ポケモンR18 作:ライチュウの相棒
次に僕がやってきたのは小さな島国に囲まれるアローラ地方だった。
ここにはジムリーダーがいない代わりにキャプテンと呼ばれる少年少女や
各島にいるしまキングとしまクイーンと呼ばれる人達がいるらしい。
しかしここには近々、ポケモンリーグも出来るらしいので
僕としてはどんな女性と巡り会えるのか大いに楽しみだった。
そんなウキウキした気持ちで歩いていると遠くの方で悲鳴が聞こえてきた。
僕は急いでその声が聞こえた方に向かうと一人の美少女がポケモンに襲われていた。
「ライ!あの子を助けて!!」
僕は急いでライを出してその子を襲っていたポケモンを撃退する。
「大丈夫?」
そしてライをボールにしまい僕は襲われていたその美少女に近づいた。
「はい。ありがとうございました」
どうやら彼女の名はリーリエというらしく森に入った瞬間にポケモンに襲われたそうだ。
僕はリーリエに森の外まで一緒に行く事を提案しそのまま一緒に村に向かった。
村に着くと二人の美少女が急いでリーリエのところにやってきた。
「リーリエ!」
「もう!一人で勝手にどこか行かないでよ」
二人はリーリエの幼馴染らしく青色のショートヘアの女の子がスイレンで
褐色肌の元気に跳ねた二つ結びの緑髪の女の子がマオというそうだ。
二人ともリーリエの姿が見当たらずに心配していたようだ。
「そういえば・・・そっちの子は誰?」
そしてようやく二人は僕の存在に気が付いたようで先ほどあった経緯を説明した。
「そうだったんだ!リーリエの事、助けてくれてありがとうね♪」
そう言ってマオは抱き着いてきて成長途中の胸が僕の顔に当たる。
「わっ私からもありがとう」
スイレンも同じように感謝を述べてくれた。
その後、僕達はマオの実家がやっているお店で食事を済ませた後でリーリエの屋敷に泊まる事になった。
そして今・・・僕は三人と舌を絡めるディープキスをしていた。
「んちゅ♡あむぅ♡れろぉ~♡くちゅ♡んはぁ♡はぁはぁ♡」
「んふぅ♡あぁ♡んんぅ♡くちゅ♡はぁはぁ♡」
「んんんんぅう♡んっふぅ♡あっあんぅ♡んっちゅ♡ちゅぱぁ~♡」
そしてたっぷり唾液を交換した後、三人はようやく僕の口から離れた。
僕は息を整えるために一度深呼吸して再び目の前にいるリーリエ達を見る。
そこには目をトロンとさせ顔を真っ赤にしたリーリエ達の姿がそこにあった。
僕はその姿に我慢が出来なくなり再びリーリエにディープキスをしながらマオの胸とスイレンのお尻を揉む。
「んんぅ♡んぐぅう♡んんんんぅぅぅぅぅ♡」
するとリーリエはビクビクっと震えて盛大にイったようだ。
「「んんんぅ~♡んんんんん~♡んはぁあああああああ♡」」
そして僕に胸とお尻を揉まれたマオとスイレンも同じようにイった。
僕は我慢が出来なくなりそのままリーリエを横にしてそのマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「んほぉおおおおおおおお!!?♡♡」
リーリエはそのあまりの快感に絶頂したようだ。
僕はそんなリーリエに容赦なくピストンをしながらマオとスイレンのマンコに指を突っ込んで一緒にかき回していく。
「んひぃいい!♡ダメぇえ!イッてるからぁ!!今は触らないでぇえ!!!♡」
「あへぇえええ!♡イグゥウウッ!!まだイグの止まらなひぃいいいッ!!♡♡」
そしてリーリエの膣内に中に出すと同時に三人は一緒に絶頂した。
「「「あひゃぁああ~!!!♡」」」
三人はアへ顔のまま僕に抱き着くように気を失い僕はそんな彼女達を夜通し犯していった。
そして翌朝になり僕はお嫁さんの証としてリーリエにマギアナをマオにシェイミをスイレンにマナフィを渡して
今度はとある場所に向かった。
僕がやってきていたのはエーテル財団という組織が運営している施設に来ており
ここにはなんとリーリエの母親であるルザミーネという女性がいるらしい。
彼女の話では自分の母親だが外見はかなり若く絶世の美女だという話だった。
僕は何が何でもその人妻を自分の物にしたいと思いながらその人が来るのを待った。
