ポケモンR18 作:ライチュウの相棒
次に僕がやってきたのはガラル地方だった
ここは招待状をもらった人間だけではジム戦に挑む権利を持ち
そのジムバッジを全て手に入れた者だけがリーグに挑戦できるそうだ
しかし招待状を持たな僕はどうやってそれに参加しようかと思っていると
誰かとぶつかってしまい目の前をみると
そこにはオレンジ色のサイドテールに丈が短くへそ出しになる緑のニットに水色のジーンズとブーツを着たギャル風の爆乳美女がいた。
「ごっごめんなさい!だっ大丈夫ですか!?」
僕は急いでその人に手を伸ばすと何故かその腕を引っ張られて抱き着かれた。
「可愛い~!♡♡ねぇきみどこから来たの!?♡良かったらお姉さんとお茶しない?☆」
僕は答えようにも爆乳が邪魔で答えられずそれに気が付いたお姉さんがようやく離してくれた。
どうやらその人は博士の孫で助手をしているソニアというらしく僕は先ほどの招待状について話した。
「リーグへの招待状か~それならお姉さんがどうにかしてあげられるかもよ?」
「ほっ本当ですか!?」
僕が前のめりになってきくとソニアは急に妖艶な顔へと変わり僕の手を取って自分の胸に当てる。
「ただし♡私を満足させる事が出来たら・・・ね?♡♡」
そのまま僕はソニアに案内される形でホテルに入りベッドの上で彼女とディープキスをする。
「ふぅ~♡なかなかやるじゃない♡」
彼女は服を脱ぎ捨てるとその爆乳がありえないくらい弾んでいた。
僕はそれに我慢が出来なくなりソニアの爆乳に吸い付いた。
「んぁぁああぁぁぁぁ!!♡♡おっぱいらめぇえぇぇぇえぇぇ!!!♡♡♡」
ソニアの爆乳に吸い付くと彼女は盛大に絶頂しアへ顔を晒して潮を噴き出した。
その後も僕はソニアの胸を吸い続けると声すら出なくなるほど絶頂し体を大きく仰け反らせて痙攣していた。
「あへっへぇぇぇ・・・・しゅごいぃぃ・・・♡」
そんな彼女の秘所に手を伸ばしてクリトリスを刺激していくと更に愛液が大量に出てきて膣内へと指を入れていくと更に大量に潮を噴いた。
「もっもうだめぇぇぇええぇ!!!♡♡またイクゥウゥゥゥ!!!♡♡♡」
もはやソニアは陸に上がった魚のように暴れており僕はそんな彼女の準備万端のマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「ほひょぉおおぉぉおぉおぉ!!!♡♡♡♡」
そして僕はソニアの爆乳を持ち手にして何度も何度も彼女の子宮を突いた。
「イグイグイグゥウゥゥ!!♡♡♡」
そして僕は遂に限界を迎えてしまい射精してしまった。
「おっ奥まで来てるぅうぅぅ!!♡♡赤ちゃんできちゃうぅうぅうぅ!!♡♡♡」
そして僕たちはそのまま一晩中ヤリ続け翌朝に僕はソニアにお嫁さんの証としてケルディオを渡し僕は招待状をもらった。
僕はソニアからもらった招待状を使ってリーグに参加する事が出来た。
まずは予選として各ジムでバッジを手に入れなくてはいけないそうだ。
そして開会式が終わって初めのジムに向かうおうとすると後ろから声を掛けられた。
振り向くとそこには剃り込み入りの黒髪ツインテールにピンク色のワンピースに黒のスタッズジャケットとスパイク状のヒールという
パンクスタイルの美少女が立っていた。
「ねぇ?あなたもリーグの予選参加者なの?」
「うっうん・・・」
僕がそう返事をするとその子は何故かボールを構えた。
「それならウチと勝負してくれん?」
「・・・いいよ・・・」
こうして僕はパンクスタイルの美少女マリィと勝負する事になった。
「行って!モルペコ!」
「頼んだよ!ライ!」
マリィはモルペコを出し僕はライを出してバトルが始まった。
「行くよ!『かみなりパンチ』!!」
「受けて立つ!『かみなりパンチ』だ!!」
モルペコのかみなりパンチをライは真っ向から受け止めその上で同じかみなりパンチでカウンターを決める。
「嘘!?」
