なんか現代みてーな世界でドラゴンっ娘とエロガキがくっつくだけの話し

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成人向け小説愛好会発!!
シチュエーションごちゃ混ぜ執筆企画ゥ!!

いつもと違うシチュエーションを書いてみようぜ!
各々出したシチュエーションを混ぜ混ぜして割り振り書く!
いぇい執筆闇鍋パーティだぜ!!

そんな企画で「ラブラブイラマチオ」を引いたので執筆しました。

https://r18novel-lovers.com/SituationShuffle

他の方はコチラからー強豪揃いなのでお楽しみに。


ドラゴン娘のラブラブイラマチオから始まるウブセックスで番堕ち

 ドラゴンと人間、この世界では良好な関係を築き共に助け合いながら生きている。

力が強く特殊な術に長けたドラゴンと知恵と器用さに長けた人間。

お互いにその長所を委ねながら共栄を歩んでいた。

 

そんな世界でのお話。

時は200X年、科学技術も発展した現代でのお話である。

 

 

『その始まりはドラゴンの中でも特に好奇心が強く人に化けて人間社会に潜り込んだ個体だ。

一人の人間に世話されながら人間について詳しく聞き、遊び……

一緒に狩りに出かけては人間の作る美味しいご飯に驚き……

いつしか種族の垣根を越えて恋を実らせ結婚に至った。

それからというもの人間とドラゴンの距離は一気に近くなった。

一匹、また一匹……次々にドラゴンは人間と番を作っていった。』

 

 それはドラゴンと人間の間に産まれた種族、ドラゴロイド達に伝わるおとぎ話。

実際に人間とドラゴンが結婚しているのは数十年に一回は出ている。

そして私達ドラゴロイド達の間では人間と恋に落ちて結婚しているカップルを多く聞く。

ドラゴンが変身して人間になるのと違って私達は人間とドラゴンのいいとこ取りをしている種族。

生まれるのはほぼほぼ雌であり雄が産まれてもその外見は雌と同等。

男性器があるかどうかでしか判別がし辛い、意識も雌と同じ事が多い。

身体は人間の雌と同じですべすべ柔らか、人間の雄を誘惑するに相応しい凹凸に富んだ物。

早熟で生まれ落ちて3年でほぼ身体は出来上がる早熟性を持ちドラゴンとしての力の象徴も生え揃う。

角と翼と尻尾、その大小は個人差があるが概ね決まった場所から生える。

例外はあるが角はこめかみ付近から、翼は背中から、尻尾は勿論の事尾骶骨より生える。

瞳はドラゴン種としての側面が強いけれども遠目で見てみれば人間種と言えなくもない。

力は成人男性より強く、身体はドラゴンと遜色ない程度に頑丈で人間の3倍は長生きする。

 

 


 

 

 私はドラゴロイドの一人、ガーネット。

人間社会で産まれ育ったドラゴロイドの一人で今年で13歳になる。

名前の由来にもなった赤色の髪色、角、翼に尻尾が特徴だ。

自慢なのは豊満な身体で産まれるドラゴロイドの中でも特に豊満な身体!

ドラゴロイドとしては結婚可能だけれども人間社会の法ではまだ未成年。

親の庇護下で伸び伸びとさせてもらっている。

人間社会で育ったから力加減は上手で人間の3歳児と遊んでもイイくらい。

ただ私と遊ぶ相手というのが一人しかいない。

幼なじみのザクロ、今年で11歳の年下の男の子だ。

黒髪ボサボサ頭が特徴でいつもTシャツと

他の男の子は最近疎遠というか……私とあまり目を合わせてくれない。

そんな中最年少のザクロは私と一緒に遊んでくれるし何ならベッタリとしてくれる。

人とのぬくもりを本能的に欲しちゃう私達にはありがたい事。

 

「ザークロー、あっそぼー!」

「おぁー!?人ん家の窓から来るなって言ってるだろー!!」

「やはやはー♪こっちのほうがスグにザクロの部屋入れるじゃん」

「そーいう問題じゃねー!!」

「良いじゃん、おじゃましまーす……あいだ!」

「いい加減角引っ掛けるのどうにかしろよ……」

 

という訳で今日も元気にザクロの家に突撃してきています。

服装もドラゴロイドの普段着、人間が言うには露出が激しいって言うけど……

背中から翼が生えている関係上どうしても背中が大きく出てしまう。

数は少ないけれども腰から翼が生えているのもいるからもう背中はざっくり。

そんな訳で上はホルターネックビキニとかいう形の布っきれ。

腰回りはホットパンツっていうので隠している程度になる。

この露出の高さも人間の雄を誘惑するにはとてもいいとかいう。

理に適った服装だと母はいっている、実際母もそうやって誘惑して番をゲットしたらしい。

……私の場合はザクロが番になってくれるのかなーとぼんやり考えてたり。

 

