ポケモンR18 作:ライチュウの相棒
次に僕がやってきたのはこのシンオウ地方だった。
ここは珍しい女性のチャンピオンがいるらしくその人もお嫁さんにするつもりだ。
しかしここにも悪の組織というものが存在するようで少し不安ではある。
それでも僕は新しいお嫁さんを求めて近くのジムへと向かった。
一番近かったジムはハクタイジムでここのジムリーダーはナタネという女性だ。
なんでもかなり自然を愛する女性らしく僕は楽しみにしながらジムの中に入る。
中に入るとまず大きな草花の生い茂る庭園があってそこでポケモンバトルをするようだ。
そして入口のすぐそばにはナタネさん本人が立っていた。
彼女はこちらを見るなり笑顔を浮かべて近づいてくる。
「ようこそ!私はこのハクタイの街のジムリーダーを務めるナタネです!」
そう自己紹介して深々と礼をした。
「ぼっ僕はユウガです!よろしくお願いします!!」
僕も緊張しながら挨拶を交わしてお互いにボールを構えてバトルの準備をする。
「じゃあ始めましょうか。行って!ロズレイド!」
「頼んだよ!レイズ!!」
ナタネはロズレイドを出し僕は旅で出会った一回り大きいロズレイドのレイズを出してバトルが始まった。
「先手はこっちね。ロズレイド、『つるのムチ』よ!」
「レイズ!そのつるを全部切り裂いて接近しろ!」
レイズは僕の命令通りにつるを全て切り裂いてロズレイドに突撃する。
「『れいとうパンチ』!」
そして懐に入り込んだ瞬間にレイズは冷気を纏った拳をロズレイドにぶつける。
「きゃあっ!?」
すると当たった箇所が凍りついてそのまま地面に叩きつけられてしまった。
それによりロズレイドはまともに動けなくなっていた。
「これでトドメだ!『サイコカッター』!!」
その隙にレイズはサイコカッターを放ちロズレイドはそのまま戦闘不能になった。
「やった!僕の勝ちだ!!」
僕は勝利を喜んでいるとナタネは称賛の拍手をしながら僕に近づいてきた。
「すごいじゃない!!こんな強い子がいるなんて嬉しいわぁ〜♪」
そう言って僕に抱き着いてきてその豊満な胸に顔を包まれる。
「ナタネさん・・・!」
それにより僕は我慢が出来なくなりナタネの胸越しにディープキスをした。
「ふむぅーっ♡」
それによりナタネは感じたのか体をビクビクさせる。
その間に僕はナタネの服を脱がして露わになった彼女の胸を揉みしだいていく。
「あんっ♡おっぱいばっかりぃ・・・♡気持ちいいよぉ・・・♡」
そして僕は気持ちよくなってきたナタネの乳首に思い切り吸い付いた。
「あひゃあああっ!?♡らめぇっ!!♡そんなことされたらイッちゃうのぉおおおッ!!!!♡♡♡」
それによってナタネは盛大に絶頂したようでアヘ顔になり潮を吹いた。
僕はそんなナタネの服を脱がして完全な全裸にしマンコに手を伸ばす。
「やめてぇえっ!!♡♡これ以上はもうだめなのぉおおっ!!♡♡」
だが僕はそんな制止を無視して一気に指を入れて膣内を刺激する。
「おほぉおぉぉおぉ!!??♡♡イックウゥウゥゥ!!♡♡まらイッちゃうのぉおおぉおぉぉ!!!♡♡♡」
再びナタネは大きく絶頂しもはや意識を保っているものやっとの状態だった。
そんな彼女に僕はトドメを刺すかのようにマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「おほっ!!??♡♡おっほぉおぉぉおおおおぉおぉ!!!!♡♡♡
しゅごいのぉおぉおおぉおぉ!!!!♡♡♡イクの止まらないのおぉおおぉおおぉおぉお!!!!♡♡♡」
もはやナタネは呂律が回らないほどにイキ狂っており僕はそんな彼女の卵巣をマッサージして強制的に排卵させる。