「これで終わりだ!『きあいパンチ』!!」
そしてライはモルペコにトドメのきあいパンチを当て戦闘不能にした。
マリィは少し悔しそうにしながらもモルペコを手当てし僕の方に近づいてくる。
「ウチの完璧な負けやんね・・・いい勝負だった」
そう言ってマリィが握手を求めようとした瞬間に足を躓き僕がそれを受け止めようとして
二人一緒に転んでしまい僕とマリィはキスをする結果になった。
マリィはすぐに退こうとしたが僕が頭を掴んで彼女とのキスを続けた。
「ちゅっんっれろっむぅ~♡」
そして数分程してようやく僕は彼女を離した。
彼女は惚けた顔でこちらを見つめていた。
もはやマリィは僕にされるがままで服を脱がせてもそこまで抵抗はせず
僕はそのままマリィの発展途上のおっぱいを揉んでいく。
「あっあんっ♡ユウガぁ・・・もっと触ってぇ♡」
彼女の要望通りに僕は胸を満遍なく触り最後は彼女の乳首を思い切り引っ張った。
「んひぃい!!♡気持ち良い!!♡」
そして僕は次にマリィのマンコを触ろうとパンツを脱がすと既に濡れており
僕はそんな彼女の股に顔を突っ込んでマンコに舌を入れる。
「んほぉおお!!♡らめぇええ!♡こんなの耐えられないよぉおぉ!!!♡」
マリィはそれだけで何度も絶頂し痙攣していた。
一通り舐め終わると僕は自分の極太チンポをマリィのマンコに突っ込んだ。
「んひゃあああぁぁ!!きたぁあぁ!♡これが交尾なんだねぇ!♡」
そして僕が腰を振るとマリィはそれに合わせて喘ぎ声を上げる。
「しゅごいよぉおぉ!!♡しゅごく気持ちいいよぉ!!♡」
僕は腰を動かしていき最後はマンコからチンポを脱いでマリィの体に大量の精液をぶっかけた。
「イクゥウウッ!イッぐぅううぅう!!!!♡」
そしてマリィも盛大に潮を吹き出し絶頂を迎えた。
「ふわぁ・・・♡すごいよぉ・・・♡」
それから僕はマリィと一緒にジムを回る事になった。
夕方まではバトルの練習をして夜になれば朝までセックスするという条件で。
それから僕達は最初のジムがあるバウタウンへとやってきた。
ここで戦う事になるのはルリナという女性でモデルもしている美女だ。
もちろん僕はそんな女性をお嫁さんにしたいと思って急いでジムに向かう。
そしてジムの中で挑戦権を獲得していよいよルリナと戦う事になった。
「あら、貴方が私の相手?よろしくね!」
そう言って僕とルリナが向かい合いバトルが開始される。
「押し流しなさい!カジリガメ!!」
「頼んだよ!モンズ!!」
ルリナはカジリガメを出し僕はモスノウのモンズを出してバトルが始まった。
「カジリガメ『なみのり』よ!!」
カジリガメは巨大な津波を引き起こしてモンズに迫ってくる。
「モンズ!『こごえるかぜ』!!」
しかしモンズは冷気の風を出してカジリガメの引き起こした津波を凍らせる。
「やるじゃない!でもまだまだね。カジリガメ!連続で波を起こして!」
モンズの作り出した凍らせた氷を波で破壊してまたカジリガメが攻めてきた。
「なら全てを凍らせるだけだ!モンズ!『ふぶき』!!」
モンズは先ほど以上の冷気を纏った風を引き起こして今度はカジリガメごと凍らせる。
これによりカジリガメは戦闘不能になり僕の勝利となった。
「やった!僕の勝ちだ!!」
僕が嬉しそうにしているとルリナが凄く悔しそうな顔をしながら僕の元に来た。
「まさかあんな技を隠しているなんて思わなかったわ・・・流石ね」
「ありがとうございました!」
僕はルリナと握手をするとそのまま引き寄せられて耳元で小さくこう言われた。
「後でホテルにきなさい・・・そこでもう一つの勝負をしましょう」
そして僕はその言葉通りにホテルに向かうとそこには下着姿のルリナがいた。
「聞いたわよ?あんたあのソニアを満足させるだけのテクニックとモノを持っているそうじゃない
だからここからは私があなたの妻になるかどうかのセックス勝負をするわよ!」
そう言われて僕も引き下がるわけはなくルリナとのセックス勝負を受ける事にした。