すると待っていた部屋の扉が開かれてそこから現れたのは
腰まで届く広がった金髪ロングヘアーに胸の部分が開いている白いワンピースのような服を着た爆乳美女だった。
「初めまして私はリーリエの母親であり、エーテル財団の代表を務めているルザミーネと言います。」
彼女は僕の目の前に立ち微笑みかけてきた。
僕は思わず息を飲んだ。
だって目の前にいるのは凄く綺麗なお姉さんでとても二児の母親とは思えないほど若々しいからだ。
「はっ初めまして!ユッユウガといいます!!」
僕はドキドキしながらルザミーネに挨拶すると彼女は微笑みながら僕の傍にやってきた。
「まぁ可愛い♡ユウガくんね?今日はどんなご用件かしら?」
「はっはい。実はお願いがあり来ました!ぼっ僕のお嫁さんになってください!」
僕がそう言うとルザミーネはとても困ったような顔をしていた。
何故ならば彼女は人妻であり二児の母親なのだ。
そんな女性がこんなプロポーズを受けれるわけもなく
「それは無理なの。ごめんなさい。あなたはまだ幼いから私の事は忘れて」
僕は予想した結果が返ってきたのでここで新しい作戦に出る事にした。
「なら今日一日だけでいいので僕のお嫁さんになってください!」
これくらいならば子供のお遊びとして受け止めてもらえるだろうと考え発言すると
案の定、ルザミーネは悩んでいる様子だった。
「うーん・・・それくらいなら」
そしてルザミーネは悩んだ末にそれで済むのならばいいと考えてそれを受け入れる事にした。
僕はその言葉を聞いた瞬間にルザミーネに抱き着いて彼女にディープキスをする。
「ふむぅ!?♡チュパチュパレロレロちゅぱあ!!♡♡んぐっ!?♡んぐんぐうう!!♡♡」
(なにこれ!?♡キスってこんなに気持ちいいの!??♡♡ダメ!♡イっちゃううぅうぅぅぅうぅ!!♡♡)
どうやらルザミーネはここまで気持ちのいいキスをした事がなかったようで何度も何度も絶頂していた。
そして十分ほどして口を離すとそこには二児の母親の顔ではなくいやらしいメスの顔をした女がいた。
僕は更なる追い打ちとしてルザミーネの服をずらして彼女の爆乳に吸い付く。
「ひゃぁあああん!!♡やめてぇえ!これ以上されたら私もうイッちゃうぅぅぅううッ!!!♡♡」
ルザミーネは必死に耐えていたがそれも虚しく僕は彼女の爆乳を強く吸うとルザミーネは潮を吹きながら盛大に絶頂し
さらにはその爆乳から大量の母乳まで噴き出した。
「おっぱいミルク出りゅううぅうッ!!!♡♡イクの止まらないぃいッッ!!♡♡ああッまたイグゥウウッッッッッ!!!!♡♡♡♡」
ルザミーネは身体を仰け反らせながら絶叫を上げて絶頂し続け母乳が溢れ出してきた。
そして彼女が限界に来た時に僕は口を離してその目の前に自身の極太チンポをみせる。
「どうする?このまま僕のお嫁さんになれば子作りしてあげるけど
まだ旦那さんの事を愛してるっていうのならここで終わらせてもいいよ?」
僕がそう告げるとルザミーネは悩んでいた。
(どうして・・・私はあの人の事を愛しているはずなのに・・・どうして目の前の少年に心惹かれているの・・・)
どうやらルザミーネの中で僕という存在はかなり大きくなっていたようだ。
だからこそ僕は彼女にもう少しだけ選ばせる猶予を上げた。
「それなら僕がここにいる間だけ僕のお嫁さんになって
そうすれば最後の日にまた答えを聞いてあげるからさ♪」
そう言うとルザミーネは言葉を発せずただ頷いて返事を出しそれをみた僕は彼女の濡れ濡れマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「んほぉおおおおお!!♡」
ルザミーネは再び絶頂しながら僕の背中に手を回して抱きしめてきた。
僕はそれに答えるように彼女の爆乳に吸い付き溢れ出る母乳を飲みながら激しくピストンする。
「ぢゅぱっ!れろぉ♡くちゅっくちゅうううううう!!!!」
「あぁん!激しすぎますわぁああっ!そんなに強く吸われたらすぐイっちゃいますううう♡♡」
そして僕は射精しそうになり急いでルザミーネのマンコからチンポを脱いで彼女の体に精液をぶっかけた。
