ゆかりさんは可愛い
正直犯したい。私だけのモノにしたいぐらい
ずんちゃんには悪いけど、幼馴染をこれから堕としにかかる
……私だけが使える秘蔵の術、姦計棒厨で、生やす。単純な効果で、私のクリトリスを大きくする効果
度合いにもよるけど媚薬効果もある
……妊娠は、しないらしい。正直怪しいから、食事や飲み物に避妊ピルを混ぜ込む。これで安心
そして今、ゆかりさんから家に誘われた。……これはゆかりさんから誘ってる?ですよね?
風呂上がりを狙って、姦通する
計画は順調。ピルと媚薬を混ぜた料理を食べさせる。無論、私のには媚薬は無い
風呂は、私が沸かすことで仕込みをする時間を稼ぐ。
私が持ってきた経口液の中身を媚薬に取り替えたモノを置く。微量しか効果がないかもしれないが、シャンプーとリンスのチューブにも媚薬を仕込む
そして、風呂に入る前に飲む水をスポドリに取り替える。勿論、媚薬を入れたモノだ
風呂入る直前で、ゆかりさんは違和感に気付いたようだけど、もう遅い
下着を脱ぐ時に肌に触る度に、小さく喘ぐ姿は可愛らしい
もう食べちゃいたいくらいに可愛いけど、まだ我慢する
ゆかりさんが風呂場に入ったのを確認したら、私は脱いで待機する
バスタオルなどもいらない。全裸で待機。沸かす時に着替えを予め用意しておく。持ってきたという体で
──着替え置いておきますわ〜
これで反応を見る
──ん……っぁ、ありがとうイタコさん
……返事がくぐもっている。これは効いてきている。頭皮にすら浸透している可能性もある。これで完璧ですわ
心配をしている体で風呂の扉にちかづいて
──ゆかりさん、大丈夫ですの?
と問いかける。……そろそろ答えられなくなりそうだが
──だ、だい……じょう……んんっ!
効いてる。よし、応答も聞かずに突入
──い、イタコさん!?
顔を赤らめさせ、蕩けた表情のゆかりさんがいる
……ああ、我慢できそうに無い
──イタコさ、ん……目が怖っひぅっ!
肩の触れただけで喘ぐ。ああもう可愛い。胎内まで媚薬漬けにするしかないですわ
──ゆかりさん、もう無理ですわ
──え、なにがっ……あっ、ちょっ、まっ……てぇっ!
待てる訳ないじゃないですか。こんな状況で。まずキスして舌を入れながら、中指を秘部に這わせる。それだけでも、ゆかりさんの体は震えている
──やっ、だめっ、いまはっ、あぁんっ!
──ダメじゃなくて良いでしょう?ほら、こんなに濡れていますよ?
──やめてっ、おねがいぃっ!
そんな声聞いて止めるわけが無い
指を入れる。一気に来る快楽に耐えられずに、ゆかりさんは仰け反りながら果てる。それでも止めずに、何度も絶頂を迎える。その度に愛液の量が増える。これなら2本入れても平気かな
──ふーっ、ふーっ……
息を整えようとしているゆかりさんを横目に見つつ、膣内を指でかき混ぜる
もう既に3回ほどイかせている。では、そろそろ本番と行きましょうか
肉棒を秘部にあてがい、漏れ出てる愛液を塗りたくる
──ひっ、まって、わたしまだっ、イったばっかで、あんっ!
問答無用。私の愛液で濡れた肉棒を挿入する
──うっ、キツい……。
ゆかりさんの中はまだ狭く、侵入を拒むように締め付けてくる。だが、それがまた気持ちいい。私専用の穴になったみたいで興奮してくる
──やぁっ、イタコさ、ゆっくり、動いてぇっ
言われた通りにゆっくりと動く。奥まで届くと子宮口に亀頭が当たる感覚がある。それに合わせてゆかりさんはイき続ける。子宮口に当たる度に体が跳ね、声にならない喘ぎで私はさらに興奮する
──くっ、はぁっ……!
腰を振る速度を上げていく。それと同時にゆかりさんの声も大きくなっていく
──やぁっ、はげしっ、もっとぉっ!
──ゆかりさん、可愛いですよ。だから、一緒にイきましょう?
ゆかりの耳元で囁く
──はっいぃっ
完全に快楽に堕ちた、蕩けた表情は大変愛おしい。ずっとそのままでいてもらいたい気分だ
しかし、それは叶わない。私の方が限界だ
──ゆかりさん、出しますっ
──あぁっぅあっ!
──うっ、出るっ……!
