ポケモンR18 作:ライチュウの相棒
僕が次にやってきたのはカロス地方だった。
ここでは特別な進化、メガシンカと呼ばれるものが存在するらしいが
僕のポケモン達ならばそんな相手にでも勝つ事は出来るだろう。
そしてここはシンオウと同じく女性のチャンピオンが存在する。
僕はどんなお嫁さんとの出会いが待っているのだろうと期待しながら最初のジムに向かう。
僕が最初に向かっていたのはハクダンジムだった。
ここのジムリーダーはビオラという女性でカメラマンらしいのだが
なんでも美人爆乳カメラマンとしてかなり有名な人らしく僕は楽しみにしながらジムの中に入った。
「よく来たわね!私はこのハクダンシティのジムリーダーを務めるビオラよ!」
そこにいた女性は確かに美人ではあったけどそれ以上に爆乳であり僕は彼女の豊満なバストを見て興奮する。
「はっ初めまして!ユウガって言います!!」
しかしすぐに冷静になってビオラに挨拶を交わした。
「よろしく!さぁ早速始めましょうか?私の自慢のポケモンの実力見せてあげるわ!」
ビオラはボールを取り出し僕もボールを取り出して一斉に投げた。
「頼んだわよ!ビビヨン!!」
「頑張って!オルロー!!」
ビオラはビビヨンを出し僕はオーロットのオルローを出してバトルが始まる。
「先ずはこれよ!!ビビヨン『ソーラービーム』」
「オルロー『ひかりのかべ』で受け止めろ!」
ビオラの指示を受けてビビヨンが光をチャージし始めるとオルローはそれに合わせてひかりの壁を作り出し受け止める構えをする。
そしてビビヨンからソーラービームが放たれたがオルローはそれを受け止めきった。
「オルロー!『シャドークロー』!!」
そこからオルローは腕を伸ばして上空にいたビビヨンにシャドークローを当てる。
「やるじゃない!だけど私だって負けないわよ!ビビヨン『むしのさざめき』よ!」
ビビヨンは羽を羽搏かせて超音波を発生させオルローに当てる。
しかしオルローは見事にその攻撃に耐えきった。
「お返しだ!『ゴーストダイブ』!!」
オルローは姿を消すとビビヨンの後ろに現れて凄まじい攻撃を繰り出しビビヨンを戦闘不能にした。
「やった!僕の勝ちだ!!」
僕が勝った事に喜んでいるとカメラのシャッター音が聞こえて振り返るとビオラが僕の事を撮っていた。
「ふぅ・・・なかなかいい絵になったわね!私の完敗よ」
そう言ってビオラはカメラを下ろして僕に握手を求める。
「あの・・・僕のお嫁さんになってください!!」
僕はその握手に応じながらビオラにプロポーズする。
ビオラは少し驚いた顔をしていたがすぐに返事をくれた。
「えぇ・・・これからよろしくお願いしますね旦那様♪」
ビオラの返事をもらった僕はすぐに我慢が出来なくなり彼女の服を捲り露わになった爆乳に吸い付いた。
「あぁぁあああぁぁん!!♡♡おっぱいらめぇぇぇぇえぇぇぇ!!!♡♡♡」
ビオラは僕に胸を吸われる度に何度も絶頂しており既にズボンがぐちょぐちょに濡れていた。
そして僕はビオラのズボンとパンツを脱がして今度はマンコも弄っていく。
「やぁん!!♡そんな所までぉ~!?♡♡だめぇ~!!!♡イッちゃう!またイっちゃいますぅ~!!♡♡」
ビオラは既に何回もイっており限界だったようだ。
「よし!それじゃぁそろそろ入れようかな♪」
そう言って僕はビオラのマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「あっひぃぃいぃぃいぃぃいい!!!!♡♡きたぁぁあぁぁあ!!!!♡♡」