「僕の子を孕め!ナタネ!!」
そして僕は最後の仕上げとして排卵した子宮に大量の精液を注ぎ込む。
「あはぁあぁあぁあぁああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!♡♡♡♡♡♡イグのぉおおぉおおぉおぉおぉおぉ!♡♡♡
受精しながらまたイッぐぅうううううううううう!!!!♡♡♡♡♡」
ナタネは自分の妊娠を確信しながらアへ顔で気絶してしまった。
そして翌朝になり僕はお嫁さんの証としてビリジオンを渡して次のジムへと向かった。
しかし次のジムに行こうとすると毛先の跳ねた赤いショートヘアで
体に密着するボディースーツにスカートを付けているエロい恰好の女性に捕まってしまった。
「ねぇちょっといいかしら?」
「はいなんでしょうか?」
僕がそう聞くと彼女は僕の顔をじろじろと見つめてきた。
「私あなたが伝説のポケモンを持ってるって聞いたんだけど・・・それって本当かしら?」
どうやら彼女の目的は僕の持っている伝説のポケモンのようで既にボールを構えてバトルの準備をしていた。
「私はギンガ団のマーズ。あなたの持っているポケモンをもらうわよ!ブニャット!」
そう言ってマーズはブニャットを出し僕に襲い掛かってきた。
「ライ!お願い!!」
対する僕はライを出してブニャットに対抗する。
「ブニャット!『とっしん』!!」
ブニャットはその巨体でライに突進してきたが簡単に受け止められる。
「ライ!『きあいパンチ』!!」
そしてライはアッパーの要領できあいパンチを放ちブニャットは大きく空に舞い上がって戦闘不能になった。
「ブニャット!?・・・そんな・・・私のポケモンが・・・!」
マーズはあり得ないという表情を浮かべており僕はその隙を突いて彼女を拘束した。
「さてと・・・悪い娘にはお仕置きが必要だよね♪」
そう言って僕はマーズの巨乳を思い切り叩いた。
「ひぎぃい!?♡♡♡」
すると彼女は痛みで喘いだが子供の力で叩かれているので徐々に快楽だけがマーズの体を襲った。
「痛いはずなのに何これぇえ♡♡♡気持ちよくて頭おかしくなりそうなのぉおおぉおお!!♡♡♡」
マーズは体をビクビクさせながらイキまくっていた。
「ふぅー・・・少しは反省できたかな?」
そう言ってマーズの顔を見ると涎を流しながらもまだ反抗的な目をしていた。
「しょうがないな・・・それじゃあ次はこっちね♪」
僕は次にマーズのお尻を突き出すように四つん這いにして大きなそのお尻を叩いた。
「あひっ♡♡おほっ!♡♡おほぉおおおぉおぉぉ!!♡♡♡」
すると彼女は激しく絶頂し股からは愛液を垂らしていた。
「お尻を叩く度におまんこから潮吹いてイキまくってるなんてド変態だなぁ♪」
そう言いながら僕は何度も彼女の柔らかい肉質なお尻を叩き続ける。
「イグゥウ!♡♡またイクッ♡♡お゛っ♡おっ゛おっ゛♡ んあ゛あぁあぁあぁああ!!♡♡♡」
もうお尻を叩いているだけなのに彼女のおまんこから潮吹きして床を濡らすほどびしょ濡れになっていた。
「もういいかな?それで反省はした?」
そう聞くとマーズは涙を流しながらアへ顔で謝罪の言葉を述べる。
「申し訳ございませんでしたぁああぁあ!!♡♡私が悪かったですぅうぅ!!♡♡だから許してくだしゃい!!♡♡」
僕は謝罪の言葉を聞いた瞬間にマーズにディープキスをした。
「むぐぅ!?♡♡」
マーズは驚いていたが僕は構わず舌を絡ませていく。
すると彼女はトロンとした顔になり僕の背中に手を回してきた。
そしてお互いの唾液を交換した後、僕達は口を離す。
