ポケモンR18 作:ライチュウの相棒
次に僕がやってきたのはジョウト地方だった。
もちろんここにも色んなお嫁さんを増やす為に来ており
カントーのお嫁さん同様に僕の事を孕んでもらうつもりだ。
「まず最初に向かうのはコガネジムだね!」
僕が最初に向かっていたのはコガネジムだった。
ここのジムリーダーはアカネという女性で関西弁でスタイル抜群の美少女だという話だ。
僕は実際にどんな感じなのだろうとワクワクしながらコガネジムに向かった。
「おー!これがコガネジムかぁ」
そこは大きなビルのような建物であり中に入ると受付があった。
「すいません。アカネさんの所に用事があるんですけど?」
「はい。挑戦者の方ですね?ではこちらにどうぞ」
そう言われて案内されたのは地下にあるバトルスタジアムに案内される。
するとそこにはピンク色のおさげ髪に赤いラインの入った白いトップスとホットパンツを来た爆乳の女性が立っていた。
「こんにちわ~♪ウチがこのコガネシティのジムリーダーであるアカネやでぇ☆今日はよろしく頼むわぁ♪」
彼女は笑顔で手を振りながら元気に挨拶してきてその動きだけで爆乳が揺れまくる。
僕はその光景に唾を飲みながらとりあえずボールを構えてバトルの準備をする。
「ほないくで!!行け!ミルたん!!」
「行け!ライ!!」
アカネはミルタンクを出し僕はいつも通りライを出した。
「へえ……可愛い子やんけ……でもウチの子には敵わんよぉ!『ころがる』!!」
「ライ!受け止めて『きあいパンチ』!!」
ライは転がってきたミルタンクを受け止めそのまま力を込めてきあいパンチを放った。
「あかん!?」
しかしミルタンクはその一撃に耐えきれず戦闘不能になった。
「うそっ!?」
「やった!僕の勝ちだ!!」
アカネは信じられないという顔をしており僕はライに抱き着いて喜ぶ。
そしてライをボールにしまいながら僕はアカネの元に向かう。
「あっあの・・・僕のお嫁さんになってください!」
するとアカネは涙目で頬を膨らませながら僕を睨んでいた。
「むぅ……こんなはずじゃなかったのにぃ……」
「ごめんなさい……でもどうしてもあなたと子供が作りたくって……」
「もう……仕方あらへんなぁ……いいで。あんたの嫁になるわ」
こうして僕はアカネをお嫁さんに彼女の部屋で初夜を迎える事にした。
夜になって彼女の部屋に向かうと下着姿のアカネの姿があった。
「ふふん♪どや?ウチの体は?」
「すっごく綺麗です!」
「せやろ?もっと褒めてもええんやで♪」
そう言って胸を張るアカネのおっぱいは本当に大きくて思わず見惚れてしまう程だった。
「さっ触ってもいいですか?」
「いやんエッチ♡でもええで♡好きに触り♡♡」
アカネからの許可も出たので僕はアカネの爆乳を触る。
「おお……柔らかい……」
「んっ♡そんなに強く揉んだらあかんでぇ♡」
僕はアカネの爆乳を両手で掴みながら感触を楽しむ。
「すごい……マシュマロみたいに柔らかくて気持ち良い……」
「んっ♡ほんまに上手いな♡うちもうあれが出そうや♡♡」
アカネがそう言うと乳首から白い何かが出て来ていた。
「これってもしかして母乳!?」
「そうやねん♡興奮すると思わず出てしまうんや♡♡」
僕はそれを聞いて思わずアカネの胸にしゃぶりついてしまう。
「ああぁぁぁぁぁぁ!!!♡♡」
アカネは絶叫を上げながら体を痙攣し母乳と潮を噴き出す。
「はぁ……はぁ……♡」
「アカネさん大丈夫ですか?」
「あかん・・・♡もう我慢できひん・・・♡♡早う入れて・・・♡♡」
そう言ってアカネはマンコを広げて待っていた。
