ポケモンR18 作:ライチュウの相棒
この世界にはポケットモンスター略してポケモンと呼ばれる存在がいる。
そしてそのポケモンを使って戦う事を世間ではポケモンバトルと呼ばれている。
しかしこの世界には一つだけちゃんとしたルールとは異なる掟があった。
それは敗者の女性トレーナーは勝者の男性トレーナーの嫁となり子供を産むという事だった。
これはその世界で最強と呼ばれている少年トレーナー・ユウガが様々な女性を嫁にし幸せになる物語。
「こっここがハナダジムか・・・!」
僕は最初の女性ジムリーダーが待っているハナダジムの前に来ていた。
自分の手持ちに絶対の自信はあるもののやはり心配はものは心配なようだ。
入るか入らないかを悩んでいると僕に話しかける者がいた。
「あのぉ~」
「うわぁ!?」
突然後ろから声をかけられたので驚いてしまった。
振り返るとそこには可愛い高校生ぐらいの女性が立っていた。
「もしかしてこのジムの挑戦者なのかな?私はカスミ!このハナダジムのジムリーダーよ!」
どうやら彼女こそがこのハナダジムのジムリーダーであるカスミだったようだ。
「きっ今日はよろしくお願いします!!」
僕は勢いよく頭を下げてカスミにお辞儀する。するとカスミは笑顔になって僕を見つめた。
「うんうん礼儀正しいね君♪それじゃあ早速だけど私との勝負を始めようか?」
「はい!!よろしくお願いします!!」
こうして僕の初めてのジム戦が始まった。
お互い1対1のシングルバトルでカスミはシャワーズを出し僕はたった一匹の手持ちであるライチュウのライを出した。
「行くぞ!ライ『10まんボルト』だ!」
「させないわよ!シャワーズ『れいとうビーム』で迎え撃って!」
まずは遠距離攻撃での先制攻撃をお互いに仕掛けるが二匹の技は相殺しあいどちらもダメージを受ける事はなかった。
しかしライはその衝撃に怯える事無くシャワーズに突っ込んでいく。
「ライ!『かみなりパンチ』!」
電気を帯びた拳による一撃はシャワーズの腹に命中した。
だが相手も負けじと反撃を行う。
「シャワーズ『ハイドロポンプ』!!」
凄まじい水圧の攻撃がライを襲う。
「耐えろライ!そのまま押し切れ!」
しかしライはシャワーズの強烈な水流にも負けずそのまま突き進んでいく。
「もう一回『かみなりパンチ』!」
今度は両手の電撃を纏った拳が直撃した。
それによりシャワーズは吹き飛ばされ地面に倒れ戦闘不能になる。
「やった!僕が勝った!!」
僕はとても嬉しくなり相棒であるライに抱き着く。
そんな僕にカスミはシャワーズをボールに戻しながら近づいてきた。
「おめでとう♪まさか私が負けたなんてね・・・」
そう言いながらもカスミの顔からは悔しさはなくむしろどこか清々しい表情をしていた。
そんな彼女に僕は意を決してとある事をお願いする。
「あっあの・・・僕のお嫁さんになってください!!」
するとカスミは僕の言葉を聞いた瞬間にお姉さんの顔からメスの顔に変わった。
そして彼女は僕を押し倒し唇を重ねてきた。
「んちゅ♡いいよぉ・・・♡私ユウガ君の事好きぃ・・・♡だから私の初めて貰ってぇ・・・♡♡」
「ぼっ僕だって・・・!」
こうして僕は最初のお嫁さんであるカスミを手に入れそのまま彼女の家で初夜を過ごす事になった。
僕は先にカスミの家でドキドキしながら彼女の事を待っていた。
「おっお待たせ~」
するとカスミが部屋に入って来た。
どうやらシャワーを浴びてきたようで体にはタオルが一枚巻かれているだけだった。
「カッカスミ!!」
僕は我慢が出来なくなりカスミに抱き着いてそのままディープキスをする。
「んむぅ~♡んふっ♡んんっ~♡ぷはぁ~♡もういきなり激しいんだから♡でもそういう所も大好きだよ♡」
「僕もカスミの事好きだよ!」
「嬉しいわぁ~♡それじゃあ早速始めましょうか?♡♡」