「えへへ、何だかんだ言ってあげてくれるザクロ、好きだよ♪」

「うっせぇ……」

 

 ザクロの部屋はわりと散らかっているけれども私が座るだけのスペースはある。

いつも座ってる場所はかならず確保されていてザクロの気遣いっていうのが見える。

口では何かと当たりが強いけどザクロの優しさ、私よーく分かってるから。

何かマンガ読んでいたザクロの隣に座ってぎゅーっと抱きつく。

自然と私の胸が当たるしそこそこおっきい翼もザクロの身体を包む。

嬉しくて尻尾もゆらゆらと揺れちゃう。

 

「近いんだって」

「いいじゃん、昔からこうしてたしザクロからベタベタしてるじゃん!」

「……オレはちゃんと言ったからな、へへ、へへへ」

 

 ザクロは必ず一度は離れる様に言ってくる。

こうするようになったのはザクロが8歳を迎えた頃かな?

それまでは私にベッタリしてたしスキンシップもたくさんしてくれてた。

今もその離れろって言った後はベッタベタのスキンシップしてくれる。

顔がすごくゆるゆるで鼻の下が伸びてるその顔は人間の雄が私達にメロメロになった証。

子供は特にメロメロになった時に顔に出やすいって聞く。

 

「ザクローくすぐったーい」

「良いじゃねぇか、へへっ柔らけー」

 

 ザクロのお気に入りは私の胸。

視線は私の目を見ていてくれるけど必ずと言っていいほどにお顔を胸に埋もれさせてくる。

ぎゅっと抱きついてくるその姿はとても可愛いと思う。

身長差もあって傍から見たら私とザクロは同年代というより大人と子供。

遊んでいるとお巡りさんに質問されたりもする、それは不便。

だからこうしてお家に上がり込むんだ、どれだけ遊んでも問題ないから!

 

「ねぇザクロ、変なの当たってない?」

「うぇ!?あ、あー……まぁ、そのなんだ」

「うわ、なんか腫れてない?大丈夫?」

 

抱き合いながらスキンシップしているとお腹付近にぽっこり何か当って……

ザクロに聞いてみるとザクロは大慌て、その様子は他の男の子ともなんか似てる。

私に目を合わせてくれなくなった男の子もこんな感じで慌てて……

何か原因があるのかなとその膨らみ?を見てビックリ、ザクロのお股が腫れてる。

これが原因?私が見たらさらに大慌てになって……

 

「……そうだ、ガーネットが悪いんだ」

「え?私が原因!?うっそ、こんなに腫れるようなの……」

「男っていうのを教えてやるついでにオレのこの腫れに腫れたペニスの世話をしてもらおっかなー!」

「ぺにす?なにそれ……わぁ、ちっちゃな尻尾」

 

ザクロが言うにはこの小さな尻尾みたいなのが雄の証。

確かに私達のお股にはそんな物は生えてないし割れ目がある程度。

見せるものじゃない、番になってもいい相手になら見せても良いって教えられてる。

ならザクロのコレもそういう物なのかな。

立ってズボンを降ろして、眼の前に出てくるぺにす……

 

「くんくん……変な匂いだけど、クセになりそう……」

「うぉ……」

 

座ってる私には丁度いい高さだからちょっと嗅いでみる。

一瞬ぐぇっと来る感じがしたけど嗅いでいる内に慣れたのかな。

いい匂いに思えてくる、ザクロの匂いだからかも。

 

「おい、ガーネットそいつを咥えろ」

「良いけど痛くないの?」

「良いから!さっさとやれ!!」

 

腫れてるから痛いと思うんだけど……う、ちっちゃいと思ったけど口に咥えると中々おっきい。

歯を立てたりしたら流石に痛いだろうし気をつけないと……

口の中が変な匂いで一杯になる、鼻にも上がってきて……なんだろう、変な気分?

なんでだろう、ドキドキしてきて考えが纏まらない感じ。

頭の中がザクロの事でいっぱいになってくる感じがする。

 

「角が良い感じだな……よし、そのまま咥えてろよ!」

「んんっ!?んぉっ!?」

 

ぽやーっとしてきている私の角をがっちり掴んだザクロ。

そのまま腰を振り抜いてきて私の口の中にぺにすっていうのを突きこんできた。

結構な長さがあるソレは私の喉にまで入ってきて反射的に吐き出したくなる。

舌で押し返そうとすると口の中で更に跳ねて余計に腫れてる?