なので僕はそこに極太チンポを突っ込んだ。
「ひぎぃ!?いきなり奥まで来たぁぁぁぁ!!!♡♡」
アカネは突然の挿入に驚きながらも嬉しそうな声を上げる。
「凄い!アカネさんの膣内が締め付けてくる!!」
「当たり前やんか!ウチのおまんこはダーリン専用なんやからぁああぁぁあぁ!!!♡♡」
もはやアカネはアへ顔で絶頂が止まらず僕も限界が近いのでアカネの卵巣を刺激し孕ませる準備をする。
「いくよアカネ!子宮に直接射精する!!」
「きて!来て!ウチの卵子を受精させてぇ!!♡♡」
そして僕はアカネの子宮に向けて思いっきり精液を流し込む。
「イクゥウウーー!!!♡♡」
アカネは盛大に絶頂し母乳を噴き出しながらアへ顔で気絶してしまった。
僕の眠くなってきたのでそのまま寝てしまい翌朝になってアカネにお嫁さんの証としてレジギガスを渡した。
「ありがとう!これでまた強くなったわ!」
「これからよろしくねアカネさん!」
「こちらこそよろしゅうなダーリン♡」
こうしてアカネが新しいお嫁さんになり僕は次のジムへと向かった。
僕が次に向かったのはアサギジムだった。
アサギジムのジムリーダーはミカンと言われる美少女でとてもおしとやかなお嬢様のような人だそうだ。
僕はどんな女性なのだろうと楽しみにしながらアサギジムへと向かった。
「ここがアサギジムか・・・」
アサギジムに着いた僕はジムの中へと入っていく。
「すみません。ジム戦に来たんですけど」
「あら?挑戦者の方ですか?」
「はい。そうです」
すると目の前には両側で二房結ったでこ出しロングヘアに
裾に白のフリルが付いたエメラルドグリーンのワンピースに白のボレロを羽織っている少女が現れた。
「私はこのジムのジムリーダーをしているミカンと言います」
「ぼっ僕はユウガって言います!今日はよろしくお願いします!」
僕が挨拶するとミカンから綺麗な笑顔が返ってきた。
「ふふっ元気が良いですね。では早速始めましょうか」
「はい!行きますよ!ゴルディ!」
僕は旅の途中で仲間にした色違いのゴルダックであるゴルディを出した。
「それじゃあ私もいきますよ。出てきてください。ハガネールちゃん」
そう言ってミカンはモンスターボールを投げるとそこからはハガネールが出てきた。
しかしゴルディは普通のゴルダックよりも大きいのであまりハガネールが大きいとは思えなかった。
「ゴルディ!『ハイドロポンプ』!」
ゴルディはハイドロポンプをハガネールに放つが、
「無駄です。ハガネール!『アイアンテール』」
ハガネールは尻尾に力を入れるとゴルディのハイドロポンプを吹き飛ばした。
「だったらこれはどうだ!?『サイコキネシス』!!」
するとゴルディはサイコキネシスでハガネールの動きを止める。
「まだです!ハガネール!『ストーンエッジ』!!」
ハガネールは地面に尻尾を当てると岩の柱をいくつも作り出してそれをゴルディに向かって飛ばす。
「ゴルディ!『トライビーム』!!」
しかしゴルディはそれを三つの色が違うビームで破壊した。
「これで終わりだ!『れいとうビーム』!!」
最後はゴルディのれいとうビームでハガネールは凍ってしまい戦闘不能になった。
「やった!勝った!!」
ゴルディはカッコつけながら僕のボールに戻るとミカンが僕に近づいてきた。
「お見事でした。私の完敗です」
ミカンは先ほどと同じように綺麗な笑顔で握手を求めてきた。
「あっあの・・・僕のお嫁さんになってください!!」
僕はその握手をしながらミカンにお嫁さんになってほしいとお願いする。
