ダークポケモンたちの笑顔を取り戻したい 作:ガンダムラザーニャ
また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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俺が旅をしていると、木にもたれる形で倒れてるニャースを見つけた。
全身がボロボロで、特に頭は何かで殴られたのか、血が流れている。
まだ息があったので、俺はニャースを保護して、治療を行った。
幸いなことに命には別状はないようだ。
だが治療の際にニャースのことを調べると、やはりとでも言うべきか、ダークポケモンだった。
恐らく前のトレーナーに捨てられたのだろう。
とにかく、早く治療しないとと思い、治療を行った。
そうして目を覚ましたニャースだが、俺を見るなり警戒していた。
多分、前のトレーナーのことがあって人間不信なんだろうな。
とにかく、ちゃんと心のケアをしないとな。
そう思って俺はニャースの面倒を見ることにした。
しばらくすると少しずつ心を許してくれて、ポケモンたちに翻訳してもらう形でだが色々と話をしてくれた。
それによると、どうやら野生のポケモンだったときに無理矢理捕まえられてダークポケモンにさせられたそうだ。
だが、どういうわけかダークポケモンになっても弱かったので、トレーナーに日常的にサンドバッグ感覚で虐待を受けていたという。
それでも何とか強くなろうとしたが、負け続けることが多かったので、酷いときには本気で殺されそうになったことがあり、しまいにはモンスターボールから出されたかと思ったら思っきり頭を金属バットか何かでぶん殴られて、あの木の下で倒れていたという。
それ以来、人間のことが信じられなくて、最初は俺のことを警戒していたという。
俺はそれを全て聞き終えた後、ニャースに向かってこう言った。
それは確かにひどい話だな。
よく頑張ったな。
もう大丈夫だからな。
優しく抱き締め、頭を撫でてそう言うと、ニャースは堰を切ったように泣き出した。
その日から、ニャースは俺に懐くようになったので、俺はニャースにミドリと名付け、リライブをするためにスナッチマシンを使った。
そうすることで、セーラー服を着た、猫耳銀髪サイドテールの幼女へと変わる。
「わわっ、人間の姿になっちゃいました…!」
初めて見る姿に変わったことに驚くニャースことミドリだったが、俺が笑顔を向けると安心したような顔を浮かべる。
「わたしを、この姿にしたってことは…、リライブするためなんですね…?」
舌足らずながら、恥ずかしながらも嬉しそうに言ってくる。
恐らくリライブのことは他のポケモンたちから聞いているのだろう。
「あぁ。
だがあくまでそう判断したからその姿にしたんだ。
お前がそれをしないって言うなら「や、やります…!」…ん?」
よほど勇気を振り絞ったからか、ふるふると揺れる瞳は真っ直ぐ俺を見ていた。
「タイガさんは優しい人です……。
だから、あなたをしんじます」
そう言って微笑むと、そっと目を閉じて受け入れ態勢を取った。
「……わかった。
なるべく優しくするからな」
ミドリの小さな肩に手を触れ、そのまま唇を重ねる。
ミドリの小さな唇は柔らかく、温かかった。
舌で唇をこじ開け、ミドリの口内に侵入し、ミドリの舌を絡める。
「んっ、ちゅるっ、ふぅ、んっ……」
少し苦しそうな声を出すも、それを受け入れてくれたのか抵抗はなく、むしろ積極的に舌を動かしているようだった。
そうしてしばらく続けていると、胸元に俺の手を当ててきたので一旦口を離す。
お互いの口から銀色の糸が伸びていた。
「おいおい、自分から胸に当ててきたのか?」
「ふふっ、当ててるんです。
タイガさんなら、触ってもいいですから…」
と、セーラー服のスカートとその下の可愛らしい下着を脱ぎ、セーラー服の上を首元まで大きく捲りあげる。
すると、まだ起伏も少なく、肌も白い幼い女の子の体が俺の目の前に晒される。
その光景に、俺はゴクリと唾を飲み込んだ。
「ど、どうです、か…?