そう言ってカスミは自分のベッドに座り巻いていたタオルと外して全裸になる。
「ほら見てぇ・・・♡これが女の人の裸なんだよぉ・・・♡」
カスミは恥ずかしがりながらも自分の胸や股間を手で隠すような事はせず見せつけてくる。
その光景を見て僕は興奮してしまい思わずカスミの胸を触ってしまった。
「あひぃ!?♡♡」
するとカスミはアへ声を上げて大きく体を仰け反らせた。
「ごっごめん!いっ痛かった?」
僕は急いで謝るとカスミはその瞳にハートマークを浮かべながら首を振ってこう言った。
「大丈夫♡♡もうこの体は全部、ユウガのううん・・・旦那様の物だから・・・好きに触って♡♡」
僕はその言葉に我慢できなくなりカスミの巨乳にしゃぶりつき勢いよく吸い上げる。
「ああんっ!!♡吸われてる!!赤ちゃんみたいにチュウチュウされて気持ち良いよぉ!!もっと強く噛んでもいいからぁ!!♡♡」
カスミの要望通り僕は乳首を思いっきり噛みつく。
「あああっ!!イクッ!!イッちゃう!!♡♡」
カスミは先ほどのように大きく体を仰け反らせ白目を向いて舌を突き出し絶頂した。
そしてベッドに倒れるカスミの体で僕は気になっているものがあった。
それは先ほどから愛液が溢れて止まらないカスミのマンコだ。
僕はカスミの胸から口を離して今度はカスミのマンコに吸い付く。
「ああー!!!♡ダメェ!!そこは汚いから舐めちゃだめぇえええ!♡♡」
しかしそんなカスミの声を無視して僕はカスミの膣内を激しく責め立てる。
「イグゥウウッ!♡またイっちゃうぅううううううう!!!♡」
再びカスミは大きく体を痙攣させてアへ顔で潮を吹いた。
「・・・ねぇ・・・入れていいかな?」
僕は我慢が出来なくなり自分の極太チンポをカスミに見せながらマンコに当てる。
「いいよぉ・・・♡来てぇ・・・♡」
カスミは両手を広げ受け入れ態勢を取る。
そして僕はゆっくりとカスミの中に極太チンポを挿入し子宮に到達する。
「おっ大きい・・・こんなの初めてぇ・・・♡」
カスミは僕の大きなモノを受け入れてくれた。
それが嬉しくて僕はつい腰を動かしてしまう。
「あひっ!?♡激しすぎぃいい!♡」
カスミが悲鳴を上げるが僕は構わずに動き続ける。
「カスミ!僕の子を孕んで!!」
そう言って僕はカスミの卵巣を上からマッサージし排卵を促す。
「おっおおお!!♡♡」
するとカスミは今までで一番大きく仰け反った。
どうやら自分が排卵した事が分かったようで僕の腰に足を絡める。
「出すよ!!」
そうして僕は排卵したカスミの子宮に大量の精液を注ぎ込んだ。
「ああっ!!♡熱いのがいっぱい出てるぅううう!!!♡♡」
カスミも一緒に絶頂を迎えそのまま気絶し僕も体力を使って眠ってしまった。
朝になると僕はカスミに妻になった証としてスイクンを上げた。
「ありがとうございます♡これで私達は夫婦ですね!」
そう言ってカスミは僕にキスをした。
そして僕は新しい嫁を求めて次のジムへと向かう。
次にやってきたのはタマムシジムでここのジムリーダーはエリカというらしい。
なんでも大和撫子のお嬢様でとても優しく聖母のようだと噂で聞いた。
だからこそ僕はそんな人にお嫁さんになってほしいとタマムシジムに行く。
「あら?あなたは・・・」
するとそこには綺麗な着物を着た女性が立っていた。
「初めまして、僕はユウガと言います!ジムに挑戦しに来ました!」
僕がそう言うとその女性はそうだったのですかと笑顔で答えた。
「私がこのタマムシジムのジムリーダー、エリカです。よろしくお願いします。」
エリカは綺麗なお辞儀をし僕も思わずお辞儀で返してしまう。
「では早速始めましょうか。」
そう言ってエリカはモンスターボールを構える。
僕はそれに答えるようにこちらもモンスターボールを投げた。
「いけ!ライ!!」
「行きなさい!リーフィア!!」
2匹のポケモンがフィールドに出ると最初に動いたのはエリカの方だった。