呼吸が阻害されて苦しい、角を掴まれるなんて経験も少なくて怖い。

見上げるザクロの顔は……わぁ、すごく、気持ちよさそう。

 

「ガーネットの口、気持ちいい……!!」

「んぉぇっおごっ……!!」

「暴れんなよ、どうせ頑丈なんだしよぉ!!」

 

確かに私達ドラゴロイドはすっごく頑丈で平気で何十分と息止めてられる。

これくらい耐えようと思ったら耐えれるけど、苦しいのは苦しい。

痛いのは痛い、耐えれるからって……ザクロが気持ちよさそうなのを考えると身体から力が抜けていく。

私が我慢していたらザクロが気持ちよくなれるんだよね。

なら、我慢して……

 

「うっぉ……!」

「んぶっ!?うぇ、んく……」

 

何度も何度も喉の奥に突きこまれ顔にザクロのお腹が当たる。

カクカクと腰を振り抜かれて苦しい思いを我慢していると何か、液が垂れてきた。

しょっぱくドロっとしてる……なんだろう?

知らない味だけど、コレもなんだかクセになってくる。

ドキドキしてくるし、もっと欲しいって思ってくる。

ソワソワとしてきて尻尾もビッタンビタンと床を打つ。

 

「そのまま、そのまま……」

「んぇぅ、ぐぷっ……んちゅ、ぷ」

 

私の唾液が泡立ってるのかスゴイ音がする。

顎一杯開けていて疲れてくるけど、閉じれない……

ザクロの顔がなんだかとろーんとしてきて可愛い……♥

キュンとくる、可愛くて胸にぐっとくる。

この感じはなんだろう良く分からないけどもっと感じていたい。

 

「くぅっ……!」

「んごぶっ……んくっ、んくっ……」

 

喉の奥の奥にツッコまれてなにか、吐き出された。

熱いその液体、とっても強い匂いを放ってる、こみ上げてくる匂いが鼻に充満してくる。

喉に絡みつくくらいにネバネバしてる……身体、熱くなってくるなぁ♥

 

「はぁっはぁっ……やっべ、すげぇ気持ちいい……」

「……ザク、ロ?」

「あぁ、わりぃガーネット。つい射精しちまって……不味くなかったか?」

「……もっと、気持ちよくなりたい?」

 

珍しくすごく申し訳無さそうにしてるザクロ、やめてよ胸がどうしようもなく熱くなってくる。

メラメラと私の中で知らない何かが燃え始めていた。

もっとザクロにさっきの、ペニスをガンガン喉に入れられるような……乱暴な事をしてもらいたい。

もっと私で気持ちよくなってもらいたい。その一心で問いかけていた。

ザクロはぎょっとした眼で私を見下ろして……すぐににやぁと笑ってきた。

 

「へ、へへ……しょうがねぇな、じゃあもうちょっと……」

「気持ちよくなってね。ザクロぉ♥」

 

私の声はもうビックリするくらいにあま~く蕩けていた。

 

 

 

私がおねだりしたからか、ザクロの容赦っていうのは無くなった。

 

「おらっおらっ、このエロドラゴンッ」

「んぶっぶぷっ♥ぐぷっ♥♥」

「人間サマのチンポでお仕置きしてやる!!くぁっ、気持ちいいっ……!!」

 

ザクロが口々に呟くのは私の見た目的なエッチさだった。

角を握られて道具みたいにされてるのに懸命にくわえ込む姿。

上目遣いに見上げてくる表情にグッとくるとか……

必要以上に肌をみせていてその露出にムラムラしていたとか。

私に与えられたあだ名がエロドラゴンになってた。

呼吸が苦しくなるくらいにはガンガン喉奥に入り込まれるけど……それも慣れてきた。

おぇっと来るけど我慢できなくはないしどうしたらザクロが喜んでくれるかも分かってきた。

わざとらしく音を立ててちゅっちゅと吸ってあげると喜んでくれる。

舌でペロペロとちんぽを舐めてあげたらビクンッと跳ねて気持ちいいって言ってくれる。

 

「おらおら、参ったかエロドラゴン!」

「んぶっ♥んぶっ♥ぷへぁっ♥あむっ♥じゅずずぅっ♥」

 