「んひぃいい!!♡熱いですわぁあああ!!♡♡」
ルザミーネは精液をかけられただけでアへ顔で絶頂しそのまま気絶してしまった。
その後も僕は翌朝になるまでルザミーネを犯したが中出しだけは絶対にしなかった。
「また来るね♪」
そして僕は全身が精液でコーティングされたルザミーネを置いてアローラのポケモンリーグに向かった。
残されたルザミーネは僕の精液を美味しそうに舐めながら満たされなかった子宮の疼きを感じるのだった。
次に僕がやってきたのはアローラ地方でやるというポケモンリーグだった。
もちろんここにはお嫁さんを探しに来ただけなのだが
噂ではそのリーグの四天王にはなんと美人な女性が二人もいるらしい
僕はその内の一人であるライチというしまクイーンだった人の元に向かっている。
ライチは黒い肌にへそ出し短パンというエロい恰好をしている爆乳美女なのだが
どうしてなのか本人の結婚願望が叶った事はないらしい。
この地方の男達の見る目はないのかと思いながら僕はライチの待つバトルスタジアムに入った。
「おー来たねぇ♪待ってたよ!」
彼女はそう言いながら僕を歓迎してくれた。
「それじゃあ早速始めようか!行っておいでルガルガン!!」
「頼んだよ!ランティ!」
ライチはルガルガンを出し僕の方はラランテスのランティを出してバトルが始まった。
「行くよルガルガン!『かみつく』だ!!」
「ランティ!『リーフブレード』で迎え撃て!」
ルガルガンの攻撃に対してランティはリーフブレードでその牙を受け止めた。
「『むしさざめき』!!」
そしてランティは零距離から超音波を放ってルガルガンを攻撃する。
もちろんルガルガンに防ぐ術はなく簡単にその攻撃を食らってしまう。
「ふぅん♪いい技持ってるじゃん♪なら今度はこっちも本気で行かせてもらうわ!」
そう言ってライチは独特のポーズを取ると不思議なエネルギーがルガルガンに送られていく。
どうやらあれがこの地方に伝わるZ技という必殺技らしい
「行くわよ!『ワールドエンドフォール』!!」
ルガルガンは巨大な岩を作り出してそれをランティに向かって突き落とした。
「ランティ!『シザークロス』!!」
しかしランティはその巨大な岩を十文字に切り裂き無傷で凌いだ。
「これで終わりだ!『リーフブレード』!!」
そしてZ技を放った隙を突いてランティはルガルガンに突っ込みリーフブレードで切り裂く戦闘不能にした。
「やった!僕の勝ちだ!!」
僕はランティを戻しながら喜んでいるとライチが凄い勢いで
僕の所に向かってくると急に僕を抱きしめて大喜びしていた。
「すごいわぁ!!あんた最高だよ!!!」
「えっ?ど、どういう事?」
僕がそう聞くと彼女は僕の事を褒めてくれた。なんでも僕はこの島の男達の中でトップの成績だったらしい。
「私に勝ったのは君で二回目なんだけどね♪Z技を受けきったのはあんたが初めてだよ!!」
そう言ってライチは僕を抱きしめてその爆乳が僕の顔を包み込む。
なんとか脱出しようとするが全く離してくれず僕は仕方なく彼女の胸を揉んだ。
「あっ♡やんっ♡ちょっとそこはダメだってばぁ~♪」
そう言いながらもライチはまんざらでもなさそうな顔で僕を離さない。
そして僕は彼女の胸の谷間に挟まって窒息死する寸前にやっと解放されると今度はディープキスをされた。
「んちゅ・・・じゅぱ・・れろぉおお♡」
ライチはずっと僕の口から離れてはくれず何とかしようと思い僕はもっと激しく彼女の胸を揉んだ。
「あひぃいいいんっ!?♡」
すると彼女は軽く絶頂したらしくその場で倒れてしまう。
ようやく解放された僕はお返しとばかりにライチの両方の乳首を吸いながらマンコを責める。
「んっほぉおおっ!♡イぐぅうううんっ!!!♡」
ライチはあっさりと絶頂しアへ顔のまま床に倒れ込む。
しかしこれで僕の仕返しが終わるわけはなく倒れたライチのマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「お゛ぎゅう゛あ゛あああああっ!!!!♡」
そしてその巨大なモノで子宮を突き上げるとライチは絶叫を上げながら気絶してしまう。
