ダークポケモンたちの笑顔を取り戻したい 作:ガンダムラザーニャ
また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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「…さて、早くアイツらに飯を作ってやんねぇとな」
俺はそう言ってリビングに向かうと。
「あっ、お待ちしておりましたよタイガ様!」
「…あ?」
何とリビングに入ると執事服に身を包んだシャルロットがお出迎えしてくれたのだった。
「……なぁシャルロット、その格好は一体どうしたんだ?」
俺はその質問をすると、彼女は胸を張って自信満々にこう答えた。
「これ?
何か僕中性的な顔立ちしてるから、男装も行けるかなって思ってね! それで、コヤンスカヤに相談したら快く貰ってね! だから今はこんな感じなんだ~」
「……そうなのか……」
確かに言われてみると胸も押さえてるから傍から見たら美男子にも見えるだろうしな……。
「それにね、さっきシラベと一緒に皆のご飯作ったからもうあとはタイガだけだよ?
ほら、そこに用意してあるよ」
そう言って彼女が指差す方を見るとそこには、俺の分の飯が用意されていた。
「おおっ! これはありがたいぜ! じゃあ早速食うか!!」
「ふふっ、そう焦らなくてもしっかりエスコートしますよタイガ様♪」
シャルロットに手を引かれ、そのまま椅子に座らされる俺。
目の前には美味そうな飯があり、食欲をそそられる。
「ではタイガ様、僕が作ったこのハンバーグ食べてくださいね♪」
そう言って差し出された彼女の手作りハンバーグをよく見てみる。
大きめのハンバーグで、上にはとろとろの半熟の目玉焼きが乗っかっている。
……うーん、やっぱり美味しそうだな。
俺のために作ってくれたという嬉しさもあって、より一層輝いて見える気がする。
俺は箸を使ってまずは一口サイズに切り分けてから口に運ぶ。
そしてモグモグ咀噛して味わってから飲み込む。
口の中で広がるジューシーな肉汁に、しっかりと火が通っているにも関わらず柔らかい食感が堪らない。
更に玉ねぎなどの野菜の甘みもしっかり感じられる。
それにとろとろの半熟卵も最高だ。
目玉焼きなのに濃厚な黄身の味も楽しめる。
「うん、滅茶苦茶美味いぞシャルロット! 凄いなお前!」
「えへへっ、良かったぁ! もっと食べていいんだよ?」
「ああ勿論食べるぜ! いただきます!」
こうして俺達は一緒にご飯を食べたのであった。
「ふぅ、美味かった。
ごちそうさま」
「うん、お粗末様でした♪」
俺が手を合わせて食事を終えると、隣に座っていたシャルロットも満足げに手を合わせた。
ちなみに彼女の分のハンバーグはなくなっており、皿の上は綺麗になっていた。
「…あのねタイガ、デザートも、用意してあるんだ」
「うん?
どんなだ?」
と聞くと、シャルロットは上着を脱いでカッターシャツの胸元を開き、その下で胸を押さえているであろうサラシを解いた。
するとポヨンッ!と勢いよく飛び出てきた彼女の豊満なおっぱい。
それを見た瞬間、思わず生唾を飲み込んでしまう。
だってしょうがないじゃん!?
あんな巨乳を見せつけられたら誰だって釘付けになるって!!
