怪人姫弩S、モスキート娘、怪人化フブキ、ママ墜ち❤種付けショタ怪人狩り 作:オッパイは正義マン
B級ヒーローである地獄のフブキはグラマラスな体型を好むキョウに見初められ、捕まり、無理矢理怪人化させられ、キョウだけを愛するママ怪人フブキになっていた。
「んっ……❤❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤❤んぅ❤❤❤❤❤❤れろ……❤❤❤❤❤ん❤❤❤❤じゅるっ……❤❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤❤坊や………❤❤❤❤❤❤」
ママ怪人フブキとキョウのキスは激しく、ちゅっちゅっと水音が二人の口元から絶え間なく漏れ続ける。
「れろ❤❤❤❤んんぅ……❤❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤フブキママぁ❤❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅぷ……❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤」
そんなキスは二人の呼吸が苦しくなるまで続いた。
「……んっ❤❤❤❤❤ぁ…………❤❤❤ん…………❤❤❤❤❤もう、坊や……❤❤❤❤激し過ぎよ……❤❤❤❤❤」
フブキママはその場にしゃがみ込むとぱくりとペニスを咥え込んだ。
「んっ❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤んん……❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤れろ……❤❤❤❤❤坊やのおチンポ……❤❤❤❤おっきくて、硬い……❤❤❤❤んぅ❤❤❤❤❤」
「れろ❤❤❤❤んん……❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤ん……❤❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤ちゅぅ……❤❤❤❤」
キョウのペニス。フブキママがとてつもなく愛おしかった。
「じゅるっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤んんぅ……❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤❤んんぅ……❤❤❤❤坊やのおチンポ……❤❤❤❤好き❤❤❤落ち着く……❤❤❤」
「ん❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤れろ……❤❤❤じゅるるっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤んん……❤❤❤❤ちゅぅ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤」
キョウのペニスの玉袋を優しく軽くさわさわと触れる。
「あっ………❤❤❤❤フブキママ❤❤❤❤玉袋触るの気持ちい………❤❤❤」
「ちゅっ❤❤❤❤れろ……❤❤❤❤❤ん❤❤❤❤じゅるるっ……❤❤❤❤❤れろれろ❤❤んんぅ❤❤❤❤ちゅぅぅ……❤❤❤❤ん❤❤❤❤」
「フブキママすっごく気持ちいい❤❤❤❤」
「ん❤❤❤❤んんぅ❤❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤じゅるる❤❤❤❤❤ん❤❤❤❤❤んんぅ❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤じゅるるるっ❤❤❤❤」
キョウに褒められて嬉しくなったフブキママはぐぽぐぽと美味しそうにペニスをしゃぶる。そして、次第に盛り上がってきたフブキママはフェラチオを続けながら自分の手で秘部をまさぐり始めた。
「ちゅっ❤❤❤❤ん❤❤❤❤じゅるるっ❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤れろれろ……❤❤❤❤❤」
口でフブキママの最愛の相手に奉仕を続ける。
「んっ❤❤❤❤ちゅっ……❤❤❤❤んぅ❤❤❤❤じゅるっ❤❤❤❤ちゅっ…………❤❤❤んっ❤❤❤❤❤れろ❤❤❤❤ちゅぅ……❤❤❤❤❤」
「じゃあフブキママが満足するまで咥えてていいよ俺のチンコ」
「ちゅっ❤❤❤❤ン❤❤❤❤じゅりゅっ……❤❤❤❤ん❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ちゅぅ……❤❤❤❤んんぅ❤❤❤❤❤❤じゅるる❤❤ちゅぅ❤❤❤❤❤」
フブキママはキョウのペニスを顎が外れるくらい舐め続けた。