それでもまだ足りないので僕はライチを犯し続けた。
「んほっ♡んおっほぉおんっ!♡」
ライチは獣のような声を出し続け何度も潮を吹き出しその度に膣内が締まって気持ちよかった。
そして僕は最後にライチの卵巣をマッサージして強制的に排卵させ孕ませる準備をする。
「孕めライチ!僕のお嫁さんになれ!!」
「はいっ!私はあなた様の物です!私の全てを捧げます!!だから早く受精させてぇええんっ!♡」
そして僕は孕む準備が出来たライチの子宮に射精する。
「あっはぁああんっ!赤ちゃんできちゃう!私あなたの子供を産んじゃうよぉおおおっ!♡」
ライチは一番大きな絶頂を迎えアへ顔のまま気絶し幸せそうな顔をしていた。
その後、起き上がったライチに僕はお嫁さんの証としてレジロックを渡した。
次に僕は同じく四天王であるカヒリの元へと向かっていた。
カヒリは美女ゴルファーとして人気でこの地方に留まらず知らない人はいないだろう。
僕はどんな女性なのだろうと楽しみにしながらバトルスタジアムに入ると
そこには毛先が大きくカーブした薄水色のロングヘアーに水色のゴルフウェアを着た巨乳の女性がいた。
「あら?こんにちわ・・・あなたも挑戦者かしら?」
カヒリの第一印象はとてもクールな印象を受けた。
そしてカヒリはすぐにボールを構えており僕も急いでボールを構える。
「行きなさい!ドデカバシ!」
「頼んだよ!ジャン!!」
カヒリはドデカバシを繰り出し僕はジャラランガのジャンを出してバトルが始まった。
「ドデカバシ!『ドリルくちばし』!!」
「ジャン!『ドラゴンクロー』!!」
ドデカバシは回転しながらジャンに突っ込みジャンはドラゴンクローでそれを迎え撃つ。
どうやらパワーはジャンの方が上だったようでドデカバシは吹っ飛ぶ。
「追撃しろ!『スケイルショット』!!」
ジャンはそこにウロコを飛ばして追撃する。
「無駄よ!そんな攻撃じゃこの子は倒せないわ!ドデカバシ『ブレイブバード』!!そしてそのまま突進!!』」
ドデカバシは空中からジャンに襲い掛かると羽を折りながら突っ込んでいく。
「迎え撃て!『げきりん』!!」
ジャンは竜のオーラを纏って突っ込んできたドデカバシに激突する。
結果、最後に立っていたのはジャンの方でドデカバシは戦闘不能になっていた。
「よし!僕の勝ちだ!!」
僕は喜びながらカヒリの元へと向かう。
「見事だったわ・・・私の完敗よ」
そう言ってカヒリは手を伸ばして僕に握手を求めてきた。
「あの・・・僕のお嫁さんになってください!!」
僕はその握手に応じながらカヒリにプロポーズする。
「いいわ。あなたは私よりも強い事を証明したしね」
すると彼女は微笑みを浮かべて了承してくれた。
そして僕はカヒリにやさしくディープキスをする。
「ちゅる♡れりゅ♡むちゅう♡」
僕が舌を動かす度にカヒリは絶頂しているようでスカートから愛液が垂れ始めていた。
僕はそのままディープキスをしながらカヒリの服を捲り彼女の胸を揉む。
「んっ♡あふぅうん♡」
胸を優しく撫でるとカヒリはそれだけで軽く絶頂してしまったようだ。
僕は口を離すと今度はカヒリの股間に顔を埋めクンニを始める。
「ああぁ・・・すごいぃ♡私のおまんこ舐められてるぅ♡」
僕はカヒリの割れ目を丁寧に味わうように舐めていく。
「あんっ♡あっ♡あぁんっ!♡ダメぇ♡そこ弱いのぉおお!!♡」
カヒリは腰が砕けそうなほど感じているようで足が震え力が抜けたのかそのまま床に倒れる。
そして僕はそんなカヒリのマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「おっほおぉおおんっ!♡いきなりなんてひどいわよぉおおっ!♡」
カヒリはあまりの大きさに一瞬気絶するがすぐに意識を取り戻して僕のピストン運動に合わせて喘ぎ始める。
「あんっ♡激しすぎぃい!♡もうイッちゃうぅう!♡」
僕は何度も何度も絶頂するカヒリの卵巣をマッサージをして強制的に排卵させる。
「らめえっ!♡排卵しながらイクゥウウッ!♡イキまくっちゃうのおぉおお!!♡」
