ポケモンR18 作:ライチュウの相棒
次に僕がやってきたのはこのイッシュ地方だった。
僕はここに来た瞬間からずっと興奮しっぱなしだった。
その理由はこの地方は美女や美少女でさらに爆乳の人が多いのだ。
僕はどんなお嫁さんに会えるのだろうとワクワクしながら最初のジムに向かった。
最初に僕が向かったのはライモンジムでここのジムリーダーはカミツレという美女だ。
彼女はモデルも務めておりまさしく抜群のスタイルの持ち主らしい。
僕はその話に期待しながらライモンジムへと入っていった。
「ようこそ、ライモンジムへ」
中に入るとそこには金髪のぱっつん前髪ショートヘアで
黄色と黒の部分的に肌が露出したノースリーブの服に黒いタイツとピンヒールを着た長身爆乳美女がいた。
僕はすぐにその人がカミツレだと分かり予想以上の美貌に思わず見惚れてしまう。
「ふぅ……可愛いわね君。私をそんな目で見る男の子は初めてかも」
僕の反応を見た彼女は妖艶に微笑むと胸を強調しながら歩いてきた。
彼女の胸は張りが凄いのか弾むのではなくただ揺れているだけだった。
「もっもしも僕が勝ったらお嫁さんになってください!」
僕はそんなカミツレにバトルに勝ったらお嫁さんになってほしいとお願いする。
「あら?それはつまりあなたには私と戦って勝てる自信があって?」
するとカミツレさんはそう言って挑発的な笑みを浮かべながらボールを構えた。
それを見て僕もボールを構えてバトルの準備をする。
「いいわ。その力を私に見せて頂戴!カモン!ゼブライカ!」
「頼んだよ!ライ!」
カミツレはゼブライカを出し僕はライを出してバトルが始まった。
「まずはこちらから行くわよ!『でんこうせっか』!!」
ゼブライカは高速でライに突っ込んでくるが
「ライ!受け止めて『かみなりパンチ』!!」
ライはそれを簡単に受け止めてさらに雷を纏った拳でカウンターを決めた。
「うっぐ!?なんてパワーなのかしら……」
あまりの攻撃の強さに一瞬苦しそうな顔をしたがすぐに気を取り直して反撃に出た。
「今度はこっちから行くわよ!『ワイルドボルト』!!」
ゼブライカは電気を全身に纏って再び突っ込んできた。
「迎え撃て!『ボルテッカー』!!」
それに対してライも同じく電撃を纏いそのままゼブライカに突っ込む。
そして両者が激突すると勝利したのはライでゼブライカはそのまま戦闘不能になった。
「やった!勝った!!」
僕は勝利を喜んでいるとカミツレがゆっくりとこちらに近づいてきた。
「おめでとう。これで君は私のダーリンね♡」
カミツレは僕にそう言うと僕の顔を持ち上げてディープキスをしてきた。
僕も彼女に応えるように舌を積極的に絡めて唾液を交換する。
「ちゅっ♡ふぅー……ふぅ……んっ♡……れろっ♡」
しばらくしてようやく僕達は唇を離すと互いの口の間で銀糸が引いていた。
僕は目の前にいる自分のお嫁さんにドキドキしながら質問した。
「なんか・・・思っていたイメージと違ってびっくりしました・・・」
カミツレはクールビューティーなイメージが強くこんなエロい事を積極的にするとは思えなかったのだ。
それに対してカミツレは自分の服を脱ぎながら妖艶な笑みで答えてくれた。
「私だって女だもの♡好きな男性には色々としてあげたいって思うのよ?♡♡」
僕はそれを聞いてカミツレを前から抱きしめてその爆乳に吸い付いた。