すると彼女はその大きなおっぱいをこちらに差し出してきた。
「はい、どうぞ召し上がれ♡」
「……良いのか?」
「うん、僕ならいつでも好きな時に食べていいんだからね? さあ、早くしないと垂れちゃうよ~」
と、俺の目の前に突き出された特大マシュマロの如き柔らかそうな爆乳。
それはまさに禁断のおっぱいだ。
俺はゴクリと喉を鳴らしてから、恐る恐る手を近づけていく。
するとシャルロットが俺の手をぐいっと引っ張っておっぱいに押し付けた。
「あっ」
そしてそのままむぎゅっと柔らかく揉まされてしまい、一瞬意識が持ってかれそうになる。
何この至福の感触。
これが人肌の温もりというものなのか……。
そんな風に考えていると、今度は俺の手を動かしてシャルロットが胸を刺激してくる。
「んっ、んっ……♡」
シャルロットが甘い声を出しながら俺の手を操り自分の胸を弄る。
まるで俺の手が彼女になったような感覚。
でも、これくらい自分で出来るんだけどな……。
しかし気持ち良すぎて止めさせることが出来ない……。
それから少しの間、胸を触らせてもらってると、乳首の硬い感触が指先に感じた。
恐らくそこが彼女の弱点なんだな……。
俺はそう確信し、指先でくりくり刺激していく。
「あんっ……そこはダメぇ……♡」
「ん? ここが弱いのか?」
「うん、そうだよ……もっと僕の身体感じさせて……」
今度は俺の意思で触らせてもらうことにした。
「あっ、はぁんっ! いいよぉ……タイガの指使い上手いよぉ!」
柔らかい、ふにふにしてて何とも言えない感触だ……。
揉みながら、今度は淡いピンクの可愛らしい乳首を口に含ませる。
ちゅぱっ、れろっ、くちゅくちゅ……。
シャルロットが喘いでいるのを聞きながらもひたすらに吸い続ける。
すると彼女はビクビクと身体を震わせ始めた。
「タイガ、もっと強く吸って! そうすれば出るかもしれないから!!」
そう言われて俺は思いっきり強くシャルロットの胸に吸い付いた。
チュウウゥゥゥッ!!!
「ああああああっ! イクッ! イッちゃう!!」
びくんっ! と大きく震えるシャルロット。
母乳が出てくることはなかったが、シャルロットはガクガクと足を震わせて立っていられないのかその場に座り込んだ。
それに、シャルロットの執事服のズボンには大きなシミが出来ていた。
「…派手にイッたな」
「うん、だってタイガの手って気持ちいいんだもん♡
…あーあぁ、もうこうなっちゃったら、これはもういらないよね」
と、シャルロットは引きちぎる勢いでズボンを破り捨てた。
その下からは水色のパンツが現れた。
ズボンに隠されていた白い太腿が露出する。
破り捨てられたズボンの布切れが辺りに散らばってるのもあって、とてもエロい光景だった。
「…そんなにマジマジと見て。
タイガのエッチ♡」
そう言って彼女は恥ずかしがる様子もなく堂々としている。
「じゃあ、そろそろメインディッシュ食べてくれる?」
「ああ、頂くぜ」
「うん、召し上がれ♡」
と言って、シャルロットは背中を向けて前屈みになる。
そうすることで、下着に包み込まれた可愛らしいお尻が俺に向けられフリフリと誘うように揺らしてくる。
俺はその瞬間に理性が弾け飛び、シャルロットの下着を引きちぎり、自身のズボンを脱ぎ捨て、息子を割れ目へと挿入した。
「はぁ……はぁ……♡ タイガの熱いの……入ってきてるぅ……♡」
「シャルロットの中も最高だ……!」
「うん、僕も気持ちいいよ……♡」
そして、俺は本能のまま腰を振り始める。
パンッ、パンッ、と音が響く度にシャルロットから甘い声が漏れる。
「あんっ、あぁんっ、激しいよぉ♡」
俺の息子が暴れる度、シャルロットの膣壁がキュンと締め付けてくる。
それが気持ち良くてつい激しく動いてしまっていた。
「やぁんっ、奥まで届いてるよぉ! ダメぇっ、おかしくなるっ!!」
「もっと突いてやるからな!」
ズチュッ、グチュッグチャァ!!
「うあっ、そこっ、んんっ♡」
「ここが良いのか!?」
「うん、そこがいいのぉ……♡」
と、言うことなのでその場所を重点的に攻めていく。
「ひゃあんっ、凄いっ、激しすぎるっ♡」
「何だよもっと激しくしてほしいのか?