ザクロはあくまでエッチなドラゴンを懲らしめるごっこ遊び中みたい。

参った?降伏……そういう意味だとザクロに私は参ってるかも。

考えの中心がザクロに変わっていってる、ザクロに喜んでもらいたいって考えが一番にくる♪

こうやって苦しい事をされているけどソレもドキドキしてきていて嬉しいの。

 

「人間サマの精液だっ、おらッ……!くぅぅっ……!!」

「んぶぐふっ……♥」

 

二度目の熱い何かの奔流が喉に炸裂した。

ちょっと逆流して鼻から飛び出てくる。

うっわぁっスゴイ匂い♥クラクラしてくる……♥

ごくごく飲み下すと……お腹のなかがぽっかぽか。

ソレと同時になんだろう、お股がムズムズしてくる。

ようやく引き抜かれたぺにすは……ふにゃふにゃになってた。

 

「はぁ、ふぅ……やべ、オレ流石にヤベェ事してないか……?」

「んぇへ、ザクロ~♪」

「ぅぉ、今抱きついてくんな、余計に勃起するじゃねぇかエロドラゴンが!」

「もっと気持ちよくなって、私も~っとザクロに気持ちよくなって欲しいの♥」

 

全身どうにかなっちゃいそう……胸の先もなーんだか固くなってるし……

お股のムズムズだって気が狂いそうなくらい猛烈にアピールしてくる。

どうにかしたい、ザクロにどうにかしてもらいたい。

身体がちんぽを求めてる、ザクロの事を求めてる。

 

ギンッ♥

 

「うっ……」

「わぁ♥また腫れ上がっちゃった♥」

「クソッ、お前が!ガーネットが悪いんだからなっ……!!」

「きゃっ♥」

 

ぎゅーっと抱きついて身体を擦り付けているとザクロのぺにすがまた腫れ上がった。

二度目の爆発と同じくらいにパンパンに腫れて……目の色も変わっていた。

私を押し倒して……私の服を剥ぎ取ってすっぽんぽんに替えた。

 

「ガーネット……ほんと、エロい身体してんな」

「ど、どうしよ……ソコは番になる人に見せないといけない所……」

「あぁ?番にならオレがなってやるから安心して犯されなクソエロドラゴンがっ!!」

 

最大まで反り返ったぺにすが私のお股に充てがわれる。

トロトロとお漏らししてるのが今分かってすっごく恥ずかしい。

え、うそ尿意なんて微塵もなかったのに!

 

「濡れてる、本当にドスケベだな」

「いや、違うの、おもらししてるワケじゃなくて……」

「それで良いんだよっ、このクソ無知エロドラゴン!!」

「んふぇ!?え、あ……?」

 

ずりゅぅっと入り込んできたぺにす、そんなところに入れるの?

あぁでもスゴクすっぽりハマって……幸せを感じる。

胸の奥がぽっかぽっかしてきて満たされてる感じ……スキンシップの比じゃない。

痛いけれども、満たされる……この感じも良い。

 

「そら、もっと動くぞ」

「ん、ぁぁぁっ……」

 

お股、ごりごりされて気持ちいい♥

なにこれ、なにこれぇ♥胸がドキドキして破裂しそうっ♥

ぺにすが中で跳ねてるっ♥びくんびくんって跳ねられると私まで、跳ねちゃいそう♥

身体がかってに仰け反っちゃう、ザクロの顔見ていたいのにぃ♥

あっ♥ザクロが私の胸に顔を埋めて……

 

「ガーネット、お前は今日からオレの肉オナホなっ!」

「んひゃっ♥あぅっ♥イいっ♥♥きもちっ♥いぃっ♥♥」

 

ぱんぱんと大きく音を立てながら私とザクロはそんな気持ちいい事を続けた。

言葉の意味とかは分からないけどザクロが私に魅了されてるのはよく分かった。

私もザクロに魅了されていっててコレが番になるって事かなってぼんやり思っていた。

うんと、気持ちいい♥胸もお腹の中もぽっかぽか♥

 

私は処女を捨て、ザクロは童貞を捨てた。

番の契を交わした私達は晴れて許嫁となり子供ながらに夫婦関係を持った。

大手を振っておっぱいを触れるからって理由だったりするけど、私はソレでも良い。

ザクロとエッチするのは大好きになったもん。

目下エッチの勉強をしてザクロのお嫁さんとして恥ずかしくないようにエッチなドラゴロイドとして一人前になるの。

 

「ザークロー♥お嫁さんが来たぞ~♥」

「取り敢えず脱げ、おっぱいドラゴン」

「はぁ~い♥」

 

今日も今日とてエッチしに突撃♥

きょうもいーっぱいザー汁ごっくんするの♥


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