「『エナジーボール』!!」
「ライ!尻尾で弾いて『かみなりパンチ』!!」
ライはリーフィアの放ったエナジーボールを尻尾で弾き
そのまま突っ込んでかみなりパンチを振るうがリーフィアに躱されてしまった。
「甘いですよ。『リーフブレード』!!」
「『アイアンテール』で受け止めろ!!」
リーフィアのリーフブレードとライのアイアンテールがぶつかり合い凄まじい衝撃が起こる。
しかしライのアイアンテールの方が威力が上だったようでリーフィアはそのまま弾き飛ばされる。
「くっ!?」
「今だ!!『10万ボルト』!!」
僕はすかさず電撃を放ちリーフィアを戦闘不能にした。
「やった!勝ったよライ!!」
ライは当然だという顔をしながら僕のボールに戻りそしてエリカが近づいてきた。
「お見事でした。私の完敗です。」
なんともエリカは晴れやかな顔をしており僕はその顔に見惚れてしまった。
「あっあの!・・・ぼっ僕のお嫁さんになってください!!」
「へっ!?」
さすがのエリカも僕の発言には驚きを隠せなかったようで顔を真っ赤にして戸惑っていた。
「えっと・・・それはどういう意味でしょうか?」
「そっそのままの意味だよ!僕はエリカさんの事が好きなんだ!!」
そう言うとエリカはさらに頬を赤く染めて俯いた。
「わっ私はジムリーダーなのですけどそれでもよろしいのですか?」
「うん!むしろエリカさんじゃないとダメなんだ!」
「そうですか・・・そこまで言われてしまいましたら仕方ありませんね。」
エリカは観念したのか僕に微笑みかけてくれた。
「分かりました。あなたの気持ちを受け入れます。」
「本当!?あろがとう!!」
そう言って僕はエリカを抱き寄せてそのままディープキスをする。
「んちゅ♡れりゅう♡じゅる♡」
舌を絡ませ唾液を交換し合う。
「ぷはぁ♡これが大人のキスなんですね♡」
「じゃあ次はこっちでしようか!」
そうして僕はエリカの手を引いてジムの奥にある部屋へと連れ込む。
「さぁエリカも脱いで」
そして僕はすぐさま裸になって自分の極太チンポを見せながらエリカに服を脱ぐように告げる。
「はい♡」
そう言ってエリカは着物を脱ぐとそこからは先ほどの姿からは想像も出来ない爆乳が飛び出してきた。
僕はそのあまりの迫力に思わずエリカの胸を凝視してしまった。
「ふふっそんなに見られると恥ずかしいですね」
「ごめんなさい。でもすごく綺麗だからつい見ちゃったんです」
「あら嬉しいことを言ってくれますね。では触ってみますか?♡」
そう言ってエリカは自分の胸を持って僕の前に持ってくる。
そんな事を言われてもちろん拒否する僕じゃなく遠慮なくエリカの胸を揉んだ。
「あっ♡すごい♡おっぱいをこんなに乱暴にされるなんて初めてですぅうううううう!!♡♡」
男に始めて胸を触られたエリカはすぐに絶頂してしまった。
しかし僕はそんな事にすら気づかないでずっとエリカの胸を揉んでいた。
「ああんっ!またイっちゃいますぅううううう!!!!」
そう言ってエリカは盛大に潮を吹き出し絶頂を迎えた。
それで僕はようやくエリカがイっている事が分かり手を止めた。
「ごっごめんなさい!あっあんまりにも気持ちいいからつい夢中になっちゃって・・・」
僕はすぐにエリカにやり過ぎたと謝るとエリカの目は既に発情しきっていた。
「いえ大丈夫ですよ。それよりも今度は私も気持ちよくしてくださいませんか?♡」
そう言いながらエリカは着物の裾を持ち上げて股間を見せつけてくる。
そこはもうびしょ濡れになっており早く入れて欲しいと言わんばかりにヒクつかせていた。
「うん♪それじゃあ行くよ!!」
そう言って僕は極太チンポをエリカのマンコに入れた。
「ああぁ~入ってきたぁ♡太くてたくましいおちん○んで私の中いっぱいですぅうううううう♡♡」
エリカは僕の極太チンポに満足しているようだがこれでは終わらず僕はエリカの子宮を何度も突いた。