「あっ♡あんっ♡いきなり激しすぎぃ♡モデルの胸なんだからもっと堪能して♡♡」
僕はそれを聞いてカミツレの爆乳を満遍なく舐め回して自分のものだとマーキングする。
「ああぁあ!!♡だめぇええ!!!♡イッくうううう!!♡♡」
カミツレがビクビクと体を痙攣させて絶頂したのを確認すると僕はすぐに下半身の方に移動した。
「あら?もしかしておまんこの味も味わいたいの?」
そう言ってカミツレはパンツを脱ぎ僕に自分のマンコを見せつけてきた。
「いいわよ♡君の好きにして♡♡」
僕はその言葉を聞いた瞬間にカミツレの股間に顔を埋めてマンコに舌を突っ込んだ。
「ああ!すごっ!?おっきい!♡イクッ!♡またイックぅぅぅぅぅ!!!♡♡♡」
カミツレのマンコは舐めれば舐めるほど愛液が溢れ出しその度にカミツレは絶頂していた。
僕はしばらくの間、彼女のマンコを舐め続けるとイキ過ぎたのかアへ顔で息も絶え絶えになっていた。
「カミツレ・・・入れるよ・・・!」
そんなカミツレに僕はトドメとばかりに極太チンポを突っ込んで子宮を突いた。
「あひゃ!?きたっ!おちんぽぉ!!♡奥まできちゃったよおお!!♡♡イクうぅぅ!!!♡♡」
そして僕の挿入でカミツレは完全に堕ちたようで嬉しそうに潮を噴き出し絶頂する。
僕はカミツレの卵巣をマッサージして強制的に排卵させて孕ませる準備をする。
「きてっ!私の膣内にいっぱい射精してぇ!!♡♡」
カミツレが叫ぶと僕はそれに答えるようにカミツレの中に精を解き放った。
「きたきたきたきたぁぁあ!!!♡♡赤ちゃんデキる!妊娠するぅぅぅ!♡♡」
カミツレは自分が孕んだ事を確信しながらアへ顔で絶頂し気絶してしまった。
その後も僕はカミツレを何度も犯し二日ほどしてからお嫁さんの証としてボルトロスを渡した。
次に僕が向かったのはフキヨセジムだった。
ここのジムリーダーはフウロという元気な爆乳美少女でもしかしたらあのカミツレよりも大きいかもしれない。
その噂がどうなのか期待しながら僕はフキヨセジムの中へと入っていった。
「あれ?君ってもしかして・・・ユウガくん?」
するとそこにいたのは左前方に花を思わせるリボンで束ねたシニヨンの赤髪に
水色の飛行服でへそ出しのホットパンツを着た爆乳美少女だった。
そしてその爆乳美少女がフウロだと分かった瞬間に彼女は嬉しそうに僕に抱き着いてきた。
「やっと会えたぁ♡あたしユウガくんに会いたかったんですよ♡」
僕はフウロがあまりにも密着してきたせいで爆乳を顔で押し潰されて苦しくなってきた。
「うぐっ・・くるしいです」
「あっごめんなさい♡実はカミツレちゃんに聞いてずっと待ってたんです♡
ユウガくん・・・君が望んでいるのなら私も勝負してあげる・・・結婚をかけてね♡」
僕はその言葉を聞いてやる気を漲らせてボールを構えるとフウロもボールを構える。
「行くよ!スワンナ!」
「頼んだよ!ツォーン!!」
フウロはスワンナを出し僕は一回り大きいツンベアーのツォーンを出しバトルが始まった。
「いくよー!『かぜおこし』!!」
スワンナは大きく翼を羽搏かせてツォーンを攻撃するがツォーンの体重ではそれくらいではびくともしなかった。
「ツォーン!『つららおとし』!!」
逆にツォーンはつららでスワンナを攻撃しダメージを与える。
「わぷっ!こっちも反撃だよ!『はねやすめ』!」
「『ふぶき』だ!」