僕はビオラの腰を掴むと思いっきり突きまくる。
そんな最中で僕は先ほどビオラが使っていたカメラを見つけてイキ狂う彼女の顔を収めえていく。
「あんっ!♡もっと激しく突いてくださぁい!♡奥の方もズボズボってしてぇ!♡」
ビオラは僕に向かって更に激しいセックスを求めてくる。
僕は要望通り思い切りピストンをして膣内を突き上げながら卵巣をマッサージして強制的に排卵させる。
「おほぉおおおぉぉおぉお!!♡♡でるでるでるでるでるでりゅうぅぅうぅぅ!!!♡♡」
するとビオラはすぐに絶頂を迎えて愛液を噴き出すと同時に受精卵を排卵させて卵子を外に出す。
そして僕はその卵子が入った子宮に思い切り精液を注ぎ込んだ。
「イクゥウウッ!!!!♡イグの止まらないよぉおぉおぉお!!♡♡」
ビオラは白目を剥きながら舌を出してアヘ顔を晒していた。
僕はその瞬間を逃さずにカメラに収める。
そして満足するまで射精し終わるとビオラはアへ顔で気絶してしまった。
翌朝になり僕はビオラにお嫁さんの証としてフェローチェを渡して次のジムに向かった。
次に向かったジムはシャラジムだった。
ここのジムリーダーはコルニという少女でメガシンカの継承者だそうだ。
しかし僕はそんなものに興味はなくコルニという少女がどんな人なのかの方が重要だった。
そして期待を膨らませながらコルニのいるジムの中に入った。
「やあやあよく来たね少年!」
中にいたコルニは快活に笑いながらこちらを迎えてくれた。
金髪のトライテールでヘルメットを被りローラースケートにスパッツというスポーティーな恰好に
その恰好が似合うだけの健康的なスタイルに僕は目を奪われてしまった。
「どうしたんだい少年?私の顔に何かついているかい?」
そうコルニに言われてようやく僕は冷静さを取り戻しボールを構えてバトルの準備をする。
「行って!ルカリオ!」
「頼んだよ!リオ!!」
コルニはルカリオを出し僕も同じくルカリオのリオを出してバトルが始まった。
「行くよ!『ボーンラッシュ』!!」
コルニのルカリオは骨を持ってリオに投げつけてくるがそれは全て叩き壊される。
「リオ!『はどうだん』!!」
そしてリオはお返しとばかりにコルニのルカリオにはどうだんをぶつける。
「くっ……!流石に強い……でも負けないよ! ルカリオ!メガシンカ!!!」
コルニが奥の手であるメガシンカを使いルカリオをメガルカリオに進化させた。
「これが私たちの力!!いくわよっ!メガルカリオ!!」
メガルカリオとなったことで攻撃力も防御力も素早さも全て上がった状態になって突っ込んでくる。
そしてメガルカリオとリオはつかみ合いになりお互いに譲らぬ力を見せつけ一度距離を取る。
「はぁああ!!『メガトンパンチ』!!」
そしてメガルカリオは再び拳を握りしめ振りかぶりリオを殴りかかってくる。
「リオ!『コメットパンチ』で迎え撃て!!」
それに対してリオをコメットパンチで応戦しお互いの拳がぶつかり合い拮抗するが
その拮抗はすぐに崩れて軍配が上がったのはリオの方だった。
リオのコメットパンチを食らったメガルカリオは大きく吹き飛び戦闘不能になった。
「やった!僕の勝ちだ!!」
僕が勝った事に喜んでいるとコルニがかなり悔しそうな顔をしながら僕に近づいてきた。
「くぅ~!まさか私が負けたなんて……!」
そしてその言葉の通り本当に悔しがっていた。
「ありがとうございました。とても強かったです」