まずは僕は彼女にディープキスをしながらその巨乳を揉んでいく。
「んふぅう♡ちゅる・・じゅっずぷ♡」
彼女の胸は柔らかく弾力があって指を押し返してくる。
さらに舌を絡ませ合いながら互いの唾液を交換し合う濃厚なキスを続けながら巨乳を揉んでいると
「あぁ・・・だめぇ♡イクゥウウッ!!♡」
彼女は盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えた。
そしてルリナの口が離れてしまったので僕はそのまま彼女の巨乳にしゃぶりつく。
「やぁああ!らめぇええ!♡おっぱい吸わないれぇ!またイッちゃうぅう!♡」
ルリナは体をビクビクと震わせているがそれでも僕は構わず吸い続けた。
するとルリナは限界を迎えて倒れてしまう。
「はぁ・・・♡はぁ・・・♡こ、こんなはずじゃなかったのにぃ・・・♡♡」
ルリナは完全に発情しきっており僕はそんな彼女にトドメの極太チンポを入れてあげた。
「あっひぃいい!?♡しゅごい!♡しゅごいよぉおお!♡」
ルリナは僕の肉棒の味に完全に屈服してセックス勝負に敗北した。
しかし僕はそんな事は気にしないかのように彼女の卵巣をマッサージして排卵させながら子宮にピストンする。
「おほっ!ほぉお!らめぇええ!♡私の負け!私もうあなたの妻になるから許してくださいぃ!♡」
ルリナは涙を流して僕に敗北宣言をして降参してきてそれと同時に僕は彼女の子宮に大量の精液を注ぎ込んだ。
「イグゥ!イッてる!今イってます!あなたの精子が入ってくる度にアクメしてます!♡孕まされちゃいます!♡」
ルリナは白目を剥いて全身を痙攣させてアヘ顔を晒しながら気絶してしまった。
翌朝に僕はルリナにお嫁さんの証としてボルケニオンを渡しマリィの待つ部屋に戻って彼女とセックスした。
マリィとのセックス旅を続けながら僕は次のジムがある街にやってきた。
ここはラテラルタウンでここにいるジムリーダーはサイトウという美少女だ。
顔は可愛いのだがガラル空手の使い手で筋肉質な体をしているらしい。
しかし僕はそんな事を気にする人間でもなく彼女をお嫁さんにしようとジム戦に挑む。
「よくぞここまで来ました。このわたしが相手をしましょう!」
そう言って現れたのは褐色肌で灰色の髪をした少女だった。
彼女こそラテラルタウンのジムリーダーにしてガラル空手のチャンピオンでもあるサイトウである。
「行きなさい!カイリキー!!」
「頼んだよ!イル!!」
サイトウはカイリキーを出し僕はイオルブのイルを出してバトルが始まった。
「先手必勝です!『ねこだまし』!!」
カイリキーは先制攻撃を仕掛けてきた。
これは相手にダメージを与えずに相手の行動を阻害する技だ。
しかしイルはまるでそれを予知していたかのように躱した。
「残念だけどイルはどんな攻撃も躱す事が出来るんだよね!『サイケこうせん』!!」
簡単にカイリキーの攻撃を躱したイルはピンクの光線を放ってカイリキーを攻撃する。
「ぐぅうっ!さすがはルリナを倒しただけはありますね!しかしまだ勝負は始まったばかりです!『インファイト』!!」
「甘いよ!イルはもう動き出してる!カウンターだよ!『サイコキネシス』!!」
カイリキーはラッシュ攻撃を仕掛けてきたがイルはその攻撃を全て躱し
目の前でサイコキネシスを放ってカイリキーを戦闘不能にした。
「よし!僕の勝ちだ!」
僕が喜んでいるとゆっくりとサイトウが僕の方に近づいてきた。
「お見事でした・・・どうやら私はまだ修業が足りないようです」
その言葉を聞いた僕はそれを利用しようと考えた。
「それなら僕のお嫁さんになって鍛えてみない?」
そう提案するとサイトウは困った顔をしていた。
「いっいいのでしょうか?自分でいうのもなんですが私はそこまで女らしくないですよ?」
どうやらサイトウは自分の容姿に自身がなくて悩んでいたようだ。
