※この作品はR-18です。

怪人姫弩S、モスキート娘、怪人化フブキ、ママ墜ち❤種付けショタ怪人狩り   作:オッパイは正義マン

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モスキートママ

 

 

キョウがその凶悪な剛直で、モスキート娘の粘着質な愛液でぬとぬとになっている膣口を貫いた。

 

 

 

――ぬぷっ❤❤❤❤❤ぬぶぶぶぶぶっっ……!!❤❤❤❤❤どちゅっっ!!❤❤❤❤❤

 

 

 

「お゛お゛お゛❤❤❤❤❤❤お゛お゛お゛っ〜〜〜〜゛っ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

モスキート娘の絶叫にも近い嬌声が、旧ラブホテルの室内に響き渡る。

 

 

「ん゛ぎょっ!❤❤❤❤❤ん゛や゛ぁぁぁ゛……っ!❤❤❤❤❤激しっ!❤❤❤❤突くの強しゅぎ……っ!❤❤❤❤お゛っ!❤❤❤お゛っ!❤❤❤❤❤お゛っ!❤❤❤❤❤お゛っ!❤❤❤❤❤❤お゛っ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「モスキート、俺のこと好きだろ?」

 

「と、唐突に何よ……!?❤❤❤❤」

 

「いいから俺のこと好きだって俺のママになるって」

 

「ひゃ……❤❤❤❤❤❤そ、そんなの……っ❤❤❤❤❤」

 

「言えオラッ!!」

 

 

 

どっちゅううううううううっ!!!!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「ん゛お゛お゛ぉぉぉぉおおおおおおおお゛〜〜゛っ!!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

子宮口を殴り潰され、無様なイキ顔を晒すモスキート娘。

 

そして――、とうとう言葉にしてしまう。

 

 

 

「す、好きでしゅ……っ!!❤❤❤❤❤❤あたし、モスキートは僕ちゃんのことが大好きな僕ちゃん専用ママオナホでしゅ……っ!!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

「よーしモスキートママ❤❤❤❤ママになった祝いだ!」

 

 

 

それを聞いて、

 

キョウは満足そうに頷くと、モスキートに覆い被さって力強いピストンを再開する。

 

 

 

どっちゅっ!❤❤❤❤❤❤どっちゅっ!❤❤❤❤❤どっちゅっ!❤❤❤❤❤

 

 

 

「ん゛ひぃ゛っ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「僕ちゃん❤❤❤❤こんな、恋人みたいな汗だく密着交尾だめっ!❤❤❤❤❤だめでしゅっ!❤❤❤❤あたしは僕ちゃん専用ママオナホですからっ!❤❤❤❤❤」

 

「可愛いぞ、モスキートママ❤❤❤」 

 

 

 

モスキート娘の台詞を遮り、

 

キョウが耳元でそっと囁いた。

 

 

 

「か、かわっ……!?❤❤❤❤❤」

 

 

 

その刹那、

 

急激にモスキート娘の膣内が収縮し、きゅううううううっ!❤❤❤❤❤❤と、キョウの剛直に自身の感情を伝えようとする。

 

 

 

「うおっ!❤❤❤❤モスキートママの締め付けがやべ……ッ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

あまりの快楽に、初めてキョウが唸り声を上げた。

 

 

 

「これ違うかりゃああっ!❤❤❤❤❤だめへぇぇぇぇ゛っ!❤❤❤❤❤」

 

「うわ、もしかしたら弩Sの膣内と比べられねぇな❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

「こ、こんのヤリチンっ!❤❤❤❤❤浮気者っ!❤❤❤変態っ!❤❤❤❤❤色情魔っ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

思わず漏れたキョウのつぶやきが心外だったのか、

 

あらん限りの罵声を浴びせ掛けるモスキートママ。

 

ただ、それはキョウの耳には入っていないらしく、ピストンが殺人的なまでに速度を増していく。

 

 

 

どちゅ!❤❤❤❤どちゅ!❤❤❤❤❤どちゅ!❤❤❤❤どちゅ!❤❤❤❤❤

 

 

 

「オライけ! イけッ!! イき死ねッ!!」

 

 

 

 

 

 

「ん゛お゛っ!!❤❤❤❤❤❤僕ちゃんそんにゃガチピスしちゃあ゛っ!!❤❤❤❤❤❤❤ん゛お゛お゛お゛お゛っ!!❤❤❤❤イグ……❤❤❤❤❤イ゛ギましゅ……グ❤❤❤❤❤イ゛グッ❤❤❤❤❤イッグゥゥウウウウウウウ!!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

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