※この作品はR-18です。

らきすた話   作:巨乳お姉ちゃんスキー

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少年 柊カグラ。本小説のオリジナル人物。柊家の末っ子長男。

らき☆すたのメインキャラの名前ですが、読みづらかったので本文ではカタカナ表記にしました。


みゆきさんに家庭教師をしてもらう

カグラの勉強を見ているミユキ。

 

「ミユキさん。この問題はどういう意味なの?」

「えっと、ここはですね・・・」

「……」

 

ミユキが前屈みになり、ワンピースの隙間から胸の谷間が覗く。

慌てて視線を逸らすカグラに、ミユキは優しく微笑んだ。

 

「カグラくん」

「え?」

 

ミユキは少年の手をとり、自分の胸を触らせる。

 

「こっちのお勉強もしましょうか♥」

 

*

 

シャツ1枚になってベッドに腰掛けるカグラ。

ミユキは少年の足を開き、ワンピースをたくし上げた。

ぶるんっ、と大きな張りのある乳房がまろび出る。

両手でも抱えきれない2つの双胸で、ミユキは少年を包み込んでいく。

 

「おちんちん、おっぱいにぜ~んぶ挿入っちゃいましたね・・・♥」

 

ゆさゆさ、むにゅむにゅ。

 

(柔らかい・・・おっぱい・・・きもちいい・・・)

 

「気持ち良さそうですね・・・♥ おっぱいの中に・・・いつでもビューって出していいですからね・・・♥」

 

ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅっ。

 

「あっ、あ、あっ」

「しーこしーこ・・・♥ びゅー、びゅー・・・♥」

「お姉ちゃん、もう出るっ」

「あん♥」

 

ビュルルルゥゥ!

 

胸の谷間から精液が勢いよく飛び出した。

余りの勢いに、ミユキの顎と頬にびしゃっと当たる。

 

びゅー・・・どくっ・・・どくっ・・・。

 

「ふふっ、すごい量・・・おっぱい気持ち良かったですか? ・・・あら」

 

少年は気を失っていた。

 

「・・・♥」

 

唇をぺろりと舐めるミユキ。

 

「今、お掃除しますね・・・♥」

 

髪をかき上げ、ミユキは顔を少年に近づけていった。

 

*

 

「あっ、あっ」

「ちゅぽ、ちゅぽ、ちゅる、じゅるるっ」

 

それからというもの、勉強する時、少年はズボンとパンツを脱ぐようになった。

少年がつい胸の谷間に興奮したり、ミユキが悪戯をして勃起すると、勉強を中断してフェラチオやパイズリ、授乳手コキなどをする。

 

どくん・・・どくん・・・。

 

少年が射精しそうになると、ミユキは喉の奥まで頬張る。

射精が終わると、口内に溜まった精液を見せ、微笑みながら飲む。

 

「まだ時間がありますね」

「・・・もう1回するの?」

「それもいいですが、今日は赤ちゃんの作り方をお勉強しましょうか・・・♥」

 

ミユキは少年の服を脱がせ、2人は裸になってベッドに横たわる。

行為中はミユキが上になり、始終リードした。

 

(ぬるぬる・・・セックスって・・・きもちいい・・・)

 

パン♥ パン♥ パン♥ パン♥

 

少年の上で腰を振るミユキ。

大きな胸がぶるん、ぶるんといやらしく揺れている。

 

びゅぅぅぅぅ・・・びゅびゅぅぅぅぅ・・・。

 

その日、帰りの時間ギリギリまで2人はセックスをした。




ここまで読んで頂き、ありがとうございました。
作者は書けない時期が長く、気分転換と練習を兼ねて同人誌をエロ小説に書き起こす(?)ことをしてみました。
自分が好きな同人誌をパ真似するだけでしたが、中身はどうあれ1話書ききれたので作者的には良かったです。
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