「何言ってるの!サイトウは十分に可愛いよ!その証拠を教えてあげる!!」
その言葉に腹の立った僕はサイトウを抱き寄せてそのままディープキスをする。
「んむぅ♡ふぅ♡ちゅぷ♡」
舌を絡ませながら僕は右手で彼女の胸を掴む。
ムニムニとした柔らかい感触が心地良い。
「あぁ♡こんな場所でだめですってば♡」
僕は構わずに彼女の服を脱がして筋肉質ながらも十分に魅力的なその巨乳を直に揉む。
「ひゃあん!♡らめぇ!!♡おっぱい敏感なのぉ!!♡♡」
どうやらサイトウはおっぱいが弱点のようで僕はそこを徹底的に責めた。
「乳首コリッコリだね!そんなに気持ちいいんだったらもっと可愛がってあげないと!」
僕は勃起した大きなピンク色の乳首を指先で摘んでクリクリと擦りながら引っ張り上げる。
「はぎぃ!ちくびしゅごすぎますぅう!♡♡こんなのはじめてれすぅ!♡♡」
どうやらサイトウはかなり感じやすい体質のようだ。
僕はそんな彼女をイカせまくると彼女はとうとう膝から崩れ落ちた。
「おほぉおおおん!♡イッグゥ~!!♡」
サイトウはアへ顔を晒しながら僕に倒れ込み潮を噴き出して痙攣していた。
「ほらね?サイトウはとっても可愛くていやらしい女の子だよ♪」
そう言って僕は意識が朦朧としているサイトウのマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「んほっ!?♡おちんぽさまきたぁあああ!♡イクッ!!!!♡♡♡」
子宮まで突かれた瞬間に彼女はまた絶頂を迎えた。
僕はそれからサイトウを犯し続けた。
「サイトウのおまんこすごい締め付けてくるよ!本当にいやらしいね♪」
そう言って僕はサイトウの卵巣をマッサージして強制的に排卵させる。
「お゛っ!?おおお゛っ!!!♡♡おほぉぉお゛っ!!??♡♡♡イグゥーーーッ!!!♡♡♡」
どうやらサイトウは排卵したようで僕はそのままその子宮に大量の精液を注ぎ込んだ。
「あがっ!あっづぃいい!!♡ユウガさんのせいえき熱いですぅうう!♡♡」
サイトウは体をビクビクさせながら僕に抱きついてそのまま気絶してしまった。
翌朝になり僕はサイトウにお嫁さんになった証としてウーラオスを渡した。
そして僕は再びホテルに戻りマリィとのセックスを始めた。
次に僕が向かっていたのは新しく出来たジムに来ていた。
ここのジムリーダーはクララという女性らしくとにかく可愛いのが大好きな人らしい。
しかし本人は可愛いとは裏腹にその体はまさに大人の女とい体をしているらしく
僕はどんな女性なのだろうと楽しみにしながらジムに入った。
そしてバトルスタジアムに着くとそこにはピンクの縦ロールに白と緑のゴスロリ衣装を着た爆乳美女がいた。
「あらら、チャレンジャーが来ちゃったみたいね。私がクララよ。よろしくね♡」
どうやら彼女こそがここのジムリーダーであるクララだったようだ。
そして彼女はすぐにボールを構えて僕もボールを準備する。
「行ってきて~♡ヤドキング」
「頼んだよ!リオ!!」
クララはガラルのヤドキングを出し僕はリオを出してバトルが始まった。
「まずはこっちからよ~♡!『マジカルシャイン』!」
「受け止めろ!『サイコキネシス』!!」
ヤドキングの放った波動をリオは念力を使ってガードした。
「続けて『はどうだん』!!」
そしてリオははどうだんを放ってヤドキングを攻撃したのだが
なんとその一発で向こうは戦闘不能になった。
「・・・えっ?」
なんともあっけない終わりに僕が頬けているとクララが僕に近づいてきた。
「おめでと~♡まさかあんな簡単に負けるなんて思わなかったわ~♡」
そう言いながらクララは僕に抱き着いてきて頬にキスをする。
どうやら完全に舐められていたようで僕はそれならばとクララの顔を掴みディープキスをした。
「んむっ!?」
いきなりの出来事に驚いた様子のクララだったが僕はそのまま彼女の口の中を蹂躙した。