僕はその感情を逆撫でしないように優しく褒めるとコルニは恥ずかしそうに顔を赤くして顔を逸らす。
「あの・・・僕のお嫁さんになってくれませんか!?」
そして僕はそんなコルニにお嫁さんになってほしいと言うと彼女は顔を真っ赤にして戸惑っていた。
「えぇっ!?で、でも……そんな急すぎるっていうか……
いきなりでびっくりだし……まだ私はそんなのわからないというかさ……」
コルニはかなり動揺しているのか声が上ずっている。
だから僕はダメ押しとばかりに彼女を抱き寄せてディープキスをする。
「んちゅ……ふむっ♡れろぉ♡んはあぁ♡んぐっんんんんっ♡」
舌を絡めていくとコルニの顔が徐々にうっとりとした表情へと変わっていき体も感じているのか小刻みに震えていた。
そして僕は口を離して今度はコルニの胸を揉んでいく。
「んんぅっ♡や、やんっ♡そ、そこはだめだよ……ひゃんんんっ♡」
僕は両手でそれぞれの胸を同時に攻めていく。
するとどんどん息遣いが激しくなっていき頬も赤くなっていって目がトロンとしてきていってる。
そうなるともう僕からのキスも何の抵抗もなく受け入れており
僕は最後の一押しとしてコルニのスパッツを破きマンコを弄っていく。
「あっ!いやぁああああんっ♡!!」
そしてその刺激によって絶頂を迎えた。
コルニは僕に抱き着くように膝から崩れていき
僕はそんな彼女を抱きしめながら耳元で言った。
「お嫁さんになってくれる?そうすれば僕の子を孕ませてあげるよ?」
その言葉を聞くとコルニは少しだけ反応した後に僕の耳元で小さく呟いた。
「うん……♡お嫁さんになってもいいよ♡私をいっぱい愛してくれるなら……♡♡」
「ありがとう。絶対に幸せにするよ。じゃあまずは……」
コルニからの返事を聞いて僕はすぐに彼女のマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「ああぁあぁああああぁああ!!!!♡♡熱いぃ!!♡♡太くて気持ちいいぃい!!♡♡」
そして僕は腰を激しく動かしていくとコルニは何度も絶頂しておりアへ顔のまま潮を吹き続けていた。
そこからさらに僕はコルニの卵巣をマッサージして排卵させる。
「イクッ!イッちゃう!子宮口ノックされてイっちゃうよおおぉお!!♡♡♡ ああぁあぁああ!!イグゥウウッ!!!!」
その言葉通りコルニは派手に絶頂し僕もそれと同時に大量の精液を注ぎ込んだ。
「出てる!奥まで当たってりゅ!♡♡すごい量のお精子出されてりゅう!♡♡」
そして僕の射精が終わるとコルニはアへ顔で気絶してしまい翌朝に僕はお嫁さんの証としてマッシブーンを渡した。
次に僕が向かっていたのはクノエジムだった。
ここのジムリーダーはマーシュという女性でデザイナーの仕事もしているらしい。
聞いた話では艶やかな京都弁で喋り男を惑わす魅惑的な女性らしく
僕はその噂が本当なのか楽しみにしながらジムの中に入った。
「ようこそ、ウチの名前はマーシュや。今日はウチとのジム戦に来たんかな?」
ジムに入るとそんな言葉が聞こえてきたので見てみると着物を着た黒髪の女性が居てどう見ても彼女がマーシュだという事がわかる。
「はっ初めまして!ユウガといいます!!」
僕が緊張しながら挨拶するとマーシュはクスクスと笑っていた。
「えらい可愛い男の子やね。でも勝負は手加減せぇへんで」
そして僕とマーシュはボールを構えてバトルを始める。
「行ってきなんし。ニンフィア」
「頼んだよ!ライ!」
マーシュはニンフィアを出し僕はライを出してバトルが始まった。
