ポケモンR18 作:ライチュウの相棒
僕が次にやってきたのはホウエン地方だった。
ここではなにやら危険な組織が動いているようなのだが
僕はそんな事をするくらいならばお嫁さんになって欲しいのにと思いながら
とりあえず最初のジムであるカナズミジムへと向かっていた。
そこのジムリーダーはツツジというらしく才女らしい。
僕はその人をお嫁さんの一人にしようと意を決してカナズミジムにたどり着いた。
「こんにちわー」
僕は挨拶をしながら中に入るとそこには黒髪で額を出し後ろを大きなリボンで結って垂らしたツインテールに
白い襟の赤いタイが付いた紺色の長袖ワンピースで足にはピンクのカラータイツに紺色のパンプスを来た美少女がいた。
「あら?挑戦者の方ですか?私はここのジムリーダーであるツツジと申します」
ツツジは礼儀正しく挨拶を交わし僕は才女という噂は本当なのだと思っていた。
「では早速始めましょうか?」
そう言って彼女はボールを取り出した。
「いけ!ダイノーズ!」
彼女が投げたボールからはダイノーズが現れた。
「行け!ヤミー!!」
対する僕は普通の個体よりも大きいヤミラミのヤミーを出しバトルが始まった。
「まずは小手調べです。ダイノーズ!『ストーンエッジ』!!」
「避けろヤミー!」
ヤミーはダイノーズの放つストーンエッジを躱しながらダイノーズに近づいていく。
「『シャドークロー』!!」
そして懐に入り込むとダイノーズにシャドークローを叩き込みダイノーズはその威力に退いてしまう。
「くっ……なかなかやりますね。ならこちらも本気で行きますよ!!ダイノーズ!『パワージェム』!!」
「切り裂けヤミー!」
ダイノーズから放たれた無数の石礫をヤミーは全て受けきった。
「よし!そのまま突っ込んで『シャドーボール』!!」
そしてヤミーは懐に入り込みダイノーズにシャドーボールを当てた。
「ぐぅう!?」
「これでトドメだ!『イカサマ』!!」
次に瞬間にヤミーは怪しい光を放ちながらダイノーズに突撃し
直撃したダイノーズはそのまま戦闘不能になった。
「よし!僕の勝ちだ!!」
僕は勝利を喜びながらヤミーを戻してツツジの元に向かった。
「お見事でした。私の完敗です」
そう言ってツツジは真剣な顔で僕に握手を求めてきた。
「あっあの・・・僕のお嫁さんになってくれませんか!?」
そう言うとツツジは一瞬だけ顔をキョトンとさせるとすぐに事態を飲み込んで顔を真っ赤にし始めた。
「なななな何を言ってるんですかあなたは!?///」
ツツジは僕から離れようとするが握手した手を僕が握っているのでそれは無理だった。
僕はその手を引っ張りツツジを抱き寄せて顔を近づけながら真剣な顔で
「僕は本気です!必ず幸せにしてみせます!!」
その言葉にもはやツツジは開いた口が塞がらずどんな反応をしていいのかも分からないようだ。
「だからお願いします!僕のお嫁さんになってください!!」
そう言いながら僕はツツジの顔を見つめるとツツジはもう限界なのか目を回していた。
「あぁ~ダメですよぉ~そんなに見つめちゃ~私恥ずかしくて死んじゃいますぅ~♡」
どうやらツツジはこう言った事には弱いようであともう少しだけ押せば大丈夫そうな感じがした。
「じゃあお嫁さんになるって言ってくれますか?」
「はいぃ~なりましゅぅ~♡あなたのお嫁しゃになりましゅぅ~♡」
こうして僕はツツジをお嫁さんにすることが出来た。
「ありがとうツツジ♪」
僕は早速お嫁さんになったツツジにディープキスをする。
「んちゅっ……れろ……」
舌を絡ませ唾液を交換し合う。
「ぷはぁ……」
「はふぅ〜♡」
ツツジはすっかり蕩けた表情になっていた。
「それじゃあ一緒に服を脱ごうね♪」
