ダークポケモンたちの笑顔を取り戻したい 作:ガンダムラザーニャ
また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
それと、今回のリクエスト募集には注意事項や新しい項目も作りました。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=282848&uid=99940
俺は今とある遺跡でダークポケモンが目撃されたって情報を聞いたので、そこで調査をしていた。
その先で、野生化したダークポケモンのノコッチが現れた。
だが、このノコッチ、野生化したからなのかダークポケモンだからなのかは不明だが、その愛らしい見た目に反してかなり強くて凶暴だった。
ノコッチは素早くないとは聞くが、こいつ意外と素早い!
シャナたちも中々苦戦していた。
そうして何度もバトルして撤退してを繰り返して数日。
ノコッチは、縄張り争いをしていたであろう他のポケモンたちに囲まれていた。
なので俺はノコッチにお前をゲットすることを釘付けで言ってから、背中を任せるようにポケモンたちを蹴散らした。
その後、俺のことが気に入ったのか、俺にゲットされるのを受け入れた。
しばらく様子を見ていたが、このノコッチ、根が人見知りなのか俺のポケモンたちが驚かすか何かすると悲鳴を叫び、俺の後ろか物陰に隠れる癖があるようだ。
まぁいいけどさ。
それでも俺には懐いてるようだし。
そうして様子を見てから、俺は部屋にノコッチを連れてきて、スナッチマシンで人間の女の子にした。
ツチヘビみたいな柄のパーカーワンピースを着た、小中学生のような女の子だ。
「あ、何だこりゃ?
何でオレ、人間の女の子になってるんだ?」
「それは俺がこのスナッチマシンで姿を変えたからな。
これからリライブするために」
「へぇ~、そんなことが出来る機械もあるのか。
つーかリライブって?」
「お前のようなダークポケモンの心を開かせて元に戻す技術だ。
本来はもっと複雑なんだろうが、このスナッチマシンで人間にしたポケモンと24時間以内に性行為することで、リライブが成功するんだよ」
「え!?
ちょっ……おまっ……それマジで!?
もしかしてオレとお前で交尾するのか!?」
「ああそうだ。
嫌なら無理強いはしないぞ」
「い、いや別に嫌じゃねぇよ!
ただちょっと驚いただけだ!
そ、それにお前はあの遺跡にやってきたクソ雑魚なトレーナー共と違って、根性あるし…」
「……ん? 今なんて言った?」
「べ、別に何も言ってないぜ!」
「そうか。
なぁ、やる前に聞きたいんだが、お前どうしてあの遺跡にいたんだ?」
「おいおい、それを聞くのかよ…。
まぁこの際答えるがな…」
ノコッチは渋々と言った感じで話をしてくれた。
ノコッチがいた組織では、資金調達のために穴掘りができるノコッチを使って、あの遺跡に埋まってた化石や鉱物を掘り起こそうとしていたのだと言う。
そして、その途中でノコッチは用済みだからと組織の人間たちに捨てられたという。
それで遺跡に縄張りを作っていたら、俺たちと出会った訳か。
ノコッチ自身は組織に対する恨みはないけど、自分を捨てた根性なしに用はないって感じらしい。
で、俺のことは普通に自分を捕まえに来たトレーナーだからって認識で何度もバトルして、それから野生の時の段階で一緒に戦ってくれたことが結構気に入ったから、ゲットされることに応じた。
それがノコッチの経緯だった。
まぁ……ダークポケモンにも色々いるからな。
そうして、俺は早速ノコッチをリライブすることにした。
「ほ、本当にこんなことすんのか?」
「ああ、これは必要なことだ」
「わ、わかったよ……」
ノコッチはどこか不安に満ちた表情で俺を見つめる。
「なぁノコッチ。
何ならこの際勝負しねぇか?」
「しょ、勝負だ?」
「あぁ、どちらにしてもお前をダークポケモンから元に戻すが、その時にお前が気持ちよくなったら俺のそばにいろ。