「ひぎぃい!!♡♡そんなに激しくされたら壊れちゃうううう!!♡♡」
しかしエリカは痛みを感じている様子はなくむしろ快楽を感じていた。
「もっとぉおお!!♡♡もっともっと犯してぇえ!!♡♡」
どうやらエリカはセックスの虜になったようで僕は彼女を孕ませようと子宮を突きながら卵巣のマッサージもする。
「あっ♡あっ♡あっ♡イクッ!イッくううう!!!!♡♡」
するとエリカは盛大に潮吹きをして絶頂を迎える。
「僕も出るよ!僕の子を孕め!」
そして僕は大量の精子を流し込んだ。
「あっ熱いのがたくさん入ってきますぅううう!!!!♡♡」
そう言ってエリカは再び盛大に潮を吹いて気絶し僕もひと眠りついた。
そして翌朝になり僕はエリカに妻になった証としてセレビィを渡す。
「これは?」
「それはセレビィと言ってね。伝説のポケモンなんだ。」
「まぁそうなんですか!?」
「うん。この子を使って僕の嫁さんとして頑張ってね!」
「はい!♡旦那様!♡♡」
こうしてエリカは正式に僕の嫁となった。
続いて僕が向かったのはヤマブキジムだった。
ここのジムリーダーはナツメという女性でとてもミステリアスな人だそうだ。
しかしそれ以上に美人でスタイルもよくまさに妖艶な美女と言われてもいた。
もちろん僕はその人をお嫁さんにしようとヤマブキジムにたどり着いた。
「あら?君が新しい挑戦者かしら?」
そう言って出迎えてくれたのは紫色の長い髪をした長身の美女だった。
「はい!僕はユウガと言います!よろしくお願いします!」
「挨拶はいいわ。私はこのジムのジムリーダーナツメ・・・早速始めましょう」
ナツメはそう言ってすぐにバトル場へと向かってしまった。
「あっ待ってください!!」
僕もそれを追いかけるようについて行った。
「それじゃあ行くわよ・・・エーフィ」
「頼んだ!ライ!」
ナツメはエーフィを出し僕の方はいつも通りライを出した。
「さぁ行きなさい。『サイケ光線』」
「避けろ!」
僕はライに指示を出してエーフィの攻撃を避けさせる。
「『10万ボルト』で応戦だ!」
そしてライは10万ボルトでエーフィに応戦した。
「やるわね・・・エーフィ『スピードスター』」
「ライ!『アイアンテール』で弾き返せ!!」
ライは飛んできたスピードスターを全て尻尾で弾き落とした。
「突っ込んで『かみなりパンチ』!!」
そしてそのままエーフィに突っ込んでいきかみなりパンチを当てエーフィは戦闘不能になった。
「やった!僕が勝った!!」
僕は嬉しくなりライに抱き着くと何故かナツメは笑いながら僕に近づいてきた。
「見事だったわ。さすがは私のダーリンね♡」
「えっ?」
僕がエリカの言葉に驚いているといつの間にか唇を奪われてディープキスをされていた。
「んちゅぅうう♡れりゅううう♡♡」
ナツメはまるで当たり前かのように舌を絡めてきて自分で唾液の交換などをしてきた。
そして口が離されると僕はどうしてという表情を浮かべる。
「私はね?少しだけ未来をみる事が出来るのよ。だから今日ダーリンがここに来て私が負ける事も知っていたし
お嫁さんにしようとしていた事も知っていたの・・・そして・・・これからどんな事をするのかも♡」
そう言ってナツメは着ていたタンクトップを脱いでエロい紫のブラを見せる。
そしてそれもゆっくりと外すと綺麗な爆乳がたわわに揺れる。
「さぁ・・・♡ダーリンの好きにしていいのよ?♡」
それを聞いて僕は我慢が出来なくなりナツメの胸に飛び込んだ。
「んあぁぁあぁぁ!?♡♡いきなり激しいぃぃいぃぃぃぃ!!♡♡」
僕はナツメの爆乳を夢中になって揉んだり吸ったりしておりナツメが絶頂している事に気が付かなかった。
しかしそれでも僕はナツメの爆乳から離れようとはしなかった。
「あっ♡おっぱいそんなに激しくしないでぇ!♡イッちゃうからぁああ!!!♡♡」