羽根を休めることで回復しようとしたスワンナは吹雪によって動きを止められる。
「これで終わりだ!『れいとうパンチ』!」
トドメにツォーンは凍っているスワンナに冷気を纏った拳をぶつけて戦闘不能にした。
「やった!僕の勝ちうぷっ!?」
僕が勝利に喜ぼうとした時、相手をしていたフウロがいつの間にかこっちに来ており僕を抱きしめた。
「おめでとうユウガくん♡君はあたしに勝ったから約束通りに君のお嫁さんになるね♪」
そう言うなりフウロは飛行服を着ている状態で爆乳を使って顔を包み込んできた。
なので僕は服越しからたっぷりとフウロの爆乳を堪能する事にした。
するといつの間にかフウロの部屋に着いていたようで彼女は僕をベッドの上に下ろすと全裸になり
露わになったその爆乳の先端を僕の口に咥えさせる。
「あぁん♡そんなにあたしのおっぱいが好きなんだぁ♡いいよぉ♡好きなだけ味わって♡」
フウロの柔らかい乳首を吸ったり舌で転がすたびに彼女の体はピクッ♡と跳ねるので
僕は興奮してもっと乳首を強く吸ったりそのまま伸ばしたりして彼女を絶頂に導く。
「ひゃうぅっ♡すごい♡ユウガくん♡もうダメぇ♡我慢できない♡イッちゃうううううっ♡」
乳輪にキスマークが着くほど強く吸い上げながら乳頭を噛むと彼女はビクンっと体を仰け反らせ潮を吹きながらアへ顔でイッてしまった。
しかしもちろんこの程度で僕が収まるわけもなく今度はフウロのマンコに手を伸ばす。
「やんっ♡待ってユウガくんっ♡今触られたらまたイっちゃうよぉ♡」
僕は彼女の静止を無視して中指を膣の中に挿入する。
「やあっ♡いきなり二本なんてだめぇ♡」
フウロは突然襲ってきた快感に耐えきれずまた大きく体を仰け反らせアへ顔で絶頂し潮を吹いた。
そして僕はいよいよ耐え切れなくなってフウロのマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「きゃうんっ♡いっきに入って来たぁ♡おっきすぎるよぉ♡」
フウロの膣内は温かくぬるっとしていてとても気持ちよかったのでピストン運動を始める。
激しく腰を動かし子宮を突く度にフウロは絶頂し潮を吹いていた。
そして僕はフウロの卵巣をマッサージし強制的に排卵させ孕ませる準備をする。
「ふあああんっ♡卵巣が熱くなって来ちゃったぁ♡受精の準備出来てるよぉ♡早く出してぇ♡」
フウロは自分から股を開き種付けを受け入れる体勢を取った。
「行くぞ!僕の子を孕め!」
そして僕はフウロの孕む準備が万端な子宮に精液を注ぎ込む。
「ああぁっ♡イクうううううっ♡」
射精されたフウロは体を痙攣させて絶頂を迎え盛大に潮吹きしアへ顔で気絶してしまった。
そのまま僕は明日の朝になるまでフウロを犯し続けて彼女にお嫁さんの証としてトルネロスを渡した。
次に僕が向かったのはイッシュ地方最後のお嫁さん達がいるポケモンリーグだった。
僕の狙いはここにいるイッシュ四天王の二人でシキミとカトレアという女性だ。
シキミは小説家で色んな取材をしているらしく知的美人という感じで
カトレアは正真正銘のお嬢様で気品あふれる人らしい。
僕は二人に会えるのを楽しみにしながらまずはシキミのいる部屋に入った。
「あら?貴方が次の挑戦者ですね。私が相手になりますわ。」
部屋に居たのは紫のおかっぱ頭に紫のトップスとスカートを着て大きな黒の襟巻に黒の手袋とタイツを付けている眼鏡爆乳美女だった。