このエロ執事ッ!」
後ろから突きながら、シャルロットの片足を持ち上げると、さらに深くまで入る。
「あぁんっ、深いぃ……っ!!」
シャルロットの身体が大きく仰け反る。
そして、そのまま倒れ込みそうになるので、俺はそれを支えてやり、対面立位という体位になった。
これで密着しながらヤれるしキスもしやすくなる。
俺達は互いの唇を重ね、舌を絡ませ合い唾液を交換し合う。
それと同時に俺は彼女の子宮口めがけて一気に貫いた。
「んんっ! はぁっ、ふむっ……ちゅっ……んんーっ!」
「ぷはっ、どうだ? これが欲しかったんだろう?」
「うんっ、そうっ、そうなのぉ……もっと突いてぇ!」
「いいだろう、もっと乱れて見せろ!」
俺達はそのまま抱き合ったまま、お互いに快楽を貪っていく。
パンッ、パァン! ズブッ、ズプッ!
結合部から愛液が飛び散る。
「ああぁっ!イクッ! またイッちゃうぅっ!!」
ビクンッ! とシャルロットの身体が跳ね上がる。
そして、ギュウゥッ!! と、痛いくらいに俺のモノを締め付けてきた。
「ぐっ! 俺も出すぞっ!!」
どぴゅっ! びゅーーーーーーーーーーーっ!!
「熱いの出てるぅ……♡」
「まだ止まらない……」
ドクッドクッと脈打ちながら精を吐き出し続ける。
やがて出し終えるとシャルロットはその場に崩れ落ちた。
「はぁ、はぁ……もう、らめぇ♡」
しかし、崩れ落ちる形で引き抜かれた息子を見るなり彼女の紫の瞳にハートマークが浮かび上がった。
「タイガの、まだまだ元気♡」
「お楽しみはこれからだぜ」
「じゃあ、今度は僕がタイガのここお掃除してあげるね♪
…チュッ♡」
先端を愛おしい恋人にするようなキスで迎えられた。
そして、優しく口に含んでくる。
「はむっ、ちゅっ、れろっ♡」
「シャルロットのフェラも気持ち良いぜ」
「良かったぁ♡」
と、嬉しそうに微笑み、裏筋を舐めたり、玉を揉みほぐしたりしてくる。
そうこうしているうちに、あっという間に復活した息子を見て、シャルロットは興奮気味に頬を赤らめる。
「ふふっ、さっき出したばかりなのにすごい♡ じゃあ今度は僕の顔に出して?」
そう言って彼女は自分の顔を指差す。
俺はそれに従ってシャルロットの綺麗な顔目掛けて射精した。
ビュルルルルーッ!!
「きゃっ♡ んんっ、はぁ……熱いのいっぱい掛かってるぅ……♡」
シャルロットの白くて中性的ながら可愛らしい顔が、綺麗な金色の髪が、執事服が、大きな胸が、俺の精液によって白く汚され、ドロリと垂れていく。
その光景は何とも言えない背徳感があってとてもエロかった。
そして、シャルロットは自分の手に付いた精液を美味しそうにペロリと舐め取った。
「あむっちゅるっ、れろっはむっ♡
…はぁ、おいしい♡」
涎まみれになって、ふやけた自分の指を見つめる精液塗れのシャルロットを前に再び理性が吹き飛んでしまい、そのまま夕方まで激しく頂いた。
その後。
「だからって何でリビングですんのよ!?
臭いもすごいしあちこちベッタベタじゃない!?
ぶっ殺すわよ!?」
『ごめんなさい』
夕方になってから来たキャルが、あちこちに精液と愛液が飛び散ったリビングの惨状を見るなり顔を真っ赤にして怒って、そんな彼女に正座させられて俺たちは説教されることになった。