そしてたっぷり時間をかけてクララの口の中を犯すと発情しきった顔で僕を見つめてきた。
なので僕はクララの服を脱がしてその爆乳を揉みしだく。
「やぁん♡もうおっぱいばっかりぃ♡」
そんなことを言いながらも彼女はまんざらでもない顔をしていた。
そしてそのまま僕はズボンの中に手を入れてパンツ越しに指先で割れ目をなぞる。
するとすでにそこは湿っていて僕はそのままクリトリスを押し潰すように責め立てる。
「ふぅううん!♡」
クララはその刺激に耐えられずに絶頂を迎えた。
そして僕はクララの両足を抱え上げて一気に挿入する。
「あああん!!♡♡入ってきたあ♡♡」
僕はピストンをしながらクララの卵巣をマッサージして強制的に排卵させる。
「お っほぉおお!!♡♡イクッ!♡♡♡」
クララはアへ顔を晒しながら僕に抱きついて潮を噴き出して痙攣していた。
そして僕はトドメの子宮に中出しをする。
「あがっ!あっづぃいい!!♡ユウガさんのせいえき熱いですぅう!♡♡」
子宮に直接精液を流し込まれたクララは体をビクビクさせながら僕に抱きついて気絶してしまった。
翌朝になり僕はクララにお嫁さんになった証としてアーゴヨンを渡した。
ガラル最後の日となり僕はとある人をホテルに呼んだ。
それは他でもないこの旅でずっと僕に犯され続けたマリィだ。
部屋に入ってきたマリィの体はもはや少女の体ではなかった。
発展途上だった胸は僕によって爆乳に変えられ腰は引き締まりお尻は大きくなっていた。
言うなればマリィの体は僕に奉仕する為だけの体になったのだ。
しかもマリィの体で変化したのは外見だけではない。
僕は部屋に呼んだマリィの顔に少し触っただけで
「んひぃ!♡」
なんとマリィはアへ顔で絶頂してしまったのだ。
実はマリィの感度は僕によって上げられており今では少し触っただけでもイってしまうほど敏感になっている。
僕はそんなマリィの体を楽しもうと彼女にディープキスをする。
「んむっ♡んちゅるるるるるる!!!♡♡♡♡」
僕の舌が彼女の口内を蹂躙すると彼女はそれだけで何度もイってしまっていた。
そして僕はそのままマリィとキスをしながら風呂場に向かい彼女と一緒に入り後ろからその爆乳を揉む。
「お お お お お お お お お お お お お お!!!♡♡♡♡♡♡」
キスとおっぱいを同時に責められたマリィはとなりの部屋に聞こえるのではないかという程
大きな喘ぎ声を上げ盛大に絶頂した。
しかしそれだけ僕が終わるわけもなく今度はマリィの爆乳に吸い付いた。
「おっぱいぃい!!♡♡♡イッギュウウゥウゥゥゥ!!♡♡♡でちゃうぅぅうぅぅぅう!!♡♡♡」
マリィの宣言通り彼女の胸から母乳が溢れ出てきて僕の口の中に入っていく。
実はマリィは想像妊娠をしてしまったようでまだ赤ちゃんはいないが母乳は出るようになったみたいだ。
僕はそのマリィが出す美味しい母乳を飲みなが彼女の準備万端のマンコに極太チンポを突っ込んだ。
「おごぉ!!♡いきなりきたぁあ!!♡♡」
マリィの膣内はいつも以上に濡れていて僕は遠慮なくピストンを開始する。
「オゴォオオ!!?♡♡♡♡イグ!!♡♡イグ!!♡♡♡♡」
もはやマリィは呂律が回らないほど感じているがそれでも僕は止まらない。
それどころかもっと激しく彼女の子宮を何度も貫いて僕専用のマンコに作り替える。
「あがっ!!♡♡おぐっ!!♡♡おがじくなりゅうう!!♡♡」
マリィはすでに意識を失いかけているがそれでも構わずにピストンをする。
そして僕はマリィが待ちに待っていたであろう子宮への中出しをしてあげた。
「あがっ!♡♡でてるっ!♡♡あつっ♡♡イクッ!♡♡」
マリィは子宮に直接精液を流し込まれてまたもや潮を吹き出して気絶してしまった。
それから翌朝になるまで僕は何度もマリィとセックスし最後は彼女にお嫁さんになった証としてフーパを渡した。
しばらくしてガラルのみんなが無事に妊娠したと聞いて僕は新しい地方へと旅立った。