逆に、気持ちよくなかったらどこへ行くなり好きにしろ」
「なるほどね。
要するにお前のテク次第でオレがどうしたいか決めろってか?」
「そういうことだ。
どうだ?」
「上等だ! やってやろうじゃん!」
ノコッチはやる気満々に言う。
俺はノコッチのパーカーワンピースの前を開く。
すると白くて幼い体が露になり、可愛らしいちっさいおっぱいが顔を出す。
俺はそのままノコッチのちっぱいを揉む。
「うひゃあっ♡」
「ふぅん、感度は良好っと」
「お、おい! いきなり胸触るとか変態じゃねぇのか!?」
「心配するな。
これもリライブのためだ」
俺は言いながら、今度は乳首を指で摘まんで擦ったり弾いたりする。
するとノコッチの体はビクンッと跳ね上がる。
「くひっ! やめっ……そんなところ弄るなぁっ!」
「はいはい」
ノコッチのちっぱいを堪能した後、俺はノコッチのパンツを脱がせて、まだ毛も生えていない未成熟な割れ目に指を入れて動かす。
「あぁっ! そこダメェ! なんか変な気分になるぅ!」
「そうかい。
ならもっと良くしてやるよ」
ノコッチの割れ目の中は熱くてトロトロしていて、俺はさらに激しく動かした。
「あぁんっ♡ ダメなのにぃ、これしゅごいっ♡」
「ははは、もうイキそうなのか? いいぜ、イッて楽になれよ」
「あっ、ああんっ!イクゥウウッ!!」
ノコッチの全身が激しく痙攣して、股間から潮が吹き出した。
これでノコッチをイカせることができた。
後は本番だな。
「よし、じゃあそろそろいくぞ」
「ふぇ?」
俺はズボンを脱ぎ、ギンギンに勃起している息子を取り出してノコッチに見せつける。
「え? ちょ、待ってくれよ! オレ、まだ心の準備が……!」
「悪いな。
もう我慢できねぇんだ」
そう言って、俺はノコッチの中に挿入した。
「ああぁんっ!」
ノコッチは甲高い声を上げる。
俺は腰を動かしてピストン運動を始めた。
「あっ、あぁんっ♡ 激しすぎるぅ!」
「まだまだこんなもんじゃないぞ」
「あうっ、はぁっ、あぁんっ♡」
ノコッチは甘い声で喘ぐ。
その姿はとても淫靡で魅力的だった。
そろそろ出そうになっていたので、俺はキスをしながら腰を打ち付ける。
「んちゅ……れりゅう……ぷはぁ……♡」
「出すぞノコッチ!」
「出してぇ! いっぱい中にちょうだいっ!!」
そして、俺は盛大に射精した。
「熱いの出てりゅ……♡」
中に出されたノコッチの表情は、もう完全に蕩けきっており、瞳にはハートマークが浮かんでいた。
「はぁはぁ…なぁ?
もっとしてくれよぉ♡」
するとノコッチが、前が開いたパーカーワンピースを脱ぐと生まれたままの姿になり、四つん這いになる形でお尻を向けて、割れ目を開かせながら見せつけてくる。
「オレのおまんこ、お前のちんぽでめちゃくちゃにしてぇっ!」
俺はノコッチの誘いに乗って、再び犯し始めた。
「あぁっ! また来たぁっ!! はげししゅぎるぅうっ!!」
パンッ!パンッ!という肉同士がぶつかり合う音と、ズチュッ!グチャァッ!といった水音が響く。
「ああぁんっ♡ 気持ち良いっ!もっと突いてぇ!」
俺は獣のように激しく腰を振る。
「くっ、もうおねだりしてる時点で、お前は俺の物だ! だから精液をたっぷり注いでやる!」
「うんっ! オレのことメチャクチャにして!」
その言葉を聞いて、俺はラストスパートをかけるように激しく打ち付けた。
「うおおおっ!」
ドピュッドピューー!
「ああっ! 出されてるぅ! 中出しされてイグゥウウッ!!!」
こうして、ノコッチは完全に堕ちて、リライブが成功した。
「はは、最高だよ。
タイガ……」
「そうだな、ツチノコ」
「ツチノコ…?」
「お前の新しい名前だ。
気に入らなかったか?」
「いや、気に入ったぜ。
ありがとよ♡」
ノコッチ改めツチノコは、笑顔を見せた。
その笑顔はまるで天使のようで可愛かった。