「さっきは痛くしてごめんね?今からはもっと気持ちよくしてあげるから」
そう言って僕はマーズの乳首に吸い付きながらマンコを弄る。
「あっ!そ、そこはだめぇえ!♡♡イッちゃう!またイっちゃう!♡♡あ あ あ あ!イグゥウ!♡♡」
しかし僕はそれでも責めるのを止めず彼女がイっても続け遂には失神してしまった。
「気絶しちゃった・・・それじゃあ勝手に入れるかな?」
僕は気絶してしまったマーズのマンコに極太チンポを突っ込むとその衝撃でマーズは目を覚ました。
「んほぉおぉおぉおぉおおぉおおぉお!?♡♡♡」
すると彼女は目を見開き痙攣しながら盛大に潮を吹き出した。
そして僕はマーズの卵巣をマッサージして強制的に排卵させながらピストンを続ける。
「子宮突かれてイッグゥウウ!!♡♡♡」
彼女は盛大に絶頂し排卵した子宮に大量の精液を注ぎ込まれる。
「熱いぃい!!♡♡イキすぎておかしくなるぅう!!♡♡」
彼女は何度も連続でイカされ白目を剥きながらイキ狂っていた。
それから僕は夜通しマーズを犯し尽くして身も心も僕のものにしてからお嫁さんの証としてパルキアを渡した。
そして僕は今度こそ次のジムへと向かうのだった。
次にやってきたジムはキッサキジムで雪が降る街の中にあった。
ここのジムリーダーはスズナという少女で恋愛に憧れる元気な少女だ。
しかしその見た目に反して体はすでに大人の体つきをしているらしく
僕はそんな彼女と会うのを楽しみにしながらジムの中に入った。
「待ってたよ♪あたしはキッサキジムのジムリーダーのスズナ!よろしくね!」
そう言ってスズナは明るく挨拶をした。
「僕はユウガと言います!よろしくお願いします!」
僕が挨拶を交わすとスズナは嬉しそうに返事をしてくれた。
そしてバトルスタジアムに向かいボールを構えた。
「行って!グレイシア!」
「頼んだよ!リオ!」
スズナはグレイシアを出し僕は大きなルカリオのリオを出してバトルが始まった。
「グレイシア『れいとうビーム』!」
「かわして『ラスターカノン』だ!」
リオは高速でジャンプすると手のひらに鋼のはどうを生み出しグレイシアにぶつける。
「くっ!早い!でも負けない!グレイシア!『つらら』!そのまま近付いて攻撃して!」
グレイシアは氷柱を飛ばして来るがリオはそれを全てかわす。
「リオ!『はどうだん』!!」
そしてリオは近づいてくるグレイシアに向かってトドメのはどうだんを放って戦闘不能にした。
「やった!さすがはリオ!」
僕はリオに抱き着きながら喜んでいるとスズナが拍手をしながら近づいてきた。
「おめでとう!まさか一撃とは思わなかったわ!私の完敗よ!」
スズナは悔しそうな顔をしつつもどこか楽しげに握手を求めてきた。
「あの・・・僕のお嫁さんになってください!」
そして僕はその握手に応じながらスズナにプロポーズをする。
「はい・・・♡私をあなたの妻にして・・・」
こうしてスズナも僕のお嫁さんになり二人でスズナの部屋に向かった。
部屋に入るとすぐにスズナが僕にディープキスしてきて僕もそれを受け入れる。
「んふぅうう♡んちゅぅうう♡」
二人はお互いを貪るように激しく舌を入れ合いながら唾液を交換し合う。
そして僕はスズナのシャツのボタンを外していき下着だけを着用した巨乳を揉む。
「あん♡」
柔らかい胸の感触を感じながらブラの中に手を入れて乳首をつまんでやる。
「あぁん♡ちくびぃいい気持ち良い♡もっと強くしてぇえ♡」
僕は要望通りにブラを外して直接乳首を弄り始める。
「ひぃん♡しゅごいこれぇえ♡イグゥウ!!イッちゃうぅう!!!イッグゥウーー!!♡」