「よっよろしくお願いします!」
僕はシキミに挨拶を交わしてボールを構えバトルの準備をする。
それを見てシキミもボールを構えて互いのポケモンを出す。
「いきなさい、シャンデラ!」
「頼むよ!ゴーグ」
シキミが出したのはシャンデラで僕が出したのはゴルーグのゴーグだった。
そして互いのポケモンがにらみ合いながらバトルが始まった。
「シャンデラ、『かえんほうしゃ』です」
シキミのシャンデラは炎の息を吐きゴーグを攻撃してきたが
「ゴーグ『シャドーパンチ』!!」
ゴーグはまるで効いていないかのように突き進んでいきシャンデラにシャドーパンチを当てる。
「くっ!やはり防御力は高いようですね……なら、これはどうですか!?シャンデラ『ほのおのうず』!!」
シャンデラは体を回転し渦を巻くように火を吹き出したがその程度の火力では
「無駄だよ!ゴーグ!回転しろ!!」
ゴーグはシャンデラの作り出したほのおのうずと逆回転し炎を吹き飛ばした。
「ゴーグ!突っ込め!『ナイトヘッド』!!」
そしてゴーグはシャンデラに突っ込んでいき闇のオーラを纏った頭突きを当て戦闘不能にした。
「やった!僕の勝ちだ!!」
僕は勝利を喜んでいるとシキミが称賛の拍手しながら近づいてきた。
「流石ね。まさか私の切り札であるシャンデラをこうもあっさり倒すなんて……」
シキミは嬉しそうな顔をしながら僕に握手を求めてきた。
「あの・・・僕のお嫁さんになってください!!」
僕は握手に応じながらシキミにプロポーズする。
「えぇ喜んで♡私を貴方のお嫁さんにして下さい」
そうしてシキミは僕のお嫁さんになりここでディープキスをする。
「んん~ちゅぱ♡じゅるっ♡はぁはぁ♡ご主人様のお嫁さんになれて幸せれすぅ♡もっとチューしたいぃぃんん♡」
僕はシキミにディープキスをし舌を絡ませ唾液を交換する。
その間に僕はシキミの服を脱がして露わになった爆乳を揉む。
「あんんんんんん♡」
それだけでシキミは絶頂したようで口を離してしまう。
なので僕は寂しくなった口を埋める為にシキミの爆乳にしゃぶりついた。
「あああっ♡赤ちゃんみたいにおっぱい飲まれてるううっ♡イクううううっ!!♡♡」
シキミは大きく体を仰け反らせて絶頂しアへ顔で潮を吹いた。
そして足に力が入らなくなったのか僕に寄りかかりながらゆっくりと地面に座り込む。
なので僕は彼女を横にしてそのまま股に頭を付けてマンコを舐める。
「ああ~~っ!またイックウゥゥゥッ!!!♡♡」
更にシキミは絶頂を迎えると腰を高く上げて痙攣していた。
その隙に僕はシキミのクリトリスを口に含み吸い上げる。
「ひぎいいいっ!そこ吸っちゃらめえっ!気持ち良すぎておかしくなるうううっ!イグ!イグ!イグ!♡」
するとシキミは激しくイッたらしく白目を剥いて失神してしまった。
なので僕は勝手に極太チンポを入れて子宮を突き彼女を目覚めさせた。
「ほぉぉぉおお!♡目覚めたらいきなりチンポが入ってくるなんて反則ですぅぅうう!♡」
シキミは目覚めた瞬間に挿入され困惑していたがすぐに快感に身を震わせていた。
「いやああっ!♡私の中を貴方のオチンポでかき回されりゅぅうぅぅぅ!!♡♡
あなた専用のおマンコに改造されちゃうのぉおぉぉぉおぉ!!♡♡」
僕はシキミの卵巣をマッサージして強制的に排卵させ孕ませる準備をする。
「ほぎょ!?そんな所までマッサージされてたらもう我慢できないぃ!