そう言ってナツメは盛大に潮吹きをしてベッドに倒れ込んだ。
「はぁ・・・♡はぁ・・・♡今度は・・・こっちを弄って・・・♡♡」
ナツメはそう言って自ら濡れ濡れになっているマンコを広げて見せつけてくる。
なので僕はそのマンコに舌を入れて中をゆっくり舐め回した。
「ひゃうん!♡あっ!♡あん!♡気持ち良い!♡もっとぉ!♡」
ナツメはそう言って僕の頭を掴んで腰を振り始めた。
しかし僕はそれに抵抗せずむしろ積極的に受け入れていった。
「イクッ!またイっちゃう!♡もうダメェエ!♡」
そしてナツメはビクビクと痙攣して絶頂を迎えた。
しかし僕は休む事無く極太チンポを取り出してナツメに見せつける。
「それが私を孕ませるダーリンのチンポなのね♡いいわ♡ここに頂戴♡♡」
ナツメは自らマンコを広げてチンポを迎える準備をし僕は極太チンポを突っ込んだ。
「あぁん!♡来たわ!これが私のダーリンのチンポ!♡凄いわ!こんなに太くて長いなんて!♡」
ナツメは僕の背中に手を回し抱き着きながら喘ぎ声を上げている。
そして僕はナツメの卵巣をマッサージしながらピストンを繰り返す。
「子宮降りてきちゃった!♡早く出してぇ!♡赤ちゃん欲しいのぉおお!!♡♡」
「分かった!孕め!ナツメ!!」
僕はそれに応えるようにナツメの子宮にチンポを突き差し大量の精液を流し込む。
「熱いぃい!♡出てるぅううううううう!!!♡♡♡」
そしてナツメは出されている最中に受精した事が分かりさらに絶頂する。
「ふぅ・・・これでナツメも僕のお嫁さんだね♪」
僕はナツメのお腹をさすりながら呟くとナツメが僕に抱き着いてキスをしてくる。
「んちゅぅうう♡れりゅうう♡♡」
そして口を離すとナツメは物足りないのかもっと欲しいと顔がおねだりしており
僕は一日中ナツメを犯して気が付いたら次の日になっていた。
とりあえず僕はナツメにお嫁さんになった証としてクレセリアを渡した。
「ありがとうダーリン♡この子と一緒に幸せになるわね♡」
そう言ってナツメは大事そうに自分のお腹を抱えており僕は満足だった。
そして僕は新しいお嫁さんを求めてカントー最後の場所に向かった。
僕がカントーで最後に来たのはポケモンリーグだった。
もちろんチャンピオンになるのが目的ではなく
カントー四天王の一人であるカンナという女性をお嫁さんにするためだ。
彼女は眼鏡を掛けた知的美人という感じなのだがスタイルも抜群らしい。
僕のお嫁さんとしてはぴったりなので急いでカンナの元に向かった。
「あら?挑戦者かしら?」
そう言って現れたのはオレンジのポニーテールの眼鏡美女で爆乳を揺らしていた。
「私は四天王の一人にして氷使いのカンナよ」
「僕はユウガと言います!よろしくお願いします!」
僕がお辞儀をするとカンナはセクシーな感じで笑っていた。
「坊やは礼儀正しいのね?それじゃあ早速始めましょうか?」
そう言ってカンナはボールを構えて同じく僕もボールを構える。
「行け!ライ!君に決めた!!」
「行くのよ!ラプラス!」
僕はライを繰り出してカンナはラプラスを出した。
「まずは小手調べね。『れいとうビーム』」
「ライ!『10万ボルト』!!」
ラプラスはれいとうビームを放ちライは10万ボルトを放ってお互いの技がぶつかり合う。
「やるわね!ならこれはどうかしら!?」
「来るぞ!ライ!」
「えぇ!任せて!『ハイドロポンプ』!!」
「受け止めろ!そのまま押し返せ!『かみなりパンチ』!!」
「何ですって!?」
ライはハイドロポンプを物ともしないで突っ込みラプラスの顔にかみなりパンチを当てた。
「トドメだ!『きあいだま』!!」
ライは巨大なきあいだまを作り出して怯んでいたラプラスに当て戦闘不能にした。
「やった!僕の勝ちだ!!」
僕は喜びながらライをボールにしまってカンナの元に向かう。
「カッカンナさん!僕のお嫁さんになってください!!」