そして僕はツツジに自分の服を脱がせて僕自身も服を脱いで全裸になりツツジのマンコを弄る。
「あんっ♡」
「気持ち良い?」
「はいぃ〜もっと触ってくださひぃ〜♡♡」
そう言われて僕はさらにツツジのマンコに指を差し中をかき回した。
「ああぁーーーーーーッ!!!!♡♡」
するとツツジは絶頂を迎えてしまい潮を吹き出した。
「はぁ……はぁ……はぁ……♡」
「それじゃあそろそろ本番行いくね♪」
そう言って僕は間髪入れずにツツジのマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「はうぅーーー!!♡」
ツツジは僕が腰を動かす度に潮を噴き出し絶頂しており舌を突き出してアへ顔になっていた。
「ツツジ可愛いよ♪」
僕はツツジに抱きつきながら激しくピストン運動を繰り返す。
「はうぅううううう!!!♡♡♡」
ツツジは僕の背中に手を伸ばし爪を立てながら必死にしがみついてくる。
「ツツジ!僕の子を孕んで!!」
そして僕はツツジの卵巣をマッサージして強制的に排卵させる。
「はいぃいいい!!!♡♡♡」
ツツジはその刺激でまた絶頂を迎えた。
「出すぞ!!」
僕はツツジの中に大量の精液を流し込むとツツジは体を痙攣させながら僕の体に倒れ込んできた。
「はうぅ……♡」
「ツツジ大好きだよ♪」
翌朝になり僕はツツジにお嫁さんの証としてツンデツンデを渡した。
「それじゃあ今日からツツジは僕のお嫁さんだね♪」
「はい!よろしくお願いします旦那様♡」
こうしてツツジをお嫁さんにし僕は新しいジムへと向かった。
次のジムはフエンジムで温泉が有名な街にあるジムだ。
そこのジムリーダーはアスナという女性で温泉を愛する熱血漢らしい。
どちらかというとバトルが終わった後の混浴に期待しながら
僕はフエンジムに到着した。
「よく来たな挑戦者!」
そこには赤髪のポニーテイルに赤いチューブトップに温泉タオルの付いたジーンズを着た女性が立っていた。
「私はこのフエンジムのジムリーダーをしているアスナだ!お前の名前を聞いてもいいか?」
「僕はユウガです!」
「よし覚えたぜ。それじゃあ早速始めるとするか!行けコータス!」
アスナはコータスを繰り出して来た。
「行け!ライ!!」
そして僕はライを出してバトルが始まった。
「先手必勝!『かえんほうしゃ』!!」
「ライ!『10万ボルト』で迎え撃て!!」
コータスとライの一撃が空中でぶつかって爆発を引き起こす。
「くっ!?」
「まだまだ行くぞ!!『かみなりパンチ』!!」
「負けるな!『ソーラービーム』!!」
コータスは特性のひでりですぐにエネルギーがたまりソーラービームを放つ。
しかしライはそのビームを拳で弾き飛ばしコータスの懐に入り込む。
「ライ!『きあいパンチ』!!」
そしてライは気合を溜めて渾身の一発をコータスに叩き込み戦闘不能にした。
「よし!僕の勝ちだ!!」
僕はライと喜んでいるとアスナが近づいてきた。
「やるじゃないか。まさか私のコータスを倒すなんて思わなかったよ」
「ありがとうございます」
アスナは僕と握手を求めてきたのでそれに応じるとアスナは僕を引っ張って肩を寄せてきた。
「それじゃあ汗を流しに一風呂行こうぜ!!」
まさかの展開に僕は驚きを隠せなかったが願ってもない事だったので。
僕はアスナと一緒に温泉で混浴する事にした。
「ふぅ〜気持ちいい〜」
アスナは温泉に入りすっかり気持ちよくなっていたが
僕はそんなアスナのお湯に浮かぶ爆乳を凝視していた。
するとどうやらアスナが僕の視線に気が付いたようだ。
「おいおい。どこ見てんだよ」
「ごめんなさい。つい・・・」
「・・・そんなに気になるなら触るか?」
アスナの言葉を聞いて僕は本当にと思いながらアスナの胸を触った。