「ニンフィア!『ムーンフォース』や」
ニンフィアの口から青い光線から青い光線が放たれライに向かっていく。
「ライ!『10万ボルト』で迎え撃て!」
それに対してライは10万ボルトを放って技を相殺する。
「まだまだやで。今度は連続で『スピードスター』や」
ニンフィアの尻尾から小さな星が生まれてそれがライに襲い掛かる。
「ライ!全て叩き落せ!!」
しかしライは己の拳でその小さな星を全て叩き落した。
「そのまま突っ込んで『きあいパンチ』!!」
そして全ての星を叩き落したライはニンフィアに突っ込んでいききあいパンチを当てる。
直撃したニンフィアはそのまま大きく吹き飛び戦闘不能になった。
「やった!僕の勝ちだ!!」
僕が勝利を喜んでいるとゆっくりとマーシュが近づいてきた。
「ふぅ……まさかここまで圧倒されるとは思わんかったわ。ユウくんの言う通りうちらの負けやね」
そう言いながらマーシュは僕に手を伸ばして握手を求める。
「あっあの・・・僕のお嫁さんになってください!!」
僕はその握手に応じながらマーシュにプロポーズする。
「あら嬉しいこと言うてくれるねぇ♡ウチみたいな変わり者をお嫁さんにしたいやなんて♡」
僕のプロポーズを聞いてマーシュは笑顔を浮かべながら僕の顔を掴んでそのままディープキスをしてきた。
最初は僕も驚いたがすぐに舌を絡めてマーシュが感じるようなキスをする。
「ぷはぁ……♡もう激しすぎやで?♡ウチもうイってしまったやん・・・♡♡」
そういいながらマーシュは着ていた着物を全て脱いで綺麗な体を露わにする。
「じゃあ早速始めよか♡旦那様の立派なモノを見せてもらいましょ♡」
そう言われて僕も服を脱いで極太チンポを露わにするとマーシュの顔がメスの顔に変わった。
「うわぁ♡すっごい大きい♡それにビクビクしてるし♡♡これならきっと満足できるかも♡♡」
そして僕がベッドの上で横になるととマーシュが僕に跨ってきて極太チンポをしゃぶる。
「じゅぽ!んれろ!ちゅば!れる!んんん!!ん~~~!!!♡」
口の中で何度も出し入れをされ僕は快感を味わっていると彼女は喉の奥まで飲み込むように僕のペニスを飲み込みさらに吸い付きを強くしてくる。
僕はそれに負けじとマーシュの露わになっているマンコとアナルに指を入れて弄っていく。
「んむ!♡んぐ!♡んっ!?♡んぼぉ!!!♡♡」
そして僕が両方の穴に入れた瞬間に彼女の体が跳ねて絶頂を迎えたようだ。
僕もまた我慢が出来なくなりマーシュの口の中に出すとあまりの量にマーシュの鼻や口から僕の精液が溢れ出す。
「んほぉおおおっ!♡すごっ!♡こんな濃いの出されたら妊娠確実やないかい!♡」
そして僕は射精が終わったところで自分のペニスを抜くと今度は彼女が起き上がってきた。
「次はウチがユウくんのおちんちん気持ちよくしたげるでぇ♡」
そう言ってマーシュはゆっくりと自分のマンコに僕の極太チンポを入れていく。
「あん!♡入ってきたぁ!♡やっぱり大きいぃ!♡」
僕の体の上でマーシュが動き始める。
しかし動きがぎこちなく我慢が出来なくなった僕は卵巣を押しながら激しくピストンする。
「んひゃああ!それダメぇ!子宮が!♡壊れちゃうぅ!♡でもきもちいぃ!♡イクゥ!イッックウウゥ!!♡♡」
そしてマーシュの頭の中で排卵した音がした直後に僕がその子宮に大量の精液を注ぎ込んだ。
「イグぅうぅう!!!!♡♡♡」
その快感にマーシュはアへ顔で意識を失ってしまい翌朝になって僕はマーシュにお嫁さんの証としてディアンシーを渡した。