スズナは盛大に絶頂し股間からは愛液が流れ出す。
僕はそれを見てさらに興奮しズボンを下ろして極太チンポをスズナのマンコに擦り付ける。
「はぁあああすごいおっきくなってるぅう!これがあたしの中に入るんだよね?すごく熱いよぉおお♡」
スズナの言葉に僕は一気に突っ込む。
「あががががが!?すごすぎる!!!♡♡」
あまりの大きさに子宮まで押し込まれスズナはアへ顔で絶頂し続けていた。
そして僕はスズナの卵巣をマッサージして強制的に排卵させ孕ませる準備をする。
「孕め!スズナ!!」
最後に僕は排卵したスズナの子宮に大量の精液を注ぎ込む。
「きてる!赤ちゃんできちゃってる!♡ユウガ君の子種ミルク注がれちゃってるよ!♡
あたしもう戻れない!幸せすぎて頭バカになっちゃう!♡♡イグッ!イクゥウウ!!!♡♡♡」
そう言ってスズナは僕の射精に合わせて何度もイカされ白目を向いて舌を突き出して気絶した。
翌朝に僕はスズナに自分のお嫁さんになった証としてキュレムを渡した。
そして僕はシンオウ最後のお嫁さんの元へと向かう事にした。
そうして僕がやってきたのは他でもないシンオウのポケモンリーグだった。
もちろんここでお嫁さんにするのは最大本命であるシンオウチャンピオンのシロナだ。
シロナは考古学者で膝まで届くほどの金髪に黒いファーの付いた黒いコートを着た爆乳美女だ。
そしてもちろんの事、チャンピオンだけありバトルの腕前も一流とまさに完璧美女だ。
僕は早く彼女をお嫁さんにしたいと思いながらシロナの待つチャンピオンの部屋に入る。
「待っていたわ。ユウガ君」
部屋に入ると既にそこにはシロナがいた。
そして彼女はいつもの黒のコート姿で僕の方を向き微笑んでいた。
しかし僕はそれ以上に彼女の美貌に見惚れてしまっていた。
少しでも体を動かす度に弾むおっぱいに見て分かるほど細いくびれそしてラインの綺麗なお尻。
まさしく絶世の美女の姿に僕は生唾を飲んでいた。
「ユウガ君・・・どうしたの?緊張して体が固まっているけど」
そんな僕の様子に気づいてシロナの方から近づいてきた。
そして心配して僕の顔を見ようと屈むと丁度、彼女の爆乳が顔の前に来た。
「だっ大丈夫です!そっそれよりもバトルをしましょう!」
僕は熱くなる股間を抑えながら大丈夫だと告げてバトルの準備をする。
それを見てシロナも心配そうな眼は変わらないがとりあえずバトルの準備をした。
「行って!ガブリアス!」
「頼んだよ!ライ!!」
シロナは相棒であるガブリアスを出し僕も最強の相棒であるライを出してバトルが始まった。
「『ドラゴンクロー』!!」
「『きあいパンチ』!!」
ガブリアスはドラゴンクローをライはきあいパンチを放ち凄まじい衝撃波を引き起こす程のぶつかり合いだった。
「続けて!『げきりん!』」
「かわしてそのまま『アイアンテール』!」
ガブリアスは竜のオーラを纏って突撃してきたがライはそれを躱してガブリアスの顔にアイアンテールを当てる。
「やるじゃない!なら私も本気を見せるわ!『りゅうせいぐん』!!」
ガブリアスは口から隕石を放ってその無数の隕石がライに襲い掛かる。
「ライ!全て叩き壊せ!!」
しかしライはそれを真っ向から受けて立ち全ての隕石を拳で粉砕した。
「これで終わりだ!『きあいだま』!!」
ライは巨大なきあいだまを作り出しそれをガブリアス目掛けて放った。
もちろんガブリアスはこれを躱す事が出来ず直撃しそのまま戦闘不能になった。
僕はいつもみたいに喜ぶ事はなくそのままライを戻してシロナの元に向かう。
「負けちゃったかぁ・・・さすがはユウガ君ね。