「えっえっと・・・私でいいのなら・・・」
ミカンは恥ずかしそうにしながらも僕のプロポーズを受けてくれた。
そこから夜になるのをなって僕はミカンの家に向かい彼女の部屋で初夜を過ごす。
「それじゃあ・・・始めるね?」
そう言って僕は最初にミカンとディープキスをする。
「ちゅぱっ♡れろぉ~♡じゅるぅううううう!!♡」
(ああぁ・・・これが男の人の味なんだ・・・)
ミカンとの初めてのキスはとても甘くて美味しかった。
そして僕はミカンの服を脱がせるとミカンはその慎ましい胸を隠した。
「あんまり見ないでください・・・」
「大丈夫だよ。僕の子を孕めば大きくなるからね♪」
そう言って僕はミカンの乳首を弄る。
「ひゃうんっ!?♡♡そっそこはダメぇっ!♡♡」
「それじゃあこっちはどう?」
僕はミカンの乳首を弄りながらマンコの方にも手を伸ばした。
「あひっ!♡おっぱいとおまんこの同時責めなんて反則ですよっ!♡」
「それじゃあもっと気持ちよくしてあげるよ」
僕はミカンのクリトリスを摘まむ。
「あへっ?!♡そこっ敏感だからやめてくださぃいっ!♡」
「嘘つきだなぁ。こんなに濡らしちゃってるじゃん」
そう言って僕はさらに激しく手を動かす。
「あぎゅっ!♡だめです!それ以上されたら私イッてしまいます!♡」
「良いよ♪ミカンの可愛いアへ顔を見せて?」
そう言って僕はミカンを責める手をさらに激しくする。
「イグゥウウッ!!!♡♡」
ミカンは盛大に潮吹きをして絶頂を迎えた。
「ふーっ!♡ふーっ!♡」
「もう準備は大丈夫そうだね?それじゃあ子作りをしようね♪」
そして僕はミカンのマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「おほぉおおおっ!!!♡♡これが男の人のおチンポオォォォオォォォ!!!♡♡♡」
その瞬間にミカンは獣のような絶叫を上げながらアへ顔で絶頂した。
「ミカン!僕の子を孕んで!僕の子を産んで!!」
そして僕はミカンの卵巣をマッサージして排卵を促しながらピストンする。
「はい!孕みますぅ!あなたの子供をたくさん生ませてくださいぃい!!♡」
「出すぞ!」
僕は排卵したミカンの子宮に大量の精液を注ぎ込んだ。
「おほっ!♡出てる!♡熱い精子がいっぱい出されてりゅうう!♡」
ミカンは舌を出してアヘ顔を晒しながら受精アクメを決めて気絶する。
「はぁ・・・はぁ・・・これでミカンも僕のお嫁さんだね」
僕もそのまま寝てしまい次の日の朝にお嫁さんになった証としてミカンにテッカグヤを渡した。
「ありがとうございます。大切にします」
そう言って彼女は嬉しそうに笑っていた。
そして僕は新しいお嫁さんを探しに向かった。
次に僕がやってきたのはフスベジムだった。
ここのジムリーダーはイブキというドラゴン使いらしく
そのポケモンに見合うだけの凛々しく勇ましい戦乙女のような性格なのだそうだ。
僕はどんな女性なのだろうとワクワクしながらフスベジムへと向かう。
「ようこそ!私はフスベシティのジムリーダー、イブキよ!あなたが挑戦者ね?」
そう言って現れたのは水色髪のポニーテールに体に張り付くボディースーツにマントを羽織っている美女だった。
しかも本当にぴったりと体に張り付いたボディースーツはイブキのスタイルの良さを物語らせる。
「ゴクッ・・・!はっはい!よろしくお願いします!」
僕はそれに喉を鳴らしながらとにかくイブキに挨拶をする。
「それじゃあ早速始めましょうか?私のパートナーはこいつよ!いけっ!キングドラ!!」