そう言うとカンナは妖艶な笑みを浮かべながら僕の下半身を触る。
「いいけど・・・それは私の事を満足させる事が出来たらね?♡」
僕はカンナと一緒に彼女の寝室に行きそこでディープキスをしながら服を脱がせ合う。
「ちゅぱぁ♡どうしたの?もう興奮しちゃったの?♡」
「はい・・・カンナさんのおっぱいが目の前にあると思うと我慢できなくて」
僕はカンナの胸を見ながら答えるとカンナは自慢の爆乳を寄せて僕に見せながら
「いいのよ?♡好きに触っても?♡♡」
どうやらカンナは僕に触られても大丈夫だろうと思ったようで余裕の表情を浮かべていた。
しかし僕がその言葉を聞いてカンナの胸に触った瞬間にその余裕は崩れ去った。
「ひゃうんっ!!♡ちょ、ちょっと待って!いきなりそんな強く揉まれたら私ぃ~!!!♡」
カンナの胸は柔らかくて張りがあり手に収まらない大きさで僕は夢中になりカンナの制止の声を無視してひたすらにカンナの胸を弄り続けた。
(噓でしょ!?♡こんな坊やに胸を触られただけなのにイクのが止まらないぃぃいぃぃ!!??♡♡♡)
どうやらカンナは勘違いしていたようだが僕はどんなお嫁さんでも満足できるように女性の事はかなり研究した。
今ではどんな事をすれば絶頂するのかなどお見通しでありすでにこの勝負の結末は目に見えていた。
「ダメェ!♡またイっちゃうぅ!♡イッくゥウウッッ!!!!♡♡」
カンナは盛大に潮を吹き出してベッドの上で痙攣しながら倒れ込んだ。
「はぁー!♡はぁー!♡」
息を荒げており顔はすでにアへ顔になっていた。
僕はそんなカンナをうつ伏せにしてマンコとアナルに指を突っ込んだ。
「あひっ!♡ま、まだ敏感だから今はだめぇ!♡」
カンナは抵抗するが僕は無視して二本の指を奥まで入れて動かす。
「あっ!♡ああぁ!♡」
カンナの膣内は熱くてトロけそうなほど気持ちよくて僕は
「凄いな!こんなにも濡れてるなんて!やっぱりカンナさんは淫乱なんだね!」
「ちがっ!違うのぉ!♡これはあなたのせいよ!♡あなたが悪いんだから!♡♡」
「そうだよね!僕のせいだもんね!だったら責任取らないとね!」
そう言って僕は指を抜いてカンナに自分の極太チンポを見せる。
「今からこれをカンナのマンコに入れるね?」
カンナはそんな太いのが入るわけないと首を振るがマンコは物欲しそうにひくついていた。
そして僕はカンナのマンコに思い切りチンポを突っ込んだ。
「んごぉぉおぉぉぉおおぉぉ!???♡♡♡」
するとカンナは普段からは想像も出来ないような絶叫を上げて潮を噴き出し体を大きく仰け反らせて絶頂した。
「あれ?もうイッたの?カンナさんは早漏だね!」
僕はそう言いながら腰を振り続ける。
「おっほ!♡おほっ!♡おぐっ!♡」
「どう?僕のチンポは?気持ちいい?♡」
「きもちいぃい!♡しゅごくいいれすぅうううう!!!♡♡♡」
「そっか!じゃあもっと激しくするね!♡」
僕はさらにピストンを早くしてカンナの子宮口を何度も突いた。
「イグゥウウウウ!!♡♡♡」
「僕も出すよ!カンナさんの一番深いところに!!」
「きてぇえ!♡私の中にいっぱい出して孕ませてくだしゃいいいいい!!!♡♡♡」
僕はカンナの卵巣をマッサージして排卵を促しそしてカンナの子宮に大量の精液を注ぎ込んだ。
「あぁぁぁああぁ!!♡♡熱いぃいぃぃいい!!♡♡♡」
カンナは再び盛大に潮を吹き出した。
僕はカンナのマンコからチンポを抜き取りカンナの横に寝転ぶ。
「これでカンナも僕のお嫁さんだからね♪」
そう告げるながら頭を撫でるとカンナは再び絶頂し失禁していた。
その翌日に僕はお嫁さんになった証としてカンナにフリーザーを渡した。
「ありがとうございます旦那様♡」
こうしてカンナのお腹には新しい命が宿った。
それから数日後にはみんなから無事に妊娠したと報告を受けて僕は嬉しく思いながら
彼女らの為に新しいお嫁さんを探しに次の地方へと向かう事にした。