わたしのはだか、変じゃないですか……?」
不安げに見つめてくるミドリの頭を優しく撫でると、ミドリは安心したような表情を見せる。
「可愛いよ。
最高に綺麗だ」
そう言ってまた軽くキスをする。
「えへへっ、ありがとうございます♪
…あっ、ここもテント、張っちゃってます、ね?」
ミドリは少ししゃがむと、チャックを口で下ろしてそこから飛び出たモノを愛おしそうに眺めた。
「すごいです……。
こんなに大きくなってるなんて……、わたしで興奮してくれたんですよね?」
「あぁ、そうだな。
お前の裸があまりにも魅力的だからな」
「うれしい、です。
では、失礼しますね……?」
そしてゆっくりと小さな口に、先端を含む。
「うぐっ!? おっ、き、すぎですよぉ……! これじゃ、奥まで入らない……!」
「無理しなくていいぞ。
舐めるだけでいいからな」
ミドリの頭を優しく撫でてやる。
ミドリはそれを受け入れると、ペロペロと舐め始めた。
「う、れしいけど、このままだと、わたしのくちで、お返しできない……!」
「……別にそこまで気にしなくてもいいんだがな。
そうやって舐めてくれたり、手で擦ってくれるだけでちゃんと返せるからな」
「や、やだ……! わたしだって、ちゃんとおかえししたい……!」
そう言うと、思いっきり吸い付き、同時に両手で握りしめながら、前後に激しく動かし始める。
「ぐっ……! これは……、まずいな……!」
突然の強い刺激に、早くも限界を迎えそうになるがなんとか堪える。
「もうすぐ出そうだ……!」
「ひゃい、らしてくらはい……!」
そのまま俺のものを口に含んで顔を上下させ続ける。
「くっ……!」
その快感に耐え切れず、ついに果ててしまう。
「んんっ!? んんーっ!!」
俺のものが喉の奥に当たったからか、涙目になりながらも懸命にそれを飲み込んでいく。
「大丈夫か?」
「けほっ、けほ……。
はい、大丈夫です……。
それに、なんだか、すごく美味しかった気がして……♪」
そんなことを言うものだから思わず苦笑してしまう。
「そ、それに、みて、ください…♪
わたしのおっぱいのちくび、ビンビンになってますよ……?」
ミドリは自分の胸の突起を指差す。
平たくて小さい胸の中心に薄いピンクの乳首だけがポツンと立っていた。
切なそうに立っているそれがとても愛おしくて、ミドリの胸に顔を埋めた。
「ミドリの胸、可愛いな。
甘くていい匂いするし、平たいけどちゃんと膨らみがあるのも凄く良い」
「んっ、んんっ、あぁんっ……」
胸元で喋られるとくすぐったかったのか、身を捩らせる。
そんなミドリがいじらしくて、もっと見たくなって乳首を口に含み、舐め始めた。
「ふぅんっ! あっ、あんっ! だめぇ……!」
「嫌なのか? ここは嬉しそうにヒクついてるぞ?」
俺がそう言うと、ミドリは恥ずかしそうに俯いた。
「い、言わないで……。
わたし、すごくはずかしいぃ…」
「可愛いよ、ミドリ。
好きだ……」
「わたひも……、タイガさんのこと大好きです……!」
俺はミドリの言葉に応えるように、胸から下のお腹やおへそなどを舐める形で堪能する。
「はぁっ……! おなかも、おへそも、気持ちいいですぅ……!」
俺はさらに下の方へ移動していき、とうとう一番敏感であろう部分へと到達した。
そこは既に洪水のように濡れており、太腿を伝っている。
「すごいな……。
もうこんなにビショビショだぞ?」
「は、はずかしいから……! あまり言わないで……」
「どれどれ…れろっ」
「ひゃんっ!?」
俺はミドリの小さなお尻を触りながら、その幼くてぴっちりと閉じた割れ目に舌を這わせる。
「ダメェッ!! おしっこでるところなのに、汚いよぉ……!」
「全然綺麗だよ。
ちゃんと女の子の味がする」
「なにそれ、わかんなぁい……!」