そう言って出てきたのは綺麗ながらも強さも兼ね備えていそうなキングドラだった。
「行け!ゴルディ!!」
対する僕はゴルディを出してバトルが始まる。
「ゴルディ!『サイコキネシス』だ!」
まずは相手の動きを止めるためにゴルディに指示を出す。
「甘いわ!キングドラ!『ハイドロポンプ』よ!」
しかしイブキは冷静に対処しゴルディは中々狙いを定める事が出来なかった。
「ならこれはどうだ!?『トライビーム』!!」
僕は狙いが定まらないのならば手数で勝負しようとゴルディに指示する。
「無駄よ!そんな攻撃じゃあ私には当たらないわ!」
だがそれも簡単に避けられてしまうが。
「それは僕の狙い通りだ!ゴルディ!『れいとうビーム』!!」
それこそまさに僕が狙っていた行動でゴルディはキングドラの回避した先にれいとうビームを放った。
「くっ!」
流石にこれにはさすがのキングドラも避けきれず直撃してそのまま戦闘不能になった。
「やった!僕の勝利だ!!」
僕は嬉しそうにしていると逆にイブキは悔しそうにしていた。
少しだけ怖かったが僕はゴルディを戻して彼女の元に近づいて
「あっあの・・・僕のお嫁さんになってください!!」
イブキに僕のお嫁さんになってもらうようにお願いする。
「・・・えぇ良いわよ。強い男に子供を産むのが私の使命でもあるし・・・」
イブキは僕のプロポーズを了承してくれたがその顔は納得していなかった。
なので僕は出来るだけイブキに認めてもらおうと彼女を抱き寄せてそのままディープキスをした。
「んむぅう!!♡」
するとイブキは驚いたような声を上げるがすぐに受け入れてくれたのか舌を差し出してきた。
「ちゅぱ♡れろぉ・・・じゅるりゅ♡」
そして僕は彼女の口内を犯していく。
「ぷはぁ・・・あなた・・・見かけによらず強引なのね♡男らしくていいわ♡」
そう言いながらイブキはマントを外しそしてボディースーツを脱いで全裸になる。
「さぁ・・・♡私を満足させてみなさい・・・♡♡」
そう言われて僕はゆっくりとイブキの胸を揉んだ。
「んあぁぁあぁぁぁぁあ!!??♡♡♡」
するとイブキはたったそれだけの事で絶頂し潮を吹いてしまった。
「えっえっと・・・イブキさん敏感だね?」
正直僕はここまでイブキが敏感だとは思っておらず先ほどの強気な発言は何だったのかと思っていた。
そしてそれは当人も同じのようで恥ずかしそうに顔を真っ赤にして僕から逸らしていた。
「そっその・・・私って結構負けず嫌いだからついあんな事を言っちゃったけど本当は凄く感じやすい体質なのよ・・・///
しかも男の人に触られたのは初めてだったから・・・///」
僕はその言葉に我慢できなくなりイブキの乳首を掴んで思い切り引っ張った。
「ひぎぃいい!?!???♡♡♡」
するとイブキはまたもや絶頂してしまい体をビクビクと痙攣させていた。
「ごめん!もう我慢できない!挿れるよ!」
僕はズボンを脱ぐとその勢いのまま一気に挿入した。
「おっほぉおおお!!!♡♡♡」
イブキは獣のような喘ぎ声を上げて僕は腰を振り始めた。
「あへぇえ!しゅごい!こんなの初めて!あぁああ!イク!イッちゃう!イグゥウウッ!♡」
「ぼっ僕も出そうだ!出すよ!イブキの中にいっぱい出してあげる!」
そう言って僕はイブキの卵巣をマッサージして排卵させる。
「あはぁあ!嬉しい!来て!あなたの赤ちゃん産ませて!んっふぅう!イックッ!~~~!!!!♡♡♡」
「でっ出る!!」
そして僕は排卵したイブキの子宮に大量の精液を注ぎ込んだ。
「あっ熱い!出てる!私の中に!孕んじゃう!あなたとの子供が出来ちゃう!
