、太股やシーツを濡らすほど愛液を溢れさせているキャル。
口ではブッ殺すとは言ってるが、その瞳にはハートマークが浮かんでいて、俺を求めるような視線をしていた。
「はいはい。
…じゃあ、どうして欲しいか、言ってみろよ」
「ふぇっ!?
…ほしい」
「んっ?」
「だからぁ…、あんたのおちん…を、私のお、おま…に入れて欲しいのぉ…」
消え入りそうな声でそう言った。
だが、俺はまだ満足しない。
「なにをどこに入れて欲しいんだ?」
「うぅ……! アンタほんと最低ね……! いい加減にしなさいよ……!」
「はやく言ってくれよ」
キャルは恥ずかしさのあまり泣き出してしまった。
それでも俺は容赦なく問い詰めていく。
「キャル……ちゃんと言わないと分からないぞ?」
そして、遂にその言葉を呟いた。
「……あたしの……に、あんたの、その……を、入れて欲しいのぉ……」
「どこに?」
「うぅ……。
ここ……」
羞恥で顔を赤くしながら指で広げる。
膣口からは止めどなく愛液が零れており、まるで男根を受け入れる準備ができているようだった。
「あたしのおまんこに、タイガのおちんぽいれてください……」
「良くできました」
ズブリ、という感触と共に肉棒が侵入する。
その瞬間、キャルは歓喜の声を上げた。
「あああっ、きたぁっ、やっときてくれたっ♡」
そのままピストン運動を開始する。
最初はゆっくりと優しく突いていたが、徐々に速度を上げていった。
パンッ、パァンッ!と肌がぶつかり合う音が響く。
それと同時にキャルも喘ぎ声を上げる。
「あっ、あっ、あっ、んふぅっ、はげしいぃっ♡」
「キャル、キャル、キャル……!」
「んんっ、だめぇっ、またいくっ、いっひゃううううううぅっ♡」
ギュウゥッと締め付けられて射精欲が高まるが、何とか耐えてラストスパートをかける。
「あぁっ、もうだめぇっ、イク、イッくぅうううっ!!♡」
キャルが絶頂を迎えると同時に、子宮の奥まで精を解き放った。
ドクンドクンと脈打つ度に、大量の子種が放出されていく。
しかしそれすら搾り取るように膣内が収縮していた。
それから数十分後。
「あへぁ……♡」
ダブルピースをしながらアヘ顔で舌を出し、ビクビクと痙攣しているキャル。
秘部からは逆流した白濁液が漏れ出ていた。
その姿はとても淫靡で美しいものだった。
「ふう、気持ち良かった」
「あはっ……♡ もっとぉ……♡」
「仕方ねぇな」
俺は繋がったまま向きを変えさせて、キャルを後ろ向きにさせる。
そしてそのままお尻をつかんでより強く腰を打ち付ける。
「きゃうんっ!?♡」
再び始まる獣のような交尾。
キャルは必死にシーツを掴んで快楽に耐えようとしていた。
そんな姿を見ながら俺はひたすら彼女を責め続けた。
「あうっ、はぁんっ♡ しゅごいぃっ、おくまれきてりゅうっ!♡」
「どうだ?キャル。
俺のチンポは最高だろう?」
「はいぃっ♡ しゅごくかたいのぉっ、こんなのはじめてぇっ!♡」
激しくピストンされながら答えるキャル。
既に呂律が回っておらず、目はトロンとしていた。
そして、その言葉を聞いてさらに興奮してしまう。
「ああ、あかひゃんのおへやっ、コンコンされてるぅっ!♡」
「そうだよ、赤ちゃんの部屋ノックしてんだよ」
「やらぁっ、いまそこびんかんになってうからぁっ♡」
キャルの言葉を無視して子宮口をガンガン突いていく。
すると、ある部分に触れた瞬間、彼女の反応が変わった。
「あっ、だめぇっ!そこはぁっ、んひっ、あへえぇ~っ!♡」
一際大きな喘ぎ声をあげ、身体を弓なりに反らせる。
そして膣内の締まりが急激に増していった。
「ぐっ……!」
あまりのキツさに思わず動きを止めてしまう。
その隙をついてキャルは俺の方を振り向いた。
「ねぇっ、タイガぁっ♡ キスしよぉ?」
彼女は甘えた声でそう言ってきた
。
「いいぜ」
返事をして唇を重ねる。
舌を絡ませ合いながら、お互いを求め合った。
やがて限界が訪れて同時に果てた。
どぷどぷと精液を注ぎ込むと、それに応えるかのように締め付けてくる。
俺は最後の一滴まで出し尽くした後、ゆっくりと引き抜いた。
ちゅぽんっという音と共に、栓をされていたものが無くなり、そこからドロッとした液体が流れ出る。
それが太股を伝ってベッドへと垂れ落ちていった。
「ふぅ……」
「はぁ……♡ 」
割れ目から溢れ出る精液を見て恍惚な笑みを浮かるキャル。
それに興奮し、理性が崩壊した俺は再びキャルを押し倒して、騎乗位や対面座位で犯し続けた。
その後、やりすぎたせいで腰を痛めたキャルに『誰がここまでしろって言ったの!』と怒られたが、なんだかんだ言って嬉しそうな表情をしていたのだった。