ダークポケモンたちの笑顔を取り戻したい 作:ガンダムラザーニャ
また活動報告のリクエスト募集も続けてますので、皆様のリクエストをお待ちしております。
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『あんた最近疲れてるんでしょ?
私が癒やしてあげるから、部屋に来なさい』
人間の姿になったヒトカゲ、シャナはそう言っていたので、俺は夜、シャナの部屋に言った。
すると、ベッドの上で最近買ってやったぬいぐるみを抱えながらシャナが座っていた。
「……」
無言で手招きをされたので、俺も隣に腰掛けると、ぎゅっと抱きしめられた。
しばらくそのままでいると、不意にキスをされる。
「んっ……ふぅ……ちゅぱっ……れろぉ……」
最初は軽く唇を合わせるだけだったのだが、次第に舌を入れて絡めてくる。
その度にぴちゃぴちゃという音が鳴り響く。
「ぷぁ……♡」
しばらくして開放されたかと思うと、シャナは自身が着てるセーラー服のスカートを脱ぎだした。
白とピンクの縞々の可愛らしいショーツが露になり、黒のニーソックスと相まってとてもエロい。
シャナはとても幼い体だが、その魅力に俺は興奮が抑えれない。
「…ふふっ、もうタイガったら、こんなところにテント貼っちゃって…」
そう言ってシャナは俺のズボンのチャックを口で開ける。
そしてパンツごと下ろすと、すでに臨戦態勢になっている息子が現れた。
「うわぁ、すっごい元気……♡」
シャナは嬉しそうな表情を浮かべると、両手を使って息子を掴む。
そして上下にしこしこと擦り始めた。
「気持ちいい?」
「ああ、すごく気持ちいいよ」
「えへへぇ……♡」
素直な感想を言うと、シャナはますます笑顔になる。
それどころか、今度は亀頭部分に吸い付いてきた。
「じゅぽっ! じゅるるる!」
「おぉっ!?」
いきなりの強い刺激に思わず声が出てしまう。
そんなことは気にせず、シャナはフェラを続ける。
「あむっ!ずぞぞぞぞぞ!!」
さらに激しくなった動きに限界を迎える。
「くっ、出るっ!」
どびゅーー!!
「きゃあっ!?」
勢いよく飛び出した精液はそのままシャナの顔にかかる。
「熱いぃ……♡」
顔についた精液を指ですくうと、それを舐め始める。
「じゅぽ♡あむっ♡ごくっ♡」
美味しいものを食べているかのように幸せそうな顔をしている。
そして、指が唾液でふやけるまでなめ続けた後、ようやく口を離した。
「はぁ〜おいしかった♡」
満足げな様子でシャナは言う。
「じゃあそろそろ本番するね……」
そう言いながらシャナはベッドの上に仰向けになると、自ら足をM字開脚の形にする。
その際、ショーツをずらしてその幼い割れ目が見えるようにする。
そこはすでに愛液によって濡れており、ひくひくと震えていた。
「きてぇ……♡」
潤んだ瞳で見つめられる。
俺はそれに答えるように肉棒をあてがい、一気に挿入した。
ズプッ!!!
「あぁんっ♡」
その瞬間、シャナはビクンと体を震わせる。
しかし、すぐに快感に酔いしれるような表情に変わる。
「すごぉい……♡いつもより大きく感じるぅ……♡」
シャナの中は狭くてキツイが、それでも柔らかく包み込むような感じがした。
「動くぞ」
「うん♡いっぱい動いて♡私の中を満たしてぇ♡そしていっぱい気持ちよくなってぇ♡」
俺はゆっくりと腰を動かす。
すると膣内がきゅっと締まり、その圧迫感にゾクゾクとした感覚を覚える。
「あんっ♡あぁっ♡いいよぉ♡もっと突いてぇ♡」
言われるままにどんどんペースを上げていく。
パンッパチュパチュン!
肌同士がぶつかり合う音が部屋中に響き渡る。
「あんっ♡しゅごいっ♡これすごいよぉっ♡」
激しいピストン運動にシャナは喘ぎまくっている。
その姿はとても淫乱で、幼さが残る容姿とのギャップがあり、それがまた興奮を誘う。
「ああぁぁっ♡イクゥウウッ♡イッちゃうよぉおおおっ♡」
絶頂を迎えそうになったのか、シャナの体が痙攣し始める。
「出すぞっ!」
ドピュッドピュービュールルルーー!!!