あぁっ!ダメェエ!まだ出続けてるのぉお!止まらないぃい!気持ち良すぎてずっとイキっぱなしなのぉお!♡♡♡」
イブキはアへ顔を晒し大きく体を仰け反らせて絶頂しそのまま気絶してしまった。
翌朝になり僕はイブキにお嫁さんになった証としてラティオスとラティアスを渡した。
「ありがとう。大切にするわね」
そう言うイブキの顔はとても幸せそうな笑顔をしていた。
そして僕はジョウト最後の女の元へと向かった。
ジョウト最後の女性はジョウト四天王であるカリンという女性だ。
彼女はまさしく妖艶な美女という感じで魅惑的で綺麗なお姉さんだそうだ。
僕は楽しみにしながらリーグを勝ち進んでいき次の部屋に入ると僕を待っていたのは
淡い青色のウェーブロングヘアに黄色のキャミソールに白い七分丈パンツを来た爆乳美女だった。
「あら?坊やが私の相手なのかしら?」
そう言いながら近づいてくる彼女に僕は思わず見惚れてしまっていた。
「どうしたの?そんなに見つめて・・・もしかして一目惚れかしら?」
そう言いながら彼女はまるで自分の胸を見せつけるように屈んで寄せて谷間を見せる。
その瞬間に僕は生唾を飲みながら彼女をお嫁さんにしたい欲求に駆られた。
「いずれにしても・・・私に勝てないような弱い男はいらないわよ?ブラッキー!」
そう言ってカリンはブラッキーを出してきた。
「行って!ライ!!」
そして僕はライを出していよいよバトルが始まった。
「ブラッキー!『シャドーボール』!」
「ライ!『かみなりパンチ』!」
まずはお互いの技がぶつかり合い相殺される。
「『あくのはどう』!!」
「『10万ボルト』で迎え撃て!!」
さすがは四天王と呼ばれるだけありカリンのブラッキーは強くライの攻撃と相打ちだった。
「だったら奥の手だ!『ボルテッカー』!!」
ライは体に電撃を纏いそのままブラッキーに突撃し吹き飛ばす。
「これで終わりだ!『きあいだま』!!」
最後は巨大なきあいだまを作り出しブラッキーに向かって投げる。
直撃したブラッキーはそのまま戦闘不能になり僕の勝利となった。
「やった!僕が勝った!!」
僕は嬉しくなっているとカリンがゆっくりと近づいて妖艶な笑みを浮かべる。
「よく頑張ったわね。偉いわ♡ご褒美を上げないとね?♡」
そう言ってカリンは僕に抱き着いてきてそのままディープキスをする。
「ちゅぱっ♡れろっ♡じゅるるっ♡」
舌を絡ませ唾液を交換し合う濃厚な大人のキスだ。
「ぷはぁっ♡」
そして口を離すと銀色の糸を引きながら離れていく。
「ふふっ♡次はこっちにキスしてもらおうかしら♡♡」
そう言ってカリンは自らのキャミソールを脱いでブラを外し自慢の爆乳を露わにする。
そして僕に吸ってほしいかのように胸を差し出し僕はカリンの胸を合わせて両方の乳首に吸い付いた。
「んっ♡いい子ね♡よしよし♡」
そう言ってカリンは優しく頭を撫でてくれる。
「ほら♡もっと強く吸ってもいいのよ♡」
そう言われ僕はさらに力強く吸い付くとカリンの態度が急に変わった。
「あっ♡ダメッ!イクゥウウッ!!~~!!!」
そしてカリンは絶頂を迎えてしまいビクビクっと体を震わせる。
「はぁ・・・♡はぁ・・・♡まさか私が胸でイカされるなんて・・・♡♡
これなら私も満足できるかもしれないわね・・・♡♡」
カリンは僕の上に跨りお尻を向けながら僕のズボンを下ろして極太チンポを取り出す。
「うわあ・・・♡これが貴方の・・・♡凄く大きい・・・♡♡」