そしてとうとうその時が訪れる。
「孕んで!孕んでカヒリ!!」
「きてきてきてぇえっ!♡受精させてえっ!♡あなたの赤ちゃん産ませてよぉおおっ!♡」
カヒリの中に僕の精子が大量に流れ込んでいく。
「んほっ!♡あへぇえ!♡」
それと同時にカヒリも大量の潮を吹き出しながら仰向けに倒れてアヘ顔を晒して気絶した。
それからしばらくして僕はカヒリにお嫁さんの証としてルギアを渡した。
そして訪れたアローラ最後の日に僕はルザミーネの元を訪れた。
僕の目の前にいる彼女は乳首やマンコの部分に穴の開いたエロい下着をつけて発情していた。
「さぁ・・・今日こそは答えを聞かさてもらうね?僕か旦那さんかどちらを取るのか」
そう言いながら僕はルザミーネに近づいて彼女の爆乳を揉みながらディープキスをする。
「んっ♡ちゅる♡むちゅう♡」
ルザミーネは僕に舌を絡ませる度にビクビクと体を震わせて軽く絶頂する。
なので僕はもっと激しくイって欲しいと彼女の無防備な乳首を掴んだ。
「んふぅうっ!?♡」
すると彼女は突然の刺激で驚いて口を離してしまうが今度は胸だけで絶頂し始め母乳を噴き出す。
僕はその母乳を勿体ないと思い急いで二つの乳首を口に咥えてその母乳を飲んだ。
「んっ♡あっ♡ダメぇ♡胸吸われたら私っ!♡イッちゃうぅう!♡」
どうやら僕が口に含んだ事でさらに絶頂してしまったようでルザミーネの顔は淫靡なものに変わる。
「あぁああ!!♡またイクぅうううっ!♡」
そして再び絶頂しもはやあの綺麗な母親の顔がいやらしいメスのアへ顔に変わっていた。
僕は母乳を吸うの止めてルザミーネの目の前に極太チンポを見せる。
「僕はこんなにルザミーネの事を気持ちよくしてあげられるんだよ?
それでも僕のお嫁さんになってくれないの?」
僕がそう言うとルザミーネは本当に困った顔をしていた。
おそらく体も心も答えは決まっているだろうが理性がそれを止めているのだろう。
だから僕はその理性を壊そうととある人物を部屋の中に入れた。
その人は他でもないルザミーネの娘であるリーリエだった。
「なっ!何をしているのですか!」
娘であるリーリエの登場にルザミーネはかなり驚いた様子を見せた。
しかしリーリエはその言葉を無視して全裸になりながら僕にキスをする。
「ごめんなさいお母様・・・私はもうこの人のお嫁さんになったの・・・」
リーリエの言葉を聞いてルザミーネは完全に理性が壊れてしまったのか
目の前に差し出していた僕の極太チンポにキスをする。
「どうやら決まったようだな・・・それじゃあ改めて答えを聞かせて?」
そう言うとルザミーネは自分のマンコを広げながら答えてくれた。
「なります・・・♡あなたのお嫁さんになるからおマンコにそのぶっといおチンポをください・・・♡♡」
僕はその言葉通りにルザミーネの準備万端マンコに極太チンポを突っ込んだ。
「んほぉおおおっ♡来たぁっ♡奥まで届いてるぅうううっ♡」
ルザミーネは僕のチンポを全部入れる前に軽く絶頂し潮を吹き出す。
そして僕がゆっくりと腰を動かすとルザミーネは何度も絶頂し
子宮に届く頃には体から出せるものは全て出ているほど感じており痙攣していた。
しかしあくまでもまだ子宮に届かせただけなのでここから僕は腰を動かしてピストンを始める。
「おっほっ♡ひぎぃいいいっ♡こわれりゅぅううっ♡んっ♡またイくぅうっ♡」
もはやルザミーネの子宮はこれまでの僕とのセックスで既に孕む準備をしており
僕はルザミーネが待ちに待った子宮への中出しをしてあげた。
「あぁあああっ♡出てるぅううっ♡ユウガくんの精子が私の卵子犯してるぅううっ!♡」
ルザミーネは僕の射精でまた絶頂したらしく完全に堕ちた顔をしており
もはやこれまで のルザミーネの面影はなくいやらしいお嫁さんの完成だった。
そこから僕はリーリエも交えて朝まで二人を犯し続けて最後にルザミーネにお嫁さんの証としてネクロズマを渡した。
それから数日してアローラのみんなが妊娠した事を聞いた。
ルザミーネに関してはじらし過ぎたのか三つ子を妊娠したようだ。
僕はその報告を嬉しく思いながら新しい地方へと向かった。