奥まで突き上げ、怒張とも言える大きさにまで膨張したモノが脈打ち、大量の精液を子宮に注ぐ
──ぉ……っあ……っ
ゆかりさんの体が震える。内の内まで快楽に震えてるのだろう
注ぎ終わると同時にゆかりさんが倒れそうになる。受け止めるが、勢い余って押し倒してしまう
その時、運悪く射精後の敏感な肉棒が擦れる。ゆかりさんは悲鳴のような喘ぎを上げる
肉棒を引き抜く
すぐに予め用意して置いた経口液媚薬を口に含め、ゆかりさんの秘部に口つけ、腟内に流し込む
──っーーーー!?
潮吹きする。私が出した精液と共に顔にかかるがお構いなく、口で蓋をする
腟内を完全に媚薬漬けにする。悶えるゆかりさんの足を抑えて、空気を送り込む
……これぐらいで良いだろう
抵抗すらしなくなったゆかりさんの秘部に、再度怒張をあてがい、挿入する
──あっ……んぁっ
もう何をしても反応が薄い。ただの人形のようにしか見えない。まあ、それで構わないけどね
──ゆかりさん、動きますよ
──んっ……んんぅ……
返事は無い。虚ろな目のまま喘いでいるだけだ。だが体を跳ねさせてる
ずっとイき続けているようだ。思いっきり奥まで突き上げてみる
──ぉっ……!?
力なく喘いだ。もう体に力が入らないのだろう。もはや反射的に反応してるだけになったのだろう
──ゆかりさん、可愛いですよ
そう言ってキスをすると、弱々しく舌を絡めてきた。可愛らしい
──んっ……ぷはぁっ
唇を離すと唾液の橋がかかる。それを拭う事無く、私はピストンを再開する
──あっ、あぁっ……!
──気持ち良いですか?
──きもちいっ!きもひぃですっ!
呂律が回ってない。快楽に溺れているのだ
──もっと欲しい?
──ほしいぃっ!もっとくださいぃぃっ!
もう壊れた人形と変わらない。そこが愛おしい
──あげますとも、何度でも、いくらでも!
何度も突き上げる。その度にゆかりさんはイき狂っている
──あひっ、イぅっ……!!
──私もそろそろ出ますっ、受け止めて下さいませっ!
──イぐっ、イっぅぅぅっ!!!
──くぅっ……!
一際大きく痙攣する。それと同時に私の肉棒を締め付ける。それに抗うことなく、私は奥に精を解き放った
──あっ……あつぃ……
最後の一滴まで、子宮に注ぐ
先程出したのも混じり、かなりの量を注いだと思う。それでも収まりきらず、逆流してくる ゆかりさんから引き抜くと、栓を失った穴からはドロリとした精液が溢れ出す。勿体無い
──ふぅ……。大丈夫でしたか、ゆかりさん
──はひ……
意識をギリギリ保っているようだ。だがそれも長くは持たないだろう
──ゆかりさん、まだいけますよね?
──えっ……?
困惑している。
当然だ。もう無理だと思うのは当たり前のこと。しかし、ここで終わらせるつもりはない
──もう一度
──やぁ……むり……ぁ
再度怒張を挿入。 そこで意識がピークえお迎えたようで、もう声すら上がらない
──まだまだこれからですよ、ゆかりさん
──…………っ
それならそれでいい。むしろ好都合だ 私はまた腰を動かし始めた
──あぁ……あぁ……
ゆかりの口からは言葉にならない喘ぎだけが漏れ出ている
あれからどれくらい経っただろうか?1時間?2時間以上かもしれない
ゆかりさんは既に快楽の虜になっている。そして私もそうだ
ゆかりさんの膣内は名器と言っても良い。一度入れれば肉棒が病的なほどに奥へ奥へと行きたがり、求めるように締め付けてくる
しかし、決して緩いわけではない。適度に締まるため、こちらも気を抜けばすぐに果ててしまいそうになる
──ゆかりさん、愛しています
──はひぃ……あい……してっ……ぅ……っ
──では、一緒にイきましょう
ゆかりさんの耳元で囁く。するとゆかりさんの表情が一瞬で蕩けたものになる
──ぅっ ……
ラストスパートをかける。パンッという音が響く程の勢いで突けば、ゆかりさんの体が仰け反った
──ぁっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁあああっ!!!
絶頂を迎えたのか、ゆかりさんの秘部からは大量の潮が吹き出した
──っく……!
それと同時に肉棒から精液を放出する。それはゆかりさんの子宮を再度満たしていく
──あっ……ん……っ……
その感覚が気持ち良かったらしく、ゆかりさんは小さく喘いだ
──ふぅ……これで終わりですね
──ぁ……んっ……
返事が無い。だが、それで良い。
ゆかりさんとのセックスはこれで終いだ。だが、これで終わるわけじゃない
……これを、これから時折やっていく。こうして、私の虜に、快楽に落としていく
私、東北イタコのゆかりさんを快楽堕ちさせる計画が始まる
……もう、なってる気がしなくもないけど
この愛おしい恋人を、私という快楽に堕とし続ける。ずっと、ずっと……