そして最後に僕が来ていたのはポケモンリーグだった。
ここにきた目的はもちろん四天王の一人であるパキラとチャンピオンのカルネをお嫁さんにする為だ。
そして僕がまず目指していたのはパキラの方だった。
パキラはニュースキャスターやモデルの仕事もする爆乳美女でカルネと同じく彼女に憧れる男性はいるだろう。
僕もその一人であり楽しみにしながらパキラの待っている部屋に入ったのだが
何故か入ってすぐに彼女から向けられた視線は殺意に満ちたものだった。
どうやら僕が暇つぶしで捕まえたフレア団という悪い奴らの幹部だったらしく
その事に対して僕の事をかなり恨んでいるようだ。
「お前のせいでフランダリ様は・・・!ここで潰してあげるわ!ヘルガー!!」
そういいながらパキラはヘルガーを出し僕はゾロアークのロークを出してバトルが始まった。
「行くわよ。ヘルガー!『かえんほうしゃ』!」
ヘルガーの口から炎が放たれるがロークは素早い動きでそれを躱す。
「ローク!『あくのはどう』!!」
今度はロークがお返しとばかりにヘルガーにあくのはどうを放って攻撃する。
「ヘルガー!?くっ!こうなったら・・・メガシンカ!!」
パキラはメガシンカを使いヘルガーをメガヘルガーに進化させた。
「メガヘルガー!『オーバーヒート』!!」
そしてメガヘルガーは炎を纏ってロークに突っ込んでいくが何故かすり抜けてしまった。
「『かげぶんしん』・・・からの『イカサマ』!!」
どうやら攻撃を当てたのはロークの分身だったようでそこから後ろにいた本物のロークがメガヘルガーを攻撃し戦闘不能にする。
「そんな・・・私が・・・負けた・・・!?」
パキラは自分の敗北が認められないようだが僕はそんな事は関係ないかのように彼女を拘束する。
「ねぇ?僕のお嫁さんにならない?そうしたら今までの悪事も全て見逃してあげるよ?」
「ふざけるな!誰が貴様の女になるものか!!絶対に殺してやる!!」
パキラの殺意は思った以上に根深いようで僕はそれを解すかのようなディープキスをする。
「んちゅ!れろぉ!むぅうううん!♡」
パキラは抵抗するが次第に力が弱まり最後は受け入れてくれるようになった。
しかし口を離すとすぐに先ほどの殺意の籠った目に変わったので今度は服を破いて彼女の爆乳を揉みしだく。
「ひゃあん♡ダメぇ!触るなぁ!!♡あふぅう!あああっ!♡いやなのにぃ、感じちゃうのぉおお!!!♡♡」
パキラは胸で感じるタイプのようだったのでそのまま乳首を摘まんだり弾いたりする。
しかし彼女が悪い事をしたのも事実なので僕はパキラの胸を弄るのを止めてその爆乳を思い切り叩いた。
「ひぎゅうううう!!痛いっ!♡ごめんなさいぃいい!!だからもう許してええぇえ!!!♡♡」
涙を流しながら謝罪するパキラだったが僕は容赦なく何度も叩く。
それにパキラは止めて欲しいと願いながらも僕が叩く度にイっており止めて欲しそうな顔をしていなかった。
「あへぇ・・・♡ああ・・・もっと叩いてくださいませ旦那さまぁ♡私は貴方の従順なお嫁さんですから♡」
そしてとうとうパキラの心は折れ僕のお嫁さんになる事を認めた。
「いい子だね♪それじゃあそんな可愛いお嫁さんには僕の子を孕んでもらおうね♪」
そう言って僕はパキラの濡れ濡れマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「おっほおおぉ!きたぁ!♡これがセックス!なんて凄まじいの!私の身体が書き換えられていく!
