怪人姫弩S、モスキート娘、怪人化フブキ、ママ墜ち❤種付けショタ怪人狩り 作:オッパイは正義マン
キョウがその凶悪な剛直で、モスキート娘の粘着質な愛液でぬとぬとになっている膣口を貫いた。
――ぬぷっ❤❤❤❤❤ぬぶぶぶぶぶっっ……!!❤❤❤❤❤どちゅっっ!!❤❤❤❤❤
「お゛お゛お゛❤❤❤❤❤❤お゛お゛お゛っ〜〜〜〜゛っ!❤❤❤❤❤❤」
モスキート娘の絶叫にも近い嬌声が、旧ラブホテルの室内に響き渡る。
「ん゛ぎょっ!❤❤❤❤❤ん゛や゛ぁぁぁ゛……っ!❤❤❤❤❤激しっ!❤❤❤❤突くの強しゅぎ……っ!❤❤❤❤お゛っ!❤❤❤お゛っ!❤❤❤❤❤お゛っ!❤❤❤❤❤お゛っ!❤❤❤❤❤❤お゛っ!❤❤❤❤❤❤❤」
「モスキート、俺のこと好きだろ?」
「と、唐突に何よ……!?❤❤❤❤」
「いいから俺のこと好きだって俺のママになるって」
「ひゃ……❤❤❤❤❤❤そ、そんなの……っ❤❤❤❤❤」
「言えオラッ!!」
どっちゅううううううううっ!!!!❤❤❤❤❤❤
「ん゛お゛お゛ぉぉぉぉおおおおおおおお゛〜〜゛っ!!❤❤❤❤❤❤❤❤」
子宮口を殴り潰され、無様なイキ顔を晒すモスキート娘。
そして――、とうとう言葉にしてしまう。
「す、好きでしゅ……っ!!❤❤❤❤❤❤あたし、モスキートは僕ちゃんのことが大好きな僕ちゃん専用ママオナホでしゅ……っ!!❤❤❤❤❤」
「よーしモスキートママ❤❤❤❤ママになった祝いだ!」
それを聞いて、
キョウは満足そうに頷くと、モスキートに覆い被さって力強いピストンを再開する。
どっちゅっ!❤❤❤❤❤❤どっちゅっ!❤❤❤❤❤どっちゅっ!❤❤❤❤❤
「ん゛ひぃ゛っ!❤❤❤❤❤❤❤」
「僕ちゃん❤❤❤❤こんな、恋人みたいな汗だく密着交尾だめっ!❤❤❤❤❤だめでしゅっ!❤❤❤❤あたしは僕ちゃん専用ママオナホですからっ!❤❤❤❤❤」
「可愛いぞ、モスキートママ❤❤❤」
モスキート娘の台詞を遮り、
キョウが耳元でそっと囁いた。
「か、かわっ……!?❤❤❤❤❤」
その刹那、
急激にモスキート娘の膣内が収縮し、きゅううううううっ!❤❤❤❤❤❤と、キョウの剛直に自身の感情を伝えようとする。
「うおっ!❤❤❤❤モスキートママの締め付けがやべ……ッ!❤❤❤❤❤」
あまりの快楽に、初めてキョウが唸り声を上げた。
「これ違うかりゃああっ!❤❤❤❤❤だめへぇぇぇぇ゛っ!❤❤❤❤❤」
「うわ、もしかしたら弩Sの膣内と比べられねぇな❤❤❤❤❤」
「こ、こんのヤリチンっ!❤❤❤❤❤浮気者っ!❤❤❤変態っ!❤❤❤❤❤色情魔っ!❤❤❤❤❤❤」
思わず漏れたキョウのつぶやきが心外だったのか、
あらん限りの罵声を浴びせ掛けるモスキートママ。
ただ、それはキョウの耳には入っていないらしく、ピストンが殺人的なまでに速度を増していく。
どちゅ!❤❤❤❤どちゅ!❤❤❤❤❤どちゅ!❤❤❤❤どちゅ!❤❤❤❤❤
「オライけ! イけッ!! イき死ねッ!!」
「ん゛お゛っ!!❤❤❤❤❤❤僕ちゃんそんにゃガチピスしちゃあ゛っ!!❤❤❤❤❤❤❤ん゛お゛お゛お゛お゛っ!!❤❤❤❤イグ……❤❤❤❤❤イ゛ギましゅ……グ❤❤❤❤❤イ゛グッ❤❤❤❤❤イッグゥゥウウウウウウウ!!❤❤❤❤❤❤❤」