まさかあの数の攻撃を正面から受け止めるなんて思わなかっんちゅ!?♡♡」
シロナが僕に称賛の言葉をくれている間に僕は彼女を抱き寄せてそのままディープキスをした。
彼女はどうにか離れようとするが僕のテクニックの所為で力が抜かれていき最後は自分から舌を絡めてきた。
「・・・っぷあ♡♡いきなり何をするのかしら?♡♡」
ようやく僕から離れたシロナだがまだ体はビクビクしており完全に発情していた。
「シロナさん・・・いやシロナ・・・今からあなたを僕だけのお嫁さんにします・・・!」
僕はそう言ってシロナの大きすぎる爆乳に手を伸ばした。
「んひぃ!♡♡ちょっダメよユウガ君。こんな所でしたら誰か来てしまうわ」
しかし僕はシロナの静止の言葉も聞かずに彼女の服を脱がしそのエロい下着を露わにする。
そして手際よくブラを外してシロナの爆乳に吸い付きながら揉みしだいていく。
「あっ♡ユウガ君!そんなに強く吸っちゃらめぇ♡♡それにおっぱいだけでそんな気持ち良くなるの初めてだからおかしくなっちゃうぅぅ!!♡♡」
僕は夢中になってシロナの爆乳をしゃぶって揉み解し何度も何度も絶頂させた。
「んほぉおおおお!!!!またイクッ!おっぱいイキまくりゅ~~!!!!♡♡」
そして僕が口を離す頃にはシロナは淫らなアへ顔のメスに変わっていた。
僕はその顔に更に興奮してしまい今度は再びディープキスをしながらパンツを脱がしてマンコを弄る。
「ふむぐ!♡んむ!♡んぶっ!♡」
シロナは完全に快楽堕ちしているようで僕が指を動かせば動かすほどマン汁が溢れてきて愛液が飛び散るほど感じていた。
「ぷはぁ・・・シロナ・・・そろそろ入れるよ?」
そう言って僕は自分の極太チンポを出してゆっくりとシロナのマンコに入れていく。
「おっおっきい・・・♡こんなの入れられたら私・・・♡♡」
そして僕は最後の一押しとばかりに一気にシロナの子宮に突き刺した。
「くひぃいいいん!♡♡」
その瞬間シロナは大きく仰け反って痙攣しながら白目を剥いて気絶してしまった。
しかし僕はそんなのは関係ないと言わんばかりに再び子宮を突くとシロナはその衝撃で目覚める。
「ひぎぃいい!♡だめっ!いまイッてるからぁ!♡♡」
どうやら今ので軽く達したようだがまだ僕は満足していないので構わず腰を振り続ける。
「あっ!ああ!♡もうやめて!♡これ以上されたら壊れちゃうから!♡ほんとうに!死んじゃう!♡♡」
しかしそれでも僕は止めずにさらに激しくピストンしていく。
「お願い!♡なんでもするからぁ!♡言うこと聞くからぁ!♡許して!♡このままじゃ本当に孕まされちゃうからぁ!♡♡」
「じゃあ孕んで!孕んで僕のお嫁さんになって!!」
そう言って僕はシロナの卵巣をマッサージして強制的に排卵させ孕ませる準備をする。
「あっ!♡そこは!♡そこだけはダメェエ!♡あひぃいい!♡♡」
シロナが何か言おうとしていたけど気にせず続けていく。
するとシロナは体を震わせて僕にしがみ付いてきた。
「出すよ!シロナ!!」
そして僕は彼女を抱きしめながら排卵した子宮に大量の精液を注ぎ込む。
「んひぃい!♡あちゅいのきちゃうぅ!!赤ちゃんできちゃうぅぅ!!♡♡♡」
彼女はビクンッと大きく跳ねた後に力が抜けて僕に抱き着きながら倒れ込んだ。
その表情はどこか幸せそうでおそらく自分が孕んだ事が分かったのだろう。
その後も僕はシロナとセックスし続けて気が付けば次の日の夕方にまでなっていた。
僕はアへ顔でもはや呂律すら回っていないシロナにお嫁さんの証としてギラティナを渡した。
それから数日してシンオウのお嫁さん達が妊娠したとしり僕は別の地方へとお嫁さんを探しに向かった。