そのまましばらく続けていると、少しずつ柔らかくなり始めてきたので、舌を中に入れてみる。
「んんっ……! きたないとこ、なめられてるのに、きもちいいよぉ…♡」
「汚くなんかないよ。
むしろ、甘い蜜がどんどん溢れてくるぞ」
さらに奥まで進めていき、今度は上の方を舐めてみた。
「あぁんっ!? しょこ、らめぇ……!」
すると、ミドリの反応が変わった。
どうやらここが弱点らしい。
「じゃあ、ここはどうだ?」
上にあるクリトリスを重点的に攻めていく。
「ああぁっ! らめ、おかしくなるからぁ……!」
「ほら、こうやって吸ってやると……」
「~~~っ!!!!」
声にならない悲鳴を上げて達してしまったようだ。
ガクガクと足を震わせ、そのまま倒れそうになるが、俺がしっかりと抱き寄せる。
「イッちゃったか?」
「はひぃ……♪ しゅごい……、これがイクっていうことなんですね……♡」
焦点が定まらない目つきのまま、うっとりとした表情を浮かべている。
「タイガさんのおちんぽ、もう我慢できないみたいですよ……?」
「あぁ、そうだな」
ミドリの小さな体を、ベッドに仰向けに寝かせる。
俺のものは限界まで張り詰めていた。
「きて……、ください……♪」
そして、一気に突き入れた。
「あぐぅ……!? おっぎいよぉ……!」
ミドリは苦しそうな顔をするが、俺は構わず腰を振り続ける。
やがて、慣れてきたのか喘ぎ声を上げるようになった。
「あんっ! んっ! これ、しゅごいぃ……♪」
パンッ、パァンと肉同士がぶつかり合う音が部屋に響く。
「んんっ♪ もっと突いてくださぁいっ……!」
「言われなくても、たっぷりと注いでやるよ」
ラストスパートをかけ、激しく抽挿を繰り返す。
「あっ! んっ! くるっ! また、イっちゃいますぅ……!」
「俺も出すぞっ!」
「はいぃっ! いっしょにイキましょうっ……! あぁっ! あぁぁぁぁっっっ!!!」
どくっ! びゅるるるっ!!
ミドリの幼い体に、俺の精液が容赦なく注ぎ込まれる。
「はぁっ……! はぁっ……! すごいぃ……。
あったかい……♡」
全てを吐き出し終えた俺は、そのままミドリに覆い被さるようにして、彼女の胸に顔を埋めた。
「はぅんっ……! まだ出てる……。
おなかの中、タイガさんでいっぱいです……♡」
しばらくそうしていると、俺のものが再び固くなった。
「きゃうんっ!? ま、待って下さい! わたし、いまイったばかりだからぁ……!」
「悪い、全然収まりそうにない……」
今度は繋がったまま後ろ向きにさせて、片足を持ち上げより深く繋がる。
「あぁっ! おくに届いてます……! きもちいいのぉ……♡」
そのまま激しいピストン運動を続ける。
「あぁっ! しゅごい……! こんなのすぐイッちゃいます……!」
ミドリは二度目の絶頂を迎えた。
しかし、それでも俺は止まらない。
「らめぇっ!! わらひ、今イッてるのぉ……!」
俺は、さらに速度を上げていく。
「だめなのぉ……! これ以上されたらぁ、頭おかしくなりゅう……!」
「大丈夫だ。
俺がそばにいてやるからっ」
「はいぃっ! 一緒にイきたいですっ! きてください……! あぁっ!」
「くぅっ……!」
ドクッ! ドピュルルルーーッ!!
俺は最後の一滴まで搾り出し、ミドリは痙攣しながら大きく背中を仰け反らせる。
俺はゆっくりと抜き取ると、そのまま後ろに倒れ込んだ。
「はぁっ……! 気持ちよかったです……♪」
隣ではミドリが微笑んでいた。
その体は汗やら何やらでベタベタになっている。
とりあえずシャワーを浴びないとな……。
そう思っていると、ミドリが俺の手を握ってきた。
「タイガさん…、これからも、よろしくおねがいしますね…♪」
「あぁ、よろしくなミドリ」
俺とミドリは再びキスをしてから、お風呂に入り、体を洗った。
こうして、ミドリのリライブは完了したのであった。