「あぁぁっ♡出てるぅっ♡熱くて濃いのがたくさん流れ込んでくるよぉおっ♡イグゥウーーーッ♡」
大量の精子を流し込まれたシャナは盛大に潮を吹き出しながら、今日一番の快楽に溺れていった。
「はぁはぁ…♡
ねぇタイガ…、気持ちよかった?」
「もちろんだよ、最高だったぜ」
「えへへ、私もすごく良かった……♡」
お互いに余韻に浸る。
しばらくして、俺はシャナに訪ねた。
「なぁシャナ、今日は何で俺を癒やすって言ったんだ?」
「ん? あー、あれね。だって最近タイガ忙しそうにしてるから、何か疲れてるかなぁって思って……」
「そうか……、ありがとな」
頭を撫でると、気持ち良さそうな表情を浮かべた。
「でも、俺は大丈夫だ。
心配することじゃねぇよ。
お前らポケモンのケアをするのも、俺の大事な仕事だからな」
そう言って笑いかけると、シャナもつられて笑顔になった。
「そう、なら良いんだけど……。
まぁ、もし疲れたらいつでも言ってよね。私が癒やしてあげるから……♡」
さてと、と。
シャナは俺を押し倒すと、セーラー服と下着を脱ぎ捨てた。
生まれたままの幼い体に、黒いニーソックスだけ履いた状態の姿になる。
そして俺の体の上に乗り、足を開きながら、手で俺の息子を支えて秘部にあてがった。
「よいしょっ、よいしょっ♡」
シャナはそのまま腰を下ろしていき、ずぶずぶと挿入していく。
「あっ♡入ってく♡」
そのまま根本まで飲み込むと、シャナは大きく息を吐き、自分のお腹をさすり始めた。
「ふぅ〜♡全部入っちゃった♡」
「じゃあ、思いっきり気持ちよくしてくれよ」
「うん♡いっぱい動くね♡」
シャナはゆっくりと腰を動かし始めた。
最初は小さく動かすだけだったが、徐々にその動きを大きくしていき、次第に激しくなる。
パンッ!バチンッ!!
肉と肉が激しくぶつかる音が部屋に響く。
「あぁんっ♡すごいぃ♡気持ちいい♡」
その顔にはもう理性はなく、ただひたすらに快感を求めるメスの顔になっていた。
その様子に俺は興奮を覚え、より一層強く責め立てる。
「はぁっ♡ダメェ♡そんなにしたらすぐイっちゃうぅ♡」
しかしシャナはその快感に耐えきれず、早くも限界を迎える。
「イクぅっ♡イッちゃうよぉおっ♡」
プシャアアッ!!
シャナは勢いよく潮を吹き出した。同時に膣内がきゅうっと締まる。
「ぐっ、出るぞ!」
ドピュッドピュービュールルーーッ!!!
俺は大量の精液を解き放った。
「あぁっ♡また出されてりゅうっ♡熱いの注がれてるよぉっ♡」
シャナは体を仰け反らせ、絶頂を迎えた。
「はぁっ♡ はぁっ♡ すっごい量……♡」
シャナは自分の中を満たす温かい感触にうっとりしていた。
やがて満足したのか、ゆっくりと引き抜く。
するとそこからはゴポッという音を立てて、大量の白濁が流れ出てきた。
太腿を伝うそれを気にせず、俺の隣に来て抱き着く。
「ねぇ、気持ちよかった?」
「ああ、最高だったよ。
お前の中、温かくて柔らかくて気持ち良かったぜ」
そう言うと、嬉しそうに笑みを浮かべる。
「えへへ、ありがと♡」
しばらく抱きしめ合っていると、シャナが眠りについた。
その寝顔は幸せそうなもので、とても可愛らしいものだった。
俺もそろそろ眠くなってきた。
明日は休みだし、このまま一緒に眠るとし
よう。
そう考えながら、シャナと一緒にベッドに入り目を閉じた。
こうして、今日もまた一日が終わったのだった。