「あっ♡」
アスナの大きな胸に指を沈めるとアスナの口から甘い声が漏れ出す。
僕はその反応を見て興奮しもっと激しく揉みまくる。
「あんっ♡ちょ、ちょっと待ってくれ♡」
アスナが制止の声を上げるが僕は構わず続けていると
「ああぁあ♡イクゥウウッ♡」
アスナは大きな声で絶頂し体を大きく仰け反らせた。
僕はそんな彼女とキスをしながら無防備なマンコに手を伸ばす。
「んちゅ♡れろぉおおおっ♡」
舌を絡め合いながら手を動かすとアスナの体はビクビク震えていた。
そして我慢の出来なくなった僕はそのままアスナのマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「あぐぅううううううッ!!!?♡♡」
アスナは突然の挿入に驚いた様子だったがすぐに快楽に身を任せ始めた。
「あへぇええええ!!♡」
アスナの膣内はトロトロに蕩けて僕のペニスを簡単に受け入れ締め付けてくる。
「アスナ!僕のお嫁さんになって!僕の子を孕め!!」
そう叫びながら僕はアスナの卵巣をマッサージして強制的に排卵させる。
「はいぃい!!♡なりますぅう!♡あなたのお嫁になりましゅぅう!!♡♡」
アスナのお嫁さん発言を聞いた瞬間に僕は排卵した子宮に精液を流し込む。
「あひゃぁああ!!♡出てるぅ!!♡熱いのいっぱい来てるぅ!!♡」
射精が終わるとアスナは幸せそうな顔で気絶してしまった。
それからしばらくした後、目を覚ましたアスナに僕はお嫁さんの証としてヒードランを渡した。
「ありがとうございます旦那様♡これからよろしくお願いしますね♡」
こうして僕はフエンジムのアスナをお嫁さんにして次の町に向かう事にした。
「さてと次はどこに行こうかな?」
僕は次に行く場所を考えながら歩いていると目の前に二人の女性が道を塞いだ。
一人は紫の髪に赤いローブを纏ったタイトスカートの美少女で
もう一人は褐色の肌に青いメッシュが入った黒髪ロングヘアーで
へそを出した肩や腿が露出しているウェットスーツを着た美女だった。
「あの~・・・お二人は誰ですか?」
僕がそう尋ねるとその二人はボールを構えてバトルの準備をする。
「僕はマグマ団のカガリ・・・君の持ってる伝説のポケモンを奪いにきた」
「アタシはイズミ!アクア団の幹部さ!さぁ!大人しく伝説のポケモンを置いていってもらおうか!?」
どうやら二人の目的は僕の持っている伝説のポケモンが目的の悪者だったようだ。
しかし僕はどちらかというと二人の美貌に目を奪われて彼女らをお嫁さんにしたいと思った。
「いいよ。でも・・・君達が僕に勝てたらね?」
僕はそう言ってモンスターボールを一つだけ取り出して投げた。
そこから現れたのは圧倒的なオーラを放つ幻のポケモン・ミュウツーだった。
「なっ!なんだいこの化け物は!」
二人が驚きながらもボールを投げてポケモンを出してきた。
カガリはバクーダでイズミはどうやらサメハダーが相棒のようだ。
「ミュウツー・・・『サイコキネシス』!」
ミュウツーは念力を使って二匹を浮かせるとお互いを何度もぶつけて戦闘不能にした。
「くっ!なんて強さ・・・!」
「こんな奴相手にどうやって勝てば良いんだ!?」
二人はミュウツーの強さに驚いているようだがその間に僕はミュウツーに二人を念力で拘束するように指示する。
「まさかアタシ達を犯すつもりかい?そんな事したら承知しないからね!!」
「僕のポケモンを奪おうとした人に言われたくはないけど・・・まぁお嫁さんになるからいいよね?」
そう言って僕はまずイズミに近づきそしてディープキスをした。
「んむぅううううッ!!♡」
舌を絡めるとイズミはビクビク震えながら僕の口の中に唾液を流し込んでくる。