こんなの知ってしまったら戻れない!堕ちてしまうぅうう!♡♡」
パキラはアへ顔でビクンと震えると僕は彼女の卵巣をマッサージして強制的に排卵させる。
「孕めパキラ!僕だけのお嫁さんとして僕の子を孕め!!」
「はいぃい!♡ありがとうございます旦那様!♡
いっぱい産みますから私をママにして下さい!!♡イグゥウウッ!!!!♡♡」
パキラは子宮で精液を受け止めアへ顔で絶頂したまま気絶してしまったが
その顔は嬉しそうな顔をしておりこうしてパキラは僕のお嫁さんになりその証としてイベルタルを受け取る。
そして僕はカロス最後のお嫁さん候補であるカルネの元へと向かう。
カルネは女優としての印象が強くとても綺麗な女性だ。
だからこそ僕は彼女をお嫁さんにしたいと思いカルネの待つ部屋に入る。
「よく来ましたわね。さっそく勝負をしましょう。
このカルネ、たとえどんな相手でも全力で挑み勝ち取ります!」
「はい!よろしくお願いします!!」
カルネはサーナイトを出し僕はライを出してバトルが始まった。
「サーナイト!『サイコキネシス』!」
「ライ!!『10万ボルト』!!」
サーナイトは念力でライの動きを封じるがその瞬間にライは10万ボルトをサーナイトに当てて脱出する。
「やるではありませんか。なら!メガシンカ!!」
カルネはサーナイトをメガシンカさせメガサーナイトにする。
「メガサーナイト!『ムーンフォース』!!」
そしてメガサーナイトはライに向かってムーンフォースを放つ。
「ライ!そのまま突っ込んで『かみなりパンチ』!!」
しかしライはその攻撃を躱しながらメガサーナイトに突っ込んでいきそこにかみなりパンチを当てる。
「やりますね!ならば!『マジカルシャイン』よ!!」
メガサーナイトは虹色を光を纏いながらライに向かって突っ込む。
「ライ!『ボルテッカー』で迎え撃て!!」
対するライも雷を体に纏いながらメガサーナイトに突っ込みとてもつもない爆発が起きる。
その中から出てきたのはサーナイトでそのまま地面に倒れ戦闘不能になった。
「やった!僕の勝利だ!!」
僕は勝利を喜んでいるとカルネが拍手をしながら僕に近づいてきた。
「素晴らしい戦いでした。流石はここまで勝ち進んだトレーナーですね」
そう言われて僕は握手を求められたので
「あっあの・・・僕のお嫁さんになってください!」
僕はそれに応じながらカルネにお嫁さんになってほしいとプロポーズする。
「いいですよ♪私なんかでよろしければ喜んで♪」
するとあっさりとOKをしてくれたので僕としてはかなり拍子抜けな感じだった。
しかもカルネは自分でOKした瞬間に僕にキスまでしてきたのだ。
「えっ!?」
僕は驚き戸惑うが彼女は気にせず唾液を交換するように舌まで入れていく。
「んふぅ~♪んちゅ♡じゅる♡」
そしてようやく口が離れたかと思うと今度は服を脱いで全裸になったカルネが僕の顔に巨乳を押し付ける。
「どうですか?私のおっぱいは?」
その柔らかさと匂いに僕は思わず吸い付いて揉みしだいてしまう。
「あん♡ユウガくんって意外とエッチなんですね」
その言葉に僕はまるで応えるようにカルネも胸を吸う力と揉む力を強くする。
「んひぃぃぃいぃいぃ!?♡いきなりそんな強くしたらイっっちゃうぅうぅうぅうぅうぅ!!♡♡」
するとカルネは先ほどまでの余裕がなくなったようにアへ顔を晒して絶頂した。
そして僕は更なる追い打ちとしてカルネの濡れ濡れマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「おほぉおおぉおぉおぉ!?♡しゅごいのきちゃったぁあああぁあぁぁ!!♡♡」
カルネは一瞬で快楽の虜になりその快感から僕の腰に足を回してくる。
僕はカルネの卵巣をマッサージして強制的に排卵させ孕ませる準備をする。
「はっ早く射精してぇえぇ!♡カルネのおまんこにあなたの赤ちゃん汁注いでぇええぇ!!♡♡」
そのカルネの言葉を聞いて僕は更に激しく突くとその衝撃でカルネは潮を吹き出してアへ顔を晒す。
「イグゥウウッ!またイクッ!♡あなたに負けて妊娠させられてイッちゃいます!♡」
そして子宮に精液を流し込まれてカルネは白目を剥いて気絶した。
翌朝になり僕はカルネにお嫁さんになった証としてゼルネアスを渡した。
それから数日してカロスのみんなが妊娠したと聞いて僕は新しい地方に向かった。