怪人姫弩S、モスキート娘、怪人化フブキ、ママ墜ち❤種付けショタ怪人狩り 作:オッパイは正義マン
S市に現れる怪人名簿を眺め、女怪人の怪人姫弩Sとモスキート娘のボン・キュッ・ボンのセクシーな怪人に目をつけたヒーローではなく女怪人狩りのキョウ。
女怪人狩りキョウは女怪人をママ墜ちさせる特殊能力を持っていたー。
そしてキョウの旧ラブホテルのアジトで怪人弩Sをママ墜ちさせる。
「おっへえええええ❤❤❤❤❤あああああっ❤❤❤❤❤んひゃあああ❤❤❤❤❤あひいいいいいいいいいっ❤❤❤❤❤❤」
絶叫しまくる怪人姫弩Sは派手にビクンビクンと痙攣し、何度もイキ狂う。
怪人ドSの弱点は、天井を強くこする様にしてピストンすることだ。
おそらく、怪人姫弩SのGスポットにモロに直撃しているのだろう。
さらに子宮口をズコズコと連打すると、面白いようにイキ狂って悶えまくる。
「いぎゃあああああ❤❤❤❤キョウちゃん❤❤❤❤おおおおおっ❤❤❤❤おおおおおおっ❤❤❤❤んぎゃああああああっ❤❤❤❤」
「ママー!!!❤❤❤❤ドSママぁぁぁぁ❤❤❤❤チンポ熱いよぉ~~~~❤❤❤」
キョウは激しく腰を振ってバックの態勢で犯しまくるのだった。
「おおおっ❤❤❤❤❤こ、こんなの我慢むり❤❤❤❤んほおおおおおおおおおっ❤❤❤❤❤❤❤」
バックの態勢で犯しているから弩Sの表情がわからないが、どうせ白目剥いて失神しかけているのだろう。
やわらかいオッパイがぶるんぶるんと揺れまくり、弩Sの乳首はビンビンに尖ってやがる。
……それから一時間後。
「んひいいいっ❤❤❤はあああああ❤❤❤❤❤ぎへええええ❤❤❤❤❤❤おおおおおおおっ❤❤❤❤❤」
メスの喘ぎ声がキョウのアジト、旧ラブホテルの寝室に響き渡っていた。
相変わらずバカみたいにバックの態勢で四つん這いの弩Sをバコンバコンとペニスの頭で突きまくっているのだが、さすがに飽きてきたし、ギチギチに締まってくるマンコに我慢できなくなる。
「弩Sママぁぁぁ❤❤❤いっぱい出すよ! ❤❤❤❤うおおおおっ!❤❤❤❤」
ムチムチしたデカ尻を両手で掴むと、最後にバコンとペニスを押し込んで、そのままビュクビュクと大量の超濃厚ザーメンを出しまくる!!
「あひいいいいっ❤❤❤❤❤キョウちゃんの息子ザーメンミルクがめっちゃはいってくるうううううう孕んでしまうううううううううっ❤❤❤❤❤」
甘い悲鳴を発する弩Sはビクンビクンと激しく痙攣して喜んでくれた。
「気持ちよかったよ………ドSママ❤❤❤❤」
さすがにハードな中出しセックスにペニスは萎えていた。
ペニスを抜くと、マンコからドロドロと白濁が溢れていた。
「とりあえず、一回戦は終わり」
「はあはあはあ❤❤❤❤キョウちゃん❤❤今夜は何回戦までやるのぉぉぉ?❤❤❤❤❤❤❤」
「まあリアルに見積もって三回戦はできそう」
「もうキョウちゃんとのセックスはほんとにこれじゃ私の体がいくつあってもたりないわ❤❤❤はあはあ❤❤❤もう死んでまうぅ❤❤❤❤❤ はあはあ❤❤❤❤」
どうやら今夜は長くなりそうだ。