僕はそれをゴクリと飲み干し次のミュウツーに頼んでイズミの服を弾き飛ばしてもらった。
「きゃあああ!!♡」
イズミの裸体が露わになると僕は彼女の巨乳を掴み揉みしだき始めた。
「ひゃうぅうん!♡ダメぇえ♡」
イズミのおっぱいはとても柔らかく手に吸い付くような感触だった。
僕はその柔らかさを堪能するようにやさしくそして満遍なく彼女の胸を揉みしだくと
「イクゥウウッ!!♡」
とうとうイズミは耐え切れずに絶頂し潮を吹いてアクメを決め込んだ。
「いい顔になったね♪それじゃあ次はこっちを弄ろうか♪」
そういって僕はまだ息が整っていないイズミのマンコに手を伸ばした。
「ひゃあん!♡そこはだめぇえ!♡」
イズミは必死に抵抗するもミュウツーの念力によって身動きが取れずされるがままになっていた。
「ほらほら~気持ちよくしてあげるよ~♪」
僕はイズミの膣内に指を入れて掻き回し始めた。
「あっ!♡やん!♡そこぉおお!♡」
イズミは顔を真っ赤にして喘ぎ声を上げて何度も絶頂している。
どうやらかなり感じやすい体質らしい。
僕はもうそろそろいいだろうと思いイズミの前で極太チンポを見せた。
「ひっ!?何だいそれは・・・!」
イズミはその大きさを見て先ほどまでの強気が嘘のように怯えていた。
「今からこれをイズミの中に入れて孕ませて僕のお嫁さんにするからね♪」
そう言ってぼくはゆっくりとイズミのマンコに極太チンポを入れていく。
「いやぁ!やめてぇえ!」
イズミは泣き叫びながら抵抗するがミュウツーの念力で動けない為どうしようもない。
僕はそのままイズミの処女膜を破り奥まで挿入すると
「んおぉおぉぉおぉぉぉぉ!!??♡♡♡」
イズミは今まで以上に大きな絶頂をし潮を噴き出して体を大きく仰け反らせた。
「ふー・・・入ったね。イズミのおまんこ凄い締め付けてくるよ♪」
僕はそう言いながらイズミの卵巣をマッサージして強制的に排卵させる。
「いやぁ!赤ちゃん産みたくないぃ!♡」
イズミは涙を流して嫌がるがそんな事は関係ない。
僕はそのままイズミの排卵した子宮に精液を流し込む。
「あぁああ!熱い!♡またイッちゃうぅう!♡」
イズミは再び絶頂を迎え妊娠を感じながらアへ顔で気絶してしまった。
そして僕はチンポを抜いて今度はカガリの方を見ると既に彼女は発情しておりオナニーしていた。
「はぁ・・・はぁ・・・♡」
「カガリちゃんはどうして欲しい?僕のお嫁さんになって子供を産みたい?それとも逃げたい?」
僕がそう尋ねるとすでにカガリの心は結論を出していたようだ。
「ぼ、僕はユウガ様の妻になります!だから早く入れてください!♡」
「わかったよ♪でもその前に・・・」
僕はカガリの服を脱がせて全裸にさせると彼女の巨乳に吸い付いた。
「ひゃうん♡」
カガリはビクンと体を震わせて感じている。
僕はその乳首を舌先で転がしたり甘噛みしながら吸い続けた。
「あぁん♡ちくびだめぇえ♡イクゥウウ!!♡」
カガリは胸で簡単にイってしまい潮を噴き出して絶頂アクメを決める。
「カガリも敏感なんだね♪でもエロいお嫁さんは大歓迎だよ♪」
そう言ってカガリの頭を撫でると嬉しさからなのか再び潮を吹いて絶頂したようだ。
僕はそんなカガリの股間に顔を付けてマンコの中に舌を突っ込んだ。
「ひゃうん!♡だめぇえ!きたないですぅ!♡」
カガリは必死に抵抗しようとするもミュウツーの念力によって身動きが取れずされるがままになっている。
僕はそのままカガリの膣内を舌でかき回していく。
「あっ!♡やんっ!♡そこぉおお!♡」
カガリは何度も絶頂し、やがて僕の口の中で盛大に潮を吹き出した。
「それじゃあいよいよ・・・カガリに種付けするね♪」
そう言って僕が極太チンポを取り出すとカガリは待ちきれないかのように息を荒立てる。