早く射精してくださいましぃ!♡♡ 私をあなたの精子まみれにしてぇ!♡」
そう言われたので僕はシキミの膣内に精液を流し込んだ。
「きたぁぁぁ!♡♡私の中にいっぱい出てるうう! こんなにたくさん出されたら絶対妊娠しちゃいますよぉ!♡♡」
シキミは自分の妊娠を感じながらアへ顔で気絶してしまい僕はお嫁さんの証としてミカルゲを渡して
最後のお嫁さんであるカトレアの部屋に向かった。
僕が部屋に入るとそこに待っていたのは何とも不思議な雰囲気の金髪のウェーブロングの美少女だった。
彼女こそがカトレアでどうやら彼女は未来をみる事が出来る能力を持っているらしい。
「初めまして・・・私はカトレア・・・貴方がここまでくる事は分かっていました・・・
そして貴方が私に何を言うのかも・・・だから先に言います。私はバトルで勝たない限り貴方を認めません・・・」
そう言ってカトレアはボールを構えて僕も同じくボールを構えた。
「行って来なさい・・・ランクルス」
「頼んだよ!リオ!!」
カトレアはランクルスを出す僕はリオを出してバトルが始まった。
「ランクルス・・・『サイコキネシス』」
「リオ!『サイコキネシス』!」
お互いに念力を放って攻撃するが力は拮抗しており衝撃波を放って二匹の念力は解かれた。
「ランクルス・・・『サイケ光線』」
「リオ!『ラスターカノン』で迎え撃て!」
ランクルスはサイケ光線を放ちリオもラスターカノンを放って再びぶつかり合う。
そして勝ったのは他でもないリオの方でランクルスのサイケ光線破りラスターカノンを当てた。
「これで終わりだ!『シャドーボール』!!」
最後にリオは巨大なシャドーボールを作り出しランクルスに当てて戦闘不能にした。
「やった!僕の勝ちだ!」
僕が勝利に喜んでいるとカトレアはやはりという顔をしながらランクルスをボールにしまい僕に近づいてきた。
「やっぱり・・・強いですね・・・では宣言通りに・・・あなたのお嫁さんになりましょう・・・」
そう言ってカトレアがスカートを上げるとそこには既に大洪水になっているマンコがあった。
どうやらカトレアは未来でこれから自分がどうなってしまうのかを知って興奮してしまったようだ。
僕はそんなカトレアに抱き着いてまずはディープキスをする。
「ちゅぱっ♡れろぉ♡あむぅ♡んふぅ♡じゅる♡」
舌を絡ませ合い唾液を交換しあう。それだけでも気持ちよくお互いの性欲が高まっていく。
僕は一旦口を離すと今度はカトレアの大きなおっぱいを揉み始める。
「あん♡私・・・貴方みたいな子に抱かれる日が来るなんて夢にも思っていませんでした♡」
そう言いながらカトレアは自分の手で胸を持ち上げて僕に見せつけてくる。
僕はそんな彼女の行動を見て更にムラっときてそのまま胸にしゃぶりついた。
「ひぃあぁぁああぁぁぁあぁ!!??♡♡♡」
するとカトレアは敏感だったようで胸にしゃぶりついただけで盛大に絶頂してしまった。
「んんんぅううう!♡イクッ!♡またイッちゃう!♡ もう私の体はあなた無しじゃ生きていけない体にされてしまいましたぁ!!♡♡」
「いいんだよ♪だってカトレアは僕のお嫁さんなんだから♪」
そう言って僕はカトレアの両方の胸に思い切り吸った。
「はひっ!?♡ちくびぃ!♡ちくびきもちよしゅぎてぇ・・・おっぱいきもぢいのぉおおぉぉぉ!!!♡♡」
どうやらカトレアの弱点は乳首のようでアへ顔で大きく絶頂し気を失ってしまった。
しかし僕がこんなので我慢が出来るわけもなく気絶したカトレアのマンコに極太チンポを突っ込んで目を覚まさせる。
「ほぎゃああああ!!!♡」
どうやら意識を取り戻したようだけど僕は腰を動かすのを止めない。
「まってえええ!♡いまイッたばっかりだからあぁ!♡またすぐイっちゃうから待ってくださいぃぃいぃい!♡」
「イって!イって僕の子を孕め!!」
そう言って僕はトドメと言わんばかりにカトレアの卵巣をマッサージして強制的に排卵させ孕ませる準備をする。
「あぁだめ!きちゃいますぅ!♡あなたの精子が子宮に注がれたら確実に妊娠させられますぅうう!!!♡♡♡♡」
そしてその瞬間に大量の精液を流し込み同時にカトレアの体は大きく痙攣する。
「イグゥウ!♡イッグぅぅぅぅうううぅ!!!♡♡♡♡♡」
カトレアは満足したかのように失禁してしまい僕はその後も彼女を犯し続けて
翌朝になり彼女にお嫁さんの証としてジラーチを渡した。
それから数日してみんなが妊娠したと聞いて僕は新しい地方にお嫁さんを探しに向かった。