カリンは完全に発情したメスの目をしておりゆっくりと僕のチンポにキスをしそして口の中に含み始めた。
「んむぅ・・・♡じゅぽっ♡ずぼぉおおおっ♡♡」
カリンは喉の奥まで使って僕のチンポをしゃぶっている。
「んぶっ♡んぐっ♡んぢゅるるるっ♡♡」
あまりに気持ちよくて思わず射精しそうになるが僕も負けていられないとカリンのマンコを舐める。
「ひゃうんっ!?そ、そこはだめぇえっ!!」
カリンは突然の快感に驚きながらも腰を動かしてフェラを続ける。
「んじゅるるっ♡んんんーっ!♡♡」
そしてついに限界を迎えた僕は大量の精液を放出してしまう。
そのあまりの量にカリンの口や鼻から僕の精液が溢れ出ていた。
「けほっ!げほげほっ!す、すごい量ね・・・♡こんなに出されたら妊娠しちゃうかも・・・♡♡」
そう言いながらカリンは僕の上から降りて今度は仰向けに寝転び足を広げて秘所を見せつけてくる。
「さぁ・・・♡その極太チンポで私を孕ませて♡♡」
僕はその言葉を聞いて我慢が出来なくなりカリンのマンコに極太チンポを思い切り突っ込んで子宮を貫いた。
「んごぉおぉぉぉぉおぉ!?♡♡すっごぉぉぉおおぉぉ!!♡♡ぶっとぉおぉおぉぉぉお!!!♡♡♡」
カリンはアへ顔になりながら下品に僕の極太チンポを称賛する。
その時に僕は気が付いた・・・この人は妖艶なのではなく単純にエロい事が大好きなメスなんだと。
だから僕はカリンに満足してもらおうと激しく腰を動かしカリンの子宮を何度も突いた。
「しゅごっ♡♡おっ♡♡イグゥウウッ♡♡♡」
カリンは盛大に潮を吹きながら絶頂を迎える。
しかし僕はそれでもまだ足りないと卵巣をマッサージしさらに子宮にも刺激を与える。
「んぎぃいいいっ♡♡♡もう無理っ♡♡これ以上されたら壊れるっ♡♡♡」
そう言ってカリンは逃げようとするが僕は逃さないようにしっかりと抱きしめてそのまま中出しをした。
「んほぉおおおぉっ!!♡♡♡熱いの出てりゅううぅっ!!!♡♡」
カリンは大きく舌を伸ばし白目を向いて体を仰け反らせて絶頂していた。
そして絶頂の余韻に浸っている時に僕は射精しながら再びピストンを始めた。
「ま、待って!今イッてる最中なのにそんな事したらまたすぐイっちゃうからぁああぁっ!!♡♡♡」
そう言ってカリンは再び絶頂を迎えてしまい膣内が激しく痙攣している。
「ダメだよ!カリンには僕の子を孕んでもらうんだ!それもたくさん!!」
その言葉を聞いてカリンの中で何かが壊れ卑猥な笑みを浮かべながら大きく叫んだ。
「はいぃいっ♡♡私はあなたの性奴隷ですぅうっ♡♡どうか私の事を好きにしてくだしゃあいっ♡♡♡」
それと同時に僕はカリンの子宮が膨らむほどの精液を流し込む。
「んひぃいいっ♡♡♡イクッ♡♡♡イグゥウウーーっ!!!♡♡♡♡♡」
カリンは今までで一番大きな声で叫びながら絶頂を迎えた。
「あぁ・・・♡♡♡お腹の中が熱くてたまらないわ・・♡♡♡」
カリンは幸せそうな表情をしながら自分の大きくなったお腹を撫でている。
その後も僕達はセックスを続けて気が付けば朝になり僕は全身精液まみれのカリンにお嫁さんの証としてファイヤーを渡した。
「ありがとうございます旦那様♡これからよろしくお願いしますね♡」
こうして僕はカリンをお嫁さんにした。
それから数日してジョウトでお嫁さんにしたアカネ、ミカン、イブキ、カリンの四人が妊娠した事を知った。
しかもカリンに関しては三つ子を妊娠したようで嬉しそうに僕に報告してきた。
そして僕は新しいお嫁さんを求めて違う地方へと旅立った。