そして僕はその期待に応えるようにカガリのマンコに極太チンポを思い切り子宮に届くまで突っ込んだ。
「んほぉおぉおぉおぉおぉ!!??♡♡♡」
その瞬間にカガリは獣のような絶叫を上げマンコが壊れたかのように潮を噴き出した。
しかし僕はそんなのは関係ないかのようにチンポを突いていく。
「あぁん!♡しゅごいぃいい!♡」
カガリは快楽に溺れるように喘ぎ声を上げる。
いつもならここで強制的に排卵させようと卵巣をマッサージするのだが
カガリの子宮はすでに孕む気マンマンのようで子宮口が僕のチンポの先端に何度もキスをしている。
「出すよ!カガリ!!」
そして僕はそんな子宮口にガッツリと先端を差し込んで精液を流し込む。
「あぁあぁああぁ!♡出てるぅう!!♡赤ちゃんできちゃいますぅう!!!♡♡」
カガリは自分の妊娠を確信しながら嬉しそうにアへ顔で気絶してしまった。
その後、僕は二人を夜通し犯して翌朝にお嫁さんの証としてカガリにはグラードンをイズミにはカイオーガを渡した。
「これで二人は僕のお嫁さんだね♪」
「はい♡」
「ありがとうございます♡」
こうして二人は僕のお嫁さんになりさらなるお嫁さんを求めて次のジムに向かった。
次のジムはヒワマキジムでここのジムリーダーはナギという女性だ。
なんでも鳥ポケモンをこよなく愛するミステリアスな美女らしく
僕はその人に勝ってお嫁さんになってもらうべくヒワマキジムにたどり着いた。
「こんにちわー!」
僕が元気よく挨拶するしてジムの中に入ると薄紫色の髪に背中が露出している水色の飛行服を着た美女が立っていた。
「初めまして。私がこのヒワマキジムのジムリーダーのナギです」
ナギは綺麗な笑顔で僕に挨拶をしてきてその笑顔に思わずドキッとしてしまった。
「ぼ、ぼくはユウガといいます!よろしくお願いします!」
お互いに挨拶を終えるとナギに案内されてさっそくバトルスタジアムへと向かった。
「それでは始めましょう。チルタリス!」
「頑張って!フラン!!」
ナギはチルタリスを出し僕の方は色違いの大きなフライゴンを出した。
「いきなさい、チルタリス。『ゴッドバード』です」
チルタリスは羽を大きく広げてエネルギーを溜めると一気にフランへ向かって突進してきた。
「受け止めろ!フラン」
僕は指示を出すとフランは翼を広げてチルタリスを受け止めた。
「そのまま『りゅうのはどう』!!」
そしてフランは至近距離でチルタリスにりゅうのはどうを当てる。
「くっ!チルタリス!!」
チルタリスはそのまま吹き飛ばされるもなんとか耐えていた。
「続けて『ドラゴンクロー!!』」
フランはすかさず追撃の指示を出してチルタリスに向かって爪を振り下ろす。
「避けてください!チルタリス!!」
しかしチルタリスは避けることができずその攻撃をまともに受けて戦闘不能になった。
「やった!」
僕は喜びながらフランに抱き着くとそこへナギが近づいてきた。
「素晴らしい強さですね。私の負けです」
そう言ってナギは微笑みを浮かべた。
「ありがとうございます!あの・・・僕のお嫁さんになってくれませんか!?」
その言葉を聞いてナギは少しだけ驚いたような表情を浮かべた。
しかしその顔はすぐに先ほどの綺麗な笑顔へと戻り返事が返ってきた。
「はい。喜んで」
こうして僕はヒワマキジムのジムリーダーであるナギをお嫁さんにした。
「これからよろしくお願いしますね旦那様」
「こちらこそ!」
僕達はすぐにベッドのある部屋へと向かいそこに入るとすぐにお互いに貪り合うようなディープキスをする。
「んちゅ♡れろぉ♡じゅるぅ♡」
舌と唾液が絡み合いお互いの口内を犯していく。
僕はナギの胸を揉んでいくとその柔らかさに感動した。
(すごい柔らかい!!)
僕は興奮しながらさらに激しくナギのおっぱいを揉むとどうやら絶頂したようで喘ぎ声を上げながら口を離した。
「あん♡もう♡いきなり激しいですよ♡」
「ごめんごめん。でも我慢できなくて」
僕は謝りながらも今度はナギのお尻を撫で回す。
「やん♡そこはダメですって♡」
「どうして?こんなに大きくてエロいお尻なのに」
僕はそう言って彼女の服を脱がし丸裸になったナギのお尻を揉みしだく。
「あぁん♡そんなに触らないでくださいぃ~♡♡」
しかし僕はそんな言葉を無視してナギの胸を吸いながらマンコとアナルに指を突っ込んだ。
「ひゃうっ!?♡そ、それはだめぇえええ!!!♡♡」
ナギはビクンッと身体を大きく震わせてイってしまったようだ。
「ふーっ♡ふーっ・・・♡♡」
ナギは荒くなった息を整えていると僕は自分のズボンとパンツを脱いで
自分の極太チンポを取り出し彼女に見せつける。
「今からこれでナギを僕のお嫁さんにして子供を孕ませるからね♪」
そう言って僕はナギの準備万端なマンコに思いきり極太チンポを子宮に届くまで突っ込んだ。
「んひぃぃいぃぃぃぃい!!??♡♡♡」
その瞬間にナギはすべてが弾け飛んだような絶頂に襲われアへ顔になり大きく体を仰け反らせて潮を吹いた。
しかし僕はそんなのは関係ないかのようにナギの卵巣をマッサージして強制的に排卵させながらひたすら子宮を突く。
「おぉおぉぉぉおおぉっ!!♡きもちよしゅぎておかしくなりゅうぅぅうぅうぅぅぅ!!!♡♡」
「じゃあそろそろ出すからね!」
そう言って僕はアへ顔で完全に堕ち切ったナギの子宮に精液を注ぎ込む。
「イグゥウウッ!!!♡♡」
ナギはその刺激に耐え切れず再び絶頂を迎えてしまいそのまま気絶してしまった。
そして翌日の朝になり僕はナギにお嫁さんの証としてホウオウを渡した。
「ありがとうございます旦那様♡」
その後、僕はホウエン地方最後のお嫁さん候補がいる場所へと向かった。
ホウエン地方最後のお嫁さんはこのポケモンリーグでホウエン四天王をしていた。
彼女の名前はフヨウと言って褐色肌で黒髪短髪の大きなハイビスカスが付いた一対の髪飾りに
南国風の青いチューブトップとパレオを来た元気な美少女だ。
僕はフヨウに会えるのを楽しみにしながらリーグを進んでいきようやく彼女の待っている部屋にたどり着いた。
「失礼しまーす」
僕は部屋の中に入るとそこにはフヨウがいて僕を見ると笑顔を浮かべた。
「待ってましたよ!さぁ私と勝負です!!」
彼女はそう言うとモンスターボールを構え僕も同じくボールを構えて一斉に投げた。
フヨウはヨノワールを出してきて僕の方はライを出しバトルが始まった。
「いけライ!『10まんボルト』!」
「かわして『シャドーパンチ』!」
ライの電撃をあっさりとよけたヨノワールは黒いオーラをまとった拳でライを殴ろうとする。
「ライ!『かみなりパンチ』で迎え撃て!!」
それにライも雷を纏った拳で応戦しお互いの拳がぶつかり合い吹き飛ばされた。
「うぐっ・・・」
しかしライはすぐに起き上がると体に電気を溜めていく。
そしてそれを見たヨノワールも同じく手に暗黒のエネルギーを溜めていく。
「『シャドーボール』!」
「『ボルテッカー』!!」
ヨノワールはシャドーボールを放ちライは雷を纏ってそれに突っ込んでいく。
ライはシャドーボールを打ち破りそのままヨノワールに突撃し戦闘不能にした。
「やった!僕の勝ちだ!」
僕が嬉しくなって喜んでいると後ろから拍手が聞こえてきて
振り返ると負けたフヨウが称賛の拍手をしていた。
「おめでとうございますユウガさん!私の負けですね」
「うん♪それでなんだけど・・・僕のお嫁さんになってください!!」
僕がそう言うとフヨウは可愛い笑顔で答えてくれた。
「もちろんいいですよ!」
こうしてホウエン地方最後のお嫁さんであるフヨウをお嫁さんにした。
そして夜になり僕はフヨウの部屋で彼女とディープキスをしていた。
「んちゅ♡じゅる♡れろぉ♡」
「ぷはぁ♡ユウガさんの唾液おいしい♡」
「そう?じゃあもっとあげるね」
僕はそう言ってフヨウの口の中に僕の唾液を流し込む。
「んく♡ごく♡ごくん♡」
フヨウは僕の口から流れてくる唾液を飲み干し幸せそうな顔をする。
「ねぇ・・・続きをしてもいい?」
僕は服を脱ぎ全裸になると股間のチンポをフヨウに見せつける。
「うんいいよ♡私の体を使っていっぱい気持ちよくなって♡」
フヨウは服を全て脱いで全裸になり僕は彼女の体を舐め回した。
「あんっ♡そんなに激しくしないでぇ~♡感じちゃうぅ~♡」
フヨウはそう言いながらも体は正直で乳首がビンビンに立っていた。
僕はそのおっぱいを揉みながら片方の胸を吸う。
「あああっ!!♡だめぇっ!おっぱいきもちいぃよぉ!♡イクゥウウッ!!!♡♡」
フヨウはビクンッと大きく痙攣して潮を吹き出す。
僕はフヨウの秘所に指を入れてGスポットを刺激すれば彼女はさらに快楽に堕ちていく。
「ああああぁぁぁああっ!♡そこ弱いのぉおおっ!♡またイっちゃいます!イグゥウーーッ!♡」
「フヨウのここもうすっかりびしょ濡れだね。そろそろ僕も入れちゃうね♪」
そう言って僕はヒクヒクしているフヨウのマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「ああぁっ!入ってくる!ユウガさんのが私の中に!入ってきます!♡」
「はぁ・・・気持ちいいよ。動くからしっかり締め付けてね♪」
パン!パァン!と腰を打ち付ける度に肌同士がぶつかり合う音が響き渡る。
そして僕はフヨウの卵巣をマッサージして強制的に排卵させる。
「あひぃ!?♡なんですかこれぇえ!?♡なんか変な感覚がします!♡♡」
「今赤ちゃんの卵を子宮に下ろして来たんだ♪僕の子を孕んで貰うためにね♪」
そう言いながら僕はピストンの速度を上げて射精する準備をする。
「いくよフヨウ!受け止めて!!」
「きてくださ・・・きゃぁああ!熱い!熱いです!ユウガさんの精液が膣内にぃいい!イクゥウウウ!!!!♡♡♡」
ドビュルルルー!と勢いよく出された精子をフヨウの子宮が飲み干していき
フヨウは自分の妊娠を確信しながらアへ顔で気絶してしまった。
翌朝になり僕はフヨウにお嫁さんの証としてマーシャドーを渡した。
それからしばらくしてホウエン地方のお嫁さん達が妊娠したと